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    「ドーリー」を使った盗難に戻る可能性も出てくるしMT車ならドア解錠→車両を押して移動も可能、ATでも「シフトロック解除」からニュートラルにシフトできれば押して動かせる。大人二人いれbあ十分に押して動かせる。電子シフトレバーでは多少難易度は上がるが機械的に解除できるので押して移動で盗まれる。鼬ごっこなんだよな。。。 どちらにせよこういった「販売商品」であればいつかは取付情報や回避方法がバレてしまう。汎用品/販売しているものであれば必ず。守秘義務を結んでも確実に漏れる/バレる。そして「アプリ」を使用するのはもってのほか。「ハッキング」の可能性をわざわざ与えている。愚の骨頂。私のところにも「盗難対策」の相談が来ますが、オーナーと施工者(私のみ)しか知らない「セキュリティ」(と言っても大したものではない)で防御率100%です。その車にしかないワンオフの誂えた「対策」ですので。「エンジンがかからない」という事と「動かせない」という事は同一として考えない方がいい。 エンジンはかからなくとも車を動かすことは可能。物理的に「動かせない」様にするとば意味が違うから。「移動できないように」ということでニュートラル/ドーリーでの移動対策まで行ってこそ「対策」と言えるかと。 「不正にエンジンをかけらないように」という対策であれば、市販品/汎用品では意味がない。そこが一番の「厄介なところ」なんですよ。
  • コメント1 日
    同時に速度標識を認識して法定速度以上の速度を出した場合はけたたましい程の警告音が出る、車間距離を極端に縮めた(車間不保持)場合のけたたましい警告音、過積載を判定する重量センサー取付を義務化、重量超過の場合はエンジン始動ができない/時速10キロ以上出せない仕様にすればいいのに、と思うわなぁ。
  • コメント2 日
    「胃袋」とはちがうのではないかな? 訓練もかねているかと思いますが・・・この泥濘地で交換作業とは。。。。ご苦労様です!
  • コメント2 日
    クルマも刃物や鈍器と同様に、これだけの速度が出れば何かあれば確実に「命を落とす」だろうと予測がつく。危険運転ではなくさつ/じん罪がなぜ成立しないのか。本当に不思議で仕方がない。本人が「危険性の認識」はない、や「今まで事故をしていない」などというのは「本人がそう思うだけ」であり、法的にも逸脱し常識からも相当に逸脱していることは誰もが思う事ではないだろうか。故意に速度を(大幅に)超過したという事なんだから確実に「故意犯」なわけです。 求刑が15年。懲役15年と判決が出て無罪放免になるのはおかしな話でしょうね。。。ご遺族の無念を考えると本当に心が痛みます。
  • コメント2 日
    品川~新橋駅間の電力供給ができないそうで。。。 一端復旧した直後、田町駅近くの設備から発煙があり再び停電が発生。13時ころには復旧の見通し、という報道です。 皆様ご安全に。。。復旧作業の皆様ご苦労様です。
  • コメント2 日
    電車だからな・・・停電したらマヒするのは仕方がない。 報道では「変電所でのトラブルなので広範囲に運転出来ず」とのことで復旧のめどはたっていないとか。。。 足元の悪い線路での歩行、温かい電車内から極寒の屋外への温度差にご注意ください。
  • コメントに返信2 日
    鈴*******  
    「前方の車には下向きに動かない」これは故障しているかフロントガラスが著しく汚れ/積雪している可能性が高い。いずれにしても不具合。そして、「オートライト」機能を「オートライト&ハイビーム」と勘違いしてレバースイッチが「ハイビームポジション」になったままオートライトで点灯、ハイビームで照らしている、という状況。 自分が運転する車の「仕様」を誤解/勘違いしているものも少なくない。 一度点検/確認するべきかと??
