新藤加菜
この項目には暴力的または猟奇的な記述・表現が含まれています。 |
| 新藤 加菜 しんどう かな | |
|---|---|
| 生年月日 | 1993年5月15日(32歳)[1] |
| 出生地 |
|
| 出身校 |
日本女子大学附属豊明小学校[1] 女子学院中学校・高等学校[1] 早稲田大学法学部[1] |
| 前職 |
株式会社リクルート従業員[1] Webマーケター[1] 石井苗子参議院議員秘書[2] |
| 所属政党 |
(ホリエモン新党[3][4]→) (NHKから国民を守る党[5]→) (日本維新の会→) 無所属 |
| 公式サイト | 港区議会議員・新藤加菜 |
| 当選回数 | 1回 |
| 在任期間 | 2023年5月1日[6] - 現職 |
しんどう かな 新藤 加菜 | |
|---|---|
| 住居 | 東京都港区 |
| 国籍 |
|
| 別名 | ゆづか姫[7][8][9] |
| 職業 |
動物愛護活動家 動画配信者 |
| 活動期間 | 動画配信者(2010年1月 - ) |
| 身長 | 156 cm (5 ft 1 in) |
新藤 加菜(しんどう かな、1993年〈平成5年〉5月15日[1] - )は、日本の政治家[10]、動画配信者、ネットアイドル、動物愛護活動家[11]。東京都港区議会議員(1期)[10]。通称はかなちゃい。
ゆづか姫名義で活動していた時期があり[7][12][9]、ネットアイドル、コスプレイヤー、ニコニコ生放送のライブ配信などの活動をしていた[2][13][7]。
政治家としての立場は「保守」を自称[1]。2020年7月の東京都・北区都議補選に「ホリエモン新党」から[3][4]、同7月の千葉県・印西市長選に「NHKから国民を守る党」から出馬し[5]、いずれも落選[14]。東京都議補選では、アベノマスクをブラジャーに見立てた「アベノマスクブラ」のポスターで物議を醸した[15][16][17]。2022年の参院選では、日本維新の会のSNS担当スタッフとして参加[18]。2023年4月の港区議選に無所属で出馬し、初当選した[19]。
来歴
[編集]1993年5月15日生まれ[1]。小学3年生からインターネット掲示板『2ちゃんねる』に親しむ[20]。東京都千代田区の女子学院中学校・高等学校を経て[2]、カナダ留学[7][21]。高校1年生からニコニコ生放送を始め、ネットアイドルやコスプレイヤーとして活動[20][22][13]。
2010年1月、ニコニコ生放送でライブ配信を開始。「ミスiD2013」の初代ファイナリスト20名の1人[23]。
2013年4月、早稲田大学法学部へ入学[7]。2年間休学し、NPOで保護犬のボランティア活動に従事[7]。2019年3月に同大学卒業。
2023年5月、港区議会議員として区民文教常任委員会、DX推進・行財政等対策特別委員会、海外修学旅行調査特別委員会に所属し、区の政策推進に携わっている[24]。
2024年6月、YouTubeチャンネル「日本の窮状」のMCとして活動を開始する[25]。
2024年8月、結婚を発表した[26]。
政歴
[編集]2020年7月5日投開票の東京都議会議員補欠選挙(北区選挙区)にホリエモン新党公認(NHKから国民を守る党推薦)、同年7月19日投開票の印西市長選挙にNHKから国民を守る党公認で立候補したがそれぞれ落選した[27][14]。
同年7月より、NHKから国民を守る党の広報室長に就任し、会見や党務に携わった[28]。同年12月4日、NHKから国民を守る党から広島3区の次期衆院選立候補者に公認されたが[29]、2021年3月にペットシッターの事業を起業する予定として党を離職し、衆院選の公認も辞退した[28][30][31]。2021年11月、株式会社WithPaw代表[32][33]。
2022年の参議院議員選挙では、日本維新の会の参議院議員石井苗子事務所で秘書として勤務し[2]、東京都選挙区において、日本維新の会のSNS担当スタッフとして参加した[18][34][35]。
2023年4月、東京都・港区議会議員選挙に無所属で立候補[36]。モデルの茜さや、セクシー女優の月島さくら[37]、評論家の宇佐美典也[38]の応援も受け、1686票を得て14位で当選した[36][19]。
政策・主張
[編集]- 「保守」を自称している[1]。
- NHKから国民を守る党の立花孝志を「政治の父」「天才」[39]と称賛している。同党在籍中は立花孝志本人からも「次期党首にしたい」と言われるほどで、同党の“お姫様”だった。[28]。
ジェンダー
[編集]- 「性別は男と女の2つだけ」だと主張し[40]、LGBTその支援者に対し、「多様性の名を使った変態」[41][42]、「LGBT思想が広まれば変態にさらに人権を与えることになる」[43]「気持ち悪い!心からそう思う!」[44]、「秩序を無視する反日勢力」[45]「社会的混乱を引き起こすLGBT活動家は文化的侵略者」[46]など、否定的・侮蔑的発言を繰り返している。
