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巨乳人妻をレイプで解らせてAVデビューさせたはなし

投稿:2023-09-25 22:54:38

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ケンタ◆JINRdiE投稿一覧

俺はもう60過ぎの爺いだが、80年代から2002年までの間、裏ビデオ、それもレイプ系専門のスカウトと男優をしていた。まあ厳つい顔に鍛えたガタイとデカマラはレイパーには丁度いいってのと、俺自体が泣いて嫌がる女を征服することでしか興奮しない男だったからだ。

今のAV業界はかなりやりづらいみたいだが、当時は俺たちに目をつけられた女は騙されて逃げれない場所に連れて行かれ、レイプされてAVに強制デビューさせられるのが当たり前だった。特に俺がいた現場では撮影前後も女優は特別扱いされるわけもなく、上玉が捕まったら撮影後はスタッフにまで輪姦されるのが決まりで若いカメラマンのギャラには女をヤることも含まれていた。

俺に言わせると女はレイプされると本能的に感じるよにできている。

男はか弱い女を鬼のように無理矢理犯しまくることに本能的に興奮するし、女の方はどんなに嫌がっても自分の力では敵わない強い男のガキを妊娠したくなるようにオマンコができているからだ。

特に女の身体を知り尽くした俺のような男に犯されたらどんなプライドの高い賢い女も最後は命令されるままに腰を振って、エロい声で喘ぎまくり、大人しく用意された次の撮影現場に向かったもんだ。

今と違って当時の女は恥じらいがあったから最近の若い女たちみたいななりふり構わない抵抗もなくパンティを脱がされるまでは必死で抵抗するがオマンコを見られたら女は従わないといけないって言う暗黙の了解を心得ていてそこまでいけばレイプでもたっぷりとフェラさせることも簡単だった。

それに意外にも育ちの良さそうな女ほどレイプしやすい。幾らレイプされてしまいそうな状況でも恥じらいから碌な抵抗をしないで、

「だめ!いや!許してください!」

なんて泣きながら言うのは返ってエロさをだしてくれる。

いいとこのお嬢さんや奥様、女社長がまさかのAV堕ちなんてその頃は山ほどある話だったわけだし、そういう女は高く売れたので俺なんかはハイスペックな女だけをターゲットにしていた。

そんな俺に犯された女たちの中でも特に記憶に残ってる女がいる。

92年の夏のことだった、若い後輩男優の二人が俺に是非モノにして欲しい女がいるとやってきた。

「石黒さんのチンコで是非解らせてやりたい女がいるんですよ!」

そう言って差し出した写真に写ってたのは花柄のブラウス姿の人妻が楽しげに主婦仲間と話している姿、何も後輩が言わなくてもターゲットが花柄のブラウスの女のことだというのはわかった。色白で品のいい美人だがブラウスの上からでもかなりの巨乳を隠しているのがわかる。

「いい女じゃねえか、お前らでは堕とせなかったのかよ?」

そう言うと後輩の吉村と言う男はニヤニヤして

「数時間後のこの女の写真ですよ!」

と次に大量の写真を出してきたが、それはさっきの写真で着ていた花柄のブラウスを剥ぎ取られ、数人の若い男たちにレイプされているその女の姿だった、散々いろんな体位で弄ばれたあげく仕上げは大量の中出しもされてからのフェラチオだ。

「数時間後にこんな目にあうとは思ってなかったろうな、それにしてもエロいデカパイ女じゃねえか、しかも形が抜群だぜ。犯されてる顔もたまんねえ」

「喘ぎ声もめっちゃエロいし、女が嫌がること俺たちがするたびに逆にこいつのマンコは締まりがよくなるんすよ。」

その話を聞いているだけで俺は自分の股間がむくむくしだしてこの女を犯したいと言っているのを感じた。

歳は30前後だろうか?自分よりも遥かに若い17歳や18歳の男たちになす術なく犯され男たちにデカパイを楽しみ尽くされている姿はめちゃくちゃエロい。それに事後に泣き腫らした顔でお掃フェラしている写真もたまらない…

