夫婦生活(性行為)の記憶と記録(15)
熱くて長い夏はとっくに終わり…もう秋も過ぎ去り季節は冬へ向かっています。全然このブログみたいな物も更新出来ずにいました。音声ファイルも使えるものが少なくなって来ました、どれも聴き直しても抜ける部分が少ないのです!そろそろ終活も終える事が出来そうです。何処にでもある夫婦のちょっとエロい出来事、これも流石にもう変わった出来事もありません…さあ終わりが見えて来ました。 前回の続きのお話です、40代中盤のチョイエロ親父とその妻、そしてチビ達…ありふれたお話です。
深夜突然リビングのドアが開き、寝ていたはずの上のチビが水を飲みに…。こんな時も妻が声を掛けます「○○君、まだ起きてるの?早く寝ないと…朝起きられないから!学校遅刻するよ!」半分寝ぼけているのか?「ふーん!そう、わかった!」とカラ返事をしてチビは自分の部屋に戻って行きます。二人は顔を見合わせて苦笑い…頬にキスして下着を着けて寝室に向かいます、テレビを消し照明も消しました。もう時間切れです、下半身も元気にならず妻と手を繋いで…いつの間にか深い眠りに入ります。こんな時行為を再開する事もありましたが、中々ムードが…白けてしまって互いに不完全燃焼!こんな時期に日曜日や祝日…土曜日もそうですが、子供達が出掛けた後に交わる事が多くなっていきました。後は比較的早い時間だとリビングで、ソファーの上で、フローリングに毛布を敷いて…そんなシュチエーションでのセックスが多くなりました。行為が途中で終わってしまった後の休日昼間…そんな時に夫婦のタイミングが合う時間があれば、濃厚なセックスが思う存分楽しめるのです。
そう言う物の寝室での行為、それはそれで淫靡で厭らしくて…。録音した音声も多くの数が残っています。妻の反応もそれなりにあるのですが、どうしても基本的に声を出さないように、ベッドが軋まない様に、行為の気配を消そうとします。音だけ聞くと物足りないし…ネタにもおかずにもなり難いと思います。それでも我慢している妻の喘ぎ声がつい漏れてしまう瞬間、ピストン運動に息使いが荒くなり…互いの下半身がぶつかり合う音、クチュクチュと寝室に響き渡る厭らしい音…薄暗い照明の下で必死に快感を貪る妻の表情は十分に厭らしくて、興奮させてくれるのは間違いありませんでした。ただ写真や動画の撮影は完全にNGでした、下着姿や裸の写真…そう言った物は一切ありません。精々水着の写真が数枚?当時は動画を撮影するには当然ですが、ビデオカメラが必要でした。当時はまだカメラ自体大きくて隠すのは至難の業、現在の様にスマホで録れるのなら…可能だったのかも?しかし過去に遡ることは出来ません、夢のような話、実際まあ無理な話です。
最初の音声になります 比較的早い時間の寝室での行為パスあります1114です。地味な音声だと思います。
話を元に戻します、精力回復、増強!?結構ヘビーな夕食後…大体チビ達は22時近くまでリビングでテレビを観たりゲームをしたり…。毎回なのですがこんな時は妻が「ハーイ!もう寝る時間です!歯磨きして自分の部屋で寝る事!学校に持って行く物…忘れ物チェックして!」下のチビと一緒に妻は2階の子供部屋に向かいます。上のチビは一人で自分の部屋に向かいます。自分はようやく風呂に入ろうと浴室へ…妻は先にチビ達と入浴は済ませていました。洗面所の横に浴室があります、洗濯機もその隣に設置してあります。洗濯物が入った洗濯籠…普段気にする事はありませんが、こんな時は何故か?確認してしまいます。チビ達の物が多いのですが…朝着ていた物が2人分、後は自分が帰宅時に脱いだワイシャツ、靴下。妻が出勤時に着ていたブラウス等々。その中に妻の下着も確認、只枚数が多いのです!チビ達の下着は1枚ずつ、自分の分はゼロ(この時点で朝着用した下着は身に着けていました)。妻の下着が2枚…両方共ベーシックなお尻をすっぽりと包み込むタイプでした。1枚は結構大事な部分に染みもあり、長時間穿いていた形跡があります。もう1枚はほぼ着用、使用感がありませんでした。入浴後、着替えてすぐに脱いだのか?夕食前に乾燥機から取り出した洗濯物を畳んでいた妻…チビと2階に上がった妻は今どんな下着を着用しているのか?元通りに洗濯物を籠に戻しようやく入浴…自分のしている行為が余りにもバカバカしくて、湯船に浸かりながら一人で苦笑い!結構長湯してしまいました。
