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夫婦生活(性行為)の記憶と記録(15)

熱くて長い夏はとっくに終わり…もう秋も過ぎ去り季節は冬へ向かっています。全然このブログみたいな物も更新出来ずにいました。音声ファイルも使えるものが少なくなって来ました、どれも聴き直しても抜ける部分が少ないのです!そろそろ終活も終える事が出来そうです。何処にでもある夫婦のちょっとエロい出来事、これも流石にもう変わった出来事もありません…さあ終わりが見えて来ました。 前回の続きのお話です、40代中盤のチョイエロ親父とその妻、そしてチビ達…ありふれたお話です。

深夜突然リビングのドアが開き、寝ていたはずの上のチビが水を飲みに…。こんな時も妻が声を掛けます「○○君、まだ起きてるの?早く寝ないと…朝起きられないから!学校遅刻するよ!」半分寝ぼけているのか?「ふーん!そう、わかった!」とカラ返事をしてチビは自分の部屋に戻って行きます。二人は顔を見合わせて苦笑い…頬にキスして下着を着けて寝室に向かいます、テレビを消し照明も消しました。もう時間切れです、下半身も元気にならず妻と手を繋いで…いつの間にか深い眠りに入ります。こんな時行為を再開する事もありましたが、中々ムードが…白けてしまって互いに不完全燃焼!こんな時期に日曜日や祝日…土曜日もそうですが、子供達が出掛けた後に交わる事が多くなっていきました。後は比較的早い時間だとリビングで、ソファーの上で、フローリングに毛布を敷いて…そんなシュチエーションでのセックスが多くなりました。行為が途中で終わってしまった後の休日昼間…そんな時に夫婦のタイミングが合う時間があれば、濃厚なセックスが思う存分楽しめるのです。

そう言う物の寝室での行為、それはそれで淫靡で厭らしくて…。録音した音声も多くの数が残っています。妻の反応もそれなりにあるのですが、どうしても基本的に声を出さないように、ベッドが軋まない様に、行為の気配を消そうとします。音だけ聞くと物足りないし…ネタにもおかずにもなり難いと思います。それでも我慢している妻の喘ぎ声がつい漏れてしまう瞬間、ピストン運動に息使いが荒くなり…互いの下半身がぶつかり合う音、クチュクチュと寝室に響き渡る厭らしい音…薄暗い照明の下で必死に快感を貪る妻の表情は十分に厭らしくて、興奮させてくれるのは間違いありませんでした。ただ写真や動画の撮影は完全にNGでした、下着姿や裸の写真…そう言った物は一切ありません。精々水着の写真が数枚?当時は動画を撮影するには当然ですが、ビデオカメラが必要でした。当時はまだカメラ自体大きくて隠すのは至難の業、現在の様にスマホで録れるのなら…可能だったのかも?しかし過去に遡ることは出来ません、夢のような話、実際まあ無理な話です。
最初の音声になります 比較的早い時間の寝室での行為パスあります1114です。地味な音声だと思います。

話を元に戻します、精力回復、増強!?結構ヘビーな夕食後…大体チビ達は22時近くまでリビングでテレビを観たりゲームをしたり…。毎回なのですがこんな時は妻が「ハーイ!もう寝る時間です!歯磨きして自分の部屋で寝る事!学校に持って行く物…忘れ物チェックして!」下のチビと一緒に妻は2階の子供部屋に向かいます。上のチビは一人で自分の部屋に向かいます。自分はようやく風呂に入ろうと浴室へ…妻は先にチビ達と入浴は済ませていました。洗面所の横に浴室があります、洗濯機もその隣に設置してあります。洗濯物が入った洗濯籠…普段気にする事はありませんが、こんな時は何故か?確認してしまいます。チビ達の物が多いのですが…朝着ていた物が2人分、後は自分が帰宅時に脱いだワイシャツ、靴下。妻が出勤時に着ていたブラウス等々。その中に妻の下着も確認、只枚数が多いのです!チビ達の下着は1枚ずつ、自分の分はゼロ(この時点で朝着用した下着は身に着けていました)。妻の下着が2枚…両方共ベーシックなお尻をすっぽりと包み込むタイプでした。1枚は結構大事な部分に染みもあり、長時間穿いていた形跡があります。もう1枚はほぼ着用、使用感がありませんでした。入浴後、着替えてすぐに脱いだのか?夕食前に乾燥機から取り出した洗濯物を畳んでいた妻…チビと2階に上がった妻は今どんな下着を着用しているのか?元通りに洗濯物を籠に戻しようやく入浴…自分のしている行為が余りにもバカバカしくて、湯船に浸かりながら一人で苦笑い!結構長湯してしまいました。

お風呂から上がると妻はキッチンで何か作業中…もうパジャマに着替えています。通りすがりにお尻を撫でてみました。妻は無反応で黙々と作業を継続…下着のラインは確認出来ません。恐らく数少ないTバックを身に着けている…のでは?ソファーに座りテレビを観ます、夜のニュースをボーッと観ました。キッチンでの作業が終わった様で、妻が缶ビールを1本とグラスを2個持って…ソファーの隣に座りました。「二人で1本なら大丈夫でしょう?」自分はアルコールは得意ではありません、どちらかと言えば妻の方が飲めるのです。今日の出来事を話しながらビールを飲み干しました。「さあもう寝ましょう!明日も早いんだから!」えっ!そうか…寝るんだ!確かに明日も仕事…妻はもう洗面台の前で歯磨き中、横に並んで自分も歯磨き!妻の右側に立ち左手で、パジャマ越しにお尻を撫でてみます、ゆっくり触ると真ん中に紐状の物が確認出来ます。お尻を包む布地は…無し!腰の辺りに触ると何かベルト?みたいな感触!想像すると恐らくエッチな下着を身に着けている妻。背中にも軽くタッチします!ブラの感触は確認出来ません、今夜妻はノーブラです。

そんな事を考えていると妻が先に歯磨き終了!「テレビは消すからね!お先に失礼します…早く上がって来てね!」意味ありげに微笑んでいますが、今の所エロスイッチはオフ状態の様に思えました。寝室で確認しようと慌てて妻の後を追い…洗面所と居間の照明を消して2階の夫婦の寝室に向かいます。廊下を挟んで2つの子供部屋が…どちらも照明は消えている様子ですが、うーん中々微妙な時間帯でした。寝室のドアを開けて中に入ると妻はもうベッドの中に仰向けで目を閉じています。照明は最低の明るさ?夫婦の営みの時はいつもこの明るさでした。妻の隣に潜り込むとピッタリと体を寄せて来ます、頬にキスして腕枕状態でもう一度キスします、軽く舌を入れると妻も舌を絡めて来ます!「ねえ?エッチする?したいでしょう?でもね…まだ生理終わったばかりなんだ!」そんな言葉を呟く妻の唇を濃厚なキスで塞ぎます。上唇そして下唇を挟んで交互に動かしました、妻が舌を出して来ます、優しく吸うと身体を捩って甘い吐息が漏れ出しました。

薄明かりの下で悶え始める妻の姿に興奮が抑えきれません!耳たぶや首筋に舌を這わせてやると更に体をくねらせて…静まり返った夫婦の寝室に淫靡な吐息が響き渡ります。「○○君が起きてるかも?しれないね!あの子…寝つきが良くないから。」チビ達の事を気に掛ける妻ですが、彼方此方にキスされてエロスイッチが入ってしまった様子。もしもの時の為、妻のパジャマの上着もボタンはすべて外しますが…脱がさずに乳房への愛撫を開始します。この日はノーブラだった妻の控えめなおっぱいを入念に愛撫…恋人時代と比べるとかなり垂れ下がっていますが、少し変色した乳首や小さめの乳輪、それが厭らしくて興奮させてくれます。何度か揉んでから乳首を軽く吸いました、吸いながら片手を下半身に伸ばしていきます。布越しに大事な部分を軽くなぞり…身体を捩る妻が「ウッ!ウーン!」と声を出しました。「もう…我慢しないで…明日も仕事だよ!早くしないと…。」腰を上げて自分からパジャマを脱ぐ妻、Tバックの黒い下着が更に興奮させてくれます。もうすでにぐっしょいと濡れた部分に指を入れます。2本入れて同時にクリトリスも弄りました…妻の吐息はいつの間にか喘ぎ声に変わっています。 夫婦の寝室で乱れる妻の声
パスあります11141です。おっぱい触るから…膣が締め付けるのはそのせいだと!セックスは好きでは無い!でも感じる。訳の分からない事を言っていますが、十分感じている妻の声です。

妻の手を自分の股間に導きました…パジャマ越しにすっかり大きく勃起したちん○を優しく撫でながら「こんなに大きくなってる…このまま入れちゃうの?どうして欲しい?」悪戯っぽく笑うエッチな妻です。「少しだけ舐めてくれる?」下半身裸になってそう告げました。妻が自分の足元に正座してフェラチオが始まります、はじめは手を添えて先っぽを舌先でチロチロと舐め、ちん○に添えた手もゆっくりと上下運動…空いていた手は玉袋の方に伸び優しく愛撫してくれます。そのうちちん○の先からは我慢汁が…妻は指で何度か擦って指に付いた汁を舐めながら「ほら出て来た…エッチな液だね?お○んちんもこんなに大きく、硬くなってる!」そう言うと妻は亀頭部分をぱっくりと飲み込みます。口に含んだちん○は痛い程勃起していました。

妻のフェラチオは次第に本気モードに突入、口に含んでから規則的に緩急をつけ止まる事無く続きました。何度か喉奥まで咥え込んで嗚咽する妻…涎を垂らす表情にもう性欲は止まりません。クンニも無し…Tバックの下着も今回は全部脱がします!69の体勢にもならないでいきなり挿入します。妻をベッドに押し倒し両足を開かせたっぷりと潤った蜜壺にフル勃起したちん○を挿入!2,3回膣壁をちん○で擦り上げてから膣奥まで突き刺しました。その瞬間喘ぎ声を我慢していた妻も思わず「オッ!ウッ、ウーン!」と厭らしい声を出し、背中に回した両腕に力を入れて…しがみつきながら腰を押し付けて膣奥でちん○を味わっている様です。妻の口をキスで塞いで更に腰を使います、妻の片脚を担いで膣奥にちん○を突き刺しました。お互い声を出さない様にしているつもりですが、ベッドは厭らしくギシギシガタガタと軋んでいます。その音と我慢しても漏れて来る喘ぎ…夫婦の寝室はエロい空気が充満している様でした。

