他に手法が無かったので、2nd Shotまでは、社会を守る為にやむを得なかったと言える。これを「思いやりワクチン」などとグロテスクな標語を流布した電通と厚労省に医クラがいる。
3rd Shotは、破れかぶれで負けワクチンを打つと言う点で医療の倫理に著しく右反していたが、かろうじてやむを得ないともいえなくもない。(結果は、大失敗であった。)
しかし、4th Shotは、まったく正当性がなかった。完全負けワクチンとはっきりしており、厚労省は、半年隠したが、1年前には、薬害といってよい有害事象が極めて多いワクチンである事言う事がすでに日本以外では公表されていた。
加えて、2022年Q2以降は、日本以外では、暫定的であるが治療法の確立でワクチンの重要性は著しく下がっていた。
現実に、無償であってもBA.5/4 and WT二価ワクチンの接種実績は、合衆国で25%と1年後に失敗と評される惨状であり、XBB ワクチンも20%程度と場硫黄では完全に見放されてしまった。
理由は三つあり、
あまりにも有害事象が多いことが第一で、これは、医療者を筆頭に忌避される事となった。
第二がTest to Treatを筆頭とした日本以外での暫定的治療法の確立。
第三が、2022年度までの全員感染によって高齢者など一部を除き致命率が大きく下がった為。
Quote
キキのかか
@KikiKaka1003
30歳ですよ。
何故、思いやりと言われたワクチンで亡くならなければいけなかったのか?
ファイファイモデモデ…とかふざけた事を言いながら推進した人たちはどうして反省もしないのか?そしてこれを報道しない大手メディア。あんまりだと思います。事実を明らかにして多くの人で考えなければ。 x.com/fhljpt/status/…