  • コメント2 日
    路面の表示/ラインを確認するのはもちろんのこと、周囲を見れば消防署や病院などの施設があるのだから。。。周囲への目配りと認識をしていれば分かるはずかと。。。平気で突っ込んでいく/止まっている車を目にするね。自分がここで止まってしまうことで緊急車両の入出庫ができなくなる/時間がかかるのでは?と考えることができない。基本的なことや周囲への注視/配慮が足りない/できていない車が本当に増えたと思う。交差点で右左折する際に「後方車両」のことを意識しない/後続が通れるように配慮をした運転ができない、右左折の直前/右左折を開始するまでウインカーを点けない、青信号になっても(スマホいじりなどで)進まない車とか、緊急車両が接近していても平気で進路をふさぐ、道を開けない車が本当に多いと感じる。。。 先日はサイレンの音が聞こえたため窓を少し開けてサイレン音の方向を確認、交差点侵入直前に少し左に寄せて停車してハザードを点滅させた途端に後ろの車からクラクションを鳴らしっぱなしにされる、対向車は何台も全然止まらず普通に走っていく。救急車と消防車(P&A連携)は交差点内を通過する車両が止まってくれるのを何台も停車して待つ事態になって。。。それでも対向車は何台も進み、結局信号が変わるまで救急車/消防車は停車したままで進むことができずという状況だった。誰も止まらないっていう状況で。 自分本位というか周囲への配慮や他の交通を意識して「スムーズ/安全な交通を」という意識が本当に低下しているな、と感じてますネ。自分だけが走っているわけじゃない。ドライバー/ライダー/歩行者/自転車。みんなが使う道路ですのでね、「法で決まっているから」という部分は確実に遵守すること。そして周囲の状況を把握してどういう運転/走行をすればスムーズ/スマートか、という事を考えて運転するべきだな、と感じますわ。。。
  • コメント2 日
    概ね書いてあることはあってるけど「エアコンガスに空気混入」は疑問かな。水分混入によるアイスチョークや添加剤/コンプレッサーオイルの「入れすぎ」によるオイルチョークの方が多いかと。今どきはネットにこうすれば直る、とか簡単にできるという書きこみがホント多い。そして整備代/修理代が高いボッタクリという投稿も散見しますね。ネットの記事を信用/鵜呑みにするのはその方の勝手です。それで直らなかったらまたネットで調べる。直るまで繰り返せばそのうち直る可能性もあるかもしれない。そういう人に「ネットの記事を信じるのは危ないよ」と言っても聞く耳など持たないからね。。。自己責任、自分の修理であれば失敗しても自分の責任と出費なので「良い経験をした」と思えばよいかと思う。 不具合が似た症状でも原因はそれぞれ。豊富なスキルと正確な診断機、工具を使って修理することが一番の方法なのだが、やはり○○の修理でウン万かかった、とかこの程度の作業なのに工賃とられたなんて言う投稿を目にすれば「安く自分で直す」という選択になることも理解できるけどね。。。 整備士歴30年以上になりますが間違った知識/情報で原因/関係のない部品を交換して無駄な出費をしてしまった、危険な作業、的確な工具を使用せずにボルト/ねじの破損、ほかの部品まで破損して泥沼にハマった車の修理依頼も増えましたね。 中にはネットの記事をカラープリントして持参し、「ここに書いてある通りにやれば直るから。部品はこれ、品番も定価も書いてあるから。そして、他は点検やいじらなくて結構」と言うお客さんがいましたヨ。まあ、そのプリントを鵜呑みにせず診断点検をして症状と原因を確認したうえで、「プリントのとおりやれば直る」と確認してから修理に取り掛かりますけど、、、。修理完了して引き取りに来たお客さんは「ネットのとおりだったんだね、良かったわ」と。「念のため故障原因を点検調査して確認の上で修理を致しました、ほかが原因の可能性もありましたので」と伝えると、「え?なんで??無駄なことしても点検費用は払わないよ!」とまで言われましたよ。持ち込んだプリントの通りやって、もし原因が別に所だった時には修理完了しないわけで、そうなれば「なんで直らないんだ?!!」とモメることは目に見えてます。モチロン点検料などもらうつもりもありません。