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【必読】 本日(2026/01/14)、HPVワクチンの日本での安全性を示した論文(通称:名古屋スタディ)を執筆した名古屋市立大学医学部公衆衛生学分野教授の鈴木貞夫先生が、日本看護科学学会とメディア関係者へブチ切れの公開質問状を提出。 このツイートには公開質問状のPDFのスクショを添付します(許可あり)   とは言え、普通の人にとっては意味不明と思われるので、日本で最もHPVワクチン薬害訴訟を傍聴している医者であるワイが解説するわね(๑˃̵ᴗ˂̵) 日本のマスコミが決して報じない事実ですが、ここまで腐った大人たちと組織が跋扈しているのが、日本の一部のマスコミ・医者・弁護士・医療系大学の実態なので注意喚起が必要です。   【解説】 日本では朝日新聞の斎藤智子記者が池田としえ(日野市の反ワクチン活動家、全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会事務局長)によるHPVワクチンと子宮頸がんのデマ情報を全力で拡散したのを皮切りに、マスコミによってセンセーショナルに”HPVワクチン後遺症”が報じられたが、医学的にはそんなものは存在せず、実際のHPVワクチン薬害訴訟の法廷では 「家庭環境や知的・発達に問題を抱えている女性たちが、思春期に心因性・精神性の疾患を発症して記憶喪失やけいれん様運動を繰り返した。その事実を受け入れられない本人・家族が、主に鹿児島大学病院の一部の医師たちによってカルテや検査所見を捏造・誤診されて”HPVワクチン後遺症患者”に仕立て上げられている」 という実態が多数の専門家から指摘されている。現に、鹿児島大学からは”HPVワクチン後遺症”の患者が量産されているが、”HPVワクチン後遺症”の存在を示す査読論文は1本も存在しない。 なお、世界的に見ても”HPVワクチン後遺症”の存在を示した論文は皆無。 もはや鹿児島大学病院における風土病。 note.com/tanuk_ichi/n/n 前置きだけでもお腹いっぱいだが、その”HPVワクチン後遺症”の女性たちを裁判に送り込んでいるのが、HPVワクチン薬害訴訟弁護団。 この連中の悪質さも以下の傍聴記録から確認可能。 note.com/tanuk_ichi/n/n で、この弁護団の元締めが「薬害オンブズパースン会議」という反社会的集団。この団体は薬害エイズ訴訟での勝利体験から、日本のマスゴミ連中と結託して”薬害被害者”を法廷に送り込んでいる。 タミフル薬害訴訟(敗訴)、イレッサ薬害訴訟(敗訴)に続いて、今回のHPVワクチン薬害訴訟では多数の精神疾患患者たちを”HPVワクチン薬害被害者”として仕立て上げる手法で薬害を主張。 冒頭の鈴木貞夫教授は名古屋でのデータからHPVワクチンの安全性を示した論文を国際的な学会誌へ発表しているが、同じデータセットを使用して聖路加国際大学看護学研究科教授の八重ゆかりがそれを反証する論文(笑)を作成。 この八重ゆかりは上記の薬害オンブズパースン会議のもとメンバーで、アレな思想を共有しているHPVワクチン薬害訴訟弁護団の同志。 当然ながらこの論文は、真っ当な医学学会の査読を通るわけがないと思われたが、、、 なんと日本看護科学学会(JANS)がこの論文にお墨付きを与えて、正式な査読済み論文として公開。   以下、超絶雑な意訳だが、、、 論文の内容としては “名古屋スタディとか言って名古屋市大鈴木教授たちはHPVワクチンが安全だとか主張しているけどな、、、、ちゃーんとデータを解析すると、やっぱ危険なワクチンやで” 世の中にはHPVワクチンの危険性を示す疫学論文はこの論文くらいしか存在しないので、法廷ではHPVワクチン薬害訴訟弁護団はこの論文をもってHPVワクチンの危険性を主張している。 薬害オンブズパースン会議による薬害オンブズパースン会議のための自家発電でひり出された似非論文に、お墨付きを与えてしまったのが日本看護科学学会と聖路加国際大学。 当然ながら鈴木貞夫教授は抗議を行い論文撤回を求めているが、それに対する日本看護科学学会の回答は、、、 “ちっ、うっせーなバーカ。データ解析にミスがあったけど、同志である聖路加国際大学の八重ゆかり(薬害オンブズパースン会議)にいちゃもんをつけるな。これ以上言うなら警察を呼ぶぞ” 鈴木貞夫教授が日本看護科学学会と聖路加国際大学による上記の悪質な実態を告発したのが、今回の公開質問状です。   日本のマスコミのジャーナリズム(笑)には全く期待できないので、一人でも多くの方がこの悪質な実態を知るべきです。 最後に、この公開質問状を作成した鈴木先生からのメッセージです。 ↓ 皆さまへのお願い:この現状をご覧いただき,もしJANS・JJNSの姿勢に疑念を抱かれた場合は,ぜひ皆さまご自身の言葉で,学会・編集部へ抗議や質問のメールを送ってください. 一人ひとりの声が,厚い隠蔽の壁を崩す唯一の手段となります.   送付先: office@jans.or.jp jjns-editorial@primeassociates.jp 日本看護科学学会 理事長 酒井郁子 先生 JJNS 編集委員長グレッグ美鈴 先生
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たぬきち
@Tanuk_Ichi
12/13に大阪地裁で行われたHPVワクチン薬害訴訟の傍聴記録を作成しました。 今回の法廷の要旨に関しては、以下がハイライトです。 GSK側加藤弁護士 「サーバリックスを接種して4年後に、15分間痙攣して内科で検査入院していますね。」 原告16番 「覚えていません、、、」 GSK側加藤弁護士
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