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Conversation

というか、批判は批判として良かったんだと思う。 その結果切り捨てられたり、嫌われたりするなら、それで良いんだ。 僕が反省すべきことは、その後にキレた点と、すべての冷静な批判はむしろ愛の帰結であるということを相手側に知らせる為に、表面的であったとしても機嫌を取っておくべきだった点だ。