Post

Conversation

1993年に私が民主党を立ち上げる時、政策を示し、この指止まれで一人ひとりが所属政党を抜けてくる覚悟を問うた。さきがけと社民党との丸ごと合体新党では、選挙対策即ち自分の生き残りのためと見られることが間違いなかったからだ。今回の立憲と公明の合体新党も、そう見られるのではないかと心配だ。