- 優生思想の持ち主であり、「強いオスがたくさんのメスを養い、子孫を繁栄させることはいたって自然なこと」[47]であり、「優れた遺伝子」を残すために一夫多妻制を導入して「納税額に応じて娶れる妻の数を増やすべき」と主張している[48]。
- 同時に、現在の一夫一妻制度について、「優れた遺伝子を持つ個体が、一夫一妻制度のせいで、生殖のチャンスを逃している」[48]、「一夫一妻制度のお陰で、非モテ男子にも性交や婚姻の機会をお裾分けしてもらってる状態」[49]「一夫一妻制度は、繁殖の機会のないオスにメスを分け与える制度」「弱いメスもまた一夫一妻制度の利益享受者」「(一夫多妻に反対するのは)僻み嫉み負け犬根性」[50]だと否定的意見を繰り返している。
- 生物学的女性の安全と権利を守るため、犯罪の温床となる男女共用トイレに反対[51][15][52]。女性専用スペースを守ることを重要な政策課題とする[51][53]。
- 女系天皇に反対[54]、憲法改正に賛成(日本会議の会合に参加)[55]。
- 同性婚に反対、選択的夫婦別姓に反対、離婚後共同親権に賛成[56]。
- 創作物の表現規制に反対[20][57][20]、AV新法に反対[37][58]。
外交
[編集]- 「日本人ファーストの政治」を表明[59][60]、外国人参政権に反対[59][61]。
- 港区の「朝鮮学校保護者補助金制度」に反対している[60]。理由は、北朝鮮は人権蹂躙国家であり、朝鮮学校は反日教育を行っているためとしている[60]。
- 北朝鮮を人権侵害独裁国家と批判し、「全拉致被害者の即時一括帰国を求める国民大集会」に参加[62]。
経済
[編集]- 転売ヤーを「自由経済において自然に発生する、避けがたいコスト」「先に買った人が付加価値のあるものを買って転売するって別に普通っちゃ普通じゃないですか?」と肯定し、日本にもすでにチケット不正転売禁止法等の転売ヤー規制が存在するにもかかわらず、転売ヤーを否定することは共産主義や社会主義だと主張している[63]。
人物
[編集]- SNSで「チョン」「支那」などの差別を使用しており、東京地方裁判所には「デマとヘイトを垂れ流し」との評価は真実であると断じられた[64]。
- ルッキズムの信奉者であり[65]、「私はかわいいからなんでも許されるの! それがわかんないひとは死ねいますぐ死ね」[66]、「ゆずにゃんは清く可愛く他はブス!」[66]、「ブスは何も考えずに自分の欲望に素直に生きている」[67]、「デブって自分にはとことん甘いよな」[68]、「自己管理ができないクソ肥満野郎」[69]「完璧美少女の私」[70]など、容姿に基づいた他者への非難や自画自賛を繰り返している。
- 人生が辛くて引きこもっていた頃に体重が58kgだったことがあり、「ブスとメンヘラとデブが苦手(病気は除く)っていうのは、自分の努力でどうにでもなることを知っているから」「美は努力の結果」と述べている[71][72]。
- 動物愛護活動を行う[11]。
- 留学経験のあるバイリンガルである[7][21][59]。
- 初めてのアルバイトは秋葉原のメイド喫茶だった[20]。
騒動
[編集]- 2014年12月24日、自身のTwitterにて、「チョン」「支那」「朝鮮人は私にはなしかけないでください」などの差別発言を含む投稿を行った[66]。のちに自身が起こした名誉毀損裁判において、原告(新藤)が「ネトウヨ」であることの根拠として、被告によりこのツイートが証拠提出されると、「原告のあずかり知らないところで捏造された画像」「原告によるものではなく、第三者が嫌がらせ目的で作成したコラージュにすぎない」と、裁判所に対し虚偽の主張を展開した。しかし、アーカイブを証拠として提出されると、「原告の記憶違いであるから、これを撤回する」とし、自身の投稿であることを認めた[73]。
- この投稿は、選挙ウォッチャーちだいとの下記の裁判において、「人種差別的発言」であり、新藤が「デマとヘイトを垂れ流し」ている人物であるという表現の真実性を認め、違法性を棄却する理由の一つとなった。
- 2020年7月に出馬した東京都議会議員補欠選挙で、アベノマスクをブラジャーに見立てた「アベノマスクブラ」のポスターが賛否を呼んだ[9][14][74][75][16][17]。ポスターには「アベノマスクブラ(笑)」や「コロナ自粛をぶっ壊す!」と書かれていた他、堀江貴文の顔写真とメッセージが書かれていた。その後、胸の部分にシールを貼って対応した[76][77]。新藤自身は「風刺」であったと述べている[21]。
- なお、このポスターについては、選挙ウォッチャーちだいとの下記の裁判において、東京地方裁判所から「低俗なポスター」「国から支給された貴重なマスクを悪用」「不快に感じることはやむを得ないものがある」と批判され、新藤に対する「ゲロを吐くほど性格が悪い」などの発言の違法性が棄却される理由の一つとなった[64]。
