【裏方イラストレーターに学ぶ】勝者を偽る技術とは
***裏方氏(イラストレーター)による誹謗中傷ならびに事実無根の主張ばら撒きが目に余るため、タイトルにも裏方氏の名前を掲載することとしました***
!!!繰り返しますが、私のX凍結理由は「信頼性のルールに違反との報告」です。システムの判断ではなく報告が理由です。通常「信頼性のルール違反報告」による凍結は珍しいケースです!!!
なお私はnote上で裏方氏をブロックしておらず、いつでも掲載停止交渉に応じることが出来ます。交渉の権利は行使いただけます。メッセージのほどお待ち申し上げております!
因みに当の裏方氏はコチラをブロックしています。正当な対話をする気がないのは「確定的に明らか()」。
創作って楽しいよね。Xに居た時より進んでいる気がします。
ホロライブ公式(公認?)イラストレーターの裏方氏の本性について更にまとめました。
さて、今回は……というか彼にとってはお馴染みになりつつありますが「勝者を偽装する手段」についてその技術をおさらいしていきましょう。
おお赤い赤い。
裏方氏の手法と独裁制の類似点
弱者を演じ通す
まずとことん弱者を演じるところから始めます。
以前よくXに無断転載されていた「それぞれのキャパシティー」という画像があります。そのうちギャン泣きしてる子になり切る必要があるんですね。
【出典】
泣いて叫ばな、気づいえ貰えん。 pic.twitter.com/lnIszLwlTi
— 夏ノ瀬 いの (@stylish_gorilla) May 25, 2018
とにかく自分は弱い、叩かれる立場だ、私は悪くない、そんなアウトプットをとにかく常套にする。もともとある程度の同調者がいれば簡単に味方が増えます。「人は弱者を守る自分に酔いやすい生き物であり、集団化すると秩序より主観が優先される」からです。
裏方氏の場合は絵描きということもあり、求心力があります。人を集めることは容易いでしょう。
そして自分を弱い人間だ、守られるべき対象だという実績を積み重ねてきています。こええよ。
敵を作り出す
一般的な人間の感性からいって「許容範囲」に収まる事柄は丸く収めたいものです。
しかし裏方氏は少しのトラブルでも絶対的な弱者を演じ被害者の立場を創作します。
これは以前も参考にさせてもらった記事や、裏方氏の過去ポストからもこのスタンスが伺えます。少しでも機嫌を損ねた人間は彼の敵に認定されます。
アイコンを使われただ、嫌味を言われただ凡そ大人の振る舞いではないんですけど本人は本気らしいんですよね。ホントにカウンセリング受けなさいマジで。
そもそも私が今回凍結させられた原因も「裏方氏が気に入らないポスターを正面に貼られる」という世間一般において下らない話が発端です。
指摘されて然るべきことを「嫌がらせ」と子供じみた決めつけと喧伝で敵を次々と作り出し、事実無根の反論をもってねじ伏せるスタイルを確立させています。ホロさん大丈夫?こんな絵師とつるんでて。
アドバイスをした人も、友人だった人も、苦言を呈した人も全員彼の敵に仕立て上げられるわけです。無敵か?
事実を燃やし尽くす
文化大革命という言葉を聞いたことがあると思います。いわゆる文革ですね。
中国史に限らず人類史では幾度となく行われてきた荒業ですが、裏方氏も焚書の使い手です。黒歴史多くないか?
私がまとめている裏方氏のポスト、彼に都合の悪いものはほぼ削除されています。彼に都合が悪いというのは第三者に観測されると裏方氏の虚言癖や偽証その他がバレてしまうということを指すんですよね。それらの多くを抹消してきました。レーニンかよ。
喧伝する
これは仕込みのジャブという意味があります。
まず周りに「私は攻撃されています」とひとまず知らせることで刷り込みを行なっていきます。魚に塩胡椒をすり込むようなもの。
実はこれがあるかどうかで後の行動が効果的にキまるかが決まってきます。
料理は下味が肝心なように扇動も入念な下準備が必要なものなんですねぇ。学びがある(嫌な学びだな)。
因みにもう事実を用いる必要がありません。
人を集め→弱者を演じ→敵を分かりやすく掲げ→不都合な事実を削除した。
ここまで準備が進めばもうデマやでっち上げでも問題ないってワケ。ヒトラーとゲッベがフュージョンしたようだ……。
弱者を再び演じる
ここからは変則的な動きも見られるものの、基本的には注目を集めて相手が悪いとひたすら泣き喚くだけで良いです。
実際やってることは本当にそれ。良い大人がこんな動きできるんだと世界の広さを知った。
流石に注目されるだけあって外野からも正論が飛んできますがご安心あれ。すぐに彼らは動けなくなります。こっちは不安だよ。
待つ
火をくべ終わったらあとは過剰に動かず、静寂を保ちます。
人は静寂を畏れるものだ、何かの映画でもそんなセリフがありましたが正にそれ。
……ではなく、あとは他人に任せてしまって良いフェーズに入ったからですね。
これまでのやり取りを見てきた助っ人たち……俗にいうファンネル達があとは上手く処理してくれます。ここで自分が出ていってしまうとやり過ぎるため、一旦引いたというポーズをとって周りに被害者としてのメッセージを暗に示していきます。実際に手を下すのは実働部隊だからね。
勝利宣言を高らかに行う
不思議なことに、手を下してもいない敵が次々と倒れていきます。なんででしょうね!?
