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【体験レポ】初風俗でパイズリしてもらったら即イッた話
- 投稿:2021.10.29
- 更新:2021.11.02
- 21853 view
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- 23分
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作品- その他
男の肉欲を満たす風俗店
皆さんは風俗店に行ったことがありますか?
出典:erostock.net
女性が男性客に性的なサービスをしてくれるエッチなお店。 男性なら誰しも興味を持つものだと思います。 かく言う私もその1人で、先日までは風俗に行ったことがなく、ただただ「風俗店って実際のところどんななんだろうか……」と悶々としていただけでした。 ただ、ある日のこと、突然ふと思ったのです。
「そんなに気になるなら、もう行っちゃえば良いのでは?」
「年を取ってからよりも、今のうちの方が楽しめるのではないか?」
「ある程度自由な時間がある今がチャンスなのでは?」
そんなことが頭をぐるぐると回り始め、ついに私は風俗店に行くことを決意しました。 本当にきっかけも何もなく、ふとそう思ったんです。
というわけで、お店を探してみる
心が決まれば、今度のフェーズはお店探しです。 いざ調べてみると、風俗店にも様々な種類があること、意外と近くに結構数があることが分かります。 ちなみに、実は言うと私は過去にメンズエステ(抜きなしのあくまで健全店)に初めて行こうと決心してお店探しをしたことがあり、その関係で個人的にはお店探しに対するハードルは低かったです。
私が特に気にしたのは、お店が「出張型」か「店舗型」か、です。 「出張型」とは、いわゆるデリヘルのような形態のことで、お店が店舗を持たずに、女性を派遣することで成り立っているサービスです。 一方「店舗型」は、読んで字の如く店舗があるお店で、そのお店に足を運びその店内でサービスを受けるお店です。 出張型だと、基本的にラブホテルか、或いは自宅に女性を呼んでサービスを受けることになります。 ラブホの利用に金銭的にも精神的にもハードルの高さを感じた私は、基本的に店舗型のお店を探すことにしました。(自宅に呼ぶのも抵抗があるので)
また、どういった趣向のお店に行くのかも考える必要があります。 最初は色々と考えましたが、なんだかんだで私は
手コキに特化した手コキ風俗
おっぱいに特化した巨乳風俗
の2択のうちのどちらかに決めることにしました。 私は手コキ大好きなM男で、かつおっぱいが大好きなおっぱい星人だからです(真顔) 初めの方では女性にオナニーを見てもらういわゆる「オナクラ」も興味があったのですが、初めて行く風俗店がオナクラだと、緊張とかで上手くイけないかもしれない……と思い、オナクラは今回の選択肢からは外しました。 そして、色々と悩んだ挙句、
「なんだかんだでやっぱり“おっぱい”だわ」
と思ったため、おっぱい特化の風俗店に行くことに腹を決めました。 そうと決まれば、後は具体的なお店探しです。 まず手始めに私は、
「○○(地元名) おっぱい 風俗」🔍
でネット検索してみました。 すると、お目当てになりそうなお店が何件も見つかりました。 これまでは興味本位でしか覗いたことのなかった風俗店のHPですが、これから自分がそこに行くためにHPを見るんだと思うと、何だか不思議な気持ちがしました 汗 何件かお店を見比べながら、料金、プレイ内容、女の子、立地、予約システム等々……様々な要素を自分なりに勘案した結果、私は一つのお店に決定しました。 そのお店は「在籍嬢全員Fカップ以上!」を謳っているお店で、パイズリはもちろんのこと、おっぱい関係のプレイを網羅しているサービス内容となっており、まさにおっぱいが大好きな自分にはうってつけのお店でした。
出典:erostock.net
次に、プレイ時間や女の子を考える
行くお店が決まったので、今度はそのお店でどれぐらいの時間楽しむのか、どんな女の子がいるのかをチェックして考えるフェーズに移りました。 プレイ時間については、自分の財布との相談でした。 また、私自身そこまで射精を我慢することができない早漏気味の体質なので(これがプレイ当日に悲劇を呼ぶことになるのですが……)、時間が長過ぎてもちゃんと楽しめないのではないか……といったことも考えました。 あれこれ考えながらPCでサイトを見ていると、割引キャンペーン情報のページを発見! それを見てみると
新規の方は今なら50分コースが1万円ポッキリ!