- 2022年8月19日、大阪府議会議場に入って"知事席に座っているポーズ写真"を撮影し、「新藤加菜は知事に就任しました」とTwitterやInstagramに投稿した[78][79]。この写真は、大阪維新の会の市議が撮影したものであり、府議会事務局には、府民から厳しい批判が寄せられた[78][79]。
- 2023年4月、港区議会議員選挙中に、2万件を超える殺害予告メールが届いたことが複数のメディアで報じられ、大きな注目を集めた[56][80][81]。これらのメールは同一人物が書いたことが疑われる内容で[80]、新藤の保守的な政策に対する意見の相違が要因と考えられた[61][56][20]。一時は街頭活動を中止したが、格闘家などの警護を受けて再開した[80][82]。
- 2023年6月24日、熊本県で起きた強盗傷害事件にツイッターで言及。多目的トイレの外で起きた強盗傷害事件にもかかわらず、当時施行されたばかりのLGBT理解増進法と関連付け、「多様性の名の下に女性の基本的人権を奪っている左翼のせい」で事件が起きたと発言。ツイッター上では「タイトルだけ見て、詳細な内容を確認していない」「的外れな意見」と批判の声が殺到した。新藤は記事を読んでいないという批判に対し、訂正するどころか「記事くらい読んでるわ、バカにしてんのか?」と返信。この“逆ギレ”には「読んでてそれなら読解力なさすぎて余計にヤバい」「理解できてたら多様性という言葉は使わない」「素直に反省すればいいのに」と厳しい声が多く寄せられた[83]。
- 2023年12月8日、タレントのアンミカが出演する日清のどん兵衛のCM動画を引用して、X(旧Twitter)上で「密入国者をCMに使う企業は許されて、トランスジェンダーの問題を指摘した本は出版停止に追い込まれる世の中、ホントに嫌だ。 キモすぎ[84][85]」と、当時話題になっていた本『あの子もトランスジェンダーになった SNSで伝染する性転換ブームの悲劇[86]』が発売中止になったことと絡めて根拠不明な情報を投稿し、公職につく人の発言として批判の声が上がった[87][27][88][89][90]。この投稿には、誤解を招く可能性のあるツイートに対して追加されるコミュニティノートが付いている[91][92]。アンミカは、11月21日にThreadsで「密入国」について否定しており[93][94]、その後、新藤は「ご本人が否定したとのことで、一度削除はしております[95]」と、前述の投稿を削除したが、謝罪の言葉はなかった[87][96]。
- なお、選挙ウォッチャーちだいとの下記の裁判において、東京地方裁判所は新藤のアンミカに関する発言を「デマであることが認められる」とし、新藤が「デマとヘイトを垂れ流し」ている人物であるという表現の真実性を認め、違法性を棄却する理由の一つとなった[64]。
- 2025年1月20日、SNS上での誹謗中傷などを理由に兵庫県議を辞職した竹内英明が2025年1月18日に亡くなったことを受け、新藤加菜が自らの「政治の父」[28]と仰ぐ立花孝志が「(竹内が)逮捕される予定だった」「兵庫県警からの継続的な任意の取り調べを受けていた」「逮捕されるのが怖くて自ら命を絶った」などと事実とは異なるデマを動画投稿サイトで発信(詳細は立花孝志#死去した前兵庫県議を巡る言動参照)。新藤加菜も同様に「この方捜査中だったとのことで、亡くなったからといって事件が終わるわけではなく…どうなるのかな。」と同様のデマをXに投稿した[97]。
訴訟
[編集]- 2020年から2024年にかけ、選挙ウォッチャーちだいにインターネット上の記事にて「反社会的カルト集団の『ホリエモン新党』」「下品な女」「うだつの上がらない人間」「うだつの上がらない女性」「ゲロを吐くほど性格が悪い」「カルト」「バカカルト集団」「ネトウヨの姫」「悪質なデマやヘイトを垂れ流し」などと書かれたことに対し、50万円の賠償金を求めて名誉毀損裁判を起こす。2025年11月25日、東京地方裁判所は新藤の請求をすべて棄却し、訴訟費用も原告(新藤)の負担とするという、完全敗訴を新藤に言い渡した[64]。
- 判決において、アンミカを密入国者呼ばわりした新藤の言動は「デマ」だと断定され、「チョン」「支那」などの差別語を用いていたことも指摘され、「悪質なデマやヘイトを垂れ流」す人物であるということは真実であると認められた。
- また、上記の「ゲロを吐くほど性格が悪い」などの表現も、侮辱的表現であるとはされたものの、アベノマスクブラなど「低俗なポスターのモデル」になっており「国から支給されたマスクを悪用する原告の態度」を考慮すれば、許容すべき限度を超えた侮辱表現とは言えないとし、違法性を棄却した[64]。新藤は控訴せず、地裁判決が確定した[98]。
ディスコグラフィ
[編集]CD
[編集]- ニコ生モラルハザード(dmARTS B0050NWAG4、2011年9月7日)
