| 射撃 |
名称 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| メイン射撃 |
炎の剣【衝撃波】 |
3 |
80 |
炎上スタン |
| 射撃CS |
炎の剣【照射】 |
- |
71 |
火炎放射 |
| N・横サブ射撃 |
力の盾【サンドサーフィン】 |
1 |
- |
レバー方向に特殊移動 |
| 後サブ射撃 |
力の盾【照射】 |
229 |
盾から照射ビーム |
| N特殊射撃 |
電磁スピア【超高熱スパークファイア】 |
1 |
45~ |
3way攻撃 |
| 後特殊射撃 |
電磁スピア【超高熱スパーク】 |
20~ |
周囲に落雷を落とす |
| 特殊格闘 |
炎の剣【火の鳥】 |
1 |
144 |
投擲後急接近。広範囲爆風攻撃 レバー左右で投擲方向指定可能 |
| 格闘CS |
光の弓&光の矢 |
- |
114 |
敵の頭上から矢の雨 |
| 格闘 |
名称 |
入力 |
弾数 |
威力 |
備考 |
| 通常格闘 |
炎の剣 |
NNNN |
- |
237 |
高威力4段 |
| 前派生 炎の剣【連続斬り】 |
N前N NN前N NNN前N |
305 305 299 |
長い高火力乱舞 |
| 後派生 ジャイアントスウィング |
N後 NN後 NNN後 |
168 212 231 |
通常時と同様 |
| 前格闘 |
電磁スピア【突き上げ&突撃】 |
前 |
- |
144 |
前作後格 |
| 横格闘 |
炎の剣&電磁スピア |
横NN |
- |
215 |
通常時と同様 |
| 前派生 炎の剣【連続斬り】 |
横前N 横N前N |
300 300 |
N格と同様 |
| 後派生 ジャイアントスウィング |
横後 横N後 |
163 207 |
| 後格闘 |
格闘カウンター |
後 |
- |
166 |
前作後サブ。今作は弾数無限 |
| BD格闘 |
斬り抜け→斬り抜け→叩きつけ |
BD中前NN |
- |
208 |
強化時は3段目追加 |
| 前特殊射撃 |
電磁スピア【超高熱突進】 |
前特射 |
(1) |
82 |
他特射と弾数共有。射撃バリア付き |
| 射撃派生スパーク |
前特射→射 |
186~232 |
派生タイミングが早い方が高威力 |
| 覚醒技 |
名称 |
弾数 |
威力 F/S,E |
備考 |
| 覚醒技 |
ラクロアの勇者 |
1 |
/312 |
強化ゲージ回復 |
概要
騎士ガンダムが伝説の石板に記された呪文を読み取り、炎の剣、力の盾、霞の鎧の三種の神器を召喚して身に纏った姿。全ての神器が揃った状態では体力を激しく消耗する欠点がある。
ブラックドラゴン戦で剣を消失後は、残った装備と光の弓矢で巨人と戦い抜いた。外見はROBOT魂のアレンジ版だが、飛行形態となるウイング装備仕様。
BD方式が強化前形態のMF式地走から通常BDになる、という珍しい性質を持つ。
BD速度が時限強化相応に早く、全体的な機動性は大きく上がる。
さらに既存武装の威力等の強化が行われ、専用武装も追加されるなど総じて時限強化のお手本のような性能を持つ。
メインと前特射が主力になるのは同じだが、各種性能向上により、凶悪さは換装前の比では無い。
その他も実用的な攻撃が増えるので、多彩かつ強力な攻めが可能。特に範囲攻撃やガードの捲り易さは全機体屈指。
通常時に負った不利を取り返すには十分な性能を持っている。
キャンセルルート
- メイン→各サブ、各特格
- N・横サブ→メイン、各種格闘(後格以外)
- 各特格→後サブ、各種格闘(後格以外)
サポートアクション
射撃武器
【メイン射撃】炎の剣【衝撃波】
強化時の主力。
劇中には無いEXVSシリーズのオリジナル技。
通常時から弾速が強化され炎上スタンに変化。
しかし、弾速に対して上下誘導が間に合っておらず、離れた敵機の頭上を超えて地面に当たることもあるため、着地に合わせて打つ方が期待値は高い。
通常時同様撃ち切りリロードなので、半端な数が残ったら適当に打ってリロードを開始させよう。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 撃ち切り?秒 |
特殊実弾 |
80(-30%) |
2.0 |
炎上スタン |
