結城 @5VYyVkLSjsPC4it 0フォロワー 2フォロー |
よく、見つけたね。 私の名前は結城。H0pePRiSMというSNSで活動している少年である。 8年、「■■■■■オブ■■■■■」という世界に滞在しているんだ。 何故maimaiワールドに関与している人だけ入ることが出来るはずのH0pePRiSMに入っているのかと言うと、 今自分がいる世界とmaimaiワールドがコラボしていたから、入ることが出来たということだ。
暫くしたらこの世界と自分にとって重大なことが起きたらしく、 今H0pePRiSMで「自分の世界で自分に起こった出来事」を書いている。 では、私の紹介に入るとする。 |
結城とは
リズと
アシッドが管理しているSNS、「H0pePRiSM」に現れた謎のアカウント。
「結城」と名乗る人物であり、罪深き3人と【■■】の3人の6人と遊んでいたところ、とある世界にワープさせられ幻■■后に出会ってしまい、
その内自分の世界が大変なことになることを伝えるため「H0pePRiSM」にアクセスしている。
もちろん、コラボしていたから入ることが出来たということもある。
実績は6人が束になっても敵が余計なことを考えない限り歯が立たないものをその敵が超疲労状態だったとは言え海に落としたことだったり、
女が側にいるだけでオーラが光り、その女が強くなることだったりする。
自分の恋人は心優しく、かつ回復魔法を使えたりする。現在はその人に忙しいためあまり会っていない。
混沌とした世界に久々に飛込したところ、龍に飲み込まれ、気が付いたらベッドで[Access_Denied]と鉢合わせ。
とんでもないアレなことをされた後、キスされようとした瞬間、
黏土が現れ自分を助けた。そしてオーラの力で[Access_Denied]の空間を破壊したが、最後の抵抗で黏土と離れ離れになり、
■■■■島の北端の、日の光が届かない地下深くの洞穴に封印の魔法で寝てしまっていた。
2か月後、彼は何かの歌で目が覚めた。その前には、■■幼■がいたのだ。
周囲の壁の中には真っ暗だけど無数の魔物が休眠状態の明ける時を待っているが、■■幼■が無双するらしい。果たしてどうなるのか......?
ステータス
12/17/45/26
台詞
攻撃「とりあえず、持っていた剣で攻撃をした。」
回避「なんとか、熟練の回避術で攻撃をかわすことに成功したようだ。」
被弾「バトロイ世界のキャラの攻撃は、食らってみると痛い。」
会心「私は、全力で光を纏った剣を使い、%tekiを海に叩き落とした。」
勝利「流石自分だ。強敵を海に叩き落としただけある。自分はそう思った。」
敗北「戦闘不能になった自分は、そそくさとバトロイ会場を後にした。」
逃走「くう、これがバトロイ世界のキャラか。そう言い、私は控えに向かった。」
バトル前のコメント「変な■■幼■のパチモンや、参謀への冒涜、幻■■后のパチモンがいると聞き、会場に足を踏み入れた。」
相性
☆■■幼■ 強いガ■■だ。アイツのお陰で全て守り切れるだろう。
☆「黒い猫」 このキャラは、凄い性能を持つ。暴言を吐くが、負けてもキレない。
☆
リズ、
アシッド 何かあったら、アドバイスしてくれ。
☆恋人 この人は私のことを「■■ク■」と呼ぶ。告白もしたことがある。
☆罪深き3人 この人達は、私のことを「兄」のようなものと呼ぶ。凄い新しい友達っだが...
△魅空 やるせないことを昔はしていた。今は家族だ。
△エリ 別世界線では、無の世界でこの人と一緒だったかもしれない。
×幻■■后 全てが許されない。
×
新生「聖女」 なんだろう。参謀への冒涜を感じる。
×
等神兵「機姫」 何故だろう。■世■で最初に出会った者と似たようなものを感じる。
×××■■■■■ 変なことをするな。
×××××
等神兵「引導」 ■■幼■の名を汚すな。汚れた者に、■■幼■が直接引導を渡したい気分だ。