PinnedShunsuke Ishizu@fwkx0652·23hReplying to @fwkx0652Slowcore @ ZUBAR Magome ありがとうございました!!!QuoteShunsuke Ishizu@fwkx0652·Jan 16Slowcore @ ZUBAR Magome (2026-1-12) Photos & Movies パーティーの写真と動画をInstagram投稿しました。こちらでは既出の画像・動画がほとんどですが、よろしかったらご覧ください https://instagram.com/p/DTkDmNvEde_/?igsh=dmtydTh3YmhzNWdt…24401
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Mar 6, 2024「DJに背を向けて周りをみながら踊ってる人って何なの?」の周りを見ながらはともかくDJに背を向けるのはいいのか悪いのか議論。私は過去にとある人からいいダンスパーティーは自由な向きで踊れるパーティーと教わったのでそういうものだと思っていた。それが(続く)19262808290K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·May 10, 2021引っ越しの荷物整理で出てきた昔行ったコンサートの新聞広告の切り抜き #kingcrimson #u2 #allanholdsworth #thestalin #michiroendo #無駄に物持ちがいい選手権 https://instagram.com/p/BUv8TvxgMXe/?igshid=4lnyuuhd8y4o…448250
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·May 22, 2024「40代クラブ通いおじさんは….」「40代は幻想捨てて….」みたいに40歳以上を高齢層と括って軽く揶揄気味のポストが流れてきたけどこれ今のクラブ客の年齢構成掴めてない気が。少なくとも都内テクノハウスだとかなりの箱で40代前半が平均とか中央の値かと。57523835K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Mar 6, 2024Replying to @fwkx0652(続き) EDM(フェスのダンス文化), Boiler Room(DJにスポットライトを当ててオーディエンスで囲む), Instagram(プレイ中のDJを積極的に撮影する)の登場を経て変わってきたというか別の流れが発生したというところか。是非についてはシーンにもよるので何とも言えないところ。(終わり)15823227K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Jul 25, 2024「ミュージシャンの訃報を聞いたらとりあえずYouTubeで検索して動画をツイッターに貼る、そんな人間になったらおしまい」っていうの。これ要は気持ちがこもってないという話だと思うんだけど、そのポストに気持ちがこもっているかいないかどうやって判断するの?24315728K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Nov 20, 2023自分の最後の曲の一番聴かせたいパートがかかる前に次のDJが無造作に繋げて呆れた云々のポストを見たけど、自分の場合は最後の曲は次のDJが繋ぎやすい(シンプルなループでカウントしやすい)ことを前提にあらかじめ決めてあってクライマックスとして聴かせたい曲はラストに持ってこないので無問題。63114329K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Feb 15, 2023ざっくり言うと、 ・年間ランクインアーティスト数が世界最低 ・人気上位10組が全体に占める割合が世界2位 つまり、 ・みんなが同じアーティストを聴く傾向が非常に強い ・リスナーひとりが聴くアーティストの数が非常に少ないQuoteMATSUTANI Soichiro@TRiCKPuSH·Feb 13, 2023Spotifyチャート73か国・地域のデータ6年分を分析して、日本の音楽ヒットが異様な「固着」状況であることを炙り出しました。先進国とは思えない流行の停滞が起きています。 ↓ ヒットの固着──Spotifyチャートから見えてきた停滞する日本の音楽(松谷創一郎) #Yahooニュース https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/byline/soichiromatsutani/20230213-00336520/&preview=auto…15012128K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·May 10, 2021レコードショップの袋。全店行ったことある人いる? #レコードショップ #無駄に物持ちがいい選手権 https://instagram.com/p/BVRBC5AgqJg/?igshid=19wfjjcqm6h59…22490