体位を正常位からバックに変えます、下半身だけ丸出しの妻を後ろから責めました。枕に顔を押し付けて健気に声を我慢する妻…それでもピストン運動の度に「ウン、ウン、オン、オン!」と我慢出来ない、籠った喘ぎ声が寝室に響いています。腰を抑えて深く強くちん○を突き刺しました、突く度に揺れる妻の微乳と互いの下半身がぶつかり合うパンパンと言う音…おっさんの助平心に更に火を点けます。顔を直接会わせない体位だからでしょうか?「今何しているの?ほら言ってごらん!」腰を使いながら妻に尋ねます。枕から顔を離して「ウーン意地悪してもう…ウッ、お、お父さんと…セッ、セックス、嫌、もう、エッチな事してるの!」相変わらず妻の膣内から愛液が溢れ出て…ちん○に纏わり付きます。更に意地悪したくなりもう一度聞いてみます。「何が入っているの?何処に入っている?」妻はもう一度振り返って「固い、お父さんのちん○が入ってる!ママのおまん○にちん○が…駄目!凄く奥まで入っています!」そう言うと妻は枕に顔を押し付け突っ伏してしまいました。

もうそろそろこちらの我慢も限界に近づきました、一度ちん○を抜いて妻を仰向けにしました。濡れ過ぎの陰部を一度ティッシュで拭きます、透明だった愛液は白濁していました。乳首を数回吸ってわき腹や背中にも舌を這わせ…舌を絡めた厭らしいキスをします。「もう駄目だって!もう出して…我慢しなくて良いから…ねえ?」そう言う妻も限界の様でした。横向きになった妻の左足を抱えてちん○を挿入します、後側位?横バック…寝バック?と言うのでしょうか?この体位で突かれるのが当時…妻のお気に入りの体位です!丁度良い所にちん○が当たる?みたいで…フィニッシュがこの体位という事が多かったです。「おしっ○出そうになるの!」とよく言っていましたが…実際に出してしまった事はありませんでした。挿入しながら妻が首を少し回すとピストン運動しながら濃厚なキスも出来ます…。 フィニッシュは中出しです。 パスは11142です。フィニッシュは中出しです。我慢していても…快感に耐えられず喘ぐ妻。

身体の右側を下にして左足を抱え…愛液まみれのちん○を妻の膣内に出し入れします。我慢していた声が大きくなります、妻の口を手で押さえながらも更に腰を使いました。口を押えられた妻は我慢出来ないのでしょう…口を抑えられている事に余計に興奮して、エッチで厭らしい声を上げます!そんな姿や声を聴きながら自分の欲望はもう抑えられません。射精感がそこまで来ています、妻の口を抑えていた手を放してキスで口を塞ぎました。そう言えばまだどこに射精するのか?確認していません!「どうするの?何処に出す?もう我慢出来ないよ!」腰を使いながら妻に問いかけます。苦悶の表情の妻は突かれながら「アーンどうしよう…危ないの!外に出せる?気持ち良いね!でもダメダメ…外に出して!中で出したら駄目だよ!」正常位に体位を変えようと思いましたが、お互いこのままフィニッシュに向かう事に!ただこの体位だと膣外射精のタイミングが難しいのです。

体位を変えるか?でも抜かずにこのまま快感に任せて…そんな事を考えているうちに我慢出来ない射精感が訪れました。タイミングを計り膣内からちん○を引き抜きます!同時に妻をうつ伏せの体勢にして…間一髪間に合いました。妻のお尻に愛液まみれのちん○を擦りつけました。2回程動かすだけでした…溜まっていた白濁した精液がドクドクと放出されました。膣外射精を確認してそのままの体勢で後戯を開始します。ちん○から染み出す精液をティッシュで何度か拭き取り、妻のお尻の上の精液も綺麗に拭き取りました。妻の背後から体全体を撫でて首筋や肩甲骨回りにキスします。わき腹や腰回り…太腿の裏や脹脛も丁寧に舐めて行きます。「イヤーン!くすぐったいって…もう止めて!」その言葉で夫婦の寝室での行為は終了になります。お互いパジャマを着直しました!面積の少ないTバックの下着もクシャクシャのまま枕の下に!ぐったりとした妻はノーパンノーブラのまま…。もう日付が変わっていました…結局1時間近くイチャイチャ交わっていた様です。
深夜の夫婦の寝室での濃厚な行為。パスあります11143です。
最後の音声になります。これもフィニッシュは中出しです。夫婦の寝室での濃厚な営み!

妻は寝つきが良いので行為の後も先に眠ってしまいます…自分はしばらく眠れずにいました。狭い廊下を挟んだ距離に子供部屋が2つ、そんな間取りの中古住宅です。自分が両親の行為を**見た年齢と同じ位にチビ達も成長していました。流石に覗かれた事はありませんでしたが(自分が気付いていないだけ?かも知れません)、声を抑えてセックスしても気配や籠った声…普段とは違う妻の甲高い声、そして低く唸るような声にも違和感があるはずです。自分の部屋のドアを開け廊下に出ただけで…多分聞こえるはずです。寝室のドアに耳を当てれば…もっとリアルに両親の行為を確認出来るのは間違いありません。そう考えるのは自分がそういう癖の持ち主だからなのかも?知れません。興味が無ければ「またしているのか?まあ仲が良いのだから…。」そんな風に思っていたのかも?知れません。聞いた事も聞かれた事もありませんが、今思えばそんな事を考えた事も…。

今回はこの辺で終わります。そしてこの先の予定ですが、次回で一応このおっさんの戯言も終了させて頂きます。その後は気まぐれに何かエロ話でも書ければ…。とはいえ今現在も不定期ですし、自己満足の内容なので変わらないのかな?「夫婦生活(性行為)の記憶と記録」と言う文章は次回で終わります。

この数か月も体調不良とコロナ感染(今更なのですが!びっくり)、まあ色々と痛んで来ているおっさんの心と体。
皆さんも体調管理に注意して、明るく楽しく愛する人とお過ごし下さい。

夫婦生活(性行為)の記憶と記録(14)

ご無沙汰しております! もう9月も終盤…暑かった夏もようやく秋に向かっているのでしょうか?残暑厳しい季節では無いと思うのですが、日中は結構気温も上がる日が多いです! エアコンの故障などもあり大変な夏でした。夏バテしていませんか?何か美味しい物でも食べて元気を取り戻そうと…そんな事を考えてはいます。

おっさんの戯言ももういい加減終了!したい所なのですが、いかんせん音声ファイルが減りません。アップしないで終わるゴミ箱行きの物も多いと思います。録音しただけで…聴き直していない物も多くて。時間の使い方が下手なのでしょうね!終活が終わりません。

さて前回のお話の続きになります。

令和の時代の今でも、世界中、日本中、何処の家庭でも同じように、週に何回か?夫婦がお互いを求め合い、愛し合ってセックスを楽しんでいるのでしょう!ただ正直毎日だったら…うーん身体が持ちません、スケベな妄想も湧いて来なくなると思います。数週間ぶりの夫婦の濃厚な行為、その後、ジーンズとTシャツ、上に涼しげなチェックのシャツを羽織り、着替えた妻はいつもの笑顔!すっかり母の姿に戻っていました。つい数十分前迄、エロい下着を身に着け、太腿を大きく開かれ、濡れた恥ずかしい場所を舐められ、とめどなく愛液が湧き出す膣内に、フル勃起したちん○を受け入れ、咥え込んで厭らしい声を上げて腰を振る…最後には白濁した精液を膣内に受け入れる!そんな助平な雌の姿は普段の妻からは想像出来ません。

ちん○を咥えてしゃぶったり舐めたり…エッチな妻の唇から今は優しい母の言葉が「どうだったの今日の練習は?そう?楽しかったの?フーン…じゃあ夕食はママが腕によりをかけて!皆が大好きな○○作ってあげるね!」チビ達と楽しそうに笑顔で会話しながら、料理の下ごしらえをする妻。こんな極々普通の主婦が、母が、妻が…あんなに乱れるなんて…雌の顔で悶えるなんて!そんなギャップが興奮させてくれるのでしょう!世の男たちはこんな風に女性の掌で転がされて…何となく上手く生きて来たのかも知れません。最近特にそう感じています。

最初の音声です我慢しても最後には大きな声で乱れる妻!パス0925です。この文章の数年後の妻の喘ぎ声です。かなり熟女感が強いかもしれません。苦手な方は…。

この後更にチビ達は成長して行きます…完全に思春期に突入!夫婦の寝室での行為は激減して行きました。まあ寝ないです!小○生はまだそうでもありませんが、中○生って…何時までも起きている!自分もそうでしたが…もうチャンスがほぼ無いのです。ごくたまにセックスする時もありましたが、声を我慢する妻、激しい動きはNGですし…気配を出さないで営むのは大変です。注意していても…強めにピストン運動するとベッドが軋みます。「そんなに動いたら…聴こえちゃうから…駄目ダメ!」妻が耳元で囁きます。我慢して静かに腰を動かしました。必死に声を我慢する妻の表情を見ながらのセックス!まあそれはそれで興奮させてくれるのですが…我慢する妻に何とか声を出させよう!と頑張るエロ親父。
2つ目の音声です。これも我慢しても漏れて来る喘ぎ声と吐息です。パス09251です。一応声は我慢している妻ですが…こらえきれずに大き目の声も出ます!

