この機会に債権者へのぼくの考えをまとめておくと。
・ そもそも、どれだけ実在しているかが怪しい。返済は債権の実在性を確認してからが大原則。
・ 実在している債権者については、これは立花孝志自身が言っていることが正しくて「自己責任」であり返すつもりのないひとに貸したほうが悪い。
・ そもそも助成金で借金を返すことは違法。
・ マネロンしたら合法というのは自分勝手な理屈であって、実質、同じだから違法とみなされるのが日本という国。まともな人間が選ぶ方法ではない。
・ 借金は返さなくてはいけないが、そのために法律を破ってはダメ。適法に返すには助成金以外の収入から捻出するしかない。時間はかかるかもしれないけどしょうがない。
以上