この機を逃さず高らかに勝利宣言に移ります。因みにここでもでっち上げで構いません。最大限の出力で「事実をクリエイト」しましょう。それフェイクっていうんすよ。
因みにここまで来れば先ほどの正論を投げつけてくる外野は何もできなくなっています。緘口令を自動的に発令できました。え?私は何もいってませんよ?という素ぶりも許されます。民主主義万歳!
なおやってる事は社会主義な模様。
裏方氏は歴史に倣っている
綺麗に整えられた独裁体制
ここまでの流れを見て既視感がすごいと思いますが、ほぼ嘗ての中共もしくはナチスのやり方なんですよね。ソ連でもいいです。
とにかくこんなに相性が良いものかと書いてて呆れました。
独裁者によく見られるのは「社会的弱者としての動きが上手い」ことが挙げられます。
民衆は何だかんだでのしあがりのシナリオが好きだし、小難しい知識や教養がいらない娯楽としても楽しめるためなびいてしまうものです。
裏方氏との比較対象に、諸説ありますがヒトラーを挙げてみましょうか。わかりやすいと思います。
①ヒトラーは貧乏学生→徴用兵→貧民といった初期シナリオが存在する。
これらは後に民衆から支持を得るための方策に過剰なまでに活用されることとなります。
①裏方氏は絵描き→被害者→精神疾患患者(噓でなければ)という初期シナリオがある。
これらは現在の独善的な振る舞いの支持者層を生む下地となっています。
②ヒトラーは明確な敵を示し、指示を集めることにした。
分かりやすさ、単純さが数の多い民衆を味方につけています。
②裏方氏は徹底的に被害者に徹し、敵を明確にした。
そこにロジックはなく、あくまで感情に訴えかけてきました。
③ヒトラーは収監されてなお、人格者を演じた。
本性は決して悟られてはならないという鉄則。イメージは大事。
③裏方氏はX凍結解除後、低姿勢を演じるに徹した。
実は本性をポストしてもすぐに消すよう心掛けている。
④ヒトラーは正しい手段を用いるすべを身に着けた。
ただその手法について、実行部隊の存在や宣伝組織の多用など様々なプロパガンダを用いた上でではあります。
④裏方氏は正当性を主張するに徹することとした。
実態としては無根拠による勝訴宣言や不都合なポスト削除など、印象操作による正当性の演出がふんだんに行使されています。
⑤ヒトラーは権力を手にしてから独裁制に移行した。
ナチズムによる言論統制が皮肉にも民意により現実のものとなってしまいます。
⑤裏方氏は敵対者を排除する術を身に着け、独断的な発信体制を確立した。
言論統制の支配を進め、異を唱えれば通報が殺到しアカウントのスコアを著しく損ね、凍結に追い込む独裁体制が完成しました。
観測可能な事実から察するに、裏方氏はSNSにおいて既にあらゆる発言やデマゴーグが許されてしまった存在となっています。
また発言を逐一訂正もしくは隠匿するため、制裁対象になりづらい姑息さも歴史上の独裁体制に共通しますね。やべえ。
因みになんですが、生成AIユーザーは「団結して通報」とかそういう変な団結力は無いのでたぶん裏方氏を逆恨みで凍結させたりという事態にはなり得ないと思っています。
あと私としてもそんなつまらない闘いしても意味ないので。
裏切者は許さない姿勢
2024年7月、かつての友人とされる人物は裏方氏の意にそぐわない言動をした結果、縁を切られるばかりか悪者として描かれています。
裏方氏の手記でしか確認できず、『我が闘争』ばりに内容については慎重かつ公平性を以て考察せねばなりません……が。
内容でいえば
友人が裏方氏の絵をアイコンに借用しており裏方氏は抗議、友人は使用を停止する。一定の話し合いがあったようで、裏方氏は条件付きでアイコンへの利用を認めるが友人は拒否。このことに裏方氏は酷く怒りを覚えているようで、その後は冷静さを欠いた自己主張に富んだ内容となっています。
しかし起きた事だけをかいつまんで想定するに、使うなと言われて従った友人にどんな落ち度があるのか甚だ疑問です。もっと言うと苦情を出したあとに何故か利用を認めるという姿勢については「面倒くさい人間だな」という印象しかなく友人もそういった煩わしさ、もしくは危機感のようなものを感じて裏方氏の「ご厚意」を断ったのかもしれませんね。めんどくせぇな!