夫婦共に40代に入って来ると、夫婦の営みも量より質に変化していきます。休日の前日だったり、チビ達が不在の日、それらと妻の生理周期、当然自分の仕事の事も…そうなって来ると本当に濃厚なセックス!となると…限られてきます。ラブホテルで愛し合うという選択もあったのですが、中々夫婦一緒に出かける事、これが難しかったです。数えられる位しかラブホテルは行った事がありません!その時の行為も録音したはずなのですが…もうデータの行方が分からなくなっています。確認出来たらアップしようと思いますが…確かお互い酔っぱらっていて、自分も妻も全然だめだった記憶が!ちん○も固くならないし、妻の大事な部分もそれ程潤わなかったはずです。する事はしたのですが…妻の反応も今一つ。記憶を辿ってみても、うーんエロい光景は浮かんで来ません。いつもと同じごく普通の夫婦の営みがこの後も続いて行きました。最近は無くなってしまいましたが、朝玄関で「行ってきます!」のあいさつ代わりのキス…いつもは妻の頬に軽くキス、妻が逆側の自分の頬にキス。笑顔の妻に見送られて出勤!これが定番で…帰宅時のキスはあったり無かったり。そんな日常ですがごくたまに…頬にキスした後妻が唇にキスをしてくる時がありました。そんな時は朝から、軽くですが舌を差し入れてしまいます。エッチしたい!のサインだったのか?「もう朝から止めてよ!助平オヤジなんだから!」と言う妻ですが、起こった口調でも無く、いつもの優しい笑顔。

何処の家庭でもそういう夜の営みの合図?夫婦だけのサイン?そんな物があるのでしょうか?夕食に精のつきそうなメニューが出て来たり、マッサージをしたり、されたり…さりげないボディタッチ等々。自分の場合は唇にキス!大体これで決まりでした、ごく稀に翌日に仕事の都合で早く出勤!とかがあればその日の行為は無くなったり、急に妻が生理になったり、そんな事もあったような?妻とのセックスは週に1回か多くても2回…そんな頻度でした。
3つ目の音声です同じ様な音声です、かなり我慢している妻です。パスは09252です。

出がけに唇にキスされた日は、帰宅するとやっぱり妻はテンション高め…料理も今思えば精力アップ!のメニューでした。チビ達のメニューの他に何か1品追加されています。中古住宅のキッチンは対面式ではありません、という事は妻が料理をする時は必然的に後ろを向く事が多くなります。夏であればショートパンツ姿、冬だったらジーンズ姿が多いのですが、朝エッチのサインが出た夜の妻は、何故か?スカート姿…特に要望を出した記憶も無いのですが。今考えるとほぼ、妻がスカート姿の時の行為は中出し可能!安全日のセックスです…濃厚な行為が可能なラッキーな日。ただクリアするミッションが何個かありました、当然クリアできない日もあり、そんな時は悶々としたまま次回のチャンスを待つのです。

すべての条件をクリアしなくてもセックスは出来るのですが…チビ達の動きを気にしながらですし、妻も行為に集中出来ないので喘ぎ声も当然我慢、録音内容もつまらないものになります。声を我慢している妻の表情は実にエロチックで、それはそれで大満足なのですが…時間も短く楽しむと言う感じよりも、早く射精する事に集中するみたい…。前戯もほとんど無く、フェラもクンニも数分、濡れやすい妻のおまん○に挿入、我慢しないで腰を振り体位も変えずに正常位オンリー、当然数分で射精!味気ない行為です。それでも妻は満足していたのか?「私は自分からセックスしたい!なんて思わないんだから…。」とは言う物の、その反動が全てのタイミングが合致した時、安全日の中出し!の時に淫靡なエロスの女神様に変貌していたのかも?知れません。これは自分の思い、気持ちであり、真実はどうだったのでしょう?妻に聞いてみないと…。
4つ目の音声です。我慢する妻シリーズです!パスは09254です。似たり寄ったりの音声です!

スカート姿の妻が夕食の準備でキッチンを忙しそうに動き回ります、チビ達はテレビに夢中で食卓テーブルには自分が一人座っています。スカートの下のお尻がプルンと動く度、自分の股間が少しずつ大きくなっていきます。テーブルに料理を運ぶ時、少しだけ屈む妻の胸元…残念ながらおっぱいは確認出来ません!チラっとブラが見えたような…見えないような?濃い色の黒っぽい、濃紺なのか?エッチな下着だと自分は認識しました。妻は無言ですが自分の前に出された料理…多分肉料理なのですが、明らかに自分のだけ違う肉の部位が確認出来ます。内臓系の肉は苦手ではありませんが…ニンニクの香りも強くてこれはチビ達の料理とは別物!「みんな夕食の時間ですよ!集合!暖かいうちに食べましょう!」明るい声で妻がテレビの前のチビ達に声を掛けました。テーブルに座った上のチビが「お父さんだけ肉が多いし、色んな肉が入ってる!ズルいよ!」確かにそうです…明らかに違う肉を上のチビに一口お裾分けします。食べたチビは「美味しくない!いらない!」とキッチンのシンクまで走り…謎のお肉を吐き出しました、「大人が食べるお肉なの!疲れてるお父さんに特別に用意したんだから…貴方達は食べては駄目!」そう微笑むうちの女神様!これは決まりです、優しい妻、愛情たっぷりの母親、微笑む女神さまが…この後淫靡で厭らしいエロスの女神様に変貌するのです、楽しい夕食の時間は終了しました。

この辺りの展開は…いつもの事で変わり映えしないです。子供達を早く寝かせる様に考えるのですが、これは難しいのです。前にも書きましたが、9時や10時には寝ないのです!上のチビが中○生になると本当に夜の営みが淡白で…お互い特に妻は消化不良の様子。夫婦の寝室で交わる時も子供部屋の様子が気になり、どうしても行為に集中出来ません。時には下のチビが寝ぼけて乱入してくることも…。間取り的にベッドは足元をドアに向かうように配置してあります。正常位で妻を組み敷いて必死に突いている時…突然ドアが開きました!妻が顔を上げ「どうしたのかな?○○ちゃん!怖い夢でも見たの?」開けたパジャマのボタンを慌てて閉めて下半身は毛布の中に隠し…小走りに駆けて来るチビを抱きしめました。その隙に下半身裸の自分も毛布に潜り込み寝たふり…。チビを抱き締め頭を撫でながら器用に脱がされて足首に絡んだショーツを穿き、上半身だけパジャマ、下半身はショーツだけの姿でチビと一緒に子供部屋に!大体こんな時、行為はここで終了になります。不思議な物で夫婦の営みの最中、チビ達が乱入するという事態が何故多かったのか?何と無くです気配を感じるのか?音が聞こえていたのか?

この時期お馴染みだったのが、深夜リビング横の客間での行為。ソファーでの行為に満足出来ず移動して思い切り突き刺したい!膣奥まで突かれたい!そんな夫婦がフィニッシュに向かい客間で布団を敷き、お互い我慢しないで腰を使っていると…。静まり返った深夜です、腰を使いピチャピチャと互いの秘部がぶつかり合う音と、我慢しても時々漏れてしまう妻の喘ぎ声が響く空間。突然2階子供部屋のドアが開く音と同時に階段を降りて来る音が!慌てて互いにパジャマを着ます、妻はノーパンのまま、自分も同じでした。行為の気配を消すためにテレビは点いています、豆電球の様な薄暗く落とした照明の中で深夜のBS放送が…。先にトイレに入った音が!少し時間を稼げました。布団を慌てて押し入れに突っ込み、リビングの照明を明るくしてテレビの音量も少し上げました!丁度アジアのドラマが放送中…。慌ててリビングに戻ってソファーに座りました。妻のパジャマのポケットが不自然に膨らんでいます、そう脱がされたショーツが入っています!自分のポケットも同じでした…トランクスが入っていました。

最後の音声です厭らしい声で快感を貪るエロ妻です!エッチな言葉もあります!パスは09255です。エロ親父のリクエストに応えて「イクイク!もっとしたい!もっとして!」サービス満点の妻です。

戯言がまとまらないので…続きは次回、とはいえ早めに冬が来る前にアップしたいと思います。ウインドウズのサポートの問題もありますのでその前には!と考えております。今のパソコンがWindows11に対応していない…かなり古いPCなのです。買い替える選択肢が限りなく低いので。 どうしようか?迷えるエロ親父です。 皆さんお体大切に!美味しいもの食べましょう…食欲の秋です。性欲の秋!にはならない所が少しだけ哀しいし悲しい…。



夫婦生活(性行為)の記憶と記録(13)

暑中お見舞い申し上げます!

まあ…日本全国熱い暑い毎日です。食欲も性欲もありません!薄着の女性多いんですが、何か反応しませんね。キャミソールを着ているのか?シームレスブラなのか?それとも…ヌーブラなのか?もしかすると着けていないのか?そんな事あるのでしょうか?お尻のラインは何となく見えている…そんな気がするんですが!結局そんな事、どうでも良いおっさんの戯言でした。このままそういう欲は次第に…ひっそりと枯れて行くような感覚があります。

さてさて家の小さな庭に毎年何種類かの野菜を育てて…楽しんでいます。その世話というか水やりとか、雑草を抜いたり、庭での作業をする時…日中ですから窓は締め切りエアコンが動いているのですが、部屋の中に居る家族の話声やテレビのCMの音、結構聴こえて来るのです。住宅街なので周囲の騒音的な物も少ないからなのか?お隣の家の生活音も同じ位聴こえて来ます。うちの夫婦の営みが盛んだった頃…なんか音が漏れていたような気が…。今頃そんな事気にしても仕方ないのですが、聴こえていたかもしれません。

今回もおっさんの戯言の続きです。

家のチビ達が段々チビでは無くなる頃…上のチビは中○生になります。当然思春期に入りますし、クラブ活動や習い事、友達との付き合い…家にいる時間が少なくなりました。とはいえ夜遅くまで起きている事が多くなります。9時や10時に寝る事も少なくなり、各自…自分の部屋で勉強しているのか?していないのか?とにかくそんな時間が増えて行きます。この頃録音機材がカセットからMP3プレーヤーに変わります。隠し場所には以前程悩まなくなりました、彼方此方に持って行ける様になって妻との行為の際は必ず録音する様に…。

下のチビが小○生高学年の頃?だと記憶しています。父方の親戚に不幸があり、お通夜と告別式に参列する為に実家の方に帰省する事になります。家族4人で出発…告別式終了後に自分以外は帰宅!お通夜の時も、告別式の時も率先して動く妻…このブロブを始めた頃?でしょうか。四十路を迎える妻、熟女の仲間入り!体も少し丸くなり、色々と肉付きも良くなって、食べ頃でした。黒いストッキング、喪服姿のお尻に不覚にも欲情した記憶があります。葬儀場の人気のない場所、喪服のスカート越しでしたが、妻のお尻を撫でて真剣に怒られた記憶が…。「何考えているの?辞めて下さい!」そう言われてもその後数回…妻のお尻を撫で回しましたが、それ以上の事は無し。仕方なく、おとなしく引き下がりました。喪服の女性には何故か欲情していました、伊○監督の映画の影響だったのかも?あの濡れ場は刺激的でしたから…。