そういった「面倒なトラブル」を避けるために「タダ働き」をする羽目になるのです。そういったお客さんは二度と修理を受けませんけど。。。心の中で「ネットの記事の通りに”ご自分で作業”」をされるのが良いでしょう、と叫んでいます。 診断テスターも年間で数十万の更新料もかかる、SST(専用工具)類も多く一通りの工具がそろっている。リフトやエアーコンプレッサーなども「タダ」ではありませんので。。。 「ネットに書いてある通りにやったんだけどね・・・」でもできなかった/直らなかったとなっても自己責任ですから。 ホント、適当なこと書いてあることが増えましたね。。。 エンジンかかっている時にバッテリーのマイナスターミナルを外してエンストするか?で判断とか、エンジンの調子が悪く無く警告灯が点灯したらO2センサーが壊れてるとか。。。 お医者さんも「咳が出て体調が悪い」と電話で聞いても「診察しなければ確実な病名と診療方法は分かりません。受診してください」と言いますから。。。車も同じです。ネットで調べてECサイトで部品買って適当に交換修理で直ればラッキーくらいの感覚、そのために工具や測定器などを買うのも厭わないネット信者。困ったときにだけ修理工場に持ち込んで修理にかかる工賃に対して「高い!」「ボッタクリ!」というのは本当に憤りを感じますからね。。
  • コメント2 日
    概ね書いてあることはあってるけど「エアコンガスに空気混入」は疑問かな。水分混入によるアイスチョークや添加剤/コンプレッサーオイルの「入れすぎ」によるオイルチョークの方が多いかと。今どきはネットにこうすれば直る、とか簡単にできるという書きこみがホント多い。そして整備代/修理代が高いボッタクリという投稿も散見しますね。ネットの記事を信用/鵜呑みにするのはその方の勝手です。それで直らなかったらまたネットで調べる。直るまで繰り返せばそのうち直る可能性もあるかもしれない。そういう人に「ネットの記事を信じるのは危ないよ」と言っても聞く耳など持たないからね。。。自己責任、自分の修理であれば失敗しても自分の責任と出費なので「良い経験をした」と思えばよいかと思う。 不具合が似た症状でも原因はそれぞれ。豊富なスキルと正確な診断機、工具を使って修理することが一番の方法なのだが、やはり○○の修理でウン万かかった、とかこの程度の作業なのに工賃とられたなんて言う投稿を目にすれば「安く自分で直す」という選択になることも理解できるけどね。。。 整備士歴30年以上になりますが間違った知識/情報で原因/関係のない部品を交換して無駄な出費をしてしまった、危険な作業、的確な工具を使用せずにボルト/ねじの破損、ほかの部品まで破損して泥沼にハマった車の修理依頼も増えましたね。 中にはネットの記事をカラープリントして持参し、「ここに書いてある通りにやれば直るから。部品はこれ、品番も定価も書いてあるから。そして、他は点検やいじらなくて結構」と言うお客さんがいましたヨ。まあ、そのプリントを鵜呑みにせず診断点検をして症状と原因を確認したうえで、「プリントのとおりやれば直る」と確認してから修理に取り掛かりますけど、、、。修理完了して引き取りに来たお客さんは「ネットのとおりだったんだね、良かったわ」と。「念のため故障原因を点検調査して確認の上で修理を致しました、ほかが原因の可能性もありましたので」と伝えると、「え?なんで??無駄なことしても点検費用は払わないよ!」とまで言われましたよ。持ち込んだプリントの通りやって、もし原因が別に所だった時には修理完了しないわけで、そうなれば「なんで直らないんだ?!!」とモメることは目に見えてます。モチロン点検料などもらうつもりもありません。そういった「面倒なトラブル」を避けるために「タダ働き」をする羽目になるのです。そういったお客さんは二度と修理を受けませんけど。。。心の中で「ネットの記事の通りに”ご自分で作業”」をされるのが良いでしょう、と叫んでいます。 診断テスターも年間で数十万の更新料もかかる、SST(専用工具)類も多く一通りの工具がそろっている。リフトやエアーコンプレッサーなども「タダ」ではありませんので。。。 「ネットに書いてある通りにやったんだけどね・・・」でもできなかった/直らなかったとなっても自己責任ですから。 ホント、適当なこと書いてあることが増えましたね。。。 