Yahoo!ニュース

プロフィールアイコン

Atieh+

リニア工事は、速さの名の下に自然の呼吸を乱す行いであります。南アルプスに源を発する水は、長い歳月をかけて山々に蓄えられ、静岡の大地を潤してきました。これを断ち切ることは、富を削ぎ、徳を損なうに等しい。人は自然を征するのではなく、その恵みに感謝し、調和のうちに生きるべきです。山を穿つより心を磨け。文明の進歩とは、自然と共に生きる知恵を深めることなのです。

投稿コメント289
  • 共感した4.8万
  • なるほど1414
  • うーん1.5万
  • Atieh+

    報告

    >Atieh+にうかがいます。 >あなたはコメントを次々と削除されますが、コメ主の自由だと主張されます。その際にどのような基準で削除されるのでしょうか? moc********さん ご質問についてですが、 ヤフコメの返信欄は、コメ主が管理するコメントスペースであり、 返信の継続や削除はコメ主の裁量に委ねられています。 やり取りが建設的でなくなった、あるいは負担が大きいと判断した場合に、 返信を打ち切ったり整理すること自体は、特別な基準説明を要するものではないと考えています。 また、コメント欄は討論会や審問の場ではないため、 すべての質問に回答する義務や、継続的な応答責任が生じるものではないと理解しています。 そのため、今回の削除についても個別の基準説明は行いません。 ご理解いただければ幸いです。

    • 共感した3
    • なるほど0
    • うーん6
    Atieh+
  • 報告

    安全装置の充実は歓迎ですが、その分価格が上がっているのは事実ですね。 賃上げの恩恵を受ける会社員ならまだしも、農家や自営業の人にとっては、軽トラは「仕事道具」なので負担がじわじわ重くなっていると思います。 また、ダイハツ・ハイゼットはATがCVT化されているのに、キャリイ系OEMは今も4ATのまま。 同じ軽自動車でも、エブリイはCVTになっていることを考えると、「トラックは耐久性重視で旧来AT」「燃費より信頼性優先」というメーカーの割り切りなのかもしれません。 ただ、燃費や静粛性を考えると、CVTを選びたい層がいるのも事実。今後の選択肢として検討してほしいところです。

    返信0件
    • 共感した1
    • なるほど0
    • うーん5
    Atieh+
  • 報告

    いくつかの工区で問題が指摘されていても、工事は始まるようです。 結局は「やってみなければ分からない」という判断なのでしょう。 影響が出ても、それなりの見返りがある地域なら納得もしやすい。 一方で、恩恵は示されず、リスクだけを引き受ける地域については、どこまで考慮されているのか疑問が残ります。 多くの人が関わり、慎重さが求められるはずの大規模事業です。 それでもなお、「問題はあるが前に進む」という結論になるのだとすれば、 その判断の重みを、誰がどこまで引き受けるのかは明確にされるべきでしょう。

    返信5件
    • 共感した30
    • なるほど4
    • うーん24
    Atieh+

    Atieh+

    報告

    >なら、品川なんて文句言わないはずですよね >もちろん、名古屋も笑 「文句」の話ではありません。 品川や名古屋は、駅整備や都市機能強化など明確な受益と引き換えにリスクを引き受ける立場です。 私が指摘しているのは、恩恵が示されない地域にも同じように、あるいはそれ以上のリスクが及ぶ場合、その判断と責任を誰が負うのかという点です。 反対か賛成か、文句かどうかという話にすり替えると、事業者の説明責任そのものが見えなくなります。

    • 共感した13
    • なるほど1
    • うーん10
    Atieh+
  • 報告

    すぐに訴訟という手段を選ぶ姿勢が、国政を担う覚悟の表れなのかは疑問です。国政は地方議会の延長ではなく、国民全体を背負う重い責任の場のはずです。 奥谷氏は「停滞した兵庫県政」を批判し、百条委員会委員長として知事を追及しましたが、調査途中で不信任に踏み切り、その結果知事が再選されると、今度は選挙結果や有権者の判断そのものを問題視しました。自ら主導したプロセスの結論が気に入らなければ、民主主義そのものに疑義を呈する姿勢にも見えます。 本当に県政が停滞していると考えるなら、まず県政の現場で責任を取り、立て直すのが筋でしょう。それを果たさないまま国政へ鞍替えする姿は、「責任から逃げた結果のステップアップ」と受け取られても不思議ではありません。 思い通りにならない選挙を否定するのではなく、民意を受け入れるところから政治は始まる。その基本を軽んじる人に、国政を語る資格があるのか、率直に疑問です。