といったことが書かれていました。 私自身、風俗店の相場はよく分かっていないのですが、そのお店でいうと50分コースが通常1万5000円〜1万8000円(朝の時間帯ほど安く夜になると高い)でした。 通常よりも5000円以上安いと思うと、結構お得な割引だな〜と私は風俗店素人ながらに感じました。 そして「今ならきっとこれしかない」と思い、その50分コースで楽しむことに決めました。 普段のオナニーでは調子の良い(悪い?)時だと数分で果ててしまうようなこともある私なので、50分もあればとりあえずは十分だろうと思いました。 そして今度は、女の子を探してみることに。 在籍嬢一覧でどんな女の子がいるのか、また、出勤情報を見てみます。 前述の通りおっぱいが大きい女性しかいないお店なので、どの女性を見ても立派なおっぱいをお持ちの方ばかり。
「自分は本当にこの人たちの生おっぱいを目の当たりにすることになるのか……」
そう思い、私は生唾を呑み込んでいました。 そして色々な大きくて柔らかそうなおっぱいを見比べながら、この人がいいかなあの人がいいかなと考え、当日出勤している人のうち、好みの女性を数人まで絞り込みました。
電話予約をしよう!
というわけで色々とリサーチを重ねたところで、私はお店に予約を取るべく電話をかけることにしました。 他のお店だと電話要らずのネット予約ができるような所もあるようでしたが、今回行こうとしたお店は電話予約オンリーだったため、お店に電話をかけることにしました。 ちなみに、実は私がこの風俗店に行こうと決めたのは実際にお店に行く前日の夜のことで、電話予約自体は次の日の朝、入店当日の朝のことでした。 そして私はHPに書いてある開店時間に合わせて、お店に電話を掛けました。
ドキドキしながら相手が出るのを待っていると、ガチャっと音がなって男性スタッフが「はい、○○(店名)です」と出てきました。 「ついに……ゴクリ」と思いながら、私は「あの、えっと今日予約をしたいんですけど……あ、あと割引キャンペーンも使いたいんですが……」と多少キョどりつつも予約の旨を伝えました。 私のたどたどしい言葉にも男性スタッフは慣れた様子で「ありがとうございます。それでは……」と話を続けてくれました。 予約の時間と、プレイ時間の50分を伝えた後、女の子を指名するかしないか、指名するなら誰にするかを聞かれます。 前述の通り私はターゲットの女の子をとりあえず数人に絞り込んで、後は予約状況次第で考えればいいかなぁと思っていました。 すると男性スタッフから
「予約時間で空いている女の子が1人しかいません」
と告げられました。 とっさのことで、その場合指名制度はどういうことになるのか私は全く分からず「え、えっとその場合指名みたいのはどういう風に……?」と自信なさげに聞きました。 男性スタッフによるとパターンは次の3通りとのことでした。
(1) 男性スタッフがその女の子の名前を電話越しに伝えて、私がその子を選ぶことにした場合は、“指名”したことになり指名料(+2000円)が上乗せのされ予約完了
(2) 男性スタッフがその女の子の名前を電話越しに伝えて、私がその子を選ばず他の時間帯に予約することにして、再度案内を受ける
(3) 男性スタッフからその女の子の名前を聞かず、その子を選ぶことにした場合、“指名”したことにはならず、指名料がかからないまま予約完了
どうしても個人的な都合上予約の時間帯を変えられなかった私は、「どうせ初めてだし、誰を選んでも今の自分には十分だろう」と思い、「そ、そしたら名前を聞かずにそのままその子でお願いします」と答えました。 こうして、あとは事務的に話は進み、男性スタッフの「それではご来店お待ちしています」の一言で電話は切られ、私の初めての風俗店電話予約は幕を閉じました。 緊張しっぱなしの電話でしたが、終わったら終わったで、今度は入店に向けたそわそわタイムが始まりました。 「本当に予約をしたぞ……!」そう思いながら、予約時間まで時間を潰しました。
いざお店へ!
