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Conversation

本日、裏方()より私に関する投稿がなされました(AIポスターの人と強い言及があり、こちらも名指しで問題ないと考えます)。 そこには客観的事実に反する内容が含まれているため、以下の通り明確に訂正・抗議します。 ​1. 撮影行為および迷惑行為の事実誤認について ​相手方は、当日「他サークルの机が荷物置きにされた」と述べていますが、私はそのような行為を一切行っておりません。 文脈的に私が盗撮したような書き方をしていますが、それも私の行為ではありません。 当日、私のサークル周辺で発生した盗撮行為は、相手方や周囲によるSNS上の煽りを受け、炎上に便乗して集まった匿名・第三者の野次馬によるものです。私自身もその盗撮の被害者であり、自身の活動を妨害されました。 自身が拡散を煽り、野次馬を呼び寄せる原因を作っておきながら、その結果生じた混乱の責任を私に転嫁し、あたかも私が迷惑行為の主体であるかのように記述する行為は、極めて悪質な印象操作です。 ​2. 相手方による発信情報の不透明性について ​相手方は同日の別投稿において、「情報の信憑性を損なわせるためにフェイク(嘘)を混ぜている」旨を自ら公言しています。 自らの主張を正当化するために、意図的に虚偽を混ぜる人物の発言に、客観的な信頼性は認められません。今回私に対してなされた「机を荷物置きにした」といった具体的な迷惑行為の主張も、この「フェイク」の一環、あるいは事実に基づかないレッテル貼りであると判断せざるを得ません。 ​3. 周囲の皆様へのお願い ​私は令和8年1月1日付の声明において、自身の意図と立場を誠実に説明いたしました。 対して、自らの「正義」のために事実を歪曲・捏造することを厭わない相手方の発言を、そのまま鵜呑みにされることは、さらなる誤解と対立を生む結果となります。皆様におかれましては、一方的な情緒的訴えや、発信者自らが「嘘を混ぜている」と認めている情報の信憑性を、冷静に判断していただきたく存じます。 4.絵柄の私物化について 「絵柄そのものはアイデア(様式・手法)の域にとどまり、著作物としては保護されない」という考えの方が文化庁の見解および日本の著作権法における一般論です。 ​特定の「作風」や「絵柄」に対して独占的な権利を主張し、他者の表現を制限しようとする姿勢こそが、法の趣旨から外れたものであり、表現の自由を萎縮させるものであると危惧しています。 ​結論 ​今後、相手方による事実誤認や虚偽を含む言及が繰り返される場合、その都度、訂正を行ってまいります。自身の主観的感情を優先し、事実を軽視する姿勢には、断固として反対します。