    返信0件
    • 共感した82
    • なるほど0
    • うーん150
    Atieh+

    Atieh+

    報告

    hak*****さんのご指摘の通り、百条委員会で委員長として知事を厳しく追及してきた立場である以上、その後に国政選挙へ立候補するのであれば、ご自身の判断や行動についても同じ水準の説明責任が求められるのではないでしょうか。 他者の責任を問うだけでなく、当時の調査姿勢が政治的キャリアと無関係だったのか、その関係をどのように整理しているのかを、有権者に対して本人の言葉で説明する必要があると思います。 追及する側だったからこそ、自身についても同じ基準で説明が求められるのではないでしょうか。

    • 共感した3
    • なるほど0
    • うーん9
    Atieh+
  • 報告

    すぐに訴訟という手段を選ぶ姿勢が、国政を担う政治家として適切なのか疑問に感じます。国政は地方議会より一段重い責任を伴い、国民全体の利益を背負う覚悟が求められる場です。 奥谷氏は「停滞した兵庫県政」を批判しつつ、百条委員会委員長として知事を厳しく追及してきました。しかし、調査が続く中で不信任決議に踏み切り、知事が再選されると、今度は選挙結果そのものを問題視し、有権者を批判する発言を重ねました。 もし兵庫県政が今も停滞していると考えるなら、まず県政の場で責任を果たすのが筋ではないでしょうか。十分な説明がないまま国政選挙へ鞍替えする姿勢には、政治責任の取り方として違和感を覚えます。 自分の思う結果にならなかった選挙を否定するのではなく、民意をどう受け止め、次にどう生かすのかを示すことこそ、政治家に求められる姿勢だと思います。

    返信0件
    • 共感した47
    • なるほど0
    • うーん56
    Atieh+
  • 報告

    名古屋の名城工区は、静岡とは無関係にもかかわらず、すでに3年以上遅れている。 それでもなお、工事全体の遅れを「静岡が止めた」という一言で片付けようとするJR東海の姿勢には、強い違和感を覚える。 事業とは、都合の良い区間だけを切り取って進捗を語るものではない。 遅れが生じているなら、その理由を区間ごとに、技術的かつ正確に説明するのが事業者の責任だ。 説明が追いつかず、検証が後手に回り、結果として工期が延びる。 それを「外部の妨害」に転化するのは、事業の未熟さを覆い隠す言葉のすり替えに過ぎない。 静岡が求めていたのは停止ではなく、説明である。 その説明を積み上げてこなかった時間こそが、リニア最大の遅延要因ではないのか。

    返信0件
    • 共感した61
    • なるほど0
    • うーん31
    Atieh+

    Atieh+

    報告

    「苦情なんかものともせずガンガン掘れ」というのは、公共インフラ工事の考え方として本当に正しいのでしょうか。 公共事業は、影響を受ける住民の生活や環境への配慮を前提に、説明と合意を積み重ねながら進めるのが原則です。 騒音・振動・地下水・日照などの影響が想定される以上、苦情や不安が出るのは当然で、それを無視して進めれば後に補償や訴訟、工事中断という形で、かえって社会的コストが増えます。 事業を円滑に進めるためにも、声を封じるのではなく、原因を検証し説明することが不可欠です。 「ガンガン掘る」ことが公共性の担保につながるのか、それとも将来の火種を増やすだけなのか、冷静に考える必要があると思います。

    • 共感した27
    • なるほど0
    • うーん9
    Atieh+

    Atieh+

    報告

    「某知事の妨害」とありますが、名古屋市内の名城工区について、どの知事が、どの権限に基づき、どの手続きを妨害したのか、具体的に示していただけますか。 この工区は愛知県内であり、静岡県知事に工事を止める法的権限はありません。 仮に工期が3年以上遅れているのであれば、その原因は事業者側の計画や調整、説明の問題として検証されるべきです。 理由を示さずに「妨害」という言葉だけを使うのは、事実関係の説明ではなく印象論に過ぎません。 工事を早めたいのであれば、まず遅れの原因を正確に共有することが必要ではないでしょうか。

    • 共感した34
    • なるほど1
    • うーん9
    Atieh+

残り256件

トピックス(主要)