Xギャングへの道【裏方信者の群集心理と検閲体制】
ひとつ気になる投稿がある。【リンク先:好き嫌い.com】
……ネタではなく実在だったのか。
これはどういう事だろうか……。
いや、こういう投稿があるだけならまだ良い。
しかし複数の「好き」までついている。こういうサイトは得てして過度な野次馬か信者の巣窟だと相場は決まっているが、とはいえ実際に「珍しい凍結方法による凍結」がなされた事を考えると不思議でもないか。
(信頼性の違反という報告、による凍結は中々生じない)
私は必ず弁護士を使ってでもアカウントの凍結を解除してみせる。その時には再び反AIの無知と野蛮の限りを知らしめる活動に戻る事だろう。
その日を楽しみにしている。
そして「あれだけ喚き散らし、他者に多大な被害を出した」にも関わらずのうのうと冬コミ参加を決め込んだ裏方氏。面の皮が千年樹の皮くらい厚い。
(以下x.comより各種引用)
流石はイラストレーター、他の著作物はどうだって良いのだ
過去の話を持ち出すのはいつものことである。
しかしこの時期であれば話題性や警告として適した話題はフェレリ氏の件であるはずだ。しかし何故か具体的な事を一切かかず「主張」に終始している。
なぜか。
虚偽報告による虚勢だったからだ。
さらに「弁護士の情報を掲載する行為」とあるが、そもそも全国の弁護士は元から事業所や連絡先など割れているものである。既に訴訟エアプ確定なのだ……。
また「日本語をうまく話せない事から……」とある。
だったらこの文書も出すべきではない、余計混乱を招くだけだ。そしてそこから翻訳(翻訳家の著作物から成り立っているであろう翻訳機能による)された内容は更に難解なものになる。
もしくは事実を書き換え、それらしいプロパガンダめいた文章に生まれ変わる。
しかし裏方氏は一切の言葉に責任を持たない。
なので私はどう責任を取らせようか、法廷で民事としてどのアプローチで問えるかを考えているところだ。まあ今は金銭的に無理だ……時間はかかると思われる。
この文書には一つも具体性がないのだ。
従って、ギリギリ相談のような真似をしたケースはあったかもしれないが、裏方氏が言う捜索やましてや調書作りなどにはおそらく発展していない。ましてや事の顛末を何一つ報告せず、妄想で結末を語るに終始している。これではやりたい放題だ。
そもそも私ですら1年も経たずに裏方氏に弁護士を叩きつけたいくらいなのに、2年も3年も被害を受けているような人間が実行に移さず「検討」に留めている理由も意味も解らない。
いや、マッチポンプとして良い宣伝になるから相手をキャッチ&リリースしているに過ぎないのだ。
……前菜が長すぎた。
さてイラストレーター・裏方氏の周りにあるものと彼自身の人間性についてもう一度考察し直すとしよう。
独裁者の資質
これまで、裏方氏の資質について今までの言動と照らし合わせて考察してきた。
彼を直接的に名指しする者はほぼ居なくなった、目論見通りの独裁制が完成したのである。
事実、彼のことを少しでも批判すれば凍結行きの恐れもあり、すっかり腫れ物扱いである。
1年前にもこういう事例はあった。
これも触れてきた事だが、友人と縁を切ったばかりか事実かどうかも不明な事柄を並べ立て、罵倒を続けひたすらに相手の信用を貶めるに徹した事がある。そして本人はそれを正当な行いだと今でも思っているのだ。
裏方氏が凍結から学んだ事柄
言論を統制し、自身の好き放題を許されるために何をすべきか。
裏方氏はその手段をDMCAによる凍結という経緯から学んだと思われる。
直接手を下さぬ手腕
彼がどのようなデマや出鱈目を述べようとも、直接に指摘してはならない。
必ずや親衛隊たちの攻撃に遭い、その末に理不尽な凍結に追い込まれることになる。
しかし裏方氏はそれを「自身の意は介していない」と誇張する。
もっとも、攻撃をするなとは言わなかった事や怖いなら関わるなと公然と述べるあたり「相手の凍結は当然の権利・もしくは正義」と考えているようだ。
……ゆえに近づかないことが1番の防衛策である。
少しでも苦言を呈せばどうなるかわからない。
裏方氏の実際の姿
外見の話ではない。そんなもん始めから扱うに値しないからだ。
しかし内面についてはひどく自己中心で、他者は商売道具でしかなく、満足感のために信者を増やそうとし、そのために他人を欺くことに長けたダークサイドの人間に他ならない。
その証拠として、結局は冬コミを辞退すると言ったが運営に通達していない。
文書にある「運営からの温かいお言葉」というものも存在しないし、そもそも事務的な返答しか出来ないはずなのだがもしかすると手続き的なやり取りにすら感銘を覚える体質なのか?ヤバい。
#C107 お品書きです。
— 裏̵̛̻̩͙̬̜̙̼͂̓̋̆͐̒͂͛͛方̴̢͙͖͕̆͒̑̒̄ ̷̱̆̔̌̿̄̐́̅̑͗̚ (@urct) December 27, 2025
諸般の事情によりグッズセットのみの頒布となります。
また会場への搬入数を大幅に減らしておりますが、後日新刊と共に頒布ができるよう頑張ります。現物のお写真はblueskyにて
通販予約:https://t.co/qZjFdnGaKi pic.twitter.com/jP4md6zUOm
