金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO

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金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO
@gold_next
ヘッドハンティング型人材紹介zoffy(株)を共同創業←ヘッドハンティング会社役員←Panasonicのグループ会社←飲食店経営←立教大学 | 「年収が上がる転職」を実現すべく日々奮闘中。 これまでに約300名のご転職を支援してきました。
note.com/playkanetsuguBorn 1984

金次隆史 | 年収を上げる経営者 | zoffy(株)取締役COO’s posts

最近、人材紹介会社へのサービス、コンサルティングをやりますという会社が増えてきた気がする。僕のところにもよく営業電話がかかってくる。 この数年、「人材紹介会社がそれなりに儲かるらしい」と多くの会社が参入し、なかなかうまくいかない例が多いので、そこに目をつけたということかと。
最近びっくりしたこと。ヘッドハンティングでのオファー調整時に、紹介先の人事部長から「候補者さんはとても優秀な人だと聞いているけど、うちよりも社格が下だから、入口では現年収より少し下がる想定年収提示でと考えている」とのこと。まだまだこのような感覚の方がいるんだなぁと。
最近、いろんな会社さんと商談をしていて「IPOを目指します!今N-2です!」というベンチャー企業が少なくなった印象。 以前は、「どこもかしこもN-2だな」と突っ込んでいたが、上場を目指すというのは熱の発生源になりやすいので、社員に熱がある会社が減ったとも感じている。
採用コストを下げようとする経営者、人事は多い。Xでも、「SNSで訴求できているので、当社は採用コスト0です」との投稿をチラホラ見る。それは勿論素晴らしいが、今後は「すばらしい人を、すごく高いコストをかけて採用した」ことを誇る人事がいる会社こそ伸びると思う。
「ランチェスター×ぶち上げ」目標は当面でこれでいくことにする。いろんなところで、「戦略とはやらないことを決めること」だと言われる。それは正しいと思うが、単なる効率化では僕たちのようなベンチャーは勝てない。やる領域を絞って、そこに量を投下。物量作戦でぶち上げる。
立教OBです。全立教生の憧れのキャリアですね!相当なハードワークをされたものと推測します。
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三原 卓也¦Takuya Mihara
@takmihara_
「身の丈に合わない会社には入るな」という主張があるが、私の場合、過去の三社どれも身の丈に合って無かった。ただ、身の丈以上の環境に身を置くのが、いつも自分の能力を高める近道。「周囲の5人の平均があなた」と言う様に耐えて努力すればその平均に達する。平均に達したら別の環境へ、の繰り返し
日々、面接をしていて思うこと。(良い悪いでなく、当社に合うかどうか) ・自身が求めるものだけでなく、「何で貢献できるか」も話してほしい。 ・強みについては言い切ってほしい。(減点方式ではなく、加点方式でいきたい) ・労働環境についてばかり尋ねられるとちょっと萎えてしまう。
主観でしかありませんが、 「どうせやるなら」→会社員でハイパフォーマンスを残して上に行く人 「面倒なのでやらなくて良い方法はないか?他の人に振れないか?」→経営者になる人 という傾向がある気がします🤔
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曽和利光@人材研究所「人と組織の可能性の最大化」
@toshimitsu_sowa
「どうせやるなら」は、ハイパフォーマー(高業績者)に多い口癖。好きでもないことを義務でやらねばならない時、ふつうの人は嫌々やるが、ハイパフォーマーは「どうせやるなら、楽しんでやろう」「学んでやろう」「成果を出してやろう」と考える。ジョブクラフティングの能力が高い。
未経験で人材紹介会社を受ける際の志望動機。前職を含め、これまで数百件の自社面接を担当してきた。「人が好き」「人のためになりたい」という志望動機を言う人が半数。これを言われた瞬間ガッカリするのが本音。人が好きとか、誰かのためになりたいのは人材紹介をやろうと考える人なら必要条件。それ
最後の転職 40代の方が転職を検討する際、 「これが最後の転職になるので」とすごく慎重になるケースが多い。 慎重に判断するのは良いことだと思う。 一方で、「これが最後」と変に力むのは良くない。 冷静に考えて、キャリアはあと20年、25年ある。まだちょうど折り返し地点でしかない(笑)
人材紹介の仕事をしていると、履歴書・経歴書をお預かりするケースが多いのですが、約8割の方のファイル名は「経歴書.pdf」のように、名前が入っていない。人材紹介会社にせよ、人事にせよ、多くの履歴書・経歴書を扱っている。ファイル名に名前を入れているだけで、好印象になることも。
上司の仕事は問題解決であり腕力が大事。一緒にプロジェクトを進めていたクライアントさんとの間で問題が発生し、クライアントの役員を交えての話に。役員はやや強引な手法を用いて問題を解決する手段を示した。良い形になるかは分からないが、問題解決力が上司の仕事だなと。
