最終的にはWBPCは公法上の契約に類した契約絡みで間接的に裁判に負けることになると思います。私の根拠のない予想では、高裁までは裁判所が日和ってやや都庁ーWBPCよりの判決を出して、最高裁で負けるのではないかと思ってます。流石にやっていることがめちゃくちゃすぎます。
この場合でも直接的に裁判で負けるのは東京都なので、裁判終結後の都議会で東京都庁の闇が暴かれるかどうかが注目点かと思います。個人的にはこの問題の裏には政治家もしくは政党同士の選挙に関わるなんらかの裏約束があると疑っています。
最終的にはWBPCは公法上の契約に類した契約絡みで間接的に裁判に負けることになると思います。私の根拠のない予想では、高裁までは裁判所が日和ってやや都庁ーWBPCよりの判決を出して、最高裁で負けるのではないかと思ってます。流石にやっていることがめちゃくちゃすぎます。
この場合でも直接的に裁判で負けるのは東京都なので、裁判終結後の都議会で東京都庁の闇が暴かれるかどうかが注目点かと思います。個人的にはこの問題の裏には政治家もしくは政党同士の選挙に関わるなんらかの裏約束があると疑っています。
さすがにビアンカ。あそこまで連れ回したら男として責任取らなきゃあかん。
東大経済学部(3年生)で、当時まだ官僚だった斎藤健さん(元法務大臣)が担当した授業を受けたときにぼんやりと官僚という職業を意識し始めました。その上で、同級生に「宇佐美、プラプラしてないで、国家公務員試験でも一緒に受けてみない?」と誘われた時に、「特段今のところなりたい仕事があるわけじゃないし、とりあえず官僚でも目指してみるか」となりました。
一言で言えば「流れ」ですね。
遅いか早いかの問題で、将来的にはほぼ確実に3割になると思います。先日政治関係者と医者と社会保障制度の全体像がどうなるかという話をしたのですが、
・高齢者の自己負担率引き上げ
・高額療養費制度の拡充
・生活保護の認定容易化
・医療扶助のジェネリック優先義務
などがセットで進むんだろう、というところに落ち着きました。
モー娘。は5-6期、9-10期、12期、と世代交代の中核となって長きにわたってグループを支える世代が定期的に現れますが15-16期はそれになると思います。今は仕事に家庭にバタバタして現場に行けてませんが、15期がバリバリ中核になる頃には私も現場で地蔵やってたいものです。
これはどの立場で見るか、という話でして一般論とすれば
・事業者の立場とすれば参入障壁が高い分野で寡占ー独占を実現することが理想です。儲かりますから。ただその分消費者は負担が増えます。
・他方でマクロ的にみれば自然独占が成立するような分野を除けば、参入障壁が低い方が、消費者と事業者を合計した便益は大きくなる
という関係です。この「独占したい企業と、参入を促したい政府」の対立、調整、妥協、で動的に最適バランスの実現を目指すのが経済政策というものなんだろうと思います。