【射撃CS】炎の剣【照射】
足を止め炎の剣から前方に火炎放射を放つ。
なお、メインと同様に劇中でこういった技は使っていない。
1Hit25ダメで最大4Hit。
前作のアプデで強化された銃口を活かして近距離では当てやすくはなったが、射撃ボタンを長押しする関係上、主力のメインが撃ちづらくなる等の弊害も目立つ。
当てられればコンボに繋げて高い火力を出すことができるが、強化時間中に使うほどとは言い難い。
| チャージ |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| ?秒 |
|
91(72%) |
25(-7%)*4 |
2.0 |
0.5*4 |
ダウン |
【サブ射撃】力の盾
2つ目の神器。
今作では通常時同様にサンドサーフィンが追加され、照射ビームがレバー後入れに変更になった。旧レバー前と横の盾投げは削除された。
弾倉は相変わらず共有。
【N・横サブ射撃】力の盾【サンドサーフィン】
新規武装。
盾に乗って入力方向に移動する。
通常時よりも速度上昇?(要検証)
通常時同様にメインと各格闘(後格以外)にキャンセル可能なため、強化時の強力な武装を押し付けにいきやすくなった。
追われる場面においても、元の高機動から追加でさらに高速で距離を離せるので強力。
【後サブ射撃】力の盾【照射】
前作Nサブがコマンド移行。
若干発生が遅めだが高弾速の照射ビーム。
メインからの追撃や格闘CSからの追撃等に使用することができる。
サンドサーフィンと弾が共有のため、使いどころを考えて撃つ必要がある。
下がらなくてはいけない場面では変わらず強力。
性能を考えればかなりの高回転で放つことが可能。
| 属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 照射ビーム |
229(10%) |
31(-9%)*20 |
5.2 |
0.26*20 |
ダウン |
【特殊射撃】 電磁スピア【超高熱スパークファイア】/【超高熱スパーク】/【超高熱突進】
原作では炎の剣を失った後の主力武器となった。
通常時同様レバー入れで動作が変わる。弾倉は共有。
前特射については格闘の欄で後述する。
本機の主力武装。
今作稼働当初は弾数2発で、レバーN・横を2連射できる極悪さを誇ったが、アップデートで敢えなく弾数が減らされてしまった。
一方でリロード時間は短縮しているため、性能を考えればまだまだ十分な回転率を持っている。
【N・横特殊射撃】電磁スピア【超高熱スパークファイア】
地面に槍を突き立て、直線上に建物を無視して進む雷柱を走らせる。
今作移行時にレバー入れによる曲げ撃ちが廃止され、3方向に同時に発射するというヤケクソの様な超強化を受けた。
判定出っぱなしの衝撃波をフィールド上に連なって発生させるため、範囲内ではガード不能。
射撃バリアも前面のみなら無効で、ほとんどのアシストも破壊してしまう。
空中にいる相手には当たらないが、逆に言えばそれ以外の相手には射程内ならばほぼ当たり、相手の着地際に被せるとほぼ必中というとんでもない性能を持っている。
派手なエフェクトが敵機の左右にも発生するため、hitしたか判りづらいのが難点。まぁ大抵は当たっているが。
誘導はほぼしないため、機動力の高い機体が慣性を乗せて着地した際等に合わせて放つと、衝撃波の間で平然と立っていたりすることも一応ある。
また、範囲がとんでもなく広いため、敵味方問わず狙った相手以外も非常に巻き込みやすい。ナニかに当たっているぅ!
乱戦時の使用には注意。
アップデートで使用回数は落とされてしまったがこの武装自体に下方修正は入っていないため、依然として超強力。
| 属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 特殊 |
81(60%) |
45(-20%)*2 |
2.0 |
1.0*2 |
スタン |
【後特殊射撃】電磁スピア【超高熱スパーク】
通常時とほぼ同じ。モーション中にスーパーアーマー有り。
こちらの接近をプレッシャーで止めようとする相手へのカウンターとして、非常に強力。
落ちてくる雷は地面まで落ちず、一定落下で判定が消えるので下に居る敵機に向けて放つと射程外になる事がある。
(大体自機から見て2〜3機体分?)