いよいよ予約の時間が近づいてきました。 私は緊張と期待を胸に家を出て、お店へと向かって行きました。 お店のHPに載っているアクセス方法とGoogleマップを頼りに、お店に向かいます。 そうすると、ありました! 大通りから一本内側に折れて、まっすぐ進むと右手側にお店の看板が! ただ、THE・裏道!という感じの道ではなく、多少車も通るようなまぁまぁ見通しのいい大きさの通り沿いにお店が面していたので、自分が入店する様子を他の人に見られやしないか妙に緊張してしまいました。 周りの目を気にした私は一度お店の前を通りすぎ、何気ない素振りでまたお店の前に戻り、意を決してお店の入り口に足を踏み入れました。
ついに初風俗店に入店です。
緊張を押し殺しながらお店に入ると、入り口からすぐのところに受付カウンターがありました。 すると男性スタッフがいたため、「あの、○時に予約した者なんですが……」と声を掛け少し待つことになりました。 私の予約状況を確認した後、今度はカウンターから若めな女性スタッフ(!)が現れて、私のすぐ側までやってきて、「当店のご利用は初めてですか?」と尋ねてきました。 私が頷くと、そのまま女性スタッフがお店の説明を簡単にしてくれました。 「当店は巨乳・爆乳の専門店になります」 「当店に在籍している女の子は全員Fカップ以上です」 「部屋に入ったらすぐにプレイ開始になります。即パフパフ・パイズリもOKです」 「射精制限もありませんので、時間内なら無限に射精可能となっています」 と、女性の口から淡々と説明がなされました。 女性の口から「パイズリ」だの「射精」だのを直接聞いたことがほとんど無かったため、その時点ですでに私はビビってました 笑 それもまた貴重な経験だったかもしれません。 説明を受けた後、予約したプレイ時間を確認してお金を支払い、お店のさらに中にある待合室に案内されました。 待合室はワンルームの箱型の部屋で、長椅子がいくつか置かれていて、漫画やテレビがありました。 部屋にはすでに3人ほど男性客が座っていました。 そこで自分の番が来るまで待つんですが……
この待合室での時間は妙にソワソワしました 汗
これから女の子とプレイをするんだというソワソワもあったかと思いますが、それよりも待合室独特の妙な雰囲気に気圧された、という方が合っていたと思います。 部屋はどことなくタバコの臭いがしていて、ちょっとしたアングラ感がありました。 何よりも他の男性客の空気がなんだか怖くて、自分がすごく場違いなところにいるかのような錯覚を感じました。 また、テレビでは一昔前のお笑い番組が流れていて、若い頃のダ○ンタウンが漫才をしていて、その番組のチョイスがまた輩感といいますか、そこはかとない裏社会感を醸し出しているように感じました。 そして緊張したまま呼ばれるのを待ち、とうとう自分の番号札が呼ばれ、お店のさらに奥に案内されました。
女の子と初対面
スタッフにお店の奥にある階段の手前まで案内され、最後に注意事項の説明を受けました。 過度な要求は禁止であること、撮影・録音行為は禁止であること、女の子のスカウト・引き抜き行為は禁止であること……色々と話を聞いた後、最後に「この階段の上で女の子が待っていますので、楽しんできてください」と言われ、私はそれに従い階段を上がりました。 本当にこの後、初対面女の子とエッチなことをするのか……? 実感が湧かないまま私は階段を上ると……
いました。
おっぱいの大きな女の子が。
しかも、若くて可愛い……!?
