【裏方イラストレーター】過去を隠匿せしもの
「咎人の剣・神を斬得せしもの」
っていう武器ありましたよね昔。めちゃくちゃダメージのブレがあって強い時は強いし弱い時は弱い、期待値でいうと最強の剣。
裏方氏もブレがあるという点ではそっくりかもしれません。
聖書には「偽りの預言者」の形があります。
「人となりの良い姿をする」
「耳障りの良い言葉を放つ」
「貪欲な性質を持つ」
「聖書への信仰がない(偽る事を恐れない)」
「預言を持たない(真実を知らない)」
「奇跡を起こし、預言者だと称して人を欺く」
「行動の結果が実を結ばない」
(*これらは表現を簡略化しており、実際のことばとは異なります。詳しくは各聖書翻訳をたどってください)
なんか全部当てはめることができる気がします。
実際に当てはめる試みは機会があれば。
今日はちょっと宗教くさく書きます。
バイブルは伊達じゃない。
暴徒を引き連れた預言者(絵師)
人は弱きものです。
しかし元から弱いのではなく、どうしようもない事に出会し続けた結果、自信や希望をなくした心そのものが弱さになるワケです。それらは確かに人の文明を発展させたり、時にはその人の能力を拓くこともあるでしょう。
しかし考えて欲しいのが、嫉妬や憎悪からくる行いが万人に受け入れられるものかどうかという事ですね。
彼のポストの多くは、実はとてもネガティブなものが多いです。しかも引き合いに出す対象が誰であるかが不明なまま、ずっと引きずるようにして発言します。これは同情を誘う行いでもあり、そして正義(本物かどうかはともかく)を行いたいという欲求を持つ者にはてき面の効果をもたらします。
つまり『自分は何に憤っており、何を求めているのか』が分からないまま、気に入らない他者を害する事に快感を得る毒薬に他なりません。
これは進む先に街がないのに道路を整えるような行いであり、その労苦は一切実ることはありません。その道を整えるさまをみて喜ぶ者はただ一人、つまり裏方氏しかいないのです。
暴徒とは彼に付き従う従者であり、方向性を誤った正義感によって働かされている憐れな者たちのことです。
彼らは裏方氏の『言葉』により正しさを見失い、何かに憤りたい心や虐げたいという感情の奴隷となっています。
奴隷と主人
'あなたがたも知っているとおり、奴隷であっても自由な身分の者であっても、善いことを行えば、だれでも主から報いを受けるのです。 '
https://www.bible.com/ja/bible/1819/EPH.6.8
'主人たち、同じように奴隷を扱いなさい。彼らを脅すのはやめなさい。あなたがたも知っているとおり、彼らにもあなたがたにも同じ主人が天におられ、人を分け隔てなさらないのです。 '
https://www.bible.com/ja/bible/1819/EPH.6.9
さてこれらを日本語風に言うと『お天道様は見ている』という事に集約できます。
正しい人たちは正しい行いが評価され、それが結果として付いてくるということを間接的に述べています。あくまで宗教から離れて考えると、論理的にも倫理的にも正しい事は多くの人間に理解され、それが結果として整合性がとれ秩序立った社会を維持されるというお話でもあります。
しかし裏方氏はこの限りではありません。
先の聖書にある『奴隷と主人』における主人であり、なおかつ自身の保身のみを考えた行いや発言を繰り返しています。さらに彼の周りには奴隷の様に付き従う者たちがいて、主人の行いに反する者たちをことごとく燃やそうと目を光らせているという訳です。
私たちの目からすると裏方氏(主人)は事実を述べず、他者を欺く事で人を制御することに恐れを感じないようです。
自身の気に入らない思想を排除し、その思想を持つ者を根絶やしにしようとし、あまつさえ自身の手をくださず同情者(奴隷)たちに始末させるその姿勢は邪悪そのものといえます。居るんですねそんな人って……。
『黄金律』にことごとく反する者
恥ずかしながらこの言葉を知ったのはとあるゲームによります。
『黄金律』とは、自分がされて嬉しい事は他人にもしてあげなさい……という割と当たり前の心がけのことをいいます。
裏方氏の行いは凡そこの逆に位置しています。
つまり「偽りの事実をもって他者を扇動し」「自身を労わるべき対象と錯覚させ」「他者の手によって気に入らない者を裁こう」というものです。これにはサタンも苦笑い。
以前私は言いました。
「呼びかけ方次第では数の暴力による言論統制に発展する(原文ママ)」と。このとき裏方氏は何と答えたか。
「圧力を感じるのなら最初から私や他の方に手を出さなければよいのでは(原文ママ)」
つまり圧力を肯定し、個人の権利を簒奪することについて否定すらしませんでした。
黄金律の教えからすればあまりにもかけ離れた考え方であり、悪魔でもここまでの潔さはないでしょうね。またこの時点で誹謗中傷を行い、およそ善性の備わっていない事が分かります。鬼かな?