お風呂から上がると妻はキッチンで何か作業中…もうパジャマに着替えています。通りすがりにお尻を撫でてみました。妻は無反応で黙々と作業を継続…下着のラインは確認出来ません。恐らく数少ないTバックを身に着けている…のでは?ソファーに座りテレビを観ます、夜のニュースをボーッと観ました。キッチンでの作業が終わった様で、妻が缶ビールを1本とグラスを2個持って…ソファーの隣に座りました。「二人で1本なら大丈夫でしょう?」自分はアルコールは得意ではありません、どちらかと言えば妻の方が飲めるのです。今日の出来事を話しながらビールを飲み干しました。「さあもう寝ましょう!明日も早いんだから!」えっ!そうか…寝るんだ!確かに明日も仕事…妻はもう洗面台の前で歯磨き中、横に並んで自分も歯磨き!妻の右側に立ち左手で、パジャマ越しにお尻を撫でてみます、ゆっくり触ると真ん中に紐状の物が確認出来ます。お尻を包む布地は…無し!腰の辺りに触ると何かベルト?みたいな感触!想像すると恐らくエッチな下着を身に着けている妻。背中にも軽くタッチします!ブラの感触は確認出来ません、今夜妻はノーブラです。
そんな事を考えていると妻が先に歯磨き終了!「テレビは消すからね!お先に失礼します…早く上がって来てね!」意味ありげに微笑んでいますが、今の所エロスイッチはオフ状態の様に思えました。寝室で確認しようと慌てて妻の後を追い…洗面所と居間の照明を消して2階の夫婦の寝室に向かいます。廊下を挟んで2つの子供部屋が…どちらも照明は消えている様子ですが、うーん中々微妙な時間帯でした。寝室のドアを開けて中に入ると妻はもうベッドの中に仰向けで目を閉じています。照明は最低の明るさ?夫婦の営みの時はいつもこの明るさでした。妻の隣に潜り込むとピッタリと体を寄せて来ます、頬にキスして腕枕状態でもう一度キスします、軽く舌を入れると妻も舌を絡めて来ます!「ねえ?エッチする?したいでしょう?でもね…まだ生理終わったばかりなんだ!」そんな言葉を呟く妻の唇を濃厚なキスで塞ぎます。上唇そして下唇を挟んで交互に動かしました、妻が舌を出して来ます、優しく吸うと身体を捩って甘い吐息が漏れ出しました。
薄明かりの下で悶え始める妻の姿に興奮が抑えきれません!耳たぶや首筋に舌を這わせてやると更に体をくねらせて…静まり返った夫婦の寝室に淫靡な吐息が響き渡ります。「○○君が起きてるかも?しれないね!あの子…寝つきが良くないから。」チビ達の事を気に掛ける妻ですが、彼方此方にキスされてエロスイッチが入ってしまった様子。もしもの時の為、妻のパジャマの上着もボタンはすべて外しますが…脱がさずに乳房への愛撫を開始します。この日はノーブラだった妻の控えめなおっぱいを入念に愛撫…恋人時代と比べるとかなり垂れ下がっていますが、少し変色した乳首や小さめの乳輪、それが厭らしくて興奮させてくれます。何度か揉んでから乳首を軽く吸いました、吸いながら片手を下半身に伸ばしていきます。布越しに大事な部分を軽くなぞり…身体を捩る妻が「ウッ!ウーン!」と声を出しました。「もう…我慢しないで…明日も仕事だよ!早くしないと…。」腰を上げて自分からパジャマを脱ぐ妻、Tバックの黒い下着が更に興奮させてくれます。もうすでにぐっしょいと濡れた部分に指を入れます。2本入れて同時にクリトリスも弄りました…妻の吐息はいつの間にか喘ぎ声に変わっています。 夫婦の寝室で乱れる妻の声