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Apr 17, 2023そもそもDJ自体が貴族の遊びってことに気付いて欲しい →正しい。金や時間が割けない人が無理に勢いでやっても成果は出ない。 ギャラの無い趣味にお金使ってまで集める意味なくないですか? →正しい。なので金を使う覚悟がなければ活動範囲を自宅、ホームパーティー、フリーブース箱に限定すべき。2177013K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·May 10, 2025子供にDJ教えるなとは言わないけど、(DJのディグではない)音楽リスニングと歌や楽器を経験させるのに優先して時間を割く方が、圧倒的に人生を幸せにする度合いが高いと思う。QuoteShunsuke Ishizu@fwkx0652·May 10, 2025横浜駅から歩いて8分!親子でDJ体験もできる「AlphaTheta 横浜DJ Lab」【横浜市】(佐原ねお) - エキスパート - Yahoo!ニュース116718.3K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Jul 27, 2024こちら、元は私のDJ活動のために作ったアカウントですが、現状はポピュラー音楽中心に私の関心事オールラウンドのポストをしています。今のところDJは都内の箱にて月2回程度の出演ですが、もしご興味を持たれましたらバイオグラフィーをお読みください。ARTIST SPOTLIGHT: SHUNSUKE ISHIZUFrom electrofans.com1216320K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Oct 27, 2022国内のクラバーに占めるDJの比率が異常(DJ多過ぎる)と思っているので、ましてやパーティーやオーガナイザーの数などもっと減らすぐらいでいい。それよりお客さん(もっと言うと顔出し応援の客でなく純粋な遊びのダンス客、(続く)12664
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Nov 23, 2023日本の、実質オーディエンスがいない(=客ほぼ全員DJ)シーンの中で今後どうしていくのかみたいなポストを見たけど、客ほぼ全員DJだからと言ってオーディエンスがいないという認識になるのは早計じゃないかな。そうではなくて問題は普段からDJやってる人が客でクラブに行った時に(続く)2146613K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Oct 7, 2025「一度はフィジカル収集を体験してほしい」までは言ってもいいと思うが、「本当に好きと言えるでしょうか!!!」とは店が音楽ファン全般に向かって何様、喧嘩売ってんのかレベルのディスガスト。Quoteリプレイスレコード@ReplaceRecords·Oct 5, 2025せめてCDでしょな話! 音楽好きですって人いっぱいいるんですけど、 「モノ」で持ってない人もいっぱいいます! サブスクの所有者は配信者だし、ダウンロードしても、持っている「モノ」はスマホです、、、、 本当に好きと言えるでしょうか!!! ↓386614K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·May 10, 2021Psychic TV Final Wars 1986 @ 中野公会堂 パンフレット #psychictv #finalwars1986 #中野公会堂 #無駄に物持ちがいい選手権11962
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Nov 2, 2024テクノ先進国・日本、令和に「テクノ聴く」人の割合は… 男女の温度差がエグすぎると判明 – Sirabeeテクノ先進国・日本、令和に「テクノ聴く」人の割合は… 男女の温度差がエグすぎると判明From sirabee.com315715K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Feb 2, 2023#サザンオールスターズの推し曲を10曲まで挙げる 海 シャ・ラ・ラ 素顔で踊らせて せつない胸に風が吹いてた 涙のアベニュー 真夏の果実 わすれじのレイド・バック Bye Bye My Love (U are the one) Just A Little Bit OH GIRL (悲しい胸のスクリーン) ※五十音〜ABC順11541K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Feb 24, 2025Grok 3に聞いてみた : 日本のテクノDJシーンの問題点を海外や他ジャンルのDJと比較して述べてください日本のテクノDJシーンの問題点を海外や他ジャンルのDJと比較して述べてくださいAnswer by Grok日本のテクノDJシーンには、いくつかの特有の問題点が存在しており、それらは海外のDJシーンや他のジャンルのDJと比較するとより明確になります。以下に主なポイントを挙げて解説します。 まず、日本のテクノDJシーンはコミュニティの閉鎖性や独自性が強い一方で、それが成長の足かせになっている側面があります。海外、特にヨーロッパのテクノシーン(ベルリンやロンドンなど)では、多様な文化的背景を持つアーティストが集まり、新しいトレンドや実験的なサウンドが生まれやすい環境が整っています。