「こりゃかなりの上玉じゃねえか?ちゃんとデビューするように説得できたか?かなり高く売れるぜ!」

そう言うと後輩は残念そうな顔をして

「エッチの時はかなり感じまくってたから余裕だと思ってたんですが、絶対にAVは嫌だっていって逃げられたんですよ。これ以上迫ったら大事になりそうで仕方なく帰してやりました。あんだけ布団の上じゃ淫乱だったくせにまじでムカつきますよ。まあとりあえずそん時のビデオはあるんですけどね。」

そう言って俺にビデオテープを差し出した。

「このビデオ売り捌いてもいいんすけど俺らの命令聞かなかった罰に石黒さんにレイプしてもらってあの会社の専属女優に落としちまおうぜって話しになったんす。」

「まあそりゃこんなデカパイ見せられたら俺も我慢できねえしな。とりあえず帰ってビデオ見せてもらうわ。」

俺はすでにどんな風にこの女を犯し、どこまでセックス地獄に叩き落としてやるか考えを巡らせていたが、帰宅して再生した動画には俺の期待以上の逸材が映っていた。めちゃくちゃにレイプされながらも色っぽさが損なわれることなく、チンコを見せつけられたときの泣き出しそうな顔がなんとも言えない。そしてなんと言っても喘ぎ声が堪らない。

あいつらも仕事そっちのけで本性剥き出しにしているようでチンコを入れた時の気持ち良さそうな表情でどれだけの名器かは想像てきた。

「いやぁぁ!何するのよ!」

布団に投げ飛ばされた女が男たちを睨みつける映像からビデオは始まった。服や髪は乱れているが女はまだ強気でさっきの写真からは想像出来ないほど怒りの形相を見せている。

「はあ?男と女が布団の上でやることって言ったら一つしかねえだろがよ!」

すかさず吉村が女に今からレイプすることを瞬時するとその言葉に多少女も怯んだようだ。それでも女は気丈さを見せる。

「あんたたち変なビデオの見過ぎじゃないの!まだ若いのに大人捕まえて馬鹿にするんじゃないわよ!」

「残念ながら俺らはそのエロビデオの男優なんだよ!俺たちがガキか大人の男なのかは奥さんの身体で確かめてじっくりオマンコで感じてもらおうか?まずは邪魔くさいその服脱がしてデカパイ見せてもらおうぜ!」

「イヤァァ!」

まずは三人がかりで襲ったようだ、おそらく二人は撮影に回ったのだろう、二人が女を押さえつけながら服を脱がしていく。屈強な若い男二人の手にかかり、すぐにブラウスは脱がされストッキングは引き裂かれブラのホックまで外されると女は必死に両腕で今にも溢れそうなデカパイを守ったが、そこまでくると男たちは自分たにも服を脱ぎ捨ててわざと力任せに剥ぎ取るのをやめてた。

「奥さんもうこうなった以上その手どけておっぱい見せなよ、状況わかってるよね?それとも乱暴されたい?」

「お願いですからもう許してください。」

「まだわかんねえみたいだなあんたは今からこのチンコにレイプされんだよ、オラっしっかり顔で感触確かめさせてやるよ!」

リーダー格の吉村がいかにも遊び人らしい派手なビキニ一丁の姿で女の顔に股間を押し付けるがすでにギンギンに勃起してパンツから竿がはみ出している。もはや女はされるがままに泣くしかなく、男たち三人は勝利を確信した表情を見せていた。

この吉村と言う男はまだ18歳と若いのにかなりのヤリチンで俺と同じく売り飛ばした女にはその後も貢がせるほどの竿師だった。ルックスも甘いマスクで身体つきも逞しく女が惚れちまうチンコの持ち主だ。世の中の旦那には悪いが結局女はデカいチンコに惚れるのが本能なんだろう。