パスあります11141です。おっぱい触るから…膣が締め付けるのはそのせいだと!セックスは好きでは無い!でも感じる。訳の分からない事を言っていますが、十分感じている妻の声です。
妻の手を自分の股間に導きました…パジャマ越しにすっかり大きく勃起したちん○を優しく撫でながら「こんなに大きくなってる…このまま入れちゃうの?どうして欲しい?」悪戯っぽく笑うエッチな妻です。「少しだけ舐めてくれる?」下半身裸になってそう告げました。妻が自分の足元に正座してフェラチオが始まります、はじめは手を添えて先っぽを舌先でチロチロと舐め、ちん○に添えた手もゆっくりと上下運動…空いていた手は玉袋の方に伸び優しく愛撫してくれます。そのうちちん○の先からは我慢汁が…妻は指で何度か擦って指に付いた汁を舐めながら「ほら出て来た…エッチな液だね?お○んちんもこんなに大きく、硬くなってる!」そう言うと妻は亀頭部分をぱっくりと飲み込みます。口に含んだちん○は痛い程勃起していました。
妻のフェラチオは次第に本気モードに突入、口に含んでから規則的に緩急をつけ止まる事無く続きました。何度か喉奥まで咥え込んで嗚咽する妻…涎を垂らす表情にもう性欲は止まりません。クンニも無し…Tバックの下着も今回は全部脱がします!69の体勢にもならないでいきなり挿入します。妻をベッドに押し倒し両足を開かせたっぷりと潤った蜜壺にフル勃起したちん○を挿入!2,3回膣壁をちん○で擦り上げてから膣奥まで突き刺しました。その瞬間喘ぎ声を我慢していた妻も思わず「オッ!ウッ、ウーン!」と厭らしい声を出し、背中に回した両腕に力を入れて…しがみつきながら腰を押し付けて膣奥でちん○を味わっている様です。妻の口をキスで塞いで更に腰を使います、妻の片脚を担いで膣奥にちん○を突き刺しました。お互い声を出さない様にしているつもりですが、ベッドは厭らしくギシギシガタガタと軋んでいます。その音と我慢しても漏れて来る喘ぎ…夫婦の寝室はエロい空気が充満している様でした。
体位を正常位からバックに変えます、下半身だけ丸出しの妻を後ろから責めました。枕に顔を押し付けて健気に声を我慢する妻…それでもピストン運動の度に「ウン、ウン、オン、オン!」と我慢出来ない、籠った喘ぎ声が寝室に響いています。腰を抑えて深く強くちん○を突き刺しました、突く度に揺れる妻の微乳と互いの下半身がぶつかり合うパンパンと言う音…おっさんの助平心に更に火を点けます。顔を直接会わせない体位だからでしょうか?「今何しているの?ほら言ってごらん!」腰を使いながら妻に尋ねます。枕から顔を離して「ウーン意地悪してもう…ウッ、お、お父さんと…セッ、セックス、嫌、もう、エッチな事してるの!」相変わらず妻の膣内から愛液が溢れ出て…ちん○に纏わり付きます。更に意地悪したくなりもう一度聞いてみます。「何が入っているの?何処に入っている?」妻はもう一度振り返って「固い、お父さんのちん○が入ってる!ママのおまん○にちん○が…駄目!凄く奥まで入っています!」そう言うと妻は枕に顔を押し付け突っ伏してしまいました。
もうそろそろこちらの我慢も限界に近づきました、一度ちん○を抜いて妻を仰向けにしました。濡れ過ぎの陰部を一度ティッシュで拭きます、透明だった愛液は白濁していました。乳首を数回吸ってわき腹や背中にも舌を這わせ…舌を絡めた厭らしいキスをします。「もう駄目だって!もう出して…我慢しなくて良いから…ねえ?」そう言う妻も限界の様でした。横向きになった妻の左足を抱えてちん○を挿入します、後側位?横バック…寝バック?と言うのでしょうか?この体位で突かれるのが当時…妻のお気に入りの体位です!丁度良い所にちん○が当たる?みたいで…フィニッシュがこの体位という事が多かったです。「おしっ○出そうになるの!」とよく言っていましたが…実際に出してしまった事はありませんでした。挿入しながら妻が首を少し回すとピストン運動しながら濃厚なキスも出来ます…。 フィニッシュは中出しです。 パスは11142です。フィニッシュは中出しです。我慢していても…快感に耐えられず喘ぐ妻。
