ワールドシリーズ第7戦で山本由伸から最後の遊ゴロ併殺打に倒れたカークがメキシコ代表の主将に [2026年1月14日18時22分] 拡大する ブルージェイズは、3月のWBCにアレハンドロ・カーク捕手(27)がWBCメキシコ代表に主将として出場すると発表した。 昨季は打率2割8分2厘、15本塁打、76打点。ワールドシリーズでは山本から遊ゴロ併殺打で最後の打者となった。 続きを読む MLB記事一覧 次のニュース 通知ON 関連ニュース ブルージェイズ正捕手カークがメキシコ代表主将就任 ドジャースとのワールドシリーズでも活躍 [1/14 11:53] 大谷翔平は52本塁打&5勝? 山本由伸、佐々木朗希らの今季成績を米データサイトが予測 [1/16 11:45] 昨季限りで引退したクレイトン・カーショー、WBC米国代表入り 通算223勝が世界一奪還目指す [1/16 6:01] カーショーがもしWBCで大谷と対戦したら「それは僕じゃない。でも、もし実現したとしたら…」 [1/16 9:09] 【頑張れ 受験生】医師免許を持つプロ野球選手に聞く超・文武両道論〈特別編〉 [11/28 10:00]無料会員記事