核武装論
核武装論は必要
当然の議論に与野党が大騒ぎ
国益を損ねる議論に不可解
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まずは最初にはっきり言うが私は核武装論者です、私は無名の一般人
だから誰も相手にしないが有名人なら袋叩きにあっていたでしょう。
さてこの問題をどの新聞社がどのように取り上げるのか、興味が
ありました特に産経新聞です、勿論私は産経新聞しか見ていない
案系新聞の一面トップは日銀による金利引き上げの経済ニュース
しかし。参詣妙という囲み記事の中に私が言わんとしていたことが
出ていましたそれを引用して述べてみたい
泉下に眠る故中川正一先生は余りの進歩のなさに苦笑しているはず
だ・・・で始まる、私も同じくこの故中川正一先生の言葉から
ブログで紹介するつもりでした、故中川先生は謎の死を遂げられた
中川先生は比較三原則以外にも核兵器を持つ議論もあって良いいい
と語った。今回官邸筋はオフレコ発言でありしかも個人の発言としているが
野党は罷免を求めた、本当にアらしい、馬鹿馬鹿しい一番熱心なのは
公明党の斎藤哲夫代表でした、こいつを早く国会議員のバッチを
次回選挙で外させたいつまり落選させたい
ここから私の持論を述べたい、世界中に核戦争の危機は高まっている
なぜ当時貧しい国とされたインド、パキスタンが核を持ち、今北朝鮮
までが核兵器を持つにいたったのか、そして核兵器の持たない
ウクライナに侵攻したのか
ロシアのプーチン大統領は限定核の使用を使うと脅しているのか
共産チャイナなど核兵器がなければ怖くはない
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Posted by the_radical_right at 08:48│
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