身体の右側を下にして左足を抱え…愛液まみれのちん○を妻の膣内に出し入れします。我慢していた声が大きくなります、妻の口を手で押さえながらも更に腰を使いました。口を押えられた妻は我慢出来ないのでしょう…口を抑えられている事に余計に興奮して、エッチで厭らしい声を上げます!そんな姿や声を聴きながら自分の欲望はもう抑えられません。射精感がそこまで来ています、妻の口を抑えていた手を放してキスで口を塞ぎました。そう言えばまだどこに射精するのか?確認していません!「どうするの?何処に出す?もう我慢出来ないよ!」腰を使いながら妻に問いかけます。苦悶の表情の妻は突かれながら「アーンどうしよう…危ないの!外に出せる?気持ち良いね!でもダメダメ…外に出して!中で出したら駄目だよ!」正常位に体位を変えようと思いましたが、お互いこのままフィニッシュに向かう事に!ただこの体位だと膣外射精のタイミングが難しいのです。
体位を変えるか?でも抜かずにこのまま快感に任せて…そんな事を考えているうちに我慢出来ない射精感が訪れました。タイミングを計り膣内からちん○を引き抜きます!同時に妻をうつ伏せの体勢にして…間一髪間に合いました。妻のお尻に愛液まみれのちん○を擦りつけました。2回程動かすだけでした…溜まっていた白濁した精液がドクドクと放出されました。膣外射精を確認してそのままの体勢で後戯を開始します。ちん○から染み出す精液をティッシュで何度か拭き取り、妻のお尻の上の精液も綺麗に拭き取りました。妻の背後から体全体を撫でて首筋や肩甲骨回りにキスします。わき腹や腰回り…太腿の裏や脹脛も丁寧に舐めて行きます。「イヤーン!くすぐったいって…もう止めて!」その言葉で夫婦の寝室での行為は終了になります。お互いパジャマを着直しました!面積の少ないTバックの下着もクシャクシャのまま枕の下に!ぐったりとした妻はノーパンノーブラのまま…。もう日付が変わっていました…結局1時間近くイチャイチャ交わっていた様です。
深夜の夫婦の寝室での濃厚な行為。パスあります11143です。
最後の音声になります。これもフィニッシュは中出しです。夫婦の寝室での濃厚な営み!
妻は寝つきが良いので行為の後も先に眠ってしまいます…自分はしばらく眠れずにいました。狭い廊下を挟んだ距離に子供部屋が2つ、そんな間取りの中古住宅です。自分が両親の行為を**見た年齢と同じ位にチビ達も成長していました。流石に覗かれた事はありませんでしたが(自分が気付いていないだけ?かも知れません)、声を抑えてセックスしても気配や籠った声…普段とは違う妻の甲高い声、そして低く唸るような声にも違和感があるはずです。自分の部屋のドアを開け廊下に出ただけで…多分聞こえるはずです。寝室のドアに耳を当てれば…もっとリアルに両親の行為を確認出来るのは間違いありません。そう考えるのは自分がそういう癖の持ち主だからなのかも?知れません。興味が無ければ「またしているのか?まあ仲が良いのだから…。」そんな風に思っていたのかも?知れません。聞いた事も聞かれた事もありませんが、今思えばそんな事を考えた事も…。
今回はこの辺で終わります。そしてこの先の予定ですが、次回で一応このおっさんの戯言も終了させて頂きます。その後は気まぐれに何かエロ話でも書ければ…。とはいえ今現在も不定期ですし、自己満足の内容なので変わらないのかな?「夫婦生活(性行為)の記憶と記録」と言う文章は次回で終わります。
