反AIキャンセルカルチャーのキリトリ拡散について
#冬コミ #コミケ105 #注意喚起
— 🌙 (@exez2D) December 18, 2024
コミケ105の参加者である七瀬葵(C105月曜日東H09ab)が殺害予告まがいの発言をしていました。
近くのブースや近くに寄るAI学習否定派・規制派の作家さんやお客さん、冬コミ参加する方々各位は十分にお気をつけ下さいませ…… pic.twitter.com/tzvzqdK1LS
#冬コミ #コミケ105 #注意喚起
コミケ105の参加者である七瀬葵(C105月曜日東H09ab)が殺害予告まがいの発言をしていました。
近くのブースや近くに寄るAI学習否定派・規制派の作家さんやお客さん、冬コミ参加する方々各位は十分にお気をつけ下さいませ……
こんばんは、榊正宗です。反AI、ホントに酷い事しますね😭こんな事して自分たちに正義があると本気で彼らは思ってるのかなぁ。
七瀬葵先生が長くネットで誹謗中傷を受け続け、その怒りと苦しみから書かれた言葉が、今、断片的に切り取られ、あたかも不適切な発言であるかのように扱われ、炎上しています。
しかし、そこに「殺害予告」となる要素は文脈には存在しません。(ガチで法的にもありません)これは単なる発言の切り取りに過ぎず、意図的にデマを拡散し、無関係な人々にまで怒りを焚きつけている――そんな卑劣な行為です。特定個人への誹謗中傷、企業やクリエイターへの営業妨害、複数の偽アカウントでのいいね水増しによる言論操作――これらの行為は「正義のフリをした暴力」であり、まったく許されるものではありません。
七瀬先生が本当に伝えたかったのは、度重なる誹謗中傷に疲れ、これ以上誰かに傷つけられたくないという、人として当然の感情です。しかし、その「怒り」や「苦しみ」が言葉の一部だけを切り取られ、正反対の意味で拡散されてしまう。誰もが簡単に発信者を「悪」に仕立て上げられるこの環境こそが問題です。
反AIキャンセルカルチャーの手口である水増しされた偽アカウントの「いいね」や匿名の罵声に、気を病む必要はありません。それらは空虚な操作に過ぎず、現実の重みなど何一つありません。ですが、だからと言って、この卑劣な行為を見過ごしてはいけないのです。
言葉を切り取って真意を歪めることは、創作者の魂を傷つけ、作品そのものを冒涜する行為です。AIに反対するためだと言いながら、誹謗中傷やデマ拡散を正当化する者たち――彼らが本当に守ろうとしているのは何なのか。自分たちの「声の大きさ」だけではないのか。
七瀬葵先生のように、創作を続ける人間が言葉の暴力に傷つけられる社会では、次の素晴らしい作品も、未来の創作者も生まれてきません。言葉の力を軽んじ、歪め、炎上という「娯楽」のために使うことこそが、クリエイティブな未来を壊す「卑劣な行為」なのです。
改めて言いますが、特定個人への誹謗中傷、意図的なデマの拡散、企業への営業妨害、複数アカウントでの言論操作、発言キリトリによる拡散を伴うAIに反対するための不適切な活動はやめましょう!


コメント
5裁判官や弁護士、警察はそうは考えません。文脈で判断します。あなたの方が不利ですよ。いや、ホントに。
その発言に至るまでにどのような背景と文脈があれ「殺す」と直接的な表現が、直接的にこの問題に関わりのない人達にどのような印象を与えるか?
フェレリ氏の件と合わせて、それをAI規制派がどのように活用するか?
VISAの決済問題でオタクの心が穏やかでない時に、コミケの安全性を損なうような発言にオタクが共感するか、反発するか?
そのように考えれば今回の氏の発言が、あたなが口癖のように仰る前向きで建設的な議論とは真逆であり、AIに対する社会の視線を厳しくし、共生への未来とその議論を閉ざす、擁護の余地がないものであることは明らかです。
このような発言に対して一切の批判をせずに贔屓に徹するのであれば、今後は一切、前向きな議論等口にしないで頂きたいです。
誹謗中傷などで心が弱ってる人を正論で追い詰めるのどんな理由があっても絶対にやめましょう。宜しくお願いします🙇
不利もなにも
リアル警察沙汰で、直接訪問警告受けてる時点で
どう考えてもダメでしょ 一歩手前じゃん
次やったらホントにやばいと思うよ キリトリ拡散する人がどうこうよりも
先生を止める立場にならないとでしょ