通常時は地走なので余り気にならないが、強化中は通常BDに変化する関係で自然と上空に行きがちなこともあるため気をつけておきたい。
| 動作 |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 落雷 |
特殊実弾 |
100(80%) |
100(-20%) |
1.0 |
1.0 |
スタン |
| 爆風 |
爆風 |
116(70%) |
20(-10%) |
1.5 |
0.5 |
ダウン |
【特殊格闘】炎の剣【火の鳥】
投げた剣が一定距離進んだ所で停止し、その場で爆炎を発生させる。
レバー左右入れで投げる方向を選択できる。
最後までキャンセルしないでいると剣を拾いに特殊移動が発生。
移動部分は後サブと後以外の格闘にキャンセル可能。
投げる剣にも判定があり、強化型クラッカーといった感じの武装。
爆炎の範囲は大きく相手の横移動すら潰せるほどで、起き上がりモーションやフワステ等の大きく移動しない動きには問答無用でぶち当たる。
剣を投げるまでに慣性がほぼ乗らない、一定距離まで爆炎が出ない、遠くまで剣を投げない等、弱点も多いため慣れは必要。
特に剣を投げる距離がネックで、逃げる敵に対して投げても意味は薄い。
近すぎて剣が通り過ぎていくことも多いので剣の停止距離は把握しておくと良い。
| リロード |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 秒 |
強実弾 |
80(80%) |
80(-20%) |
0.5 |
0.5 |
よろけ |
| 爆風 |
144(50%) |
80(-30%) |
2.5 |
2.0 |
スタン |
【格闘CS】光の弓&光の矢
伝説の巨人編でサイコゴーレムを倒した伝説の武具。
光の矢を上空に射出し、時間差で無数の矢が敵機の頭上から雨のように降り注ぐ。
入力成立から着弾まで約1秒強。ロック距離に関係なく、攻撃は相手の頭上から発生する。
イメージとしては敵の真上に取り付くファンネルから拡散弾を降らせる攻撃。
隙間はあるが面で攻撃するため、非常に引っ掛けやすい。
BDで水平移動する相手は追いきれないが、ピョン格やフワステ等で横にあまり動かない相手には当てやすい。
チャージは長いが溜めていても主力の特射とメインに干渉しないため、相手の距離次第では貯めておいて損はない。
補正が極めて重いためhit後は手早くダウンを取った方が良い。
後サブだと安定して効率よく追撃できる。
当たっても追撃が間に合わない場面も多いので、遠距離から引っ掛かるまで待つと言うのは非推奨。
| チャージ |
属性 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| ?秒 |
特殊 |
114(10%) |
60(-40%)*4 |
2.0 |
0.5*4 |
強よろけ |
格闘
ナイトソードを使う動作が炎の剣になり、多くの動作が変化・強化される。
一方で電磁スピア系の技は基礎威力の増加のみ。
【通常格闘】炎の剣
袈裟斬り→横薙ぎ→斬り抜け→薙ぎ払いの4段格闘。
通常時と比べて3段目が威力低下と引き換えに炎上スタン属性の回転斬り抜けに差し替わり、高威力の4段目が追加される。
威力の割りに補正・ダウン値は控えめだが、浮きが低く吹き飛びが強いため追撃は特格・BD格以外では難しい。
回転斬り抜けの末端で足を露骨に止めるためカット耐性も微妙。
3段目は高空で出すと入力開始位置より低い所まで落下するが、4段目はちゃんと命中する。
| N格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
袈裟斬り |
75(82%) |
75(-18%) |
1.7 |
1.7 |
よろけ |
| ┗2段目 |
横薙ぎ |
137(67%) |
75(-15%) |
1.85 |
0.15 |
よろけ |
| ┗3段目 |
斬り抜け |
171(55%) |
50(-12%) |
2.0 |
0.15 |
炎上スタン |
| ┗4段目 |
薙ぎ払い |
237(45%) |
120(-10%) |
3.0 |
1.0 |
縦回転ダウン |
【通常格闘・横格闘前派生】炎の剣【連続斬り】
通常時から動作が大きく変化。
シールドバッシュを交えた怒涛の8連撃を繰り出す。7撃目までは一度の入力で出て、最期の一撃のみ追加入力が必要なタイプ。
本作では通常時前派生の動作が変わった関係で、最初の3連撃もFA形態専用動作になった。
出し切り火力は非常に高いが出し切りに時間がかかるため、強化時間が勿体無い場面も多い。
時間効率はN格出し切りが十分に優秀なので、派生するかどうかは状況と相談しながら行おう。