この数か月も体調不良とコロナ感染(今更なのですが!びっくり)、まあ色々と痛んで来ているおっさんの心と体。
皆さんも体調管理に注意して、明るく楽しく愛する人とお過ごし下さい。
深夜突然リビングのドアが開き、寝ていたはずの上のチビが水を飲みに…。こんな時も妻が声を掛けます「○○君、まだ起きてるの?早く寝ないと…朝起きられないから!学校遅刻するよ!」半分寝ぼけているのか?「ふーん!そう、わかった!」とカラ返事をしてチビは自分の部屋に戻って行きます。二人は顔を見合わせて苦笑い…頬にキスして下着を着けて寝室に向かいます、テレビを消し照明も消しました。もう時間切れです、下半身も元気にならず妻と手を繋いで…いつの間にか深い眠りに入ります。こんな時行為を再開する事もありましたが、中々ムードが…白けてしまって互いに不完全燃焼!こんな時期に日曜日や祝日…土曜日もそうですが、子供達が出掛けた後に交わる事が多くなっていきました。後は比較的早い時間だとリビングで、ソファーの上で、フローリングに毛布を敷いて…そんなシュチエーションでのセックスが多くなりました。行為が途中で終わってしまった後の休日昼間…そんな時に夫婦のタイミングが合う時間があれば、濃厚なセックスが思う存分楽しめるのです。
そう言う物の寝室での行為、それはそれで淫靡で厭らしくて…。録音した音声も多くの数が残っています。妻の反応もそれなりにあるのですが、どうしても基本的に声を出さないように、ベッドが軋まない様に、行為の気配を消そうとします。音だけ聞くと物足りないし…ネタにもおかずにもなり難いと思います。それでも我慢している妻の喘ぎ声がつい漏れてしまう瞬間、ピストン運動に息使いが荒くなり…互いの下半身がぶつかり合う音、クチュクチュと寝室に響き渡る厭らしい音…薄暗い照明の下で必死に快感を貪る妻の表情は十分に厭らしくて、興奮させてくれるのは間違いありませんでした。ただ写真や動画の撮影は完全にNGでした、下着姿や裸の写真…そう言った物は一切ありません。精々水着の写真が数枚?当時は動画を撮影するには当然ですが、ビデオカメラが必要でした。当時はまだカメラ自体大きくて隠すのは至難の業、現在の様にスマホで録れるのなら…可能だったのかも?しかし過去に遡ることは出来ません、夢のような話、実際まあ無理な話です。
最初の音声になります 比較的早い時間の寝室での行為パスあります1114です。地味な音声だと思います。
話を元に戻します、精力回復、増強!?結構ヘビーな夕食後…大体チビ達は22時近くまでリビングでテレビを観たりゲームをしたり…。毎回なのですがこんな時は妻が「ハーイ!もう寝る時間です!歯磨きして自分の部屋で寝る事!学校に持って行く物…忘れ物チェックして!」下のチビと一緒に妻は2階の子供部屋に向かいます。上のチビは一人で自分の部屋に向かいます。自分はようやく風呂に入ろうと浴室へ…妻は先にチビ達と入浴は済ませていました。洗面所の横に浴室があります、洗濯機もその隣に設置してあります。洗濯物が入った洗濯籠…普段気にする事はありませんが、こんな時は何故か?確認してしまいます。チビ達の物が多いのですが…朝着ていた物が2人分、後は自分が帰宅時に脱いだワイシャツ、靴下。妻が出勤時に着ていたブラウス等々。その中に妻の下着も確認、只枚数が多いのです!チビ達の下着は1枚ずつ、自分の分はゼロ(この時点で朝着用した下着は身に着けていました)。妻の下着が2枚…両方共ベーシックなお尻をすっぽりと包み込むタイプでした。1枚は結構大事な部分に染みもあり、長時間穿いていた形跡があります。もう1枚はほぼ着用、使用感がありませんでした。入浴後、着替えてすぐに脱いだのか?夕食前に乾燥機から取り出した洗濯物を畳んでいた妻…チビと2階に上がった妻は今どんな下着を着用しているのか?元通りに洗濯物を籠に戻しようやく入浴…自分のしている行為が余りにもバカバカしくて、湯船に浸かりながら一人で苦笑い!結構長湯してしまいました。
