料理サークルに入ったらセフレが出来まくった話 - 暁美ちゃんとデートしてから中出しセックス

アーカイブされた 2026年1月14日 04:38:59 UTC
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暁美ちゃんとデートしてから中出しセックス

 暁美あけみちゃんとテストしよう。と言い出したのは良奈ちゃん。
「頼んだからそのままオッケーとか舐められるわよ。外面は彼女扱いにするからその代わりに、って言えばあっさり乗ってくれるでしょ」

 最初はそれってなんか下衆っぽくてどうなんだろう? と悩んではいたんだけどやり始めたらノリノリになってしまった。

 最後は良奈ちゃんに乗せられて(小便漏らしたぐらいなんだから責任取らせろと良奈ちゃんが言い出して)落書きしたりしてたんだけど、それでも暁美ちゃんは怒らずそれどころか
「次は頑張ります!」で終わった。

 そんな暁美ちゃんとはお付き合いするとなったので、外でデートをすることに。

 でも暁美ちゃんは変わった料理よりも大衆料理……というよりもジャンクフードとかが好きらしい。

 なので今日のデートは基本的にジャンクフード店が沢山ある遊園地にしました。

 入園は無料で乗り物に乗るときはチケットを買う前楽園に誘うと暁美ちゃんは飛び上がって喜んでくれた。

 そんな彼女とデート。
 また胸が大きく露出している大胆なデザインの服を着て、僕に密着しながら歩いてくれる。

「ホットドッグ食べる?」
「はい♡ 一緒にたべましょー♡♡♡」
 暁美ちゃんは目茶苦茶嬉しそう。
 僕もアイドルみたいに可愛い暁美ちゃんとデートしてるんだからそら嬉しい。

「ぬふふぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
 幸せそうに笑う暁美ちゃんとベンチに座りながらくっついていると

「あ、そうだ。せっかく遊園地だし観覧車乗ろうか?」
「はい! 是非!」
 にっこにっこしながら暁美ちゃんは立ち上がって
「いきましょー♡♡♡」手を引っ張る。可愛い。


 そんな暁美ちゃんと観覧車に乗り込む。
 その観覧車にはカラオケがあった。観覧車でカラオケ?
 そう思っていると、隣に座った暁美ちゃんは僕にもたれかかり

「えへへぇぇぇ♡♡♡ 2人きりだからぁぁぁ♡♡♡ しましょう♡♡♡♡♡♡」

 そのまま暁美ちゃんはズボンのファスナーを降ろし、ズボンをずらしてチンチンを取り出す。

「あん♡♡♡♡♡♡ おちんちんの匂い♡♡♡♡♡♡ すきぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」
 そのままチンチンにキスをしてくれるとゆっくり舐めてくれる。

 そしておっぱいを突き出して、露出している胸の部分も当ててくる。

「あん♡♡♡ すごい♡♡♡♡♡ ぁぁああああ♡♡♡ すきぃぃぃ♡♡♡ 文目あやめさんのおちんちん大好きです♡♡♡♡♡ このままお口に出してください♡♡♡♡♡」

 デートだと言うのに、最初の観覧車でフェラ。
 凄い積極的で僕としては嬉しい。
「うん、気持ちいいよ。お口に出したいな」
 そうは言ったんだけど、もう一番上まで来ている。あれ、これ下に着くまでに射精できるかな?

「暁美ちゃん。すぐ下に着いちゃうから」
 そう言うと暁美ちゃんは頷き、僕の股間に跪き、お口いっぱいにチンチンを咥えると、頭を使って動かしてくる。

【グジョッッッッッ!!! グジョッッッッッ!!!】
 観覧車に響き渡る水音と、チンチンに絡む舌の感触に

「んっっっ!!! 出る!!!」
「んんんんんんんんんんっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡」

【ドグッッッッッッ!!! ドグッッッッッッ!!!!】
 暁美ちゃんのお口に射精した。


 観覧車から降りて、暁美ちゃんは少し化粧直し。

「気持ちよかったよ。ありがとうね」
「あん♡♡♡ 射精してくれて嬉しいです♡♡♡ まだいーーーっぱいデートしましょうね♡♡♡」

 次はデートの定番お化け屋敷。
 なのだがこのお化け屋敷。

「めっちゃ怖そうなんだけど」
「……あの。最近のお化け屋敷ってこんなに本格的なんですか……???」

 作り物のお化けで脅かすとかじゃなくて、事故物件の中を探索して進むというストーリー。
 その事故物件ではどのような事件が起こったか? などが事細かく設定されていてめっちゃ怖い。