出典:erostock.net
女の子を直接指定しないフリーで案内されたお相手でしたが、運よく可愛い女の子が私の相手をしてくれることになったようです。 さらによくよく名前を聞くと、私が「この人たちなら良いかも」とHPを見て思っていた女の子の1人でした。 これは完全に偶然ですが、変なところで運が良かったようです。 「初めまして〜、今日はよろしくお願いします♡」 そういって女の子に挨拶された後、そのまま部屋に案内されました。 案内中や部屋で荷物を置きながら、女の子(ここからは“ゆず”ちゃん(仮名)とします)と少し話をしました。 そこで私が初風俗であることを話すと「え〜、そうなんですか?」と笑って答えてくれました。 また、「お兄さんみたいな優しそうな人が相手で良かったです♡」とも言ってくれて、お世辞だと分かっていても少しばかり嬉しかったです。 他にも「今日寒いですよね〜」とか「フリーって結構勇気要りませんでしたか?」とか話しつつ、シャワーを浴びるため、早速脱衣に入りました。
服を脱ぎシャワーへ
さすが風俗嬢、ゆずちゃんは慣れた手際でどんどん服を脱いでいきます。 多少戸惑いながらも、私も彼女に倣って服を脱いでいきました。 私が出遅れている間に、ゆずちゃんはあっという間に上下下着姿になりました。 ピンク色の下着とムチムチと柔らかそうな体がめちゃくちゃエッチでした。 そしてついに、ゆずちゃんがブラを取ります。
ばるんっ!!
……と、音がするほど勢いよくおっぱいが飛び出した訳ではありませんが、ブラが外されて目の前に現れたおっぱいに、私は思わず目を奪われてしまいました。 ちなみにゆずちゃんのおっぱいは
Gカップ
でした。 「これが生Gカップおっぱいか……ゴクリ」と私は生唾を飲み込みました。
出典:erostock.net
その圧倒的な存在感と柔らかさに、私は興奮を隠しきれませんでした。 やっぱりおっぱいは最高です。見ているだけでこんなにも興奮できるのですから。 HPでは画像や映像でしか見ることのできなかったGカップおっぱいが、今目の前に、生でさらけ出されている。 その事実だけで興奮は最高潮です。 ゆずちゃんのおっぱいはGカップで大きいのに形も全然崩れていなくて、乳首や乳輪も程よい形と大きさでめっちゃエッチでした。 このおっぱいでこの後はあんなことやこんなことを……そう考えると不思議な気持ちでいっぱいでした。 おっぱいに見惚れながらも私は服を脱ぎ、私もゆずちゃんもお互いすっぽんぽんになりました。 そのままシャワールームへと移動するのですが、その前にゆずちゃんに「膝立ちしてもらっても良いですか?」と言われたため、言われるがままに膝立ちをすると、「それじゃあ、失礼します♡」と言って、ゆずちゃんが左右のおっぱいで私の顔を挟み込んできました。
っ!!??!?
そうです。
ぱふぱふです。
ゆずちゃんのGカップおっぱいで、顔を両方からぱふぱふぱふぱふ…… おっぱいの大きさと柔らかさを同時に顔から感じることができました。 「これがGカップのぱふぱふ……!なんという破壊力なんや……!!」 関西人でもないのに関西弁が出そうになる程、ぱふぱふの衝撃は大きかったです。 しばらくぱふぱふを続けたいところではありますが、プレイ時間は限られています。 少しの間ぱふぱふを全力で堪能した後、そのままシャワールームへと入りました。 ゆずちゃんが「これくらいの熱さかな?」とシャワーの温度を調整してくれて、そのままボディーソープで体を洗ってくれます。 「ソープってこんな感じなのかなぁ」とぼんやりと考えていると、ゆずちゃんの手がおち○ちんに伸びました。
そして、何の躊躇もなくゆずちゃんがおち○ちんを洗ってくれました
