会話

自分がおかんのお腹にいる時に 創価一世のおじいさんらが所持していたご本尊さんを オトンが怖怖がって返せないなか 戸棚の奥におきっぱなしは良くないからと返しにいったおかんに 創価のクソ共が投げた言葉がその腹の子は生まれてこないだった 水俣病を持病としているオカンがその言葉を吐かれてどれほど辛かったか。 お兄さんにあたる赤ちゃんを(生まれて1週間持たなかったから戸籍にも残らずもいるわけで)一度亡くしているのに 知っていて吐きかける連中が昔から居るというグロさが創価の本質だろうと思う 近くの教会(原山台にある泉北教会)へも教会責任者へ話に行ったことあるがてんで会話にならなかった。 基本似非宗教だと思っている。 主張は好きなこと言えるが、辛い人や困ってる人に言う言葉がそれっていうのは本質が邪悪である証明ではなかろうか。