エンジンかかっている時にバッテリーのマイナスターミナルを外してエンストするか?で判断とか、エンジンの調子が悪く無く警告灯が点灯したらO2センサーが壊れてるとか。。。 お医者さんも「咳が出て体調が悪い」と電話で聞いても「診察しなければ確実な病名と診療方法は分かりません。受診してください」と言いますから。。。車も同じです。ネットで調べてECサイトで部品買って適当に交換修理で直ればラッキーくらいの感覚、そのために工具や測定器などを買うのも厭わないネット信者。困ったときにだけ修理工場に持ち込んで修理にかかる工賃に対して「高い!」「ボッタクリ!」というのは本当に憤りを感じますからね。。
  • コメント1月11日
    なぜにブレーキフルード補充の画像?そしてウォールナットブラスト?結構まえから「ドライアイスショット」があるけど・・・。日頃の予防として時折高速運転をする、エンジン回転を上げて使用することで体積を軽減することができる。特に街乗り低回転オンリー、渋滞等でアイドルが多い車は要注意。定期的なW社のRECSも効果あり。EGR搭載車はEGRバルブ/クーラーの詰まりにも注意が必要。
  • コメントに返信1月9日
    「その場の交通費」という目先の話ではなく車を維持するための「総額」を考えるべきかと。「公共の交通手段を使うより安くすむ」というなら「徒歩」が一番安い。まあ、許容されたとしても「自転車」まででしょうね。
  • コメント1月9日
    最大耐圧まで入れる・・・?タイヤの空気圧をそこまで「知らない人」っているんか?逆に「最大空気圧」を見つけるほうが難しいかと。。。運転席ドア開口面付近や給油リッド裏側あたりの方が目にする機会は多いかと思うけどな。。。 「側面表示が基準にならない構造的理由」わざわざこんな言い回しをする理由もないし。側面には「MAX PRESSURE」と書かれて数値が表示されているのを見て「満タン」にする人いるのかね。。。走ってみればその乗り心地/ゴツゴツ感に相当違和感を感じるかと思うけど。。。
  • コメント1月5日
    本当に昭和から令和へと時代の流れで意識が大きく変わったね。会社の運営も大変な時代だよ。。。 どこまでがOK/NGの線引きはとても神経を使う時代。 労働の対価というより時間拘束の対価という考えだよね。 社風や社訓よりも個人の意見が優先される時代になったものだなと痛感します。我慢/協調はしない、自分(労働者)の意思が最優先。声を上げられなかった人、我慢していた人にとってはいい時代になったのかな。。。と思う。「私、契約以外のことは致しません!」と大声で言っていた女医の番組を思い出す。。。 そうなれば「始業開始前の20分間」の給料が出たらOKなのか?無給だから無賃労働であればその20分間のラジオ体操や清掃は「苦痛」ではないのか?と思ってしまう。 給料が出るなら仕方ないから「我慢してやる」というのであれば問題の本質の「苦痛」はどこにあるのか。。。とさらにわからなくなる。。。
  • コメント1月5日
    CASE 06に加えて、視界良好時にフロント/リアフォグランプの点灯も。周囲に眩惑を与える光源を放つことは違反と付け加えてくれ。
  • コメントに返信1月4日
    T*******  
    ですね。。。淡々とこなすのみ。。。 「車を直して」などは言わないかと思います。直すかどうかは自由ですし売却や廃車にすることもあり得ます。そして今どきは「見せに来い」と命令口調では言わないかな。威圧的/高圧的な態度をすれば問題になります。それが「国交省の職員」ならなおさらじゃないかなと思いますね。 計測/測定をして違反に該当するのかの判断をするのみです。。。
  • コメントに返信1月4日
    鈴*******  
    いまだにいますよね、無職(クリア)のテール&ストップランプ。ブレーキ踏むと眩しいです。。。
  • コメント1月3日