お風呂から上がると妻はキッチンで何か作業中…もうパジャマに着替えています。通りすがりにお尻を撫でてみました。妻は無反応で黙々と作業を継続…下着のラインは確認出来ません。恐らく数少ないTバックを身に着けている…のでは?ソファーに座りテレビを観ます、夜のニュースをボーッと観ました。キッチンでの作業が終わった様で、妻が缶ビールを1本とグラスを2個持って…ソファーの隣に座りました。「二人で1本なら大丈夫でしょう?」自分はアルコールは得意ではありません、どちらかと言えば妻の方が飲めるのです。今日の出来事を話しながらビールを飲み干しました。「さあもう寝ましょう!明日も早いんだから!」えっ!そうか…寝るんだ!確かに明日も仕事…妻はもう洗面台の前で歯磨き中、横に並んで自分も歯磨き!妻の右側に立ち左手で、パジャマ越しにお尻を撫でてみます、ゆっくり触ると真ん中に紐状の物が確認出来ます。お尻を包む布地は…無し!腰の辺りに触ると何かベルト?みたいな感触!想像すると恐らくエッチな下着を身に着けている妻。背中にも軽くタッチします!ブラの感触は確認出来ません、今夜妻はノーブラです。
そんな事を考えていると妻が先に歯磨き終了!「テレビは消すからね!お先に失礼します…早く上がって来てね!」意味ありげに微笑んでいますが、今の所エロスイッチはオフ状態の様に思えました。寝室で確認しようと慌てて妻の後を追い…洗面所と居間の照明を消して2階の夫婦の寝室に向かいます。廊下を挟んで2つの子供部屋が…どちらも照明は消えている様子ですが、うーん中々微妙な時間帯でした。寝室のドアを開けて中に入ると妻はもうベッドの中に仰向けで目を閉じています。照明は最低の明るさ?夫婦の営みの時はいつもこの明るさでした。妻の隣に潜り込むとピッタリと体を寄せて来ます、頬にキスして腕枕状態でもう一度キスします、軽く舌を入れると妻も舌を絡めて来ます!「ねえ?エッチする?したいでしょう?でもね…まだ生理終わったばかりなんだ!」そんな言葉を呟く妻の唇を濃厚なキスで塞ぎます。上唇そして下唇を挟んで交互に動かしました、妻が舌を出して来ます、優しく吸うと身体を捩って甘い吐息が漏れ出しました。
薄明かりの下で悶え始める妻の姿に興奮が抑えきれません!耳たぶや首筋に舌を這わせてやると更に体をくねらせて…静まり返った夫婦の寝室に淫靡な吐息が響き渡ります。「○○君が起きてるかも?しれないね!あの子…寝つきが良くないから。」チビ達の事を気に掛ける妻ですが、彼方此方にキスされてエロスイッチが入ってしまった様子。もしもの時の為、妻のパジャマの上着もボタンはすべて外しますが…脱がさずに乳房への愛撫を開始します。この日はノーブラだった妻の控えめなおっぱいを入念に愛撫…恋人時代と比べるとかなり垂れ下がっていますが、少し変色した乳首や小さめの乳輪、それが厭らしくて興奮させてくれます。何度か揉んでから乳首を軽く吸いました、吸いながら片手を下半身に伸ばしていきます。布越しに大事な部分を軽くなぞり…身体を捩る妻が「ウッ!ウーン!」と声を出しました。「もう…我慢しないで…明日も仕事だよ!早くしないと…。」腰を上げて自分からパジャマを脱ぐ妻、Tバックの黒い下着が更に興奮させてくれます。もうすでにぐっしょいと濡れた部分に指を入れます。2本入れて同時にクリトリスも弄りました…妻の吐息はいつの間にか喘ぎ声に変わっています。 夫婦の寝室で乱れる妻の声
パスあります11141です。おっぱい触るから…膣が締め付けるのはそのせいだと!セックスは好きでは無い!でも感じる。訳の分からない事を言っていますが、十分感じている妻の声です。