少しでも裏方氏の意に沿わない若しくは気分を害する言動をしようものなら、確認をすっとばして口撃の絨毯爆撃により相手の品位を貶めるクセは昔からあったわけですね。怖い。
「トチ狂ってオトモダチにでもなりに来たのかい!?」くらいの意識が必要かもね……。
だから普段もXなどで交流する人が少ないのかもしれない。
ヒトラーも結局は孤独だったというからね……。信者はいても親友はいなかったという独裁者にありがちなお話です。
(まあヒトラーについては学生時代に親友の寮生がいたともいうけど、裏方氏の元友人もそういうポジションにみえてきた)
親衛隊の活動
ヒトラーもかつてはSSといった実働部隊をもって言論統制並びにその体制維持をしていたことは周知のことだけれど、裏方氏も立派な親衛隊が存在する。
(各ポストはx.comより引用)
あ、「いじめられる側に非があるとかいじめっ子の理屈なんだよなぁ」というテンプレいらないです。
私はイジメられる側だったし、そこから学んでいるし、そして世間には絶対的な悪は存在するということを知っているからです。無関係の場もしくは人間関係においてイジメられるなど、再発しがちだということはもう本人にも原因がないと成立しないんですよね。でなければ刑法とか作れないんで。
神話を信じるのは結構なんだけど、他人に危害を加える程度の宗教は容認されてはならないんですよねえ。自由と無法を勘違いしてる。
因みに裏方氏はちょいちょい脅迫と中傷および風評の流布をしているが、なるほど確かに行動理念が強迫観念と誇大妄想のような裏方先生はよくお分かりみたい。見習いたくない……。
因みに裏方氏の裏側が分かると「裏方氏自身も他人を下に見ている節がある」事が分かる。自分可愛さのあまり他人を貶める事は当然と思っており、だからバレないように世間体の為に表に出さないようにしているだけなんだよ。失敗してるけど。
なおポストの内容が殆ど妄想もしくは自己の経験なのか、ポストが願望で終わっている辺りかなり過去の行いも怪しい。
喋るほどボロが出るタイプなんだなって。
あとガンダムが穢れる。こういう根拠無視の中傷をする人間のアイコンはなぜ自作ではなく他者のIPが多いんだろう。責任感ないのかな?
因みに裏方氏の自演疑惑の根拠は私も先日記事にしてる。
この↓の画像をみて疑いが生じないのはちょっと無理があると思う。
少し悲しい見方をするけど、反AIという概念が無かったら裏方先生は見向きもされてないんじゃないかな……という考えがある。
過去のいざこざを見るに「こんな人とは関わりたくねぇ」タイプだ。
人に手を出す、というのであれば「事実無根の報告連打でアカウントを凍結させる裏方氏のフォロワーたち」はその最たるものだと思うよ。裏方先生は鏡を見るのがお上手らしい。
ほぼ同時にポストすることが何度か確認されて、という点を意図的に抜いている。多分この人は何も読んでいないで突っ込んで来ている。つまり野次馬なのだ。
↑のような妄言がありますけど、これ実際には「垢消しに追い込まれたし、反AIの悪事は世間にバレてるし、反AIは理論型が邪魔」というのが現実。裏方氏は率先してデマを拡散しているんですよね。ヤバくね?
追記
そうだね!
なので私はこのガンダムの人が言うとおり、裏方氏の誹謗中傷を許すことはありませんし謝罪したとしても「一時的な回避目的」と定義し争う事になるんじゃないかな。
なおここに挙げた各位はみな
反AI
これで
裏方氏「私は反AIではありませんが」
は胡散臭さしかないかな。
まとめ
これ、まだ反AIに限った内容だから良いものの、今後もし裏方氏の関わったVTuber等に(悪意の有無はともかく)何らかの批判をするならばほぼ裏方氏のファンネルに怯えることは確信できると思っています。
とくに言論統制の実践が叶った今、ホロライブをはじめ裏方氏の好きなコンテンツに異を唱える者は瞬く間に焼かれるし、あるいは脅迫を受けるリスクが顕在化していると評価せざるを得ません。
特に「双方が弁護士を頼っているか否か」は焦点になることなく、完全にケンカを吹っかけられれば貴方のアカウントは"終わる"ってワケ。
再度申し上げますが、このようなコンプライアンス上のレピュテーションリスクが高いイラストレーターに依頼をかけている事務所さん、今一度他の誠実に活動している絵描きに乗り換えるなど、賢明な判断が出来ればと思います。
ご拝読いただき誠にありがとうございました。
表現の自由があらんことを。
I confirm that these cited contents meet the requiements of the citation.
本記事中のポスト画像はX.comの引用物であることを確認します。
各画像にあるアカウントへの誹謗中傷はおやめください。


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