「オラッしっかり感触確かめろよ!旦那のチンコより遥かにデカマラで硬いだろ?今から奥さんはこれでズボズボされちまうんだよ!」

その言葉の後、女は両手を押さつけられブラを剥ぎ取られてから男たちにキスされたりおっぱいを舐めわされる。それがひとしきりすんだら…

「んじゃこっちもそろそろ!」

「それだけは許してください!イヤァ!」

当然だがパンティを脱がして無理矢理股を開かせ今から頂くオマンコやけつの穴を鑑賞させてもらいそして女をクンニで黙らせる。

「初めての経験させてやるよ!奥さん!」

「お願いやめてえ!あァン…イヤァ」

「こんなグチョグチョで何言ってんだよ。オラッ!暴れるとケツしばくぞ?それともこいつらに腹パンさせようか?今奥さんの極上マンコ堪能してやってるから大人しく立場わきまえて股ひらいとけよ!」

その言葉の威力に女は抵抗できなくなり喘ぎ声を押し殺しながらシクシク泣き出したがその姿が恐ろしく色っぽい、しかし若い奴らはそれを眺めるだけじゃ満足するはずがない。

「オラッ奥さん俺たちのも咥えろよ!」

こうなったらもう女は大人しくしゃぶり付くしかない、今から自分を妊娠させようとする鬼畜なチンコにだ。

それから吉村のチンコの前に引き摺られ、ビンタされチンコでもマラビンタたれた女は跪いてそのデカマラをしゃぶらされるが女の顔はすでに吉村に惚れたように感じられた。

この男の手口はレイプで女を惚れさせていいなりにするというものでチンコの恐ろしさを痛感させていいなりにする俺とは違うタイプだ。

それから再び女は手荒く弄ばされお待ちかねの挿入だ。まずは交互に二人の男が楽しむそして吉村がそこにやってきていろんな体位で責め苛みトドメを指す。

「お願い!お願いします!中だけは許してください!どんなエッチなことでもしますから中だけは許して!」

「俺たちが中出し許してくれる優しい男に見えるか?中にきまってんだろ!中に!てめのマンコに中出ししまくってぜっていに妊娠させてやるから覚悟しろや!妊娠させること以上にエッチなことなんてねえんだよ!」

「アァン!イヤァ!イヤァ!絶対イヤァ!やめて!やめて!ああ!ダメェ!アァン!ァン!」

吉村の鬼ピストン攻撃に女はもはやアンアン喘がされるだけで何の抵抗もできず全てをアイツのチンコに踏み躙られて無惨に中出しされた。

「オラッ!咥えろ!」

泣きじゃくる女の髪を掴むと吉村は無理矢理女を自分の股間に引き寄せる。

「こんなの酷い…」

泣いていた女だから両脇の男たちに顔を掴まれ無理矢理にお掃除フェラをさせられた。最初は逃げようとしたものの暫くするとあきらめたのか、本能に勝てないのか女は愛おしいそうに吉村のデカマラを丹念に舐めて清めた。

「んじゃ奥さん俺たちも!」

「いやっ!離してぇ!」

休む間もなく二人の男が飛び掛かるが、どこか女は吉村に助けを求めるような眼差しをむけている。二人の男はやはり吉村より乱暴なだけで稚拙な犯し方だが、女に自分の立場を理解させるには丁度いいできだろう。

好きな男とだけエッチできると思ってんじゃねえという感じだ。エッチは男が気持ちよくなりゃそれでいいんだよ!

二人に中出しされたあと画面は切り替わり今度はさっきカメラマンに回っていたであろう二人が待ちかねたとばかりに女にむしゃぶりつきそれを全裸のままの吉村が眺めている。

「こんなの、こんなの絶対にいやぁ!」

「ーおらっ!オマンコ気持ちいいですって言えや!」

「言わねえとこのままレイプされつづけんぞ!言え!オマンコ気持ちいです!レイプしていただいて嬉しいです!だろがよ!」

「お…オマンコ気持ちです…れ、レイプして頂いて嬉しいです!あぁんイヤァん!」

そして再び新たな男たちからの中出し…

「こんなの、こんなの嫌ぁ!」

ついにエッチな男たちに囲まれて哀れな人妻は泣きじゃくりだした。そのオマンコからは五人の男の精子が溢れている。そんな女の髪を掴むと吉村は、

「奥さんこんなエッチなことしてもらったの生まれて初めてだろが?嬉しいか?嬉しくて泣いてんだよな?俺たちみたいな旦那よりいいチンコにいっぱいエッチなことしていただいて感謝してるよなあ?なあ?」

