ワールドシリーズ第7戦で山本由伸から最後の遊ゴロ併殺打に倒れたカークがメキシコ代表の主将に

ブルージェイズは、3月のWBCにアレハンドロ・カーク捕手(27)がWBCメキシコ代表に主将として出場すると発表した。

昨季は打率2割8分2厘、15本塁打、76打点。ワールドシリーズでは山本から遊ゴロ併殺打で最後の打者となった。