川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました!@RsiderPDF版が無料公開された『進化思考批判集』でもその点、はっきりと指摘されていた。あと、自分が「ええっ」と思ったのは、進化論を語る場面で「創造」を語るなら、進化論が当時の宗教的世界観との相克を経験したことを踏まえた丁寧な記述と、今ここで扱う「創造」とどう違うのか説明がほしいこと。Translate post8:21 PM · Dec 16, 2023·8,936 Views116293