補正が重いので、生当てから出し切るなら初段からの派生を推奨。
【通常格闘・横格闘後派生】ジャイアントスイング
N格3段目からも派生可能になったこと以外は通常時と同じ性能。
やはり時間効率の問題から出番は少ない。
| 格闘派生 |
動作 |
累計威力(累計補正率) |
単発威力 (単発補正率) |
累計ダウン値 |
単発ダウン値 |
効果 |
| N |
NN |
NNN |
横 |
横N |
N・横 |
NN・横N |
NNN |
| ┣前派生 |
袈裟斬り |
125(72%) |
178(57%) |
204(45%) |
120(72%) |
173(57%) |
60(-10%) |
|
|
|
|
よろけ |
| 盾殴り |
161(60%) |
207(45%) |
227(33%) |
156(60%) |
202(45%) |
50(-12%) |
|
|
|
|
強よろけ |
| 斬り抜け |
197(50%) |
234(35%) |
247(23%) |
192(50%) |
229(35%) |
60(-10%) |
|
|
|
|
炎上スタン |
| 斬り抜け |
227(40%) |
255(25%) |
261(13%) |
222(40%) |
250(25%) |
60(-10%) |
|
|
|
|
炎上スタン |
| 飛び込み斬り |
255(30%) |
273(15%) |
271(10%) |
250(30%) |
268(15%) |
70(-10%) |
|
|
|
|
膝付きよろけ |
| 斬り抜け |
276(20%) |
284(10%) |
278(10%) |
271(20%) |
279(10%) |
70(-10%) |
|
|
|
|
炎上スタン |
| 袈裟斬り |
292(10%) |
292(10%) |
286(10%) |
287(10%) |
287(10%) |
80(-10%?) |
|
|
|
|
よろけ |
| ┃┗2段目 |
斬り払い |
305(--%) |
305(--%) |
299(--%) |
300(--%) |
300(--%) |
130(--%) |
7.15↑ |
7.15↑ |
縦回転ダウン |
| ┗後派生 |
掴み |
92(76%) |
151(61%) |
182(49%) |
87(76%) |
146(61%) |
20(-6%) |
1.7 |
1.85 |
2.0 |
0.0 |
掴み |
| 回転投げ |
168(70%) |
212(55%) |
231(43%) |
163(70%) |
207(55%) |
100(-6%) |
2.2 |
2.85 |
2.5 |
0.5 |
特殊ダウン |
【前格闘】電磁スピア【突き上げ突撃】
通常時と同動作。
高飛びで逃げる相手を追う手段としても、移動手段としても強力。
| 前格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
突き上げ |
70(82%) |
70(-18%) |
1.7 |
1.7 |
ダウン |
| ┗2段目 |
突撃 |
144(62%) |
90(-20%) |
2.0 |
0.3 |
縦回転ダウン |
【横格闘】炎の剣&電磁スピア【連続攻撃】
武器を持ち替えた以外は通常時と同動作。
伸びが強化されている上に横格らしく周り込むため差し込みには強力なものの、より高威力のN格・カット耐性抜群のBD格等が他にあるため、コンボパーツとしての出番は少ない。
| 横格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
横薙ぎ |
70(82%) |
70(-18%) |
1.7 |
1.7 |
よろけ |
| ┗2段目 |
突き |
132(67%) |
75(-15%) |
1.85 |
0.15 |
よろけ |
| ┗3段目 |
袈裟斬り |
153(65%) |
30(-2%) |
2.0 |
0.15 |
よろけ |
| 回転斬り |
215(55%) |
95(-10%) |
3.0 |
2.0 |
特殊ダウン |
【後格闘】ナイトシールド【カウンター】
通常時と同様のカウンター。
弾数制限が無くなったので、スパアマ格闘で凌ごうとしてくる相手等に対して積極的に使っていけるようになった。
相手のオーバーリミットへの対策としても重要。
| 後格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
横薙ぎ |
75(82%) |
75(-18%) |
1.7? |
1.7? |
よろけ |
| 横薙ぎ |
