【説明】バナナマン・日村勇紀、鉄棒にぶら下がり続けると危険な理由を語る news.livedoor.com/article/detail… 設楽統は「日村さんは鉄棒にぶら下がるとね…顔がどんどん紫色になってきちゃって」と説明。日村も「首の頸動脈が詰まる。1分やってたら真紫になるから。顔が」と話した。
都庁ピアノを弾いたら、聴いていた外国の方が、「あなたが弾き出したら周りが急に静かになって、泣く人もいる。私も旅行をしていることを忘れて、ここが自分の家のように感じる。ありがとう。」と仰った。嬉しい。でもそれは私じゃなくて、音楽の力、ピアノの力のなせる出来事。
多くの作家が年齢と共に作風を変えるのはよくある話だがトーベの作品は一貫して「人と人が理解り合う事はとても難しいけれど、それでも一緒に生きて行く事はできる」という希望と諦念の中間を描いている。世界は優しいが不穏だらけだから人生の選択がいくら正しかったとしても全てが報われる訳ではない
彼はこの度、 正式に僕のものではなくなりました。 奥さんのおじさんです。 ただ、これが正式な人生の進捗、進歩、展開。 人生進まねば漫才も進まない。 そういう意味で言えば彼の漫才は進化する。 僕はもうこの場に少し踏みとどまり戦います。
焼肉オフ会、チケ代高いけど満足度高かった~!金の袴姿拝めた✨ 着火式→中丸くんタン1枚食べて中座(→焼肉に集中!)→VTRで焼肉にちょい詳しくなる→中丸くんリターン、生電話→ミートサドンデスクイズ→お土産にミニタンブラー💜 卓上の箸置きも貰えるし物販もあってほくほく💜 ドリンクは2杯つき!
私の膝の上にいるトニーを撫でながらたまに「この幸せって永遠に続くわけじゃないんだな…」と思ってメソメソすることがあるけど、悲しい未来を想像するよりも今目の前にいるこの愛しい子に「大好きだよ」「幸せだよ」って綺麗な言葉をたくさん聞かせてあげようと思った。 #猫 #猫のいる暮らし
店員さんからパンが運ばれて「お写真いかがですか?」と言われたんだけど、お腹が空きすぎて「遠慮しておきます!😁」と言ったら「えっ🥺」と悲しませてしまったのが申し訳なくなった。虎ノ門には食い意地張った女はいないらしい。
子「お父さん!遂に...遂にGTR買ったよ!」 父「ジジジ、GTR!?」 子「来週実家に見せに行くね!」 〜1w後〜 父「どれ買ったんだろ...全部手が出ないよ...」 子「お待たせ〜↓」 父「😳🫨😱😇」 母「あら〜𝑩𝑴𝑾 𝑬𝟒𝟔 𝑴𝟑 𝑮𝑻𝑹じゃない!」
58歳、アルバイト、年収120万円──オジサンは地球を守るヒーローになれなかった。 かつて“選ばれた存在”として、怪人たちと戦った歴代最強のヒーロー「稲妻戦隊サンダーファイブ」。 しかし、彼らは早々に解散する事となる…。 変えられない過去と、贖罪を巡る物語。 エグい。とにかくエグい。
山手線停電の件、保守作業時の「検電接地」を撤去し忘れた状態で架線に1500Vを印加したことで、変電所から見れば「巨大な短絡(ショート)回路」が形成され、過電流による機器焼損と発煙を招いたのが真相とのことで、再送電時の指差喚呼ひとつで防げたかもしれないヒューマンエラーの恐ろしさ。。。