ジェーンドゥの死因
というシリーズを、友達から勧められてめっちゃハマりましたという日記。
えぇとね、YouTubeです。
『(〇〇の)主役は我々だ!』というYouTuberグループがあって。メンバーも多いので、時々メンバー交代もしながら色んなシリーズを作ってくれてるみたいなんだけど。
その中に、『ジェーンドゥの死因』というシリーズがある。くられ先生(『Dr.STONE』の監修もしてた方だとか)をGMに、身元不明死体である『ジェーンドゥ(ジ・エンドから名付けられたと思われる。回によって色んなジェーンドゥがいる)』の死因をみんなであてっこする、水平思考ゲーム。
私が最初に友達に勧められたのはこれだったから、それを貼る。
『ウミガメのスープ』ゲームwith科学要素って感じかな。
やー、最近のYouTubeはすごいね。
なんかもう、普通にそういうバラエティ番組見てる感じと遜色ないもん。出来が良い。あとキャラデザがめっちゃいいな。好き。
科学の知識がそんなにしっかりあるわけじゃなくても、なんとなく一緒に「こうでは?」って考えてみたり、雑にふざける人たちのトークに笑ったり、解説を聞いて「はー、なるほどねー!」って納得したり。うーん、楽しいな。良いな。
あと、みんなエェ声なさってますね。聞き取りやすくて助かります。
科学要素なしの『ウミガメ』シリーズもあって、そっちもいくつか見たけど、私はこっちの方が楽しいなぁ。あっちは完全にゲーム参加者の発想だけが勝負だけど、ジェーンドゥは『ジッキョウケンブン』のフェーズがあって、色んなヒントを元に発想が進んでいくのが楽しい。あとあれだ、科学……っていうか、雑学が好きなんだよな。知って「ほほー!」ってなるような話が好き。
なので、ジェーンドゥシリーズを全部視聴して、そのままくられ先生の科学の話をいくつか見て、流れでスタートした『亜留間(あるま)』先生のお金の話を見てる。
これは……これはなんか、むしろ義務教育でやらなきゃいけないやつじゃないのか。「保証人」と「連帯保証人」の違い、そんなにちゃんと説明できなかったけどやっばいな……娘ちゃん大きくなったら一緒にこれもっかい見ようね……。
娘の育児をしながら見るのも難しいので、利用できる時間は基本的に『娘が寝たあと』『通勤時間中スマホで』くらいなんだけど。
また時間見て、視聴を進めていきたいなー。



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