- ちゅーちゅーらぶりー(qoopooboo records B006LGZQZQ、2011年12月10日)
- Love me to desu 死ぬまで愛して(qoopooboo records B006OLTFGE、2011年12月31日)
- しゅるりんぱっ!(フォーライフミュージックエンタテインメント B007WVZ460、2012年7月4日)
写真集
[編集]出演
[編集]テレビ
[編集]- ドリームクリエイター(テレビ東京)2011年8月28日放映
- フジテレビからの〜!(フジテレビ)
- 来る来るミラクル(中部日本放送)
- グッド!モーニング (テレビ番組) 2023年9月25日放映
- Abema Prime2024年4月2日放映
雑誌
[編集]- FRIDAY「ニコ生特集」掲載
- SWITCH 「ソーシャルカルチャーネ申1oo」インタビュー掲載
- 週刊SPA! 「ネット番組表付き ネット放送スター大図鑑」掲載
- 週刊プレイボーイ 「ニコ生特集」掲載、「おうちグラビア」掲載
- FREECELL特別号 「アキバ妄撮」掲載
- 踊ルデイズ ソーシャルメディアクリエーターズ掲載
- 東京スポーツ 掲載
- 週刊大衆2021年1月25日号 掲載
- 月刊WiLL
- 2022年4月号 「全体主義フェミニストに告ぐ! 巨乳のどこがワルい!?」掲載[99]
- 2024年1月号 「最高裁も迷走 とんでもないことをしてくれた岸田LGBT法」掲載[100]
- 2024年6月号「LGBT法で日本は大混乱」掲載[101]
- 2024年8月号「夫婦別姓 通称で不都合ナシ 何をいまさら経団連!」掲載[102]
- 情況 2023年5月号「インタビュー 新藤かな 保守派政治家として動物愛護問題に取り組む」
脚注
[編集]出典
[編集]- ^ a b c d e f g h i j k “新藤加菜のプロフィール”. 港区議会議員・新藤加菜(オフィシャルサイト). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b c d “早大→旧N党→区議「ゆづか姫」新藤加菜氏 男性のシャワサン外出「お便所サンダル」「不愉快」と指摘 多数の賛否”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2023年5月24日) 2023年5月24日閲覧。
- ^ a b ホリエモン新党 北区都議補欠選挙 新藤加菜
- ^ a b 選挙結果 - ホリエモン新党
- ^ a b NHKから国民を守る党より、衆議院選の公認を頂きました。
- ^ “港区議会議員選挙に当選させていただきました”. 港区議会議員・新藤加菜(オフィシャルサイト) (2023年5月3日). 2024年2月7日閲覧。
- ^ a b c d e f g h 『新藤加菜 1stデジタル写真集「ゆづか姫」』双葉社、2021年3月27日。
- ^ ““ゆづか姫”新藤加菜氏も感染 変異を繰り返す新型コロナ 現在流行は6月中旬の新型?”. AbemaTV (2020年8月14日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b c “〝ゆづか姫〟新藤加菜氏が永田町に帰ってきた!「私はかわいい、美人とたくさん言われたい」”. 東スポWEB (東京スポーツ新聞社). (2022年6月9日) 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b “新藤 加菜”. 東京都港区 (2023年5月1日). 2024年4月15日閲覧。
- ^ a b 「写真:新藤加菜氏が悪徳ブリーダーの悲惨な実態をつづる「子犬というお金を生む機械扱い」」『東スポWEB』東京スポーツ新聞社、2021年12月9日。2023年12月9日閲覧。
- ^ ““カリスマニコ生主、ゆづか姫がメジャーデビューしてみた”. 音楽ナタリー (2012年7月3日). 2024年4月16日閲覧。
- ^ a b “アベノマスクをブラにした加藤紗里に真意を聞く。「不謹慎だ」の批判には…?”. 日刊SPA!. 扶桑社 (2020年5月22日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b c “2020年、“大炎上”のその後――100日後に死ぬワニ、へずまりゅう、ゆづか姫は今”. サイゾーウーマン. サイゾー (2020年12月30日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b “「マスクブラ」新藤加菜議員が多目的トイレで起きた“女性襲撃事件”にツイッターで言及、「的外れ」矛盾にツッコミ殺到も「バカにしてんのか」逆ギレでさらに炎上”. 