    「運輸局「ブチギレ命令」」このタイトル最近多いよな。目を釣るのに最適なのか?。で、内容ね。これね、何度も記事なってるけどさ、「不正改造車」はこういったシャコタン/ハミタイの乗用車ばかりじゃないんだよ。いまだに多いトラックの目つぶし「タイヤ灯」や爆光の「マーカーランプ」。これらには明確な色の規定と明るさ(カンデラ)があるのだが、待ったくもって取り締まり/摘発をするところを見たことがない。マーカーはピンクや紫色は当然のこと、白色もダメ。タイヤ灯に関しては完全に乗用車やバイクに対して「目つぶし」状態。 赤やピンクのスモールランプ(前側車幅等)もいまだに多い。 過積載も含めトラックもしっかり取り締まりしてくれと思う。
  • コメント1月3日
    「運輸局「ブチギレ命令」」このタイトル最近多いよな。目を釣るのに最適なのか?。で、内容ね。これね、何度も記事なってるけどさ、「不正改造車」はこういったシャコタン/ハミタイの乗用車ばかりじゃないんだよ。いまだに多いトラックの目つぶし「タイヤ灯」や爆光の「マーカーランプ」。これらには明確な色の規定と明るさ(カンデラ)があるのだが、待ったくもって取り締まり/摘発をするところを見たことがない。マーカーはピンクや紫色は当然のこと、白色もダメ。タイヤ灯に関しては完全に乗用車やバイクに対して「目つぶし」状態。 赤やピンクのスモールランプ(前側車幅等)もいまだに多い。 過積載も含めトラックもしっかり取り締まりしてくれと思う。
  • コメント1月3日
    時刻表を勘違いしている人もけっこいるんだよね。あれは出発時刻であってホームから電車が発車「動き出す」時刻。その時間にホームについても「間に合わない」んですよ。 ドアの閉まる時間とタイミング、安全確認をする時間も含まれている。時刻表の1~2分前にはホーム上の乗り場で待っている必要がある。 ビールとつまみを買って「時刻表の時間」に「乗れなかった」のは当然。駅員に突っかかった時点でオマワリサンを呼び、威嚇/掴みかかるという行動があれば被害届。こういうヤカラは厳正に対処すべき。その電車ダイヤが乱れればほかの電車にも影響する。「たったそれだけじゃん」という考えを根本から「叩きなおす」か「二度と新幹線に乗れない」ようにするくらいしなければ同じことを繰り返すから。。。
  • コメントに返信1月3日
    MAZDADEMIO  
    MAZDADEMIO 「昔の寒冷地仕様車以外に違いはありませんでした」違いますね。エバポレーターが小型化(薄型)されているもの(x8#系)、大型ヒーターコアやスターターモーター自体がリダクションタイプへ変更など機械的に低温対策は思ったよりされている。後席ヒーターダクトの装備、シートヒーターの装備などの乗員の快適性を向上させるための違いもある。フロントガラスデアイサー、ワイパーデアイサー、ミラーヒーターの装備、ワイパーモーターの大型化、リアフォグランプ装備などの降雪対策は昔の車の方が装備に大きな違いがあった。近年はその便利さからシートヒーターやミラーヒーターなどが装備されるようになったがそもそもは寒冷地対策からの物。 そして「ブロアーヒーター」という部品/装備/言葉は無い。ブロワーとヒーターは別物。
  • コメント1月2日
    コレ、右ハンドル車ならワイパーレバーですけど? いちいちこういうことを記事にする必要あるんかね? 厚紙タイプの芳香剤?を30枚とか、数珠のようなものをルームミラーにぶら下げてる人いるけどニオイがキツい、ぶらぶらして目障りと思うんだよなぁ。 で。法に触れる「可能性」というならいくらでも「可能性のあるもの」が存在するから。 ダッシュ上に置いたものでフロントガラスへ映り込み、撥水材を塗って夜間の街灯下通過の際の白飛び、ワイパーに挟まった木の葉での拭きムラで見にくい、こんなことまで「法に触れる」とか言い出しそうだよ。こういうライターって。 違反云々の前に「運転に支障があるか?」の判断は運転手が常識的に判断すればいい。 こういう記事を書くなら、検問や警察間に止められた時(職質とか?)に車内を見られて「ワイパーレバーにお守りついているから整備不良で違反ね」と切符を切られてから記事にしてくれ。
  • コメント12月31日
    いくら「裸火」で引火しないからと言っても「火が当たらない」ようにするのは当然ですね。。。あ、陽のことでしょうけど。。。公開前に文章のチェックくらいしましょうか。。。
  • コメント12月31日