「どうする?」
「……その。他が……」
 めっちゃビビってる。いや、それがいいと思うな。なんか暁美ちゃんだと失禁しそう。

 実際出てきた男子高校生が顔面蒼白で半泣きなんだもん。

「だねー。他に行こう」


 結局前楽園では観覧車とメリーゴーランドだけで、後はのんびり食べ歩きしながら、イベント見たり。そんな事をしていたらすぐに2時を過ぎていた。

「……文目あやめさん。その……このままデートだけで帰るんじゃなくて……」
 恥ずかしそうに言ってくる暁美ちゃん。

「うん。僕もしたいな」
 それに暁美ちゃんは僕にべったりくっついて
「はい♡♡♡」


 そのまま門限までラブホ。すぐに送れるように暁美ちゃんの家の近くの駅まで移動してから。

「今日は楽しかったです♡♡♡ ちゃんと気持ち良く……」
「うん。でも張り切らなくて大丈夫だよ。さっき気持ち良くしてもらったからね」
「そんな……。私も……」
 そんな暁美ちゃんをベッドに押し倒すと

「今日疲れたでしょう? オマンコ舐めさせて」
「あん♡♡♡ だめですぅぅぅぅ♡♡♡ 臭いですよぉぉぉぉ♡♡♡」

 暁美ちゃんはデートの時は黒パンストを穿いてくれる。脚が細く見えるからって言ってたけど。

 そのパンストで蒸れた暁美ちゃんの匂いが好き。

 パンストとパンティをずらしそのまま口を付けて舐めていく。

「ぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおっっっっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡」
 すぐに獣のような声をあげる暁美ちゃん。

「暁美ちゃん。ピル飲んでくれた? 飲んでくれたならそのまま挿入しちゃうよ?」
「避妊してましゅっっっ!!!!♡♡♡♡♡ 生のおちんぽいれてもらうためにぃぃぃぃぃっっっっ!!!!♡♡♡♡♡ 言いなりになってピルのみましゅたっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡ 肉便器でいいでしゅからぁぁぁっっっっ!!!!♡♡♡♡♡ 生のおちんぽくだしゃいっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡」

 暁美ちゃん可愛い。
 痛みが無いように、指とベロを使ってオマンコを舐め、中を弄っていく。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉおおおおおおおっっっっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡ いぐっっっ!!!!!♡♡♡♡♡ ベロでいっじゃうぅぅぅっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡」

「まだだめだよ。おちんちんで一緒にいこうね」
 そのまま口を離し、既に勃起したチンチンを暁美ちゃんのびしょ濡れオマンコに挿入。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっっっっっっっ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ 生のおぢんぽぉぉぉぉっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」

「ああ、やっぱり生でやるのが気持ちいい。暁美ちゃん、僕もうコンドームなんて付けないからね」
「はいっっっ!!!!!♡♡♡♡♡ わがりましゅたからぁぁぁっっっっ!!!!♡♡♡♡♡ ぎもぢよしゅぎでいぐぅぅぅぅっっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
 ぎゅうぎゅう締まる暁美ちゃんの膣。

「あー。気持ちいい。すぐ出ちゃいそうだよ。一緒にいこうね。ああ、やばっ。出る」
「ぉぉぉぉぉぉおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛おっっっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ いぐぅぅぅぅぅぅっっっっっっ!!!!!!♡♡♡♡ いっぐぅぅぅううううううううううっっっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡」

 そのまま
【ドグッッッッッッ!!!!! ドグッッッッッッ!!!!!!!】
 暁美ちゃんの中に射精して

【ブシャァァァァァァァァァァァァァ!!
 !!! ブシャァァァァァァァァァァァァァ!!!!!】
 暁美ちゃんも身体を反らして絶頂した。


「……き、きもちいい♡♡♡ なかだしぃぃ♡♡♡ しゅごい♡♡♡♡♡」
 暁美ちゃんは朦朧状態。
 なので、悪戯心で

「暁美ちゃん、彼女だから写真撮っていい?」
 僕の言葉に、少しでも嫌がる素振りしたらやめようと思ったが

「はぁい♡♡♡」
 暁美ちゃんはお股を広げて、逆流するザーメンを見せつけるように。そしてピースをして

「彼女のしょうこ♡♡♡ いっぱい撮ってぇぇぇ♡♡♡」

 そんな彼女の姿を
【パシャッッッッッ!!!】
 撮影した。

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