妻の手を自分の股間に導きました…パジャマ越しにすっかり大きく勃起したちん○を優しく撫でながら「こんなに大きくなってる…このまま入れちゃうの?どうして欲しい?」悪戯っぽく笑うエッチな妻です。「少しだけ舐めてくれる?」下半身裸になってそう告げました。妻が自分の足元に正座してフェラチオが始まります、はじめは手を添えて先っぽを舌先でチロチロと舐め、ちん○に添えた手もゆっくりと上下運動…空いていた手は玉袋の方に伸び優しく愛撫してくれます。そのうちちん○の先からは我慢汁が…妻は指で何度か擦って指に付いた汁を舐めながら「ほら出て来た…エッチな液だね?お○んちんもこんなに大きく、硬くなってる!」そう言うと妻は亀頭部分をぱっくりと飲み込みます。口に含んだちん○は痛い程勃起していました。
妻のフェラチオは次第に本気モードに突入、口に含んでから規則的に緩急をつけ止まる事無く続きました。何度か喉奥まで咥え込んで嗚咽する妻…涎を垂らす表情にもう性欲は止まりません。クンニも無し…Tバックの下着も今回は全部脱がします!69の体勢にもならないでいきなり挿入します。妻をベッドに押し倒し両足を開かせたっぷりと潤った蜜壺にフル勃起したちん○を挿入!2,3回膣壁をちん○で擦り上げてから膣奥まで突き刺しました。その瞬間喘ぎ声を我慢していた妻も思わず「オッ!ウッ、ウーン!」と厭らしい声を出し、背中に回した両腕に力を入れて…しがみつきながら腰を押し付けて膣奥でちん○を味わっている様です。妻の口をキスで塞いで更に腰を使います、妻の片脚を担いで膣奥にちん○を突き刺しました。お互い声を出さない様にしているつもりですが、ベッドは厭らしくギシギシガタガタと軋んでいます。その音と我慢しても漏れて来る喘ぎ…夫婦の寝室はエロい空気が充満している様でした。
体位を正常位からバックに変えます、下半身だけ丸出しの妻を後ろから責めました。枕に顔を押し付けて健気に声を我慢する妻…それでもピストン運動の度に「ウン、ウン、オン、オン!」と我慢出来ない、籠った喘ぎ声が寝室に響いています。腰を抑えて深く強くちん○を突き刺しました、突く度に揺れる妻の微乳と互いの下半身がぶつかり合うパンパンと言う音…おっさんの助平心に更に火を点けます。顔を直接会わせない体位だからでしょうか?「今何しているの?ほら言ってごらん!」腰を使いながら妻に尋ねます。枕から顔を離して「ウーン意地悪してもう…ウッ、お、お父さんと…セッ、セックス、嫌、もう、エッチな事してるの!」相変わらず妻の膣内から愛液が溢れ出て…ちん○に纏わり付きます。更に意地悪したくなりもう一度聞いてみます。「何が入っているの?何処に入っている?」妻はもう一度振り返って「固い、お父さんのちん○が入ってる!ママのおまん○にちん○が…駄目!凄く奥まで入っています!」そう言うと妻は枕に顔を押し付け突っ伏してしまいました。
もうそろそろこちらの我慢も限界に近づきました、一度ちん○を抜いて妻を仰向けにしました。濡れ過ぎの陰部を一度ティッシュで拭きます、透明だった愛液は白濁していました。乳首を数回吸ってわき腹や背中にも舌を這わせ…舌を絡めた厭らしいキスをします。「もう駄目だって!もう出して…我慢しなくて良いから…ねえ?」そう言う妻も限界の様でした。横向きになった妻の左足を抱えてちん○を挿入します、後側位?横バック…寝バック?と言うのでしょうか?この体位で突かれるのが当時…妻のお気に入りの体位です!丁度良い所にちん○が当たる?みたいで…フィニッシュがこの体位という事が多かったです。「おしっ○出そうになるの!」とよく言っていましたが…実際に出してしまった事はありませんでした。挿入しながら妻が首を少し回すとピストン運動しながら濃厚なキスも出来ます…。 フィニッシュは中出しです。 パスは11142です。フィニッシュは中出しです。我慢していても…快感に耐えられず喘ぐ妻。