週刊女性PRIME (2023年7月1日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b “「アベノマスク・ブラ」の選挙ポスターに賛否両論!しんどうかな候補に真意を聞いてみました”. 選挙ドットコム (2020年6月29日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b ““マスクブラ”の候補者・新藤加菜にドン小西「潔いかも」 ファッション診断は?”. 週刊朝日 (2020年7月8日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b “元NHK党の「ゆづか姫」こと新藤加菜さん、維新陣営のSNS担当として参院選に参加”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2022年7月1日) 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b “スーパークレイジー君、新藤加菜氏が当選 加速するインフルエンサー〝選挙ジャック〟の是非”. 東京スポーツ (2023年4月24日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b c d e f “「殺害予告メール2万通」の新藤かなさんに直撃 落選運動の対象にも”. sirabee (2023年4月7日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b c d ““アベノマスクブラ”で大バズりした港区議員・新藤加菜「六本木のクラブでパリピ」で文春砲を受けるも「議員の品位は損なっていない」と明かした真相”. 週刊女性PRIME (2023年5月25日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “〝元アイドル〟橋本ゆき氏、新藤加菜氏が区議選出馬 危険度増の街頭演説も「覚悟を決めて立っている」”. 東京スポーツ (2023年4月17日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “新機軸のアイドルオーディション「ミスiD2013」一次審査通過者39名一挙紹介!”. マイナビニュース (2012年6月14日). 2020年12月13日閲覧。
- ^ “新藤 加菜 | 港区議会”. www.gikai.city.minato.tokyo.jp. 2024年8月18日閲覧。
- ^ “【告知】日本の窮状という番組の司会に就任させていただきました🇯🇵🌸日本の窮状を憂う各分野のスペ... - 新藤加菜(シンドウカナ) | 選挙ドットコム”. 選挙ドットコム. 2024年8月18日閲覧。
- ^ “元アイドルの31歳港区議が電撃結婚発表 全国屈指の進学校からインフルエンサー、グラビアでも活躍”. デイリー 2024年8月20日閲覧。
- ^ a b “東京・港区の新藤加菜区議が『密入国者をCMに使う企業』と根拠不明情報拡散 ネット上では疑問の声相次ぐ”. 中日スポーツ (2023年12月9日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b c d “「ほかにもやりたいことできた」“ゆづか姫”新藤加菜がNHK党を卒業!動物愛護の道へ”. 東スポweb. (2021年3月2日) 2021年4月25日閲覧。
- ^ N国、27歳の新藤加菜氏を広島3区で公認…次期衆院選 読売新聞 2020.12.07付記事
- ^ “ゆづか姫こと新藤加菜・NHK党広報室長が衆院選広島3区の公認辞退”. 東スポweb. (2021年3月12日) 2021年4月25日閲覧。
- ^ “N教党から出馬予定、新人・新藤加菜氏が辞退…衆院選広島3区”. 読売新聞 (2021年3月12日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “『ツイフェミと宗教弾圧をぶったぎる!!表現の自由と言論弾圧について語る夜』”. ロフト (2022年6月15日). 2024年4月9日閲覧。
- ^ “株式会社With Paw”. Graffer法人情報検索 (2021年11月29日). 2024年4月16日閲覧。
- ^ “【参院選】中条きよし氏降臨で巣鴨が大盛り上がり!ゆづか姫もスタッフで参加”. 東スポweb. (2022年7月4日) 2022年7月6日閲覧。
- ^ “元NHK党の「ゆづか姫」こと新藤加菜さん、維新陣営のSNS担当として参院選に参加”. スポーツ報知. (2022年7月1日) 2022年7月6日閲覧。
- ^ a b “開票速報”. 港区 (2023年4月23日). 2023年4月25日閲覧。