例えば、ベルリンのクラブカルチャーは、テクノの発展を支えるインフラ(クラブ、フェスティバル、レコードレーベル)が充実しており、DJ同士やリスナーとの交流が活発です。これに対して日本では、シーンの中心が東京や大阪などの大都市に集中しがちで、ローカルなクラブ文化が育ちにくい傾向があります。さらに、風営法による規制や会場不足が、イベントの開催や若手DJの活躍の場を制限しているのも現実です。 次に、キャリア形成のアプローチにも違いが見られます。海外のテクノDJは、SoundCloudやBandcampといったプラットフォームを活用して自主的に作品を発表し、そこから注目を集めてブッキングされるケースが多いです。一方、日本のテクノDJシーンでは、既存のクラブやイベント主催者とのコネクションが重視されがちで、実力主義よりも人脈や年功序列が影響を及ぼすことがあります。これにより、新しい才能がなかなか表に出てこない、あるいは海外での認知度を獲得する前に埋もれてしまうケースが散見されます。他ジャンルのDJ、例えば日本のヒップホップやEDMシーンでは、SNSを駆使したセルフプロモーションが盛んで、若手が急速に台頭する例も多いですが、テクノではその動きが遅れている印象です。 また、音楽的オリジナリティやリスナーの期待にも差があります。海外のテクノDJは、アンダーグラウンドなサウンドを追求しつつも、独自のスタイルを確立することで国際的な評価を得ています。例えば、Jeff MillsやRichie Hawtinのようなアーティストは、テクノの枠を超えた実験性で知られています。対して日本のテクノDJは、海外のトレンドを追随する傾向が強く、独自の文化的要素を取り入れたサウンドが少ないとの批判もあります。一方、他ジャンルのDJ(例えばJ-POPやハウス系)では、日本のポップカルチャーと融合した独自性が海外で注目されることもありますが、テクノではそのような動きがまだ弱いと言えます。 最後に、観客との関係性も問題点として挙げられます。海外のテクノシーンでは、クラブでの体験自体がアートの一部とされ、DJとオーディエンスが一体となって雰囲気を創り上げます。しかし、日本では「見に行く」姿勢のリスナーが多く、DJのパフォーマンスを消費する側面が強い傾向があります。これはテクノに限らず、日本の音楽イベント全般に見られる特徴かもしれませんが、特にアンダーグラウンドなテクノにおいては、観客の参加意識の低さがシーンの活力を削いでいる可能性があります。 まとめると、日本のテクノDJシーンは、閉鎖的なコミュニティ構造、人脈依存のキャリアパス、オリジナリティの不足、そして観客とのインタラクションの弱さが課題として浮かび上がります。海外のテクノシーンが多様性と革新性で成長を続ける中、他ジャンルのDJが柔軟に市場を開拓する姿と比較すると、日本のテクノシーンにはもっと外に開かれた姿勢と新たな才能を育む仕組みが必要かもしれません。Show moreAsk Grok yourself413536.7K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Jan 31, 2023話を大きくするとw、元来クラブでは「主役:お客さん」「脇役:音楽」「黒子(浄瑠璃の人形遣いネ):DJ」だったのがEDM, Boiler Room, Instagramの登場を経て「主役:DJ」に変わってしまいその後収拾がついていないので、まずは元の状態に近づけるムーブメントを作ることがDJの原点への回帰になると思う。 https://t.co/BgG7IzRtBSThis Post is from an account that no longer exists. Learn more4175310K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Jul 22, 2025Grok 3 に聞いてみた : 海外ではDJは演奏家である前にまずディグのスペシャリストであるのに対し、日本ではDJがクラブでプレイする特定ジャンルを部分的にしかディグしないケースが多く、また客側もDJのディグ力に期待しない傾向がある。この違いについて説明してください。海外ではDJは演奏家である前にまずディグのスペシャリストであるのに対し、日本ではDJがクラブでプレイする特定ジャンルの音楽を部分的にしかディグしないケースが非常に多い。また、日本のクラブ(特に中小箱)では、客側もDJのディグ力に期待していない傾向があり、PitchforkやRate Your Music(RYM)の読者のような愛好家が訪れることは少ない。この文化的な違いについて説明してください。Answer by Grok日本と海外のDJ文化における「ディグ(digging)」—レコードや音源を探し出し、独自の選曲を構築する行為—の違いは、歴史的背景、音楽市場、クラブ文化、聴衆の期待値の違いに起因します。以下にその要因を整理して説明します。 1. 歴史的・文化的背景 海外(特に欧米): DJ文化は、ヒップホップやハウス、テクノなどのルーツである1970年代のニューヨークやシカゴのクラブシーンから発展。DJは単なる演奏者ではなく、新しい音を発掘し、既存の曲を再構築する「キュレーター」や「クリエイター」としての役割が重視された。ディグは、希少なレコードや知られざるトラックを見つけ出すことで、DJの個性やステータスを確立する重要なプロセス。 特にヒップホップの黎明期では、ブレイクビーツを探すためにレコード店を巡る「crate digging」が文化として根付いた。