テクノロジー犯罪とは何か⑭~DEWがベネズエラ攻撃に使われた
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元アメリカ警察管ゆりさんが配信されている動画を是非、ご視聴ください。
今回の、アメリカによるベネズエラ攻撃に、テクノロジー犯罪に使われているものと同じ兵器が使われていることがわかりました。
マインドコントロール技術を獲得するために、アメリカは様々な人体実験を行ってきました。特に有名なのはMKウルトラで、倫理委員会で明るみに出てからKウルトラは廃止されましたが、人体実験は名前と部署を変えながら、今日まで続けられてきました。
人体実験はマインドコントロールだけではなく、あらゆる最新兵器の研究・開発に利用され、多くの被害者を苦しめてきました。そのほとんどは何の情報も了解もないまま、罪のない一般人を利用してきたのです。
この犯罪については言いたいことが山ほどありますし、それほど、範囲の広い犯罪ですが、一度に解説することはできませんので、今回はゆりさんの動画のみをご紹介しますね。
テクノロジー犯罪は被害者だけの問題ではないと、私達は訴えていますが、今回の動画によって、少しは理解いただけると思います。
では、ご覧ください。
13:08~からDEWの実態が明かされています。
日本は情報後進国、報道の自由度ランキング68位ということでもわかるように、世界で起きている事実を、マスコミは報道しないことが珍しくありません。
特に、最新科学兵器についてはほとんど無知状態です。
それは、政府の方針であると考えられます。政府の方針に従わないと、放送許可をけされるからで、マスコミの政権に対する忖度は、放送の自由度ランキングの低い理由としてあげられているくらいです。
その上、一般人が事実を言うと、「陰謀論」と決めつけられるのですから、黙ってしまう人も多いかもしれません。
ではなぜ、政権は事実を隠そうとするのか、・・・
それを考えると、テクノロジー犯罪に政権が関与しているからだ、という答えにならざるをえませんね。
アメリカでは、テクノロジー犯罪が法律で禁止されている州もありますし、電磁波や超音波による兵器の存在も隠されていません。
日本はどれほど無知状態におかれているのかと、嫌になりますね。
政権の、国民への裏切りは、本当に許しがたいものです。
多くの被害者の一人として、私もこの兵器による加害を受けています。
22年間の頭部への攻撃により、私の脳にどんな変化があったかは、加害側のみぞ知る、です。
参考;
ーーー転載始めーーー
人体に対して電磁波兵器を使用するとき、劇的な効果を作り出せる。レイセオン社のアクティブ・ディナイアル・システムでは急激な灼熱感が引き起こされ、または距離にもよるが、個人や複数の人々に、不安、恐怖、強い倦怠感や混乱などのより巧妙な影響を生み出す。
こうした兵器の軍用としての3つの長所は以下のとおりである。
- 個人または集団が、彼らがこうした装置で照準されていても、必ずしもそれを理解するわけではない。
- マイクロ波の波長は他の無線周波数のいくつかに似ており、容易に建築物などの素材を透過する。
- この波長には特別なアンテナを用い、その効果により、個人または市や国といった広範囲の双方を照射できる。
- 使用した形跡や証拠が残りにくい。
- 武器の種類によって、内部から神経に重大な影響を与えることができる。
こうした兵器の軍用や強制執行としての使用可能性には以下のものが含まれる。
- 敵兵力または民衆に激しい不安感や急迫の危機感を与え、闘争よりも逃走するように影響を及ぼす可能性。[要出典]
- 反抗や非協力的態度に伴う激しい不安感や恐怖よりも、わずかな協力的態度でも肉体的に大きな幸福感を伴う方が非常に望ましいということを、捕虜とした敵兵員に理解させる能力。
- 耐え難い倦怠感を、すでに疲労した敵兵力に与える能力。
- 長期間にわたり、敵兵力から正常で連続した睡眠を奪う能力。
- 敵の親しい兵員達の間に、間接的に思い込みを与える可能性。これはある兵士の言動を(その兵士が聞きつける奇妙な声や音は、しかし他の誰にも聞こえない)精神的に不安定として真剣に取り上げないというものである。こうした感覚、声、奇妙な音や夢は、特別なマイクロ波型式の波長のアンテナにより、ある程度の精密さで敵に強要できる。