「そ、そんな…」

「じゃあお礼にエロビデオの撮影現場ついて行ってもらおっか?もっと気持ちいいことしてやるからよ?な、いくよなエロビデオの撮影。逆らったらボコるからな。いきますって言えよ!」

吉村の最後の言えよ!の凄みは大したもんだ。

よく考えたら理不尽な話だが散々犯されたこの男にそう迫られて拒める女はそうはいないはずだ。しかしこの女は違った。

「絶対そんなビデオに出るのなんて嫌よ!これ以上酷いことするなら私、警察にいくから!」

「あんなにエッチなことされといてまだそんなこと言うとかありえないよ奥さん!」

「こんなの犯罪じゃない!嫌よ!撮影なんて!」

「たく、しかたねえな。なら奥さんには特別にもっと気持ちいいことしてやるよ!」

吉村は急に真面目な顔つきになり怯える女を再び布団へと連れていき覆い被さった。

「今から奥さんはここで俺とラブラブに愛し合うんだよ!オラッこのチンコでよ!さっき旦那よりいいってオマンコは吸い付いてきてたぜ。」

吉村は女の顔を無理矢理自分のイキリ立ったイチモツに向けさせた。女は必死に顔を背けようとしたがチラッとそのチンコに目を遣らずにはいられないようだ。やはりかなりこのチンコにイカされまくったのだろう、女ならその快感は病みつきになるはずだ。

「オラッキスしようぜ!舌だせよ奥さん!」

吉村はこんどは舌を突き出して女にキスを促した。当然女は顔を背けようとしたが執拗な要求に根負けしてついに泣きながら、

「貴方…ごめんなさい…」

と呟くと自ら舌を出して吉村の舌に絡ませて自分を犯す逞しい男に自分から抱きついた。

吉村は勝利に酔いしれたように女とエロいディープキスを堪能し、それから女の身体中を隈なく愛撫してやがてシックスナインに持ち込んだ。

女盛りの人妻と若くハンサムな吉村が愛し合う姿は芸術品のようで、女も完全に女の諚を受け入れたのか悩ましい表情で吉村に言われるままにケツを突き出したりパイズリまでしだしたのだ…

そして挿入…こんどはほぼ正常位からのだいしゅきほーるのどのまま女をがっしり掴み込んだ吉村がディープキスをしながら鬼ピストンで女をイカせまくる。

そして仕上げの中出し…

「あ?こんだけエッチなことされたら言うこと聞くしかねえよな奥さん?」

まだチンコを引き抜かずになおも擦り続ける吉村に人妻は泣きながら

「本当にエッチなビデオだけは嫌なの!許して!」

と泣きだしてしまった。見ている俺まで呆れてしまう。我が儘にも程があると言うもんだ。

「たくいつまで我が儘いってんだこのアマ!」

カメラを持っていた男がそう言うとカメラを投げ出して画面は足元だけになったが周りにいた男たちが女に一気に襲いかかる姿の一部が映し出された。

「こうなリャこの女、チンコでボコボコにしてやるぜ!」

「イヤァ!やめてえ!」

「今更ジタバタすんじゃねえ!オラッ!」

そんな中カメラは切れてビデオは終了した。

「こごまでされてんのに往生際わりい女だな、こりゃ相当エッチな目に遭わせにゃきゃ無理だな、たまんねえぜ!」

俺はそう叫ぶとすぐに吉村に電話をかけて女の居所を聞き絶対に逃げられないように追い込むことに決めた。

「こんな女がAVは嫌だなんてマジでありえねえな!ボコボコに侵してAV女優にしちまおうぜ!とりあえず女の身辺さらっとけよ。せっかくだからめちゃくちゃエロいデビュー作にしてやらねえとな!」

俺の股間は生意気な女に対する欲望と怒りでいつになくギンギンになっていた…

つづく

-終わり-
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