この行為は、DJが独自の音を創造するための基盤であり、コミュニティ内での尊敬を集める手段だった。 現代でも、PitchforkやRate Your Musicのようなメディアやコミュニティは、音楽のディープな知識や新たな発見を重視するカルチャーを育み、DJにも同様の探求心を求めるリスナーが多い。 日本: 日本のDJ文化は、1980年代後半から1990年代にかけて欧米のクラブカルチャーの影響を受けつつも、独自の進化を遂げた。バブル経済期にクラブが急増し、商業的な需要に応える形でDJが普及したが、ディグよりも「フロアを盛り上げる」技術や選曲の即効性が重視される傾向があった。 日本では、音楽市場がJ-POPやメジャーレーベルの影響を強く受け、インディーズやニッチなジャンルの発掘が欧米ほど一般的ではなかった。レコード文化も欧米ほど根強くなく、CDやデジタル音源の普及が早かったため、ディグの文化が育ちにくい土壌があった。 また、日本特有の「おもてなし」文化やサービス精神から、DJは客のニーズに合わせた選曲を優先し、実験的・挑戦的なディグよりも「知られた曲」や「流行の曲」をプレイする傾向が強まった。 2. クラブ文化と客層の違い 海外: 欧米のクラブシーン(特にアンダーグラウンドな場)では、DJが新しい音やジャンルの境界を押し広げることを期待される。リスナーは音楽の知識や文脈に敏感で、DJの選曲を通じて新しいアーティストやジャンルを発見することを楽しむ。 PitchforkやRYMのようなプラットフォームは、音楽愛好家が集まり、ディープな知識や批評を共有する場として機能。これにより、DJは常に新しい音源やトレンドを追い、自身のセットに取り入れるプレッシャーがある。 特にベルリンやロンドンのような都市では、クラブが音楽文化の中心であり、DJはアーティストとして扱われ、ディグ力は彼らのクリエイティビティの証明となる。 日本: 日本のクラブ(特に中小規模の「箱」)は、音楽愛好家だけでなく、カジュアルなパーティー客や社交目的の客も多く訪れる。こうした環境では、DJがディープなディグを行うよりも、フロアを盛り上げる「鉄板曲」やトレンドの曲をプレイすることが求められる。 日本のクラブカルチャーは、欧米に比べると「音楽探求」の場というよりも「エンターテインメント」や「社交の場」としての役割が強い。特に中小規模のクラブでは、客層が多様で、音楽の知識よりも雰囲気や盛り上がりを重視する傾向がある。 その結果、DJは特定のジャンル(例:EDM、ヒップホップ、J-POPリミックスなど)に特化し、ディグの範囲が狭くなるケースが多い。客側も、DJが新しい音楽を紹介することよりも、知っている曲で楽しむことを優先する傾向がある。 3. 音楽市場とアクセス環境 海外: 欧米では、レコードストアや中古レコード市場が広く存在し、ディグ文化を支えるインフラが整っている。また、BandcampやSoundCloud、Discogsなどのプラットフォームが、インディーズやニッチな音楽を発掘する手段として普及。 DJは、自身のセットをユニークにするために、知られざるアーティストやレアなトラックを探し出すことが競争力の一部となる。 日本: 日本ではレコードストアの数は限られ、ディグのための物理的な環境が欧米ほど充実していない。デジタル化の進展により、SpotifyやApple Musicでのプレイリスト文化が主流となり、ディグは「アルゴリズム任せ」になる傾向がある。 また、日本の音楽市場はメジャーレーベルやJ-POPが支配的で、インディーズや海外のニッチなジャンルへのアクセスが限られる場合がある。DJがディグする動機や機会が、海外に比べて少ない。 4. リスナーの期待値とDJの役割 海外: リスナーはDJを「音楽のガイド」として捉え、知らない曲やジャンルに触れることを期待する。DJのディグ力は、セットのオリジナリティや深みを評価する基準となる。 例えば、テクノやハウスのシーンでは、DJが過去のレコードや現代のトラックを融合させ、独自のストーリーを紡ぐことが求められる。 日本: 日本のクラブシーンでは、DJは「盛り上げ役」や「場の演出者」としての役割が強く、ディグによる音楽的探求よりも、即時的な満足感を提供することが優先される。 特に中小規模のクラブでは、客が求めるのは「知っている曲」や「流行の曲」で盛り上がること。そのため、DJはディープなディグよりも、フロアの反応を優先した選曲を行う傾向がある。 5. メディアとコミュニティの影響 海外: PitchforkやRYMのようなメディアは、音楽の批評やディスクガイドの役割を果たし、ディグ文化を強化。リスナーはこうしたメディアを通じて、DJにも同様の知識やキュレーション力を求める。 ソーシャルメディアやXでも、音楽愛好家が新しいアーティストやレコードを発掘する文化が根強い。 日本: 日本では、音楽メディアがJ-POPやメジャーアーティストに偏りがちで、インディーズやアンダーグラウンドな音楽を深掘りする文化が限定的。リスナーの多くは、ディグを求めるよりも、メディアやトレンドを通じて知った曲をクラブで楽しむ傾向がある。 Xなどのプラットフォームでも、日本の音楽ファンはトレンドやメジャーな話題に反応することが多く、ディグ文化を支えるコミュニティは小規模にとどまる。 結論 海外のDJ文化では、ディグがDJのアイデンティティやクリエイティビティの核心であり、リスナーもそれを期待する。