- ^ a b “稲森美優、月島さくら、茜さやらが新藤かな候補を応援 「AV新法で炎上した際も助けられた」”. sirabee (2023年4月20日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “【港区議会議員選挙2023の候補者一覧】宇佐美典也さんが語る、新藤かなに投票した理由とは?”. 選挙ドットコム(新藤 加菜 ブログ) (2023年4月20日). 2023年12月15日閲覧。
- ^ “本人のX” (2025年4月20日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “本人のX” (2025年2月13日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “本人のX” (2024年4月28日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “本人のX” (2024年2月23日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “本人のX” (2024年4月28日). 2025年12月26日閲覧。
- ^ “本人のX” (2025年6月9日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “本人のX” (2025年11月5日). 2025年12月26日閲覧。}
- ^ “本人のX” (2025年1月23日). 2025年12月26日閲覧。
- ^ “新藤加菜🐶🇯🇵港区議会議員🌸無所属 (@kanashindo) on X” (英語). X (formerly Twitter) 2025年12月26日閲覧。
- ^ a b “本人のX” (2024年12月27日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “新藤加菜🐶🇯🇵港区議会議員🌸無所属 (@kanashindo) on X” (英語). X (formerly Twitter) 2025年12月26日閲覧。
- ^ “新藤加菜🐶🇯🇵港区議会議員🌸無所属 (@kanashindo) on X” (英語). X (formerly Twitter) 2025年12月26日閲覧。
- ^ a b “政策!女性専用スペースを守ります【港区議会議員選挙候補予定者/新藤かな】”. 選挙ドットコム (新藤 加菜 ブログ) (2023年3月23日). 2024年4月9日閲覧。
- ^ “令和5年第2回定例会 令和5年6月22日 (本会議) 一般質問 新藤加菜(Noblesse oblige)”. 港区議会 (2023年6月22日). 2024年4月9日閲覧。
- ^ “【港区議会議員選挙2023に挑戦】港区内の女性専用スペースを絶対に守り抜きます”. 選挙ドットコム (新藤 加菜 ブログ) (2023年3月29日). 2024年4月9日閲覧。
- ^ “(動画紹介)【百地章x新藤加菜】皇位継承策「旧宮家養子案」に大賛成!【WiLL増刊号】”. 世界に誇る皇室の伝統を守り伝えよう 皇室の伝統を守る国民の会【公式】 (2022年1月21日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “日本会議🇯🇵千代田港支部の会合に参加【港区議会へ挑戦予定/新藤かな】”. 選挙ドットコム(新藤 加菜 ブログ) (2023年1月12日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b c “新藤かなさん、選挙妨害など逆風乗り越え港区議選に初当選 「逆境だからこそ燃えた」”. Sirabee (2023年4月24日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “葛飾区議選にゆづか姫降臨〝アベノマスク・ブラの恩返し〟”. 東京スポーツ (2021年11月3日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “【港区議会議員選挙2023の候補者一覧】AV新法の影響で友人は仕事を失いました”. 選挙ドットコム(新藤 加菜 ブログ) (2023年4月20日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b c “「政治家のくせに」と投稿に批判 美人港区議が怒り「女性差別!」「女が水着になって写真撮って何が悪い」”. スポニチアネックス (2023年7月28日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b c “朝鮮学校保護者補助金制度について質問しました。”. 選挙ドットコム(新藤 加菜 ブログ) (2023年9月29日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b “港区議選出馬予定の新藤加菜氏〝殺害予告〟含む1万件超の悪質メールに涙「撤退はしません」”. 東京スポーツ (2023年4月4日). 2024年4月16日閲覧。