166(67%) |
110(-15%) |
2.7? |
1.0? |
縦回転ダウン |
【BD格闘】炎の剣【斬り抜け】
炎の剣と力の盾に装備が変わった以外、斬り抜け→サーフィン斬りは変わらず。
その後3段目に敵をバウンドさせる高威力の叩き斬りが追加。
全体的に動作が機敏になった上に2段目のダウン値も下がり、より使いやすくなった。
ただし3段目は完全に足を止めてしまうため、気になるなら他のコンボレシピを考えたい。
| BD格闘 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
斬り抜け |
75(82%) |
75(-18%) |
1.7 |
1.7 |
ダウン |
| ┗2段目 |
サーフィン斬り |
141(67%) |
80(-15%) |
2.0 |
0.3 |
ダウン |
| ┗3段目 |
叩き斬り |
208(55%) |
100(-12%) |
3.0 |
1.0 |
バウンドダウン |
【前特殊射撃】電磁スピア【超高熱突進】
通常時同様、前に盾を構えながら相手に向かって突進する。前面に射撃ガード判定あり。
スピアを前に突き出しながら突進する関係上判定に優れ、更に射撃バリア付きと数ある武装の中でも上位に位置する武装。
ただし射撃バリアは爆風やブメ属性を防ぐことは出来ず、突進速度、距離ともに平凡の域を出ない。
強化中は機動力が大幅に上昇する為、押し付けに使いやすくなるのでメイン射撃と並ぶ主力の一つになる。
突進部分のヒット後に射撃派生が存在するが、手早くダウンを取りつつそこそこの火力を出せる優秀な派生となっている。
ただし派生は足を止めるため、こればかりしていては火力不足になるので、状況次第では突進部分から別の格闘に繋げることも必要。
通常時と同様に突進の終わり際に相手にヒットした場合(1ヒット)でも射撃派生は出せる上に強制ダウンまで持っていく。
射撃派生も含めた総ダメージは突進部のヒット数が少ないほうが高くなる。
| 前特射 |
動作 |
威力(補正率) |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発 |
| 1段目 |
突進 |
9~82 (97%~70%) |
9(-3%)*10 |
0.2~2.0 |
0.2*10 |
砂埃ダウン 射撃バリア |
| ┗射撃派生 |
スパーク |
186~232 (60%~81%) |
15(-1%)*10~16 |
5.0 |
0.3*10~16 |
ダウン |
覚醒技
【覚醒技】ラクロアの勇者
機体を赤熱化させながら炎の剣で突き刺し、前方に押し込んで光とともに突き抜ける。
OVA『ラクロアの勇者』において、ブラックドラゴンにとどめを刺したときの再現技。
身体が赤熱化するのはブラックドラゴンの魔法を跳ね除け、炎を纏いながら立ち向かったシーンの再現。
発生と同時に換装ゲージが100に回復する。
通常時は突進開始までスパアマが乗るが、こちらはすぐに突進を開始する関係上ほぼスパアマが乗らない。
相手の格闘等へ、スパアマを利用する使い方は効果が薄くなるので忘れずに
空振りでも強化ゲージを回復できるが、伸びが良く差し込みに優れ、手早く終わるためDPSにも優れる。
空振りありきで使うのは勿体ない。
| 覚醒技 |
動作 |
威力(補正率) F/S,E |
ダウン値 |
効果 |
| 累計 |
単発 |
累計 |
単発(元値) |
| 1段目 |
突き刺し |
/70(80%) |
70(-20%) |
|
|
|
| 2段目 |
押し込み |
/165(70%) |
12(-1%)*10 |
|
*10 |
掴み |
| 3段目 |
突き抜け |
/312(%) |
210(-%) |
7.15↑ |
7.15↑ |
打ち上げダウン |
コンボ
(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル キャンセル補正で威力が変動する物は()で併記)
|
威力 |
備考 |
| 射撃始動 |
|
|
|
??? |
|
| N格始動 |
|
|
|
??? |
|
| 前格始動 |
|
|
|
??? |
|
| 横格始動 |
|
|
|
??? |
|
| 後格始動 |
|
|
|
??? |
|
| BD格始動 |
|
|
|
??? |
|
| 覚醒中射撃始動 |
F/S |
|
|
??/??/?? |
|
| 覚醒中格闘始動 |
E |
|
|
??/??/?? |
|
外部リンク&参考資料集
コメント欄
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最終更新:2026年01月10日 16:40