人を裁いてはならない
とはキリストの教えの一つです。
'「人を裁くな。あなたがたも裁かれないようにするためである。 あなたがたは、自分の裁く裁きで裁かれ、自分の量る秤で量り与えられる。 '
https://www.bible.com/ja/bible/1819/MAT.7.1-2
裏方氏はこれまで多くの者を「裁いてきた」と豪語しています。
しかし今までにその痕跡はなく、本人の自己申請以上のいずれも確認できず今日まで言い逃れてきました。なお以前も述べたと思いますが、判決文の偽造は公文書偽造罪、虚偽の判例を主張し証拠とした場合は……何でしょうね?
そういえば彼は他人のポストを引用(※)するとき犯罪者風に加工するクセがあります。
私が同じようにすると「やめろ」と喚きます。なぜ自分のしていることがされると拒絶するのか意味が解りません。
※同一性保持権の侵害により引用の成立条件を満たさなくなります。従って彼の引用は「転載」にあたり、著作権法上では違法に問う事が可能と考えられます。
隣人を愛しなさい(出来るもんなら)
「隣人を愛しなさい」とキリストは教えています。
……が!
裏方氏は、私の隣人では、ない!!!
他者を燃やす松明を持った集団を引き連れた主人に過ぎないのです。
それに私だけではなく、およそ過去にも同じような誹謗を受け過剰なまでの被害に遭った者もいるワケです。裏方氏は隣人でも兄弟でもありません。悪魔です。
私も流石に悪魔には優しくできません。
一度目は優しくしてあげたというのに、次に会ったときには罪人扱いをしてくる始末。なるほどこれは私の不始末でした。
(以下はx.comの裏方氏ポストより引用)
「謝罪」とは何かね……
今まで通り公表すれば良いのに……(ロボ感)
煙を焚こうと必死である
あと、ファンが暴徒化するというのは「裏方さん!あなた!あなたのことだよ!目にデッカい丸太が刺さってますよ!!!(聖書的指摘)」と言わざるを得ません。
だからね!
貴方は長文書くと「自分の願望」を無意識に書いちゃうからやめなって言ってるでしょ!!マゾなの!?!?
テメェでやれ!ちゃんとやれ!!
他人を使うのはやめましょう。
自分でやりなさい。
貴方は「自分が使われるのは嫌だけど他人を使うのは許される」とナチュラルに思っている節がありますね???
客観的には下記の症状が見られます。
クリニックにて適切な処置をお勧めしますけど「行けって言われる人ほど行かないんだなこれが!」。
自分を否定する気になりますからね、難しいんですよこれ。
ちなみに誹謗とかではなく、自分は良くて相手はダメという感覚になんら違和感を覚えていないので本当に疑っています。
そしてそういうのは本人は気付かないです。説明しようとしても無駄でしたね。ダダっ子でした。手遅れかもしれません。これ完治するのに10年はかかるそうなので……。
あとがき
イエスよ。
悪魔のような心を持った者をどう導けば良いのですか。
私としてはしっかりとご清算いただいて、人に迷惑かけないようちゃんとした医師の指導下に収まってほしいなと思います。何のためにお医者さんがいるんですか!本人とその周りのためですよ!
しかし、文章を削ればもっと単純になると思うのですがつい書き過ぎてしまいますねえ。
創作は抑える方が難しい……。


ノートの通報ってどうやるんですか?
私も通報はしたことがないので分かりかねますね…。