- ^ “全拉致被害者の即時一括帰国を求める国民大集会へ。”. 選挙ドットコム(新藤 加菜 ブログ) (2023年11月26日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “新藤加菜🐶🇯🇵港区議会議員🌸無所属 (@kanashindo) on X” (英語). X (formerly Twitter) 2025年12月26日閲覧。
- ^ a b c d e “【選挙ウォッチャー】 NHKから国民を守る党・動向チェック(#740)。|チダイズム”. note(ノート) (2025年11月26日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “本人のX” (2025年1月20日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ a b c “新藤加菜のTwitterのアーカイブ” (2014年12月24日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “本人のX” (2025年1月20日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “本人のX” (2024年10月1日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “本人のX” (2024年10月2日). 2025年12月26日閲覧。
- ^ “本人のXのアーカイブ” (2021年11月2日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “「58kgの時の私と今の私」 ゆづか姫の劇的ビフォーアフターにネット衝撃「そんな変わるんだ」”. ジェイ・キャスト. (2023年3月18日) 2023年3月26日閲覧。
- ^ “ブスとメンヘラとデブが苦手(病気は除く)っていうのは、自分の努力でどうにでもなることを知っているから。”. 新藤加菜🐶🇯🇵港区議会議員🌸無所属 - X (2023年3月15日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “新藤加菜、「『ネトウヨ』は名誉毀損だ」という主張を取り下げる : 日本の恥! 差別デマ区議 #新藤加菜(元 #反社会的カルト集団 )の本性”. 日本の恥! 差別デマ区議 #新藤加菜(元 #反社会的カルト集団 )の本性 (2025年5月22日). 2025年11月27日閲覧。
- ^ “アベノマスクをブラにしたポスターで話題 北区議選「ゆづか姫」こと新藤加菜候補に直撃”. ニュースサイトしらべぇ (2020年7月1日). 2020年12月13日閲覧。
- ^ “ゆづか姫「アベノマスクブラ」ポスターお披露目”. スポニチアネックス (2020年6月28日). 2020年12月13日閲覧。
- ^ “「アベノマスクブラ」のセクシー選挙ポスターで北区都議補選が大騒ぎ 大胆な胸元に修正入る - 田野幸伸”. BLOGOS (2020年7月3日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “【女だらけの北区補選】ゆづか姫が苦渋のブラ隠し ネットでの誹謗中傷で無念の方針転換”. 東京スポーツ (2020年7月2日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b “「ゆづか姫」の“知事席でポーズ写真”が波紋広げる…SNS投稿NG 吉村知事は騒動「初めて知った」”. スポニチアネックス (2022年8月22日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b “著作権は市議会に属する?地方議会、傍聴人の録音・SNS投稿禁止ルールの法的問題”. Business Journal (2022年8月24日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ a b c “「めった刺しにして殺す」インフルエンサー候補を襲った2万通の嫌がらせ 港区議・新藤加菜さんの戦い”. 選挙ドットコム (2023年4月30日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “「メッタ刺しにして殺す」港区選候補に殺害予告2万件 「暴力による排除は許されない」”. ENCOUNT (2023年4月21日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “殺害予告受けた新藤加菜氏が活動再開 屈強な格闘家が身辺警護”. 東京スポーツ (2023年4月6日). 2023年4月15日閲覧。