自分はその後2、3日用事を頼まれて地元に滞在…一人遅れて帰宅する事に。様々な手続きを役所などに出向いて行ったはずです。朝早い時間の電車に乗り込み数時間!お昼前には自宅に到着したはず…土曜日なのか?祝日だったのか?チビ達は不在です!かなり疲れていましたが、笑顔の妻が出迎えてくれて…少し疲れが飛んで行った気がしました。しかし、この後更に疲れが増す出来事が…。

荷物を置き着替えをしてリビングのソファーに…数日間の出来事を妻に話しました。「疲れたでしょう?どうする?シャワー浴びる?」妻は自分が思うに、特に深い意味(エッチな意味)はなくそう呟きました。そう言う妻の頬に軽くキスをしてシャワーを浴びます、頭の中でいつもの厭らしい妄想が沸き上がっていました。葬儀に向かう前、多分1週間以上、妻とは夫婦の営みはありませんでした。そう考えると前回のセックスから2週間近く空いていました。安全日なのか?危険日なのか?自分の中では判断が出来ませんでした。シャワーを浴びながらそんな事を考えて…股間はしっかりと大きくなっていました。手早くしっかりと股間だけを集中的に洗って短時間で浴室から出ました。旅行用のカバンから隠し持っていたMP3を取り出し、バッテリーの残量を確認して、録音のボタンを押して部屋着の短パンのポケットに入れました。これで妻との行為を録音します、カセットと比べると小さいので怪しまれず録音する事が出来ました。

この日の妻は薄手のTシャツ、大好きな脹脛が見える丈の、涼しげなふんわりとしたシルエットのスカート姿。この頃は勝手に妻がスカート姿だと、濃厚なセックスが出来ると思い込んでいるエロ親父でした。初夏の頃だと思います、Tシャツの下のブラ線もキッチリと確認しました、スカートの中身は未確認ですが…素足が爽やかで…もうちん○は軽く勃起していたはずです。「ハイ!お疲れ様でした…冷たいアイスコーヒー…どうぞ!」残念ながら胸元から中身は確認出来ません。大きくはありませんが丁度良いサイズの乳房がブラジャーに包まれて…隠れている少し黒ずんだ乳首が吸いたくなりました。何かきっかけを探します…アイスコーヒーを飲み干してキッチンに立つ妻の後ろにピッタリと張り付きます。

振り返りもせずに妻は「疲れているはずですよね?少し横になったらどう?」洗い物をしながら答える妻です。「○○君はお友達と出掛けてるし…○○ちゃんはピアノのレッスン…○○ちゃんのお母さんが、今日は車で送迎してくれるの!いつものスタジオじゃなく、遠い場所で練習してるはず!」それを確認すると更にちん○が勃起して来ました。そんな股間を押し付けながら耳元で「もうこんなに大きくなってるんだよ!エッチな事したいんだけど!ねえしようよ!」妻はキャッキャッと笑いながら「本当に?またそんな事考えてるの?エッチなんだから…アーン大きくなってる!どうするの?」妻が振り返ってこちらを見つめます。「あの時もしたかったんでしょう?お葬式の時、何度もお尻触って来たし…何か厭らしい目つきだったよ!やっぱりそんなこと考えていたのね?助平なんだから!」濡れた手をタオルで拭くと妻が抱き付いて来ました、頬にキスします!「したかったんだ…エッチな事!」エプロン姿の妻を抱き上げてソファー迄運びました。押し倒して濃厚なキスをします「そんな事したら…もうエッチになっちゃうのに!知らないから…。」妻も舌を絡めて来ました。互いに舌を吸いあって唾液を絡めます。こうなるともう止まりません、2週間ぶりの夫婦の営みが始まりました。「ちょっと待って…エプロン…アーンもうエッチ!」ソファーの上でエプロンを外す妻はトローンとした瞳です。

最初の音声になります。エロ夫婦の会話が多めです!パス0806です。地味ですが夫婦の行為ならではの面白味があるかも知れません。

ピッタリ体にフィットしたTシャツの上から妻の乳房を愛撫します、少し垂れ気味の乳房を支えるブラジャーの線も指でなぞりました。首筋にキスすると「駄目ですよ!強く吸ったら…キスマーク付けないでね?エッチなパパさん!」悪戯っぽくそう言うと股間に手を伸ばして来ます。「ほらもう大きくなってる…溜まってるの?一人でしたの?」やっぱり妻主導のセックスライフ!そんな言葉攻めで興奮させてくれるエッチな妻がいます。Tシャツを捲り上げてブラジャーを上にずらします。黒っぽく変色した厭らしい乳首、何度か舐めてから優しく吸いました、軽くのけ反り短い叫び声を上げて快感を貪るエッチな妻…スイッチが入ったみたいです。乳首を責められると…大事な部分が濡れて来る妻!「多分、うーん後…2時間位かな?まだ帰ってこないよ!家のチビちゃん達は!」そう呟く妻の唇をキスで塞いでスカートを捲り上げます。二人目を出産後、新婚時代よりはかなり肉付きが良くなった柔肌…執拗に撫で回しながら乳首を更に強めに吸いました。妻の大事な部分が少しずつ濡れて来ます、横が紐状のエッチなショーツ…大事な部分を隠している面積はほんの少しです。その中心部分が濡れているのが確認出来ました。

布部分を横にずらし、指で膣壁を広げてやります。赤黒く変色して愛液で潤っている妻のエッチな部分に指を差し込みました。1本そして2本…第2関節迄挿入しゆっくりと動かします。クチュクチュと卑猥な音がします、そしてあの厭らしい匂いも…腰を動かして妻が反応し始めます、乳首を何度も吸って甘噛みしました。「嫌…駄目だって…何か出て来るよ!恥ずかしいよ!ねえ…パパちゃん駄目だったら!」そんな妻の姿に興奮し無い訳がありません…短パンもトランクスも脱ぎ捨てて…ソファーから床に降りて、フル勃起したちん○を妻の前に差し出します!仁王立ちしたちん○を優しく撫で、匂いを嗅ぐ妻は「凄いね?もうこんなに…ちゃんと洗ったの?厭らしいんだから本当に!」横笛を吹くように何度か舌を這わせます。手を添えて今度は正面から先っぽを舌先でチロチロと舐め始めました…数十秒後本格的に亀頭部分を飲み込みます。ゆっくりと優しく…舌を絡めて妻の顔がゆっくりと動いています。ちん○を飲み込む度に妻の頬が膨らんで…口の中でちん○が暴れ出します。「アーッ気持ち良いよ!もっと奥まで…。」思わずおっさんの喘ぎ声が漏れ出しました。

妻はちん○から手を放しノーハンドでフェラチオを続けます、手を尻に回して規則的に深く浅く、早く遅く、勃起したちん○をしゃぶり続けました。このままだと妻のお口に射精してしまいそうです。「駄目だ!出ちゃうから…ねえ?出そうだよ!」妻の頭を掴みフェラチオを中断しました…トロンとした瞳の妻は涎を少しだけ口元から垂らして、放心状態です。妻をソファーに座らせます。妻の両足を開き中心部部が湿っているショーツも脱がせて…いつものように足首に絡めます。この頃は陰毛もお手入れが行き届かず、ボウボウの状態でした。陰毛を掻き分けて濡れた中心部分を執拗に舐めてやります。ペチャペチャと厭らしい音が…アナルも軽く弄ると膣が収縮を繰り返し…咥えた指を締め付けます。クリトリスも少しだけ大きくなっています、皮を剥き何度も吸って、舐めて同時に指の動きも早くして妻を責めます。身体を少し震わせて短い雄叫びを上げる獣の雌…透明な愛液が膣奥からとめどなく溢れて、白くて丸いお尻を伝いソファーの布地を濡らします。

中盤以降妻の声は大きく淫らに…。パス08061です。夫婦の寝室を**見る感じで…。

赤黒く鈍く光る陰部は厭らしく口を開いています、表面を触ると愛液が糸を引いています!我慢も限界です、もう挿入準備は整っていました。自分のちん○も痛い程勃起しています。今度は自分がソファーに座り妻が跨る体位でいよいよ挿入です。普段あまりこの体位では交わらないのですが…珍しく妻も興奮している様で自ら膣壁を広げて、勃起したちん○を自分の手で導いてくれます。亀頭部分が飲み込まれ妻が腰を落としていくと…根元迄全部妻の中に!「…アァ…イイッ…奥まで…入ってるよ!…凄い、凄いの!」背中をのけ反らせて感じる妻!ちん○を奥まで突いて引き抜くの繰り返し、亀頭部分のエラが膣壁と絡み合って何とも言えない感覚。妻は身震いしながら、髪を振り乱し、乳房も揺らせて、それでも腰を使って更に快感を貪ります!騎乗位でこんなに妻が腰を使い喘ぐ姿は…この時が最後かもしれません、この後の行為ではほとんど記憶がありません。 我慢出来ない短い叫び声がピストン運動の度に妻の口から発せられます。もうすでに軽くですが、妻はオルガスムに達している様でした。目を閉じて半開きの妻の口から涎と共に厭らしい喘ぎ声が…腰を使いながら自分で乳房を愛撫しながら、下から突き上げられる淫妻…乳首を摘まみながら腰を動かし「アーンもうイクイク!もう駄目なの…本当に駄目!あーっ凄い!また出て来る…ママのエッチな液が…。」普段は口にしないようなエッチな言葉がリビングに響き渡ります、子供達が不在で夫婦だけの時間、レースのカーテン越しに日差しも差し込むリビング。休日の昼間から濃厚な行為が続きます。誰が庭に居れば…窓ガラスに顔を近づければ…夫婦の痴態を見られたかもしれません。