一方、日本のクラブ文化は、商業的・エンターテインメント的な要素が強く、DJはフロアの盛り上がりを優先し、ディグの範囲が限定的になる傾向がある。この違いは、歴史的背景、音楽市場の構造、クラブの役割、リスナーの期待値の違いに根ざしている。日本のDJがディグ力を発揮するには、音楽愛好家向けの場(例:特定のジャンルに特化したイベントやアンダーグラウンドなクラブ)の拡大や、ディグをサポートするコミュニティやインフラの強化が必要かもしれない。Show moreAsk Grok yourself245213K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Jul 20, 2024よくわかる。つまり「きわめて保守的な、過去の手法や方法論をつぎはぎしただけの既視感だらけの音楽」には「とても落胆させられ、新世代ロックの旗頭として挙げることに同意出来ない」と。強めの語調に聞こえるかもだけど当時はこれぐらいで普通だった気がする。QuotePussySurfers@ButtholeGalore·Jul 20, 2024「新世代ロックの旗頭として挙げられているのが、くるり、キリンジといったきわめて保守的な、過去の手法や方法論をつぎはぎしただけの既視感だらけの音楽であることにはとても落胆させられる。」 1999年 x.com/ButtholeGalore…61749536K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Nov 2, 2024序盤で「テクノ、テクノ・ポップ(厳密には、異なるジャンル)」と謳っている割に、それ以降はテクノとテクノポップをごっちゃに論じている。二者は音楽性はもとより背景の精神文化が大きく違うのでいかがなものか(おそらく筆者は前者のテクノを知らない)。アンダーワールドの新曲を例にQuoteShunsuke Ishizu@fwkx0652·Nov 2, 2024テクノ先進国・日本、令和に「テクノ聴く」人の割合は… 男女の温度差がエグすぎると判明 – Sirabee2174811K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·May 10, 2021筋少を初めて見たライブでもらったフライヤーの中からソノシート発見! #筋肉少女帯 #有頂天 #ナゴムレコード #takarajima #doll #foolsmate #宝島 #ドール #フールズメイト #kinnikushojotai #uchouten #uchoten #nagomurecords #nagomurecord #無駄に物持ちがいい選手権 https://instagram.com/p/BVQwusugrzV/?igshid=14a6u7kujnhup…1444
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Sep 25, 2022界隈の常識として定着するまで何回でもシェア。日本でテクノがビジネスとして確立出来ないのは構造上の問題とかじゃなくて単にファンが少ない/増えないから。QuoteTSUTOMU@tsutomusic·Jan 22, 2020クラブ系の情報サイト、ra、clubberia 、iflyerとか、それみてる日本人は月間15 万人。そのうち8万人が東京。この人数はほぼ毎月、同じ人間だそうです。 さてさてヨーロッパでは、新規で情報サイト見るのは月間350万人。 母体数違うのも、自覚した方がよい。31543
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Mar 6, 2024Replying to @karianomotoありがとうございます!同感ですね!自分はどこかのスピーカー近くに陣取る場合が多いですが、気ままに自由に動いて踊りながら過ごしたいです!124214K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Sep 29, 2023音楽のアーティストやパフォーマーの「私は素直な気持ちで本当に音楽を愛している、虚栄心や自己陶酔でやっている人たちとは違う」みたいなポストを時々見かけるけど、それ逆に虚栄心や自己陶酔からの呟きじゃないかなと思うことが多い。本当に素直な音楽愛の持ち主だったら(続く)24384.8K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Nov 23, 2023Replying to @fwkx0652(続き) クラブ客ムーブで気楽に遊べばいいのになぜかDJ評論家ムーブやサクラムーブになってしまう場合が多いことなのでは。(終わり)17372.7K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Oct 1, 2025テクノとハウスだと見た目変態っぽいのはテクノのDJというのが流れてきたけど、一方で痴漢が多いのはハウスのイベントというのを過去に割と信頼できる筋から聞いたことがある。25413.6K
Shunsuke Ishizu@fwkx0652·Jul 16, 202364歳でDJ始めて一年経過した人のDJ動画ツイートにいいねが大量に付いていて今のペースだと24時間以内で1000個は行きそう。 もちろんストレートに悪いことではないんだけどなんか違和感ある。エイジズム前提のリアクションというか。412396.1K