    と、言うのであれば、ガソリンスタンド/灯油販売店の在庫油は?と思うんだよね。完全に地下のタンクがすっからかんになるまで販売しているとは思えんし、確実に「残っている」かと思う。一般家庭向けは真夏などはほぼ売れないでしょうから。。。 となれば、物置や倉庫などの建物内で冷暗所に保管、キャップをしっかり締めておけば1年くらいなら問題ないのでは??と思うヨ。 そういう私も3月くらいに買った昨シーズンの灯油を翌シーズンの11月ころ使います。まあ、ポリタンク1~2個ほどですが。。。保管は陽の当たらない家の北側の物置の中にポリタンク3個入るケースの中に入れて保管しています。 何十年とそうしてきましたが、「水分混入で停止」や不良灯油が原因でのファンヒーター故障の経験は1度もありません。
  • コメント12月31日
    「突然路上で足止めされるケースが急増」バッテリー劣化で走行中に路上で止まってしまう」ことは無いかな。その時はオルタネータ/充電系統を疑うのが先だろう。ここで出てくる「丸い窓」はバッテリーの比重確認ができるインジケーターのことかと思うが、実はコレ、6セルあるバッテリーの1か所しか見ることができない。このためインジケーターが付いていないセルの劣化は知ることができず「参考程度」にしかならない。 「白い粉状の腐食/ケーブルが緩んでいたり」という条件で「放電が早まる原因」とはならない。「通電が悪くなる」というのが正解。「白い粉のようなもの」は「緑青」で付着している場合はお湯をかけるときれいに溶ける。その際、周辺をよく流しておくことも忘れずに。
  • コメント12月31日
    ワイパーの構造を知っている人であれば問題ないだろうが、ゴムとブレードの違いが判らない人もいるのでは?と思う。 そして近年は欧州車によくみられるブレードワイピングラバー一体型の「エアロタイプ」や「フラットタイプ」なんて言うのもあるし。中には一体でラバー部分だけ交換できないタイプもあるからね。 ワイパー交換で注意したいのはメーカー不明の安物を選ばないことかな。ネットで売ってる激安のものははっきり言って使いモノにならないものもある。付けたときから「ハケ」が悪い、拭きムラが出る、そもそもガラスの湾曲に追随せず拭き取れない場所が出る、Uフックの出来が甘くブレードがグラつくなど。。。しっかりしたメーカーの物を選ぶようにしたい。 そして基本的にワイパーは2.5センチ刻みで長さが用意されている。自分の車のワイパーの作動範囲、「ワイピングエリア」を確認して余裕があるときは1サイズ長いものを選ぶと拭き取り面積が多くなり広い面積を吹き払うことができるようになる。 1本の左右端が1.2センチほど長くなるだけだが、左右のワイパーの間にできてしまう三角部分が小さくなるなどのメリットも多い。デメリットとしてワイパーのビビりが出やすくなることもあるので安パイを取るなら純正サイズで。 最近は「トーナメントワイパーブレード」を採用する車が減ってきて「デザインワイパー」が主流。ラバーも太くなって交換も楽になったのでぜひDIYで年一回交換をお勧めします。 表示数を減らす
  • コメント12月31日
    トラックのLEDテールにはすでにヒーター内蔵があります。小糸製だったかな。ヘッドライトよりも発熱が少ないテールランプなので視認性/安全性向上のためとメーカーの方から聞きましたね。今後乗用車でも「寒冷地仕様車」のセットオプションでヘッド/テールライトヒーターを内蔵することも検討しているのでは?と思いますよ。LEDのメリットである省電力がデメリットとなりヒーターによる電力消費が増えるのはアタマ痛い所かとは思いますが。。。 融雪能力を上げても追いつかないほどの降雪への対応や樹脂製レンズの劣化対策なども必要になりそうですね。 LED信号機も同様な積雪時の視認性のために工夫がされています。今後の進化に期待ですね。
  • コメント12月31日
    トラックのLEDテールにはすでにヒーター内蔵があります。小糸製だったかな。ヘッドライトよりも発熱が少ないテールランプなので視認性/安全性向上のためとメーカーの方から聞きましたね。今後乗用車でも「寒冷地仕様車」のセットオプションでヘッド/テールライトヒーターを内蔵することも検討しているのでは?と思いますよ。LEDのメリットである省電力がデメリットとなりヒーターによる電力消費が増えるのはアタマ痛い所かとは思いますが。。。 融雪能力を上げても追いつかないほどの降雪への対応や樹脂製レンズの劣化対策なども必要になりそうですね。 LED信号機も同様な積雪時の視認性のために工夫がされています。今後の進化に期待ですね。