(↑ここには#107にて頒布するグッズの宣伝が載っている。後になってポストが消えているかも知れない)
反AIの側面
本人は反AIではないと主張していたが、生成AIの知識は反AIと同等である。
さらに反AI諸氏が裏方氏の名を出してレスバを行っていても止めた事がない。しかしその他の生成AIに理解を
示すものについては「つきまとい」や「嫌がらせ」はては「ぶつかりおじさん」など、誹謗の限りを尽くしてきた。
さらに同意する意見のほとんどが反AIのものだ。裏方氏は強力な反AIである。ホロライブENが以前、生成AIをライブビデオに活用していた件について口を紡いでいたのはあくまで「顧客」だからであり、そうでなければクソミソに罵っていただろう。
責任をとにかく問いがち【脅迫】
自身の発言には責任を負わない。
なるほど悪名高い独裁者たちと全く同じ匂いがする。
しかし相手の発言、こと気に入らない者にはとにかく発言の責任を追及する。しかもこの責任とは謝ることだけではなく、何らかの「指を詰める」ことを示唆している。裏方氏はとにかく相手の破滅を望む傾向が強い。
弱者であるとアピールしがち
何もない時でも弱者を表明する。
何かがあればとにかく被害を受けたと喚き叫ぶ。
自身が脅しをかけた事実は全て隠蔽する。
人は少なかれそういった行動をするものだが、裏方氏は常識の範囲を大幅に上回っている。
過去は全て事実だったのか
裏方氏は何かと「被害」に遭いがちだ。
しかしここまでの隠蔽体質に加え、様々なあやふやさに富んだ表現を多用するところを見るにその殆どが「自作自演」だったのではないか……私はそう見ている。
脅迫メールの報告
裏方氏は過去、刃物付きの画像メールで脅迫を受けたと騒いだ事がある。
しかしその後の報告がないのだ。
・控えめにいって自己主張の激しい人間が、第一報で済ませる事があるだろうか。
・過去から何度もメールで嫌がらせや脅迫を受けているなら、顧問となる弁護士の1人もいないのはおかしい。
・それらの事柄についての「警告的な効力を持つ声明」がない。もしくは削除されている。
・普段から同情を引くポストが見受けられる。
・感情の起伏が激しい。
疑うなという方が困難だ。
対フェレリ訴訟の真偽
裏方氏最大の謎が本件。
これまでに述べた通り「注目度」には目がない。そんな裏方氏にとって「嫌がらせ相手に勝訴した」という極めて注目度を高める事柄について言及しないのはあまりにも不自然。
しかも今後もその事例を掲げるだけでかなり「快適」になった事だろう。しかしそうしない。
何故か。
解決してしまっては困るからだ。
そしていくら正論で殴ってくるものがいても、親衛隊が勝手に蹴散らすからだ。
被害者仕草をする度に裏方氏の注目度が「回復」する。
マッチポンプシステムを彼が手放すなどあり得ないし、それは裏方氏の歴史が物語っている。
裏方氏の全体像まとめ
誤解を恐れずに言えば「ろくでなし」だという認識だ。
自身の注目度を稼ぐため、7月と11月ごろに気に入らない人間の言動をあげつらって、あまつさえ被害者ムーブに徹する事で他者をサンドバッグにしつつ自身の飯のタネを稼ごうという魂胆である。およそ人間の行いではない。
……わたしはいつでも、裏方氏本人による「名誉回復の機会」を開いている。
それを無碍にしているのは裏方氏本人であり、自身で自身を守るという権利を放棄しているに過ぎない。
遠くない将来、この事実らが裏方氏や信者たちへ報いる日が来ると信じている。
クリエイターにもコンプライアンスは必要なのだから。
ご拝読いただき誠にありがとうございました。
表現の自由があらんことを。
I confirm that these cited contents meet the requiements of the citation.
本記事中のポスト画像・リンクはX.comの引用物であることを確認します。
各画像・リンクにあるアカウントへの誹謗中傷はおやめください。
追記:冒頭の画像は当初、以下の画像であった。
これは24日頃、情報を集めていた時に保存した画像だったはずだ。
よく見るとイイネがチグハグなのが分かる。(どちらも好き派のコメントだが片方はわるいね!を入れている)
好き嫌い.comは自身が「いいね!/わるいね!」を入れた方に黒いマークで各コメントを評価済みである表示が付く。ということはこの画像主は1310にのみ肯定的だったか、何らかの評価軸があるということになる。
今探しても同一の画像は見当たらない。
ブラウザの履歴をみても残念ながら特定のアップローダにあった訳ではないようだ。X辺りなのだろうか。画像をアップした者=当該のコメント投稿者であるかも定かではないが、いずれにしてもなにかしらの疑いが生じ何とも不審ではある。
情報戦としての煙幕かもしれないし野次馬のふざけた投稿にすぎない可能性もあるが、どちらにせよ集団通報による凍結という事実そのものに変わりはない。このコメントにいいね!が複数ついている事については判断材料の一つとしておきたい。


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