身体の右側を下にして左足を抱え…愛液まみれのちん○を妻の膣内に出し入れします。我慢していた声が大きくなります、妻の口を手で押さえながらも更に腰を使いました。口を押えられた妻は我慢出来ないのでしょう…口を抑えられている事に余計に興奮して、エッチで厭らしい声を上げます!そんな姿や声を聴きながら自分の欲望はもう抑えられません。射精感がそこまで来ています、妻の口を抑えていた手を放してキスで口を塞ぎました。そう言えばまだどこに射精するのか?確認していません!「どうするの?何処に出す?もう我慢出来ないよ!」腰を使いながら妻に問いかけます。苦悶の表情の妻は突かれながら「アーンどうしよう…危ないの!外に出せる?気持ち良いね!でもダメダメ…外に出して!中で出したら駄目だよ!」正常位に体位を変えようと思いましたが、お互いこのままフィニッシュに向かう事に!ただこの体位だと膣外射精のタイミングが難しいのです。
体位を変えるか?でも抜かずにこのまま快感に任せて…そんな事を考えているうちに我慢出来ない射精感が訪れました。タイミングを計り膣内からちん○を引き抜きます!同時に妻をうつ伏せの体勢にして…間一髪間に合いました。妻のお尻に愛液まみれのちん○を擦りつけました。2回程動かすだけでした…溜まっていた白濁した精液がドクドクと放出されました。膣外射精を確認してそのままの体勢で後戯を開始します。ちん○から染み出す精液をティッシュで何度か拭き取り、妻のお尻の上の精液も綺麗に拭き取りました。妻の背後から体全体を撫でて首筋や肩甲骨回りにキスします。わき腹や腰回り…太腿の裏や脹脛も丁寧に舐めて行きます。「イヤーン!くすぐったいって…もう止めて!」その言葉で夫婦の寝室での行為は終了になります。お互いパジャマを着直しました!面積の少ないTバックの下着もクシャクシャのまま枕の下に!ぐったりとした妻はノーパンノーブラのまま…。もう日付が変わっていました…結局1時間近くイチャイチャ交わっていた様です。
深夜の夫婦の寝室での濃厚な行為。パスあります11143です。
最後の音声になります。これもフィニッシュは中出しです。夫婦の寝室での濃厚な営み!
妻は寝つきが良いので行為の後も先に眠ってしまいます…自分はしばらく眠れずにいました。狭い廊下を挟んだ距離に子供部屋が2つ、そんな間取りの中古住宅です。自分が両親の行為を**見た年齢と同じ位にチビ達も成長していました。流石に覗かれた事はありませんでしたが(自分が気付いていないだけ?かも知れません)、声を抑えてセックスしても気配や籠った声…普段とは違う妻の甲高い声、そして低く唸るような声にも違和感があるはずです。自分の部屋のドアを開け廊下に出ただけで…多分聞こえるはずです。寝室のドアに耳を当てれば…もっとリアルに両親の行為を確認出来るのは間違いありません。そう考えるのは自分がそういう癖の持ち主だからなのかも?知れません。興味が無ければ「またしているのか?まあ仲が良いのだから…。」そんな風に思っていたのかも?知れません。聞いた事も聞かれた事もありませんが、今思えばそんな事を考えた事も…。
今回はこの辺で終わります。そしてこの先の予定ですが、次回で一応このおっさんの戯言も終了させて頂きます。その後は気まぐれに何かエロ話でも書ければ…。とはいえ今現在も不定期ですし、自己満足の内容なので変わらないのかな?「夫婦生活(性行為)の記憶と記録」と言う文章は次回で終わります。
この数か月も体調不良とコロナ感染(今更なのですが!びっくり)、まあ色々と痛んで来ているおっさんの心と体。
皆さんも体調管理に注意して、明るく楽しく愛する人とお過ごし下さい。