体位を変えて行為はクライマックスに向かいます。妻はソファーのひじ掛けに手を付いてお尻を高く上げました!濡れた蜜壺から引き抜いたちん○は妻の愛液でベトベト…そのまますんなりと挿入出来ました、今度は後ろから妻を責めます。赤黒く妖しく光る陰部をさらけ出し…白いお尻を高く突き上げる妻がいます。腰に手を掛け膣内にちん○を突き刺さします、何度か抜き差しすると最初は透明だった愛液…今は白濁した愛液がちん○に纏わり付いて来ます。狭いソファーの上での行為に飽き足らず…エッチな夫婦はリビングの床の上に下りました。クッションを2つ顔に当てて、うつ伏せ、獣の体勢で突かれる妻…ちん○を抜き差しする度、我慢出来ない雄叫びを上げます。久し振りのセックスを堪能している様子!しばらくすると自分の膝が床に当たって痛いのです!妻を促してリビング隣の和室の客間に…。

普段滅多に開けない押し入れを開けました、お客さん用の敷布団を出します、糊の利いたシーツも敷いて、念のために?バスタオルも用意…。下着をずらされて半裸の妻は自分から布団に横になります、夫婦の行為が再開されます。全裸の自分も妻に覆いかぶさります。舌を絡ませるエッチなキスをしながら「まだするの?もっと感じさせてくれるの?でも、もう時間無いよ!」舌を吸いながら大事な部分を再度愛撫します…妻は愛液を溢れ出しながらそんな言葉を呟きます。ずらされたままのブラジャーのフロントホックを外します、掌に丁度収まる位の乳房を愛撫しながら、指を2本膣内に挿入して掻き回しました。乳首を吸い指を抜き差し…クリトリスも赤く充血して愛液で妖しく光っていました。我慢出来ない妻の喘ぎ声が又大きくなります。そろそろフィニッシュに向かわないと…本当に時間が無くなって来ました。妻の両足を広げて濡れた膣内に勃起したちん○を突き刺します、妻の太腿を抱えて腰を突き出し膣奥に届くようピストン運動を繰り返します。突く度に妻の声は大きく高く…クライマックスに向かって甲高い声で叫びます。勃起した乳首を吸いながら腰を更に動かしました、突く度に妻の乳房は厭らしく揺れます。包み込むように収縮する膣壁の動きにはもう耐えられません…我慢出来ない射精感を理解しているのか?妻は下から絶妙に腰を使いながら「出して良いよ!もう我慢しないで…出しなさい!全部だよ…中で良いからね!もう…駄目、出して下さい、意地悪しないで、もう…アーン!」妻の言葉に我慢していた射精感、限界です。「行くよ!出すよ!中に出すよ!」強く速く腰を使います…間もなくその時が訪れました。膣奥、子宮めがけて射精しました!ドクドクと脈打つちん○から大量の白濁した精液が…妻の膣奥に、子宮口に送り込まれます。

妻とピッタリと密着して最後の一滴迄?すべての精液を吸い取られる…妙な感覚でした。気持ちが良すぎて、精液の量が多かったので第三子妊娠か?そんな思いで妻としばらく抱き合っていました。しばらくして小さく萎えたちん○は自然と妻の膣内から吐き出されました…。赤黒く変色して愛液と精液で妖しく光る妻のおまん○!大量のティッシュで何度も湧き出すように漏れ、溢れる精液を拭き取りました。お手入れ不足の陰毛にも精液が付着!淫靡な形の膣…精液を吐き出した後も卑猥にヒクヒクと動いています、指を差し入れると咥えて来る…何とも厭らしい妻の大事な、そしてエッチなおまん○です。

中出し後に再挿入…?パス08062です。地味な音声ですが後半盛り上がっているエロ夫婦です。

布団に仰向けで寝そべる妻は…暫く全裸の仰向けの状態でだらしなく股を広げていました。白いお腹も規則的に波打っています。自分も一緒に行為後の余韻に浸っていました。軽いキスをしてから妻は呼吸を整え、それから少し時間をおいてから、ようやく起き上がって布団を片付けて自分の愛液まみれの下着、愛液精液まみれのバスタオル、皺だらけ染みだらけのシーツを持って浴室に!「激しすぎるんだもの…疲れちゃうし、もう駄目です!」全裸のままでフラフラと…それでも満足した様子の妻。いつものように鼻歌混じりでシャワーを浴び、事後のシーツやバスタオル、愛液精液で汚れた下着を洗濯機に入れます!「もうすぐ帰って来ると思うよ!家のちびっこ達は!でもね…気持ち良かった!今度何時できるかな?」笑顔の妻はご機嫌でした。

リクエスト頂きました、この文章の時に録音した物です。パス08063です。おまけの音声です。この営みを録音した物です。途中録音されていない部分もあります。音質悪いです、イコライザー等で音質補正して下さい。雰囲気だけお楽しみ下さい。

久し振りの夫婦のセックスはこんな感じで終了しました。その後妻の予想通り、チビ達が続々帰宅…何事も無かったように日常の生活がまた始まります。こんな風に日常は何度も繰り返されます。エロい出来事はそうそうある物ではありませんね!

まだまだ暑い暑い熱い毎日が続くのか?皆さんも水分補給をして、外回りの方はきついです、さぼりましょう!外で作業の方は本当に注意して下さい。リモートや屋内でお仕事の方も体調管理して、何とか乗り切って行きましょう。

秋にまたお会いしましょう!音声ファイルは削除しました!ありがとうございました。

夫婦生活(性行為)の記憶と記録(12)

暑中お見舞い申し上げます! 毎回同じことを言ってますが…早い!なんて時間が過ぎるのが早いのでしょう!
前回の更新からもう一か月過ぎています、季節はすっかり夏に!梅雨は何処に?本格的な夏に突入なのでしょうか?
体調的には比較的安定してはいますが、まあ彼方此方弱ってきているのは確かです。夏になって女性の薄着も本格的になって来ました。目の保養になってきたはずですが、最近はそうでも無いのです。まあ色々と反応が鈍いし、興奮する事もほぼ無くなりました。この終活もいつ終わるのやら…。もうしばらくは続くと思います、お時間ある時に覗いてみて下さい。

夫婦共々年齢を重ねて行きます、チビ達も成長して○学校から中○校…部活動や習い事等で休日に出掛ける事が多くなりました。親が一緒に参加する事も減ってきて、夫婦だけの時間が少し作れるような環境に…。ただ夜は遅くまで起きている事も多く、夫婦の寝室で夜11時とか12時…そんな時間に交わる事も難しくなって来たのも事実でした。中古の一軒家は色々な生活音が結構響く…チープな作りです。当然深夜になると周囲の音も静かになって来ます、耳をすませば、もしくはドアを開けて廊下に出ると…もう完全に聴こえていたでしょう!以前リビングに面した小さな庭で、花壇の草むしりをしている時にテレビの音や妻とチビ達の笑い声が…かなりはっきりと聴こえて来ました。夫婦の寝室側は隣家と近いのです。そんな事を考えるときりがありませんでした。まあ自分の様にあの時の声や気配に敏感であれば…の話ですが。幸いチビ達はそこまでの興味は無かった様です。ただ妻は音には敏感でした、夫婦の寝室で深夜に行為に及ぶ時は声を押し殺して我慢していました。ベッドが軋む音も気になる程です。その分夫婦だけの時間になると…別人のように?開放的になっていたのかも?しれません。

チビが二人共小○生の頃のお話になります。
上のチビはサッカー○年団に入り、下のチビはエレクトーンとピアノ…送り迎えはありましたが…土日に夫婦二人だけの時間が作れる事に…。この頃から深夜早朝では無く、明るい時間に交わる事の背徳感?いつもと違うシュチュエーションに興奮度か高くなる…そんなエロ夫婦でした。休日前は早めに就寝しました、次の日の行為を妄想しながら熟睡します。

休日の朝…妻は早起きしてお弁当作り、同時に洗濯機も回します。まず上のチビがお出かけ!近所に住む同じサッカー○年団のご父兄の車で出掛けて行きます!月に1回程の持ち回りで送迎がありました。試合の日には必ず自分か妻のどちらかが観戦に行きましたが、練習だけの日はこんな風に車に手を振りながら…心の中でエッチな妄想が沸き上がっていました。少し時間を空けて今度は下のチビが音楽教室に…自宅から近いので徒歩で5分程で到着します!妻が一緒に送って行く事が多かったですが、たまに自分が行く事も…。この日は妻が一緒でした、珍しくスカート姿の妻、丈は妻が大好きな長さ…脹脛の中間程のミモレ丈…スニーカーとの組み合わせでいつもより若々しく、白いブラウス姿も清楚でした。この妻がもうすぐ…スケベ親父の妄想はさらに膨らんでいきます!15分程して妻は帰宅…スニーカーの靴底が玄関のタイルに当たる音が、何故か?涼し気です。

さあいよいよ始まる夫婦だけの濃い時間が…とはいえそれ程長い時間ではありません。準備は整っています、妻は早起きをして、ほぼ家事を終えてリラックスしていました。「朝ごはん食べる?それともコーヒーだけ?」キッチンに立つ妻は朝の柔らかい日差しを浴びて神々しく見えました。とりあえずコーヒーを一緒に飲みます、コーヒーカップをテーブルに置く時です、少し妻が屈んだ時に開いたブラウスの胸元から…チラっと白のブラジャーとその奥の微乳が見えそうで見えない!!谷間だけは確認出来ました。白のブラウスに白のブラジャー、ワンポイントで何か柄が?…以外と透けてしまうのです、リビングとキッチンを動き回る妻、しばらく目で追っている助平な自分がいます。朝の陽ざしが心地良いリビングで妻と向かい合いコーヒーを飲みました。スカートの下の下着も気になります、ブラとお揃いの白だとやる気満々だと予想します。上手く行けば中出し出来るかも?妄想が先走りました!

