前回の記事の中でもリブログ致しましたが、ここは日本古来の神様を知るための基本的な情報となります。そうなんですが、誰も気が付かない。なので私が書いたのです。

【漢字の同音異議により封印される日本の神々】

 稲荷神社がINARIで(笑)ユダヤ由来というのがスピ本の定番。そしてピラミッド神殿の犬神を狐的だと例え、だから稲荷神社は狐なんだ!という洗脳。ニチユ同祖論の事についても述べましたが、正体不明なキリスト教の牧師が由来です。そりゃあキリスト教化したいよね。だから頑張っていたんだろうけどね。
 
逆に言うと何故そこまで稲荷を自分達の物として誤認させたいか?という事に気が付いて欲しいです。私の言う事に反論される方は稲荷神社の社伝をちゃんと読んでいますか?
そう上記のリブログ先にも書きましたが
宇迦御魂(うかのみたま)が最初の神様として祀られていたのですが変遷を受け狐になったとちちゃんと書いて有ります。
日本古来から伝統を受け継ぐの由緒正しい稲荷神社様とどこの馬の骨が分からない漁師だったかもしれないなんて一言で済まされる(実は責任逃れの為に誰か分からなくしている偽証かもしれませんよね。普通尊重される説を出した人なら後世に讃えられると思います)外国人の牧師の言論。貴方様はどちらを信じますか?
 
前に扱った資料【稲荷神社は土着の神であり、土着民の信頼を得るために、空海が(空海も渡来系と言われていますからね)稲荷神社を創建したという話】
つまり、土着民の信仰に合わせて融合することによって彼も信頼を伸ばして行ったのは明かでしょう。その後祀り神の名前を変更したのは、神社関係でしょうから、彼に責任が有る訳ではないとは思いますが、つまりウガノミタマ。白竜様(水龍)は日本人にとって大切な神様であったことが分かります。つまり縄文の九頭竜(水龍)信仰でしょ。段々私が言いたい事分かってきましたか?
 
 そして漢字というのがどこから来たものか?改めて考えて見て下さい。そう百済から論語などの文化を天皇が持ち込んでくれました。王仁という朝鮮の王族が応仁と書かれいているのでしょうどう見ても。日本初期には王仁と書かれています。
朝鮮人の天皇が、日本の漢字文化に貢献したことはどうみても明かでしょう。だから日本書紀が漢字で書かれているからね。
ここで日本人の卑弥呼が王権を取り続けていたらペトログラフ扱いの(笑)参加文字的な物や万葉仮名で歴史書がつづられいたと私は考えています
 
朝鮮人の王様の天皇には朝鮮人の部方が居たのはなるほどと思うところです。秦氏。八咫烏が漢字による日本の古来神の封印を行っていたのも、どうみても漢字を駆使する力が土着民よりあるからです。というより日本には必ずしも漢字の元の意味として伝わっておらず、彼らが呪術をかけて縄文土着民の庶民を操っているのは
【学校】【幸】などという文字からも分かります。
しあわせと言った場合とても心が自由な気がしますが、実は幸という文字は処刑の一番軽いやつです。手かせをはめた姿の象形文字から来ています。つまりお前らなんて織の中で暮らして酷い処刑(殺されたりとかはしないけど)じゃないからそれ位で済むから幸せでしょうという非常に上から目線の漢字で有ります。つまりこの漢字を使えば使うほど。しあわせがその程度という意味になってしまう。日本人にはその程度与えておけばって考えている感じがして私は好きではありません。
学校も自由を奪い、型式にはめるという意味合いの漢字ですが、まさに今の学校教育そのままだと感じる人も多いそうです。
 
 つまり、祀り神の変更は朝鮮の王様と、その家来の秦氏である八咫烏が、日本古来の神を背乗りして人々の忘れさせるためにやっているのでしょう。どう見ても(笑)

うけ‐の‐みたま【魂】

⇒宇迦御魂(うかのみたま)

~以上~

 

《「うか」は「うけ(食)」の音変化食物、ことに稲の神霊うけのみたまうかのみたまのかみ。うかのみたまのみこと。

「こは稲の霊(みたま)なり。俗の詞に—といふ」〈祝詞大殿祭訓注

 

  • 『古事記』では、須佐之男命の系譜において登場し、須佐之男命が櫛名田比売の次に娶った神大市比売との間に生まれている。同母の兄に大年神(おおとしのかみ)がいる。大年神は一年の収穫を表す年穀の神である。 『日本書紀』では本文には登 …
  • 延喜式祝詞
    神名の「ウカ」は穀物・食物の意味であり、同じ意味の「ウケ」「ケ」を名前に持つ食物の女神[注 1]とは習合していくことになる。平安時代の『延喜式』(大殿祭祝詞)には、トヨウケビメの別名ともされる屋船豊宇気姫命(やふねとようけひめの …

つまり、漢字を熟知していた人がわざと「うか」を「うけ」と変えているって事。流石渡来系の秘密隠しですね。日本人の方が漢字そのものには疎いため。騙されても気が付かなったんでしょうね。

 

天照と豊受って一緒に祀られているでしょ。

ここは彼らのやり方の実は良心的なところで時が来れば本物であれば気が付くように作られているのです。

 

豊受・・・そう・・・・天照と九頭竜。豊受の意味には豊の君も含まれている節も有ります。

つまり縄文姫と九頭竜・・・卑弥呼と九頭竜!

段々分かってきましたか?

神社に行くとそれは顕著ですよ。神功皇后は卑弥呼と言われながら、九州の某有名神社は末社に天照と豊受を祀っているのか?そう神社と言えば天皇家の祖先W一番大切な神の筈、前面に出すはずなのに、三峰神社でもどういう扱いを受けていますか?

 

それが答えです。反論する人が居るなら是非三峰神社の白狼の居場所を答えてみて下さい。

神社に居ないじゃないですか。

 

所が流石九州です。九州と言えば彼女が縁が深かった場所です。

スタート地点だからね。だからこそ、彼らは強烈な封印を引いているとは思っていたのですが、関東地域では絶対見られないような封印が確かにありました。

余程これは人目に触れたくなかったのでしょう。だから見えない場所に有ったのです。

 

当然ですが、私はそれを探して皆様の元にお届けしますよ。見つけましたから。興味ある人は楽しみにしていてくださいね。

 

 

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