「凄い……!こんなに流れるように初対面の男のち○ぽを洗えるのか……!」と内心ビビりつつ感心しながら、ちょっぴり気持ちよくなりつつもおち○ちん洗いが終わりました。 全身を洗った後は、「これで口をゆすいでください」と言われて備え付けの紙コップとイソジン、マウスウォッシュを手渡され、お互い口をゆすぎました。 ちなみに、シャワー中もゆずちゃんと会話をしたのですが、そこの会話内容からゆずちゃんが20歳前後(下手すると10代)であることが判明しました。 確かにお店のHPでは18歳と書かれていたのですが、多少サバ読んだりしてるんだろうなぁと思っていました。しかし本当に若い子だったようです。 道理でおっぱいも垂れずにハリがある訳です。なんだか納得しました。 また、それが分かってからは、ゆずちゃんが自分よりも年下の女の子だということが妙に意識されて、それはそれでドキドキしてしまいました。 そうこうしているうちに、シャワーの時間が終わりました。 そしてバスタオルで体を拭いたら、いよいよプレイ開始です。
プレイ本番 そしてーー
シャワー室を出てプレイルームに戻り、ついにプレイが始まります。 いよいよ始まる……そう思いながら緊張していると、ゆずちゃんが「そしたらこっち頭で、そのまま横になってください♡」と言ってくれました。 私は言われるがまま横になります。 「失礼しますね♡」 ゆずちゃんはそういうと、私の横に添い寝する姿勢になり、そのまま私の乳首に手を伸ばしてゆっくりと責めてきました。 私はそこまで乳首を開発していないため、気持ち良さは少なめでしたが、それでも思わず興奮してしまいました。 ゆずちゃんは指で乳首を責めるだけでなく、少ししたら口や舌でも乳首を責めてくれました。 そこまでされたら、興奮もさらに高まります。 いい具合に乳首を責め終わったら、いよいよおっぱいでのプレイの始まりです。 この時点ですでに私のち○ぽはMAXでビンビンでした。 「そしたら、おっぱいで挟みますね♡」 ゆずちゃんはそういうと、寝ている私の両足の間にちょこんと座って、パイズリの準備に取り掛かりました。 「ちょっと腰浮かせてもらってもいいですか?」と言われて私が腰を上げると、私の脚はゆずちゃんの膝の上に乗せられ、おち○ちんがちょうどゆずちゃんのおっぱいの中央にセットされました。 そして、ゆずちゃんは自分のおっぱいの谷間と私のおち○ちんにローションを垂らしてぬるぬるにします。 ーーいよいよです。
「それじゃあ、失礼します♡」
ついに、ゆずちゃんがおっぱいで私のおち○ちんを挟み込みました。 私のおっぱいが、あのGカップおっぱいに飲み込まれます。
にゅっ!!
(……!?なんだこの乳圧は……!?)
あまりのおっぱいの圧迫感に、私は興奮すると同時に驚きました。
私はよくネットとかで 「パイズリは実際には気持ちよくない」「パイズリの刺激ではイけない」 といった書き込みを目にしたことがありました。 そのため、パイズリ自体の気持ち良さにはそれほど期待していませんでした。 しかし、初めてGカップおっぱいにち○ぽを挟み込まれて、その想像以上の乳圧に私は戦慄しました。
(この乳圧でパイズリされたら……絶対に気持ちいいやん……!)
そう思ったのも束の間、ゆずちゃんが「始めますね〜」と言って、本格的にパイズリを始めたのです。
にゅっ!にゅっ!
ずにゅずにゅ!
にゅくにゅく!
ローションで滑りが良くなったゆずちゃんのおっぱいと私のおち○ちんが、滑らかに擦れ合います。 パイズリ中の乳圧はさながらオナホのようで、にゅぽにゅぽと容赦無く私のち○ぽを搾り取ってきます。 Gカップおっぱいのにゅぷにゅぷパイズリピストンが、私のおち○ちんを襲います。
にゅぽにゅぽ!
にゅっぷにゅっぷ!
くにゅくにゅ!
にゅぷにゅぷ!
初めてのパイズリで、私は速攻で射精感に襲われました。 恐らく、ゆずちゃんが本格的にパイズリを始めてから1分もしないぐらいだったと思います。 私にとってGカップおっぱいでのパイズリは、ち○ぽへの直接的な刺激はもちろんのこと視覚的にもシチュ的にも刺激が強く、それらが合わさって一気に射精感を高めてきたのです。 せり上がってきた射精感に私は焦りながら、「ちょ、ちょっと待ってください……!」とゆずちゃんに声を掛けました。 せっかくの初パイズリを、こんな短時間で終わらせたくなかったためです。 するとゆずちゃんが「……?」と不思議そうな顔でこちらを見てパイズリを一旦止めてくれました。 私は「すみません、イっちゃいそうで……」と言って少し時間を置いて、「あ、もう大丈夫です」と伝えました。 「それじゃあ……」とゆずちゃんがパイズリを再開します。
にゅっ!にゅっ!
