依田花蓮のサムネイル
依田花蓮 (よだかれんからのリダイレクト)
依田 花蓮( かれん、1972年〈昭和47年〉1月27日 - )は、日本の政治家、行政書士、元俳優。トランスジェンダーを公表して2019年の新宿区議会議員選挙に立候補し、初当選した。議員活動の傍ら、性的少数者の人権擁護のため様々な活動を行っている。政治家としては「よだかれん」とひらがな表記で活動している。…
21キロバイト (2,815 語) - 2025年10月30日 (木) 21:16
よだかれん氏
>本日2026年1月14日、私
よだかれん は、れいわ新選組を一身上の都合により離党いたしました。

歩く多様性よだかれん氏がれいわ新選組一身上の都合により離党された。つまり、一身上の都合により戻ってくることも?支持者らは彼女に対し、概ね温かい言葉を投げかけて労っていた。

<皆さんのコメント>

一身上の都合なら仕方ありません

ホンモノの意見を持っている人がいても
私はそれには反対であり、解決する術も持っていない
先々も困難が待っていることでしょう

お疲れ様でした。
れいわはあくまで政党なので、個人と相容れない部分が大きい場合には、離党はありますよね。今までのご活躍にはお礼を言いたいし、今後のご活躍を期待しております。
できれば、また、木村英子さんの応援でお会いしたいものです。

一身上の都合でと言う事なら
またその気が湧いてくる事があれば
一身上の都合で舞い戻ってきてください👍

日曜討論で子供の自死について涙を堪えながら語ったあなたの姿は忘れません。

あなたの優しさを必要としている人がたくさんいると思います。


これからも応援します。

これからもれいわとゆるーく繋がって下さい。

多様性をカレンさんから学ばせてもらいありがとうございます。

かれんさん前回の選挙後に網膜剥離になられて、すごく消耗されてたので心配してました。

どうかこれからもお元気でいてくださいね。ちょっと離れたところからでも、れいわを応援しててもらえたら。

本当にどうもありがとうございました💐

かれんちゃん残念でならない。
選挙区変えて移転までして頑張ってくれていたのに何故…

なにか別の事にチャレンジするのかな

とにかく今まで、れいわとしてたくさん活動してくれてありがとうございました。

残念です
色々考えた末の結論だと思いますので、貴女の決断を尊重します


落ち着いたら配信で心境をお話しして頂けたら幸いです


さよならは言いません
依田花蓮の未来に幸あれ!