娘に自分の仕事を伝えるのって難しい。僕には3歳の娘がいる。「パパって何のお仕事しているの?」と聞かれヘッドハンティングをどう説明したら良いか分からず、「パパは公園を修理したり綺麗にしているよ」と回答してしまった。勝手に公務員を名乗ってしまった感。。
青木真也さんのVoicy。 r.voicy.jp/LaVk8XXjKyJ noteも日々読んでいますが、 自分のお客さんを定義して、丁寧に仕事をやり切っている点が本当にすごい。 お客さんをめちゃ大事にされている。
ベンチャーへの転職を考えている人は全員読むべき🔥 日々、転職の支援をしていて、「先輩に誘われて入ったが、先輩が辞めてしまった」という話は頻繁に聞く。 それだけなら良いが、その先輩が『後ろ盾』的な存在であった場合には、かなり痛手になってしまう。
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高野秀敏/ベンチャー採用転職/エンジェル投資家/M&A
@keyplayers
「人に惚れて入社した」という人は要注意 ・ベンチャーは「人の流動性」が高い ベンチャー企業で働く「人」に憧れて入社した、という人もいるでしょう。友人に誘われて入社したとか、お世話になった先輩に誘われたとか、はたまた人事の人の印象がよかったとか。
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めちゃ分かる。。 僕がリプして欲しい。。
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松永貢 / 合コンプレゼン人事
@rmaniamitsu
インフルエンサーにリプしよう と思ってるならその時間を違う人に使った方がいい。100件リプがある101件目より初めてのリプの方が相手は嬉しい。どうせやるならもっと相手が喜ぶことを考える。 僕はビギナーにリプするのを大事にしてるけどそれは自分がそのとき嬉しかったから。相手の心に残すこと。
『辞めて独立しようかな?と思えるようになってからがプロ』 昨日、大手人材紹介会社の役員に会食の機会をいただいた。 「人材紹介業で頑張ってやっていると、当然、独立して自分でやったほうが良いかな?と思うようになる。 むしろ、思わないようだと、パフォーマンスが低い可能性大。
個人的には3年に1度くらいは転職活動をしてみても良いのではないかと思っている。自分がどのように評価されるのかは、自己評価と他社評価は随分違うもの。思っている以上に評価される時期もあるし、思っているより評価されない時期もある。一つ言えるのは、上り調子の時に転職するほうが良い結果になる
これからヘッドハンティングでお繋ぎした会社さんと候補者さんとのオファー前の食事会。 個人的に食事会は、双方リラックスして話ができ、とても有用だと思っている。 ヘッドハンティングで大手からベンチャーへの転職するのは、ご本人も奥さん(旦那さん)も心配なもの。
会社のフェイズが変わると、求められるものも変わり、活躍できる人のタイプが変わってくる。たとえば、社員20〜30名の時に活躍するメンバーと、100名の時に活躍するメンバーは、かなり違ったりする。マネジメント側だけでなくプレイヤー側も、柔軟にスタンスを変えることができる人が強い。
工場など、なかなか採用が難しい領域こそ、従業員満足度を高め、リファラル採用が自然発生する仕組みを作るのは合理的。人材紹介会社に払う費用分(1人採用あたり150万円前後)、社内に還元できるという発想。とはいえ、言うだけなら簡単で軌道に乗せるのは大変。できている会社はすごい。
一度給料を下げる気概がある、というのはすごく重要なことだと思う。当社は年収が上がる転職をお勧めしているが、転職で仕事領域を少しずらす場合、一時的に少し給与が下がることを受入れる必要があるケースが多い。それを受け入れられないと、同じ仕事をずっと続けることになり長期的には給与があがら
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高野秀敏/ベンチャー採用転職/エンジェル投資家/M&A
@keyplayers
「年収が上がり続ける」ビジネスパーソンの5つの特徴 ①「仕事の結果」が出ている ②自分が「勝てる土俵」で勝負している ③成長産業に挑戦する ④好きなことにこだわりすぎず得意なことで結果を出す ⑤サブスク人材になる(軸をブラさない) ☆番外編だが大事なこと 一度年収下げても良い気概
おそらく多くの仕事にも通じるところがあると思うのですが、 人材紹介、ヘッドハンティングは徒弟制度がフィットします。 ロジカルだけでは人は動かないので、一生懸命知識をつけて、正しいらしいストーリーを考えても、それだけだと良い成果は出にくいです。
業界知識に明るくなることは、信頼につながる。 僕は人材紹介の仕事をしているが、業界が外の人からみたら、「人材派遣」も「人材紹介」も「求人高校」も同じに見える事もあるようだ。 業界内から見ると全然違うが、クライアントさんは「採用のプロ」「キャリアのプロ」として僕たちを見ている。
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本日、自社の最終面接を実施。とても良い求職者さんとお会いできた。過度な自社プッシュにならないように、場合分けをして、当社がおすすめできるケースとできないケースを丁寧に話をしたつもり。優秀な方なので他からも内定が出るだろうが、ぜひ当社を選んで欲しい!!