しかし、少し休憩したところで焼け石に水で、射精感はまたすぐに襲ってきました。 再開したパイズリに長い時間耐えられるはずもなく、またしても私は「ま、待ってください……!」と情けない声を上げてパイズリを止めてもらいます。 また私はゆずちゃんに黙って見守られながら落ち着こうとして、再度「もう一度お願いします……」と言ってパイズリを再開してもらいました。
にゅっぷにゅっぷ!
「あぁ、ダメです……!」 すぐに私はギブアップして、パイズリを止めてもらいました。 そうして パイズリ再開→すぐ止める→パイズリ再開→すぐ止める…… ということを繰り返した私でしたが、ゆずちゃんのパイズリに興奮しながらも自分の情けなさにいたたまれなくなってきました。 そうこうしていると、ゆずちゃんが 「1回イきますか?結構早めに1回イってから、休憩して最後に2回目イく人もいますよ〜」 と勧めてくれたため、私はもう我慢せずに次のパイズリでイくことにしました。 そうと決めたら射精はすぐでした。
にゅっぷにゅっぽ!にゅくにゅぷ!
にゅっくにゅっぽ!ぷにゅっにゅぷっ!
ーーーっっ!!!!!!
出典:erostock.net
パイズリを再開して数十秒、私は果てました。 ゆずちゃんのおっぱいに乳内射精です。 おっぱいに包まれておっぱいの温かさを竿全体で感じながら、私は射精しました。 おっぱいの中での射精は、さながら女の子の体の中に射精しているかのような感覚でした。
誰や、パイズリは気持ちよくないとか言ってたやつは!!
パイズリ、めっちゃ気持ちよかったです。 じゃないとこんなすぐに射精しないです。 最高でした。 1回果てた後は、まだまだ時間があるため、休憩を兼ねてゆずちゃんと少しお喋りをしました。 そこで風俗店でのお仕事のこともちょこちょこ聞いたりしました。 最近はこのご時世で潰れる風俗店も多いこと、風俗嬢同士はほとんど交流がないこと、80分で4発イったお客さんもいたこと等々…… きっとこうして話をするうちに、風俗嬢に入れ込んでしまう男性客もいるんだろうなぁ、と初めてながら思いました。
とりあえずの2回戦へーー
10分ぐらいでしょうか。 しばらく休憩した後、もう一度パイズリをしてもらうことになり、再度お互いパイズリのポジションに着きました。 まずはふにゃふにゃになったおち○ちんを勃たせるべく、ゆずちゃんがローションを使って手でシゴいてくれました。 1回目の射精で割と出し切ってしまったのか、私のおち○ちんはなかなか勃たず、しばらくローション手コキの時間が続きました。 普段だったらローション手コキなんて大興奮ものなのですが、その時はなかなか勃つことができず、2回戦目に突入できない自分の愚息を恨めしく思いました……。 しばらくしてなんとか私のおち○ちんは硬度を上げ、もう一度パイズリをしてもらおうとしましたが、結局パイズリ中におっぱいの中で中折れしてしまい、ついに2回目の射精までには至りませんでした。 このままだと2回目イけずに、半ば不完全燃焼で終わってしまう……そう思った私は、勇気を出して、パイズリ以外にもやりたいことをゆずちゃんに伝えました。
「おっぱい触ったり揉んだりしてもいいですか?」
ここまでのことをしてもらいながら、今に至るまで私はゆずちゃんのおっぱいには触れていませんでした。 私が尋ねると、さも当たり前のように「全然いいですよ〜」とゆずちゃんが答えてくれました。 OKを貰えたのをいいことに、私はパイズリをしてもらう姿勢から体を起こして姿勢を正し、ゆずちゃんのおっぱいを両手で触りにかかりました。
出典:erostock.net
すっげぇ柔らかい……!!
念願のGカップおっぱいは、もちもちでとっても柔らかくて、モミモミ揉んでいると幸せな気持ちになりました。 自分の指の動きに合わせて、おっぱいも自由自在に形を変えます。 柔らかくもハリがあるおっぱい。 もにゅもにゅと、何時間でも触っていられそうな感触でした。 ある程度揉みを堪能したら、今度は手のひらでおっぱいを持ち上げてみることにしました。
……重っ!!??