時刻は午前10時になるかならないか?何となく妻も落ち着かない様子…飲み終えたコーヒーカップをキッチンに下げます。夫婦二人分のコーヒーカップ…洗わなくても良いのに何故か洗い物をする妻…。「ねえ?どうする…シャワー浴びる?私は朝早くに入ったんだよ!お父さんは…どうするの?」妻もそんなに時間が無いのは理解している様でした。「分かった、今入ります!待っててね!」そう答えるとにっこり微笑む妻は「早く上がって下さいネ!2階で待っているから!」そう言うと玄関に向かい、ドアのカギとチェーンロックを確認、妻はそのまま2階の寝室に向かい階段を上がって行きました。手早くシャワーを浴び、歯も磨いて自分も階段を上がって行きます、髪の毛は洗っていません…大事な所だけ念入りに洗い…手早く部屋着に着替えました。


夫婦の寝室のドアを開けます、昼間なのにしっかりとカーテンが閉められていました。それでもかなり明るい室内…妻はもうベッドの中です!この頃は小型のカセットが録音機材…以前にも書きましたが何度か設置位置を変えていました。試した結果ベッドの棚部分に数冊の本が置いてあります、少しずらしてその後ろに隠してありました。頻繁に場所を変えるのも面倒で…この後MP3プレーヤー、そしてICレコーダーと録音機材が変わって行くと、持ち運びが楽になります。リビングや客間の和室…洗面所等々活躍してくれました。 最初の音声ファイルです。妻の反応が激しいので、今回の文章の行為と同じ様な内容だと思います。 カセット音源、リクエスト頂きました。何度もアップした音声です。リクエスト頂いておりました、もう何度もアップした音源です。音質悪いので雰囲気だけお楽しみ下さい。パス0707です。

妻も自分もやる気満々でした…この頃は週1か?2回程の夫婦の交わりだったはずです。前回の行為が満足できるものだったら…また違う感覚なのでしょうが、不満足な行為だと余計に燃えた!エロ夫婦だったのかもしれません。昼間なのにカーテンが閉められた夫婦の寝室…いよいよ行為の始まりです。ベッドの中の妻が仰向けになりこちらを見つめていました!「玄関ドアは鍵掛かってるし…チェーンも確認したよ!そんなに時間無いね…。」夏用の薄い肌掛けを捲ると下着姿の妻が…この日は白のレースが多め、ワンポイントの花柄が可愛い物、ブラとショーツはお揃いです。自分はすぐ全裸になり妻に覆いかぶさりました、少しだけ汗ばんでいますがほのかに香るいつもの妻の匂い…すぐに全裸にしてしまいたい欲求を抑えました。2時間以上時間はあります、じっくりと責めてみようと考えました。

ベッドで抱き合い何度もキスを繰り返します、耳たぶを軽く噛み息を吹きかけます…首筋を舐めて肩甲骨辺りにもキスをしました。腕を上げさせて脇の下にも舌を這わせると「イヤーンもう…くすぐったいよ!もうエッチなんだから!」そう言う妻のショーツは、もうすでに薄っすらとクロッチ部分に染みを作っています。わき腹を丁寧に愛撫して少しずつ下に…腰やお腹にも舌を這わせました。大事な部分には軽く触れるだけ…染みの部分は少しずつ広がっている様です。太腿から脹脛や足首も舐めて行きます、足の裏や甲の部分にもキスしました。妻が好きな行為…足の指も1本ずつ丁寧に舐め上げます。この頃になると妻もこちらの勃起したちん○に手を伸ばして来ます。69の体勢になり妻もちん○を咥えてくれます、もうすっかり大きく勃起した物を最初は舌先で舐め上げます。自分は妻のショーツをずらして濡れたエッチな部分を確認…ビラビラを広げて中心部分に舌を差し込みます。愛液を味わいながら何度も舐め上げ吸い込みました、少しだけ勃起しているクリトリスも愛撫します、吸いながら擦るの繰り返し…腰をくねらせてちん○を頬張る妻の姿は助平な雌の表情です…我慢しないでもう声を上げて悶えていました。

69の体勢から通常の体勢に戻ります、白のブラジャーをずらして乳首に吸い付きました…甘噛みすると甲高い声で鳴き出す妻。虚ろな瞳でキスを求めて来ます、お互いさっきまで大事な部分を舐めていたので…キスの度に唾液の他に愛液や我慢汁の混じり合った、何とも厭らしいキスの味です。どのくらいの時間が経過したでしょう…妻の身体全てを味わいました、後は十分に勃起したちん○を挿入するだけでした。妻を仰向けにし太腿を広げて妖しく濡れた陰毛の奥、変色した厭らしいビラビラを広げてちん○を挿入します。ショーツは脱がさず、足首に絡めます。ちん○はストレス無く膣奥まで飲み込まれて行きました。身体をビクッと震わせ熱いちん○を味わう妻は「アッ…入ってる、ウッ…固くて熱いよ…アン、ウン!アーン感じるの!」ピストン運動のスピードに合わせて腰を動かし擦りつけて来る妻…もう本気のエロモードに突入しています!

暫く正常位でちん○を突き刺してやります、じわじわと膣奥から湧き出す妻の愛液…揺れるお尻を伝い交換したばかり、糊の利いた白のシーツを濡らしました。片足を担いで奥まで届くようにゆっくりと動きます!挿入部分が丸出しでした…クチュクチュと動く度にエッチな音が夫婦の寝室に響き渡ります。寝室のカーテン越しに午前中の陽ざしが少しだけ感じられ、ご近所の人達の生活音(庭での作業、車庫のシャッターの開閉、等々)も聴こえ来ます。そんなありふれた休日の午前中から…セックスに集中するエロ夫婦。結合部分を目で追いながら我慢できない声を上げて腰を振る淫妻は「ウーン、凄いよ!何だか変になりそうなの!アーンダメダメ!嫌!当たってるよ!」いつもは我慢している淫語を思い切り、大声で叫ぶ妻…ちん○に突き刺されて淫汁でヌルヌル、一度抜いて愛液をタオルで拭き取ります。だらしない格好でベッドに横たわる妻です。少しぬるくなったペットボトルの水を一口飲んでうつ伏せになります。「恥ずかしいね…もう感じ過ぎてる、昼間だと思うと…なんかエッチだね?」そう言う妻をまた後ろから責めてやります。
2個目の音声です。寝室での行為です。比較的控えめな妻の喘ぎ。パス07071です。

うつ伏せの妻のお尻を上げさせてバックからちん○を挿入します。アナルにちん○を擦りつけてから蜜壺に挿入…少しだけ入り口に抵抗感を感じました、がしかし膣内は愛液がまだたっぷり溢れている状態です。妻の腰を抱えてちん○を突き刺しました、乳首を摘まみながら腰を使います…互いの秘部がぶつかり合って大きな音が寝室に響き渡りました。
今度は手を伸ばしてクリトリスを擦り上げながら腰を使います、妻は軽く痙攣しながら大きな声を上げてベッドに突っ伏してしまいました。「ア…ッ…アーン…ソコッ!…アン、アーン、そこが良いの!アアーン…」枕に顔を押し付け籠った声で低く吠えます!獣のような雄叫びを上げオルガスムに達したようです。愛液まみれのちん○を引き抜いて一旦休憩しました。水を飲んで汗まみれの妻の身体を拭きます…締め切った夫婦の寝室は雄と雌の厭らしい匂いに包まれています。妻の横に並んで若い頃より全体にふっくらした…エッチな体を愛撫します。ずらしたままのブラジャーはここで脱がせました。乳房を揉みながら背中の肩甲骨辺りを軽く舐めてやります、更に上に上がり首筋にも舌を這わせます。耳たぶを甘噛みすると今度は甲高い声で喘ぎ始めます。夫婦の行為は再スタートします。

抱き合い濃厚なキスをします、潤んだ瞳の妻は相変わらず厭らしくて…エロスの女神様のように神々しく見えます。互いの舌を吸いあって唾液を交換しました、喉を鳴らして唾液を飲み込む妻…淫靡な口元は勃起したままのちん○を咥えようと…姿勢を低くしてフェラチオが始まります。自分の愛液がたっぷりと付着したちん○を丁寧に…そして執拗に舐めて咥えてくれます。もう結構時間が経過しています…こんなに長い時間セックスするのは久し振りでした。日頃の中途半端な行為を払拭しようとエロ夫婦は行為に集中します。ベッドに横向きになって互いの秘部を舐めたり吸ったり…ちん○を喉奥で味わい嗚咽しながら、妻の動きは止まりません。舌を絡めて強く弱く…ジュポジュポと音を立ててちん○を味わうエロ妻です。そんな妻の蜜壺はぐっしょりと濡れて、赤黒く濡れて厭らしく、クリトリスも固く勃起していました。舐めて吸ってやると膣奥から愛液が溢れ出します。お互いもう我慢の限界でした、横臥位で挿入します…片足を担いでちん○を挿入しました。奥まで飲み込まれて行きます、だらしなく垂れた乳房も愛撫しながら…腰の動きを早く強くしました。「ダメダメ…感じる!奥まで入ってる!当たってると思うよ…ねえ?子宮に…。」そう叫びながら2度目のオルガスムに到達する妻…短く「オッ!ウッ、アーン!」と喘ぐとぐったりしてしまいました。体位を変えて正常位でフィニッシュに向かい行為は続きます。目を閉じて息を荒くしている妻にヌルヌルのちん○を挿入…何度か抜き差しすると妻が反応し始めます。二人の子供を出産した妻はふくよかで肉付きも良くなり…いつの間にか熟女の厭らしさが体つきにも表れています。ちん○に突かれる度…お腹が揺れ少し垂れてきた乳房も揺れます。

相変わらず膣内の絡みつく感触は強くて…我慢出来ない射精感が迫って来ます。乳首を吸いながら腰を使うと妻の喘ぎ声は更に大きくなります。黒っぽく変色していますがさほど大きくも無い乳首はいつも敏感です。キスをせがむ妻も限界に近づいているようで…舌を絡ませると大きく腰を突き上げて、快感を貪りながら髪の毛を振り乱し大きな声で叫びます。「アアーッもう…イク…駄目です、ウーンもう…出して下さい!いつもの白いやつ!」この台詞が出るともう本当に限界です…腰の動きを速めて我慢しないで射精します。妻の太腿を両腕で抱えます、結合部分は丸見え…愛液もこの頃には白っぽい色になっていました。愛液まみれのちん○が出し入れされる様子を、妻にも見える様にさらけ出します。「ほら見て!ママの此処に出すよ!ちゃんと見て!」3度目のオルガスムに向かう妻…しっかりと結合部分を見ています。潤んだ瞳で顔を上げて凝視する妻は「駄目、厭らしい…こんなにエッチな事してるの?イヤイヤ…もう出して!ねえ…中で良いから…お願い!」射精許可はもう出ていました。「中で良いの?出すよ!大丈夫?」分かっているのに再確認します。身体を小刻みに震わせながら妻は「大丈夫だから中で…出して、全部出して…いつもの白いやつ…精子全部中に出して下さい!」もうフィニッシュです!思い切り腰を動かしました。
3つ目の音声ファイルになります↓
これも夫婦の寝室での行為です。中出しフィニッシュ? パス07072です。毎度同じような音声です。新鮮味はないかもしれません。