- ^ “「マスクブラ」新藤加菜議員が多目的トイレで起きた“女性襲撃事件”にツイッターで言及、「的外れ」矛盾にツッコミ殺到も「バカにしてんのか」逆ギレでさらに炎上”. 週刊女性PRIME (2025年1月15日). 2025年1月21日閲覧。
- ^ “「密入国者をCMに使う企業は許されて、トランスジェンダーの問題を指摘した本は出版停止に追い込まれる世の中、ホントに嫌だ。 キモすぎ。」”. 新藤加菜🐶🇯🇵港区議会議員🌸無所属 - X (2023年12月8日). 2023年12月10日閲覧。
- ^ “1955年までに検挙強制送還された密入国者は5万人近くともいわれていますが、検挙を逃れ不法に滞在し続けた数は、20-25万人規模であると推定する論文もあります。”. 新藤加菜🐶🇯🇵港区議会議員🌸無所属 - X (2023年12月11日). 2023年12月15日閲覧。
- ^ “『あの子もトランスジェンダーになった』発売中止騒動を考える:ロマン優光連載269”. コアマガジン(ロマン優光) (2023年12月8日). 2023年12月18日閲覧。
- ^ a b “アンミカさん、「密入国」のバッシングに「そんなわけないじゃないですか」と否定していた”. ハフポスト (2023年12月12日). 2023年12月15日閲覧。
- ^ “カップ麺のCMめぐり炎上の新藤加菜・区議「証明なんて出せるわけない」根拠が乏しい投稿と認める”. 中日スポーツ (2023年12月10日). 2023年12月15日閲覧。
- ^ “「密入国者」アンミカ どん兵衛CM出演で事実無根の誹謗中傷の嵐…日清食品に見解を聞いた”. 女性自身 (2023年12月13日). 2023年12月15日閲覧。
- ^ “謎のアンミカ・バッシング:ロマン優光連載270”. コアマガジン(ロマン優光) (2023年12月16日). 2023年12月18日閲覧。
- ^ “「アンミカ氏は1990年に、大阪府立住吉高等学校を卒業しています。公立高校の入学には住民票の写しが必要であるため、少なくともこの時点では合法に滞在していた可能性が高いです。」”. Twitterコミュニティノート. 2023年12月10日閲覧。
- ^ “『創立100周年 住中・住高生活の思い出』”. 大阪府立 住吉高校同窓会 (2022年7月15日). 2023年12月15日閲覧。
- ^ “アンミカ、根拠なき「密入国者」説が飛び交う…公式SNSで「そんなわけない」と否定も拡散止まらず”. 日刊サイゾー (2023年12月12日). 2023年12月15日閲覧。
- ^ “《どん兵衛CM》アンミカ「密入国者を使うな」に本人困惑、デマが広がった背景にあった「再現VTR」”. NEWSポストセブン (2023年12月12日). 2023年12月15日閲覧。
- ^ “木製の小舟でどうやって入国審査を受けるのだろうか。入国査証を受けて港に接岸する用途の船ではなく、入国査証庁が我が国に建設されていない浜辺に上陸する用途の船。密入国だと信じるに足りる表現をTBSはされていたと思います。ご本人が否定したとのことで、一度削除はしております。”. 新藤加菜🐶🇯🇵港区議会議員🌸無所属 - X (2023年12月12日). 2023年12月15日閲覧。
- ^ “ビートきよしが‟密入国デマ被害”のアンミカに苦言「嫌なら帰ってください」発言のワケ”. アサ芸ビズ (2023年12月14日). 2023年12月15日閲覧。
- ^ “新藤加菜のX(2025年1月20日)”. 2025年1月21日閲覧。
- ^ チダイズム (2026年1月9日). “新藤加菜、地裁判決確定”. チダイズム. 2026年1月10日閲覧。
- ^ “月間WiLL(マンスリーウィル) 2022年4月号 (発売日2022年02月25日) ”. FUJISAN MAGAZINE. 2024年5月30日閲覧。
- ^ “月刊WiLL(マンスリーウイル)”. FUJISAN MAGAZINE. 2023年12月10日閲覧。
- ^ “月刊WiLL(マンスリーウイル) 2024年6月号 (発売日2024年04月26日)”. FUJISAN MAGAZINE. 2024年5月30日閲覧。
- ^ “月刊WiLL(マンスリーウイル) 最新号:2024年9月号 (発売日2024年07月26日)”. FUJISAN MAGAZINE. 2024年8月23日閲覧。
外部リンク
[編集]- 港区議会議員・新藤加菜
- 新藤加菜 (@kanashindo) - X
- 新藤加菜 (@kanachailatte) - Instagram
- 新藤加菜 (@kanachailatte) - Threads
- かなちゃいちゃんねる - YouTubeチャンネル