そのおっぱいの重さは想像以上で、「こんなのをぶら下げていたらそりゃ肩もこるよなぁ」と月並みなことを思ってしまいました。 いや本当に重かったです。自分では耐えられない重さだと思いました。 Gカップって凄いですね。 おっぱいの重さを学んだ後、私はまたおっぱいを揉む方にシフトしました。 この時点でもう時間もギリギリだったので、私は残り時間をひたすらにおっぱいを揉む時間にあてました。 前述したとおり、ゆずちゃんのGカップおっぱいはいくら触っても触り飽きない素敵なおっぱいでした。
プレイ終了、シャワーを浴びてお別れ
おっぱいをずっと揉んでいるとついに時間がきて、最後にシャワーを浴びてプレイが終わりました。 終わりのシャワーの時も、初めの時と同じようにゆずちゃんが私の体(股間も含めて)を洗ってくれました。 シャワーを浴びた後は服を着ながら、帰りの支度をします。 その間、ゆずちゃんが風俗店に慣れていない私に風俗店での遊び方や最近の情報を教えてくれました。 服を着終えると、ゆずちゃんは「今日はありがとうございました〜」と言ってメッセージカードを渡してくれました。 「こういうの本当にあるんだ……」と思いつつメッセージを見てみると、 「初めてのお遊びいかがでしたか??次は絶対2回気持ちよくなりましょう♡またお待ちしてます!」 と書かれていました。 いつ書いたのか分かりませんでしたが、これはコロッといっちゃう男性客はいっちゃいそうだなぁと他人事のように思いました。 そして、ゆずちゃんと帰りの廊下を一緒に歩き、最後に扉のところで「ありがとうございました。またお待ちしてますね♡」と言われて、私も別れを告げて、そのまま待合室まで戻りました。 待合室に戻ると男性スタッフから「アンケートのご協力お願いします」とアンケート用紙を手渡されたので、私はそれを記入し終えてスタッフに返した後、そのままお店を後にしました。 こうして、私の初風俗店体験は幕を閉じたのです。
全部終えてみての感想
ネット上で他の方の初風俗体験のレポとかを見ると、「初めてで緊張してイけなかった」とか「なかなかイけなくて気まずかった」とかいった感想があると思いますが、私の場合は真逆で、パイズリされたら速攻でイってしまいました。 それが良かったのかどうなのか……ただ、気持ちよかったのは間違いないです。 今度もしもまた行くようなことがあれば、次はできる限りイくのを我慢して長時間楽しむか、2回射精できるようにしたいですね……次があるかは分かりませんが 笑 また、今回の経験を通して思ったのは、
・基本的に受け身姿勢だと厳しい部分もありそう
・女の子に対して遠慮がない人の方が楽しめそう
といった点です。 女の子にあれこれしてもらうにも、自分からどうして欲しいとかあれをしたいとかを、はっきりと伝えられた方が得なんだろうなぁと感じました。 私の場合、もっと色んな形のパイズリをして欲しいと言えば良かったなぁとか、もっと大胆におっぱいを揉めば良かったなぁとか、後になって色々と思う部分も正直ありました。 女の子に嫌がられない程度に、自分の欲望に正直になって遊んだ方がもっとプレイを楽しめるのだと思いました。 普段男性受けの同人作品ばかり嗜んでいる弊害がこんなところで出ようとは……といった感じです 汗 ただ、それでも今回は十分楽しめたんじゃないかなと思います……! そして何よりも
おっぱいはいいものだ!
ということを改めて実感できました。 また、
パイズリはめちゃくちゃ気持ちいい!
ということも身をもって体験することができました! なんだかんだいって、良い体験をすることができた初風俗だったと思います! 次の機会はまたあるかな、どうでしょうか……汗 といったところで、長くなりましたが本記事を終わりたいと思います。 ここまでお読みいただきありがとうございました。
せっかくなので、オススメのおっぱい作品をいくつか↓
この作品は以下の理由により現在表示できません。
- 作品が削除された
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- 成人向け作品である(R18スイッチをONにしてください)
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