膣の一番奥…子宮口に届くくらいの感覚で膣内射精しました。その瞬間、精液が尿道を通過する感覚が痛い程でした。大量の精液が妻の膣内に放出されました。ビクンビクンと何度かちん○が膣内で動き回る感じです。そんなちん○に纏わり付く膣壁の襞…包み込んで離してくれません。安全日だとは言え…妊娠してしまいそうな、そんな感覚でした。

抱えていた妻の太腿を元に戻し、二人抱き合いキスします…しばらくそのままの状態で濃厚なセックスの余韻を楽しみました。そのうち自然に射精したちん○が小さくなり、ヌルっと膣内から吐き出されます。ティッシュで溢れる精液と愛液を拭き取ります、何枚も使いようやく拭き取れました。二人ともかなり汗をかいていました、妻は「もう帰って来る時間…アーン間に合うかな?」慌ててクローゼットから替えの下着とバスタオルを出し…全裸の妻は先に階下のバスルームへ!「シーツは剥がして持ってきてね!」と一言!
事後の夫婦の寝室…シーツはグシャグシャに乱れています、陰毛も数本発見!愛液なのか精液なのか?染みも多数あります。後始末のティッシュはゴミ箱へ、助平な匂いが寝室に充満している感じです。脱がせた妻のブラジャーと、もうひとつ、足首に絡めていたはずの染みの付いたショーツも一緒に発見!両足を抱えて突いたので、脱げてしまった様です。締め切っていたカーテンを開け、窓も少し開けて換気します。淫靡で卑猥な空気がだんだん薄まって行きます。カセットの録音ボタンを止めてこの日のイベントは終了、その後自分もシーツと妻の下着を持ち1階に降りました。妻は鼻歌混じりでシャワーを浴びています、洗濯籠にシーツと妻の下着を入れてバスルームのドアを開けました。「キャッ!びっくりした、もう少し待ってくれたら…特別に洗ってあげるから良いよ!入って!」もう上がるところだった妻と一緒にシャワーを浴びます。何年振りでしょうか?彼方此方妻が洗ってくれました、残念ながら股間は全く反応しませんでした、完全に燃え尽きていました。

シャワー後数十分で上のチビが帰宅…下のチビもその後帰宅…いつもと変わらぬ休日の午後がまた始まります。チビ達の世話を焼く妻、その表情はすっかりと優しい母の姿に…さっきまでの厭らしい雌の表情ではありません。あんなに乱れて…大きな声を上げて、精液を膣内に放出された妻…。そんな姿は全く想像出来ませんでした。まるで夢を見ていたのか?そんな事さえ思う平凡な…何処にでもある休日の午後。何処の夫婦にも同じような出来事が繰り返されているのだと、今になってそう思います。24時間助平で淫乱な妻などいる訳が無い!平凡な日常があるからこそ…特別厭らしくなる日もある。まあどれもこれも懐かしい日々です。

次回はいつになるでしょう?暑さに弱いので…大丈夫かな? 皆さんお大事に!熱中症にご注意を。
音声ファイルは削除しました!ありがとうございました。

夫婦生活(性行為)の記憶と記録(11)

大変ご無沙汰しております!5月は結局、音声も文章もアップ出来ませんでした。まあ相変わらず忙しいのと性欲後退が著しくて、これは限界なのでしょうか?あれ程性癖!なんて言っていたあの時の声にもあまり興味が持てなくて…。エロ動画も色々検索しますが観たい物、興味がある物が探せない!好みのセクシー女優さんの動画も5分も観ていられない!ドキドキもワクワク感も無し!薄着の季節の街行く女性達にも…ほとんど興味が無いです。いよいよ本当に枯れてしまったのか?そんな気さえします。まあこれも仕方ないと思っております、春をすっ飛ばし夏になるのか?梅雨入りなのか?体調が優れないのが原因かもしれないです。とりあえずもう少し続けようとは考えています。

チビ達が成長して行くと子供部屋でそれぞれ過ごす事が多くなり、当然個別に眠る様になりました。ごく稀に「今日はママと寝る!」と言って夫婦の寝室のベッドで眠る事もありましたが…。夫婦の営みは以前より慎重に、子供達にそんな雰囲気を知られない様、それでもエッチしたい年頃?三十路から四十路近くになり彼方此方熟して来る年齢…結構今思うと大変でした!

平日の夜に交わる事は少なく、どうしても休日前の夜に狙いを定めますが…中々思うようには行かない事が多かったです。この頃から1階のリビングや客間の和室で2階を気にしながら行為に及ぶ事が増えて行きます。声や音に敏感な妻、夫婦の寝室も子供部屋と同じ2階にあり…平日深夜の行為だと声を我慢して、最後に我慢出来ない喘ぎ声が…。妻との行為を録音し始めたのもこの頃で…比較的早い時間にセックスする時はそのパターンが多かったです。平日の夜だと9時、遅くても10時にはチビ達は自分の部屋で寝る事が多かったです。そうなると夫婦の時間はせいぜい頑張っても2時間あるか?無いか!朝起きる時間を考えると…躊躇してセックスしないで眠ってしまう事も…。途中まで、キスやフェラ、前戯まで行っても途中で邪魔が入り中断そして中止、結局延期!夫婦の寝室には鍵がありません…寝ぼけたチビ達が乱入!妻が慌てて脱がされたパジャマを着て対応する…そんな事も数回あります。そんな時はお互い我慢している分次の行為が、濃厚で濃密な厭らしいセックスになりました。

エロ夫婦とは言え24時間エッチな事を考えている訳も無く…タイミングやお互いの体調や様々な事がピッタリ合う!そんな時に濃密なセックスが楽しめたのかもしれません。妻の生理が始まる前、これにタイミングが合えば…念願の中出しセックスが楽しめるのです!その辺りの事情は自分では全く理解していませんでした、妻の言いなりで膣外射精と中出しフィニッシュを使い分けていました。「今日は危ないから…外に出してね!」そんな時は妻のお腹やお尻に射精します。「今日は大丈夫だから…中で出して!」これはラッキー!たっぷりと膣内に熱い精液を放出します!何とも言えない感覚…締め付けられ、咥え込まれ妻の暖かい膣内で射精するのは最高の快感でした!
 
最初の音声です夫婦の寝室で喘ぐ妻!パス0602です。深夜の寝室序盤から中盤は気配を消して行為に集中していますが…最後は我慢出来ずに大きな声で喘ぎます。比較的地味な営みです。

何故か?妻はコンドームが嫌いです!薄いゴムの感触なのか?詳しく聴いた事もありませんが…本当に数回しか使用した事がありません。結婚の時に新婦の友人から頂いたかなりの数のコンドーム(3ダース程、イボ付きの物も含む)も殆ど数年後にゴミになりました。性癖の記憶の中でも書きましたが…以前お付き合いした女性達とも数える程しか使った事がありません。気分が盛り上がる中であのちょっとした時間が…今思えばあのゴムを装着する事も、これから始まる儀式の一つとして興奮させてくれる物だと思います。大人のおもちゃの類も残念ながら…使用した事はありません。これも今となっては後悔の一つになるかも知れません。男と女の体の仕組みも違いますし、こればっかりは仕方ない事かも知れません。妻との性生活はある意味妻主導で、彼女の掌で転がされていたと思います。それが夫婦生活円満の秘訣なのかも?妻曰く「セックスは自分からしたい!と思った事は無い!あなたがキスをしたり、身体を触って来るから…。」言っている事は十分理解出来ます、確かに妻からそう言うアクションを起こす事は皆無、只1度だけ過去に妻から迫って来た事があります。その時のお話を少し書いてみようと思います。

この時も1階リビングで早い時間からイチャイチャしていたはずです…チビ達が2階の子供部屋に上がって行った後です、いつものように洗い物を済ませた妻がソファーに座ります。二人共入浴は済ませていました…まだ時間は9時頃で翌日はお休みだったはず、妻と缶ビール1本を分け合い飲みました!「何かおつまみでも作りましょうか?」そう言う妻は体を倒し、頭を自分の膝の上に乗せて来ました。膝枕の状態で「明日は予定も無いし…ゆっくり寝ていても大丈夫だね?」太腿の上には妻!髪の毛をアップにしていたので項から首筋が見えて、更にゆったりとしたシャツの胸元まで…。決して大きくはありませんが、谷間が出来て奥には乳首が…見えるか見えないか?しばらくすると股間が反応します、仕方ありません、次第にちん○が勃起して来ました。妻の髪の毛を軽く撫でながらテレビを観続けます、当然内容は全く入っては来ません!妻の頭がテレビ画面を追う度に微妙に動きます、その度に勃起しているちん○に妻の頭が触れました。何回か同じことを繰り返しようやく妻が「あれー!何か固くなっているみたい…またエッチな事…考えているでしょう?」気が付いていたのに気が付かないふりをしていたのか?本当に気が付かなかったのか?絶妙のタイミングです。綺麗にまとめた髪の毛が膝の上で広がって…思わず撫ででしまいました。「汗かいてるし…汚れてるよ!汗臭いかも?」色々とこみ上げて来る性欲、もう我慢出来ずに手を伸ばし、妻のお尻を触りました、ジーンズ越しですが丁寧に何度も触ります。

そのうち妻の身体が頻繁に動き出します、せわしなく右に左…膝の上の頭も落ち着きが無くなりました。「もう駄目!テレビが頭に入って来ないでしょう!」起き上がってトイレに向かう妻…。数分後戻ってきた妻、今度は普通に自分の隣に座りました、肩に頭を乗せて腕を絡めて来ます。「明日はお休みでしょう?何処かに出掛けようか?ねえ…どうしようか?」ほんのりと漂って来る妻の香り…落ち着いていたはず?の股間は敏感に反応しています。妻の肩を抱き引き寄せます、無言で額にキス、そして頬にもキス…。「明日考えよう!ねえそれより…ねえ…しようよ!」何か言おうとした妻の唇をキスで塞ぎました。最初は軽くソフトなキス…何度も唇を挟んだり、歯茎を舐めたり、妻が差し出す長い舌を吸って唾液を交換します。無防備な胸を愛撫すると、もう感じ始めている妻の表情は麗しくそして厭らしいのです。