  • コメントに返信12月31日
    減速Gを検知して制動灯が点灯するようになっています。車速や条件によっても変わりますが基本的に(減速状態)であれば点灯するように法でも定められています。トラック類の排気/リターダー等のブレーキ作動時も同様に減速Gや制御を検知して点灯させます。
  • コメント12月31日
    今更なんだよ。その一言に尽きる。反吐が出る。税金を無駄遣いし、ワガママをゴリ押ししてよくそんなことを平気で言えるものだ。二度と公に姿を出すべきではない。
  • コメントに返信12月31日
    DSC装備、リアの滑り出しは無い。近年のBMWハイパワーモデルはXdrive(4WD)。DSCをOFFにしても介入を完全に切ることはできない。間違えたのはアクセル操作ではなく「一般道路を安全に走る」という概念では?。
  • コメントに返信12月31日
    DSC装備、リアの滑り出しは無いね。近年のBMWハイパワーモデルはXdrive(4WD)。DSCをOFFにしても介入を完全に切ることはできない。間違えたのはアクセル操作ではなく「一般道路を安全に走る」という概念化かと。
  • コメント2025年12月2日
    これ、サイレンが聞こえて左に寄せて譲ろうとしてた気がする。意図的に悪意をもって「妨害」をしていたわけではないんじゃないかな?。何とも言えないけど。後ろからサイレンが聞こえてミラーを見たけど緊急車両が走行してくる車線(路肩)の位置の確認ができなかった。で、「とりあえず左に寄って先に行ってもらう」と考えていたようにも見える。 で、「え?そっち??あ!路肩を行くのか!と焦って慌てて右に寄ってるようにも見えるんだけど。。。 後続の車や周囲の状況を見て的確に「どうやって道を譲ればいいのか?」の判断ができていなかった、っていう感じかと。。。。
  • コメントに返信2025年12月2日
    P.S.あやの  
    どこに売ってます?買いに行かなきゃ。エッホ。エッホ。。。
  • コメントに返信2025年12月2日
    P*******  
    安全に追い越しさせることができる環境でしたら、先に行かせてあげるという選択もあります。モチロン「法を守って運転している」貴殿が正しいのは間違いありません。しかし、それを「相手に強要」させるのも疑問です。余計なトラブルにもなりかねませんし。 違反をして先に急ぐ様な人はどうせそのうちその辺で事故りますよ。追突されたりしては自分も嫌な思いをします。 違反をしているのは相手側ですから相手にせず無視してゆっくり。モチロンそれで充分ですが、「漏れそうでトイレに駆け込みたいのかも?」と思うことも運転には必要かな。。。と思いますね。
  • コメントに返信2025年12月2日
    ***954KHz  
    加えて、「ゾーン30」という「この地域/エリア一体」が30キロ規制という所もありますね。標識をたくさん立てることなく、規制ができる様にその一帯に接続される道路に「ゾーン30」の標識や路面に記されていますね。
  • コメントに返信2025年12月2日
    「煽られ待ち」をするヤカラや「周囲を考えない運転」の取り締まりや検挙は賛同しますが。。。その「騒音」で精神をやられてしまう人もいます。毎日毎日その騒音を受けている環境は苦痛でしかありません。違反や犯罪に「少々」はありません。白かクロかです。違法改造車が走行中の故障(改造部位の破損など)で命を落としている人もいます。これは運転手や同乗者ではなく、周囲の歩行者や車/バイクに対してです。改造車を公道走行させたことで命を奪われる事故はいくらでもあります。「支障がない」という根拠はありません。 「改造」ではありませんが、過積載で横転や事故を起こすケースもあり、歩行者などが命を落とす事故もたくさん起きています。 「交通法規」はどうでもいいという事は一つもありません。運転する以上は法令を遵守する義務がありますから。