胸元が大きく開いている部屋着を捲り上げます、手のひらに収まる位の乳房を愛撫します。決して大きくはありませんが乳首は敏感で…小刻みに擦ると身を捩って甘い声を上げて抱き付いて来ます。首筋を舐めながら乳首を軽く抓ります…我慢出来なくなって乳首に吸い付きました。舐めたり吸ったり揉んだり、甘い声で鳴き始める妻の下半身も責める事に!ぴったりフィットしたジーンズ…脱がすのも大変です、膝下まで下げるとごく普通のショーツが!大事な部分は薄っすらと染みが確認出来ます。脇から指を入れ染みの出所を確認です。人差し指を挿入してみました、ゆっくりと少しの抵抗感を感じながら…それでも全部が飲み込まれました。短い喘ぎ声を上げて身体を震わせる妻、もうされるがままで身を委ねて来ます…もう完全にエロモードに突入していました。

ソファーに横たわって力が抜けたようにぐったりする妻…床に降りて前戯の続きです。シャツを捲り上げられて小ぶりの乳房を丁寧に愛撫します。ジーンズは全部脱がさずそのままの状態、もしもの時にすぐ対応出来るように!2階の子供部屋の状況次第です、ドアの開閉音そして階段を下りてくる音、どちらも注意していないと…大変な事になります。乳首を吸いながらショーツの脇から手を入れ、妻の潤っているあの部分全体を愛撫…それから少し勃起しているクリトリスを親指で擦ります。人差し指と中指2本は濡れた膣内に挿入、薬指と小指はアナルを優しくタッチしてやります。3点攻めで妻の反応を楽しみます、身を乗り出して乳首を吸いながら3点攻めを続けました、テレビは相変わらず点けっぱなし…誰も見てはいませんが、気配を消す為に音量は少し大き目。すこしおおきめのTシャツを捲り上げられジーンズは膝下まで下げられ…横たわる妻は「あの子達…降りて来ないかな?テレビのボリュームもう少し大きくして!」言われるとおりにボリュームアップ!ごく普通のショーツも膝上まで下げます、厭らしい匂いが漂って来る感じ…迷わず皮を剥き半勃起状態のクリトリスに吸い付きました。顔を手で隠してはいますが、大事な部分は丸見え…身体を捩って悶える妻は「恥ずかしいよ!ねえ…駄目だって…もう!」助平な親父は構わず次第に固くなるクリトリスを舐めたり吸ったり、硬くなった乳首も強めに弄ってやります。テレビの音量に負けないくらいの声で妻は喘ぎ始めました。

自分の股間ももう限界まで固く勃起していました…自分で部屋着のズボンを脱ぎます、ソファーから起き上がった妻が舌を伸ばしちん○の先を舐め始めました。「もうこんなになってるの?どうして欲しいの?」そう言うとちん○を口に含みます。舌を絡めて小さく大きくリズミカルに動かし始めました。二人共エロスイッチが入っています、2階のチビ達の事も頭から消えていました。その時でした…2階の子供部屋のドアの開く音が、そして階段を下りてくる足音が…。慌てて自分はズボンを引き上げ、妻はショーツとジーンズを穿き直し、捲れ上がったシャツを直してソファーに座り直しました。テレビの音量を少し下げ、今までずっと観てました感を漂わせました。トイレに入ってから上のチビが水を飲みにキッチンへ…。「眠れないの?喉乾いたの?大丈夫?」半分寝ぼけたチビは夫婦が並んで座っている間に無理やり座りました!しばらくテレビを注視していましたが…そのうちウトウトしだします。妻が抱き上げて2階の子供部屋に連れて行きました。

2つ目の音声です。夫婦の寝室でイチャイチャするエロ夫婦です。パス06021です。妻もご機嫌で淫語大サービス!「凄いのが入ってるよ!」「良いよ!」どうも膣外射精っぽい?かもしれません。

股間はクッションで隠していました…そのうちちん○も落ち着いて小さくなりました。妻は戻って来ません。今夜は駄目だと諦めて飲めないビールを1本飲みました、映画はいつの間にか終わっています。妻はどうもチビと一緒に眠ってしまった様でした…自分も眠気が襲って来ました、歯を磨いて眠る事に。リビングの照明とテレビを消して2階に上がります、子供部屋を覗くとチビのベッドで妻と下のチビも一緒に3人並んで夢の中!そっとドアを閉めて夫婦の寝室へ…ベッドに入るとビールが効いてきたのか?あっという間に眠りにつきました。

夢の中で妻がねっとりとした濃厚なフェラチオを…気合の入った玉袋も口に含み、竿部分をしごきながら亀頭部分をしゃぶってくれます。最初は小さかったちん○…あっという間に勃起して来ました、随分リアルな夢だと思いました。しばらくするとちん○から口を離して少しずつ妻は上に動き出します、パジャマのボタンを外され妻の唇が乳首に…。乳首を吸いながらちん○をしごく妻、段々と頭がハッキリとして決ます。真っ暗な寝室、最初は目が慣れなくて…何が何だか?時間が経つと暗闇に浮かぶ妻の姿が…。、妻は何故か全裸姿でおっさんの乳首を吸いながらちん○をしごいています。夢ではありません、妻が自分の身体に覆いかぶさりエッチな行為中!今までこんな事はありませんでした。寝室の時計は真夜中過ぎだったと記憶しています、暗闇に浮かび上がる全裸の妻がキスを求めて来ました。普段の行為でも妻が上になる体位で交わる事は少ないので…何か妻の重みが新鮮で特別な興奮が!どうしたのか?「何?ママ…どうして…」話をさせないように無言で妻はキスをして来ます。いきなり舌を差し入れて濃厚な厭らしいキスでした、いつの間にかパジャマは全て脱がされて…お互い全裸でした。キスをしながら妻の手は下半身に伸びて行きます、ゆっくりとしごきながら「ねえ、しようよ、エッチな事…。」妻が上になり自ら勃起したちん○を膣内に導きます。

自分の意に反してちん○はフル勃起状態…スムーズに妻の熱い膣内に飲み込まれて行きました。しばらく妻は自由に腰を使い快感を貪ります、浅く深く腰を動かしていました。時々下からちん○を突き上げてやると「アン!ウッウーン!アッ!」我慢出来ない喘ぎ声を出し始めます。「二人ともぐっすり寝ているから…大丈夫なの!アーンずっと身体の奥が…何か熱くて疼いていたの、あんな事されたままなんだから…。」後で聞くとチビ達を寝かしつけて一緒に寝てしまい、深夜に目が覚めて…一人モヤモヤしていたようです。自分もすっかり目が覚めて来ました。妻と体勢を入れ替え、組み伏せて正常位でピストン運動再開です。十分に潤った膣内にちん○を挿入…いつものように奥まで突き刺しました。甲高い妻の声はかなりの大きさ…慌ててキスで塞ぎます。「特別感じてる気がするの!もう変になっているでしょう?どうしよう!」ちん○をゆっくりと膣奥まで突き刺すと亀頭が子宮口に当たっている?何となくそんな感触です。その度に唇で塞いだ妻の口から大きな喘ぎ声が漏れてしまいます。

結合部分が妻にも見える様…両足を両手で抱え込んだ厭らしい体位でクライマックスに向かいます。射精感を我慢しながら必死に強く速く腰を使いました、汗が額や背中に滲んで来ます、そんな自分の表情とちん○が出し入れされている、エッチな結合部分を交互に視ながら、潤んだ瞳で妻は声を我慢しながら…「良いの!凄い…ウッ、ウーンもう駄目かも?知れないよ!どうするの?ウーン、アッ!」自分も興奮を抑えきれませんでした。早く小刻みなピストン運動に集中します、妻の愛液はいつの間にか白濁してちん○に纏わり付いていました。ベッドの軋む音と手で押さえても漏れて来る妻の喘ぎ声…深夜の夫婦の寝室では濃厚な行為が行われています。チビ達はすやすやと眠っているはずです…今目の前では昼間の世話好きで明るく笑う、それでいて教育熱心で貞淑な母の姿では無く、卑猥で淫乱な雌の姿で喘ぐエッチに変貌した妻の姿しかありません。

このまま妻の膣内に射精したい…そんな欲望がメラメラと湧いて来ます。「どうなの?このまま中で良いのかい?もう出そうだよ!」腰を動かしながら妻の耳元で囁きます。声が漏れないように快感に耐えていても…どうしても我慢できない妻は喘ぎながら「どうしようかな?本当は危ないんだけど…大丈夫かな?気持ち良いの…良いよ出しても!」妻の許可が出ました、我慢しないで動きます、太腿を思い切り開いて恥ずかしい所も丸見え!激しく腰を使ってフィニッシュに向かいました。「このまま出して!中で、ねえもう出して!いっぱい頂戴!お父さんの白いやつ…精子出して下さい!」妻は開いていた足を自分の背中に絡めて締め付けて来ます。子宮口が開いている感覚でした…勃起したちん○を思い切り突き刺します。熱い迸りがちん○の先から何度も妻の膣内に放出されます、体を震わせて精液を受け止める妻と抱き合い余韻に浸りました。しばらくそのままの体勢で抱き合って何度もキスします。「気持ち良かった…こんなの初めてだね?私ってエッチなのかな?どう思う?」淫靡な表情から一転…悪戯っぽく笑う本当はエッチな妻。 音声は削除しました、ありがとうございました!

3つ目の音声です。行為途中で中折れ?懸命にちん○を起たせる妻パス06022です。頑張り過ぎて行為途中で中折れ状態のちん○を懸命に起たせようと…フェラや乳首舐めで頑張る妻です!結局何とか再挿入して中出ししました。

残念ながら妻からセックスを求めて来たのはこの時限り…最初で最後の出来事でした。

心も体もしんどい毎日…さあ何とかしましょう!皆さんも健康第一です、エロい気持ちは大切に!愛する人と仲良くお過ごし下さい!
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