自叙伝 味の素
自叙伝 味の素批判
『東南アジアの反日感情を煽る味の素』
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この本は展転社という会社から発売された。この頃からこの出版社とは親しくなりました。
一水会の元書記長が私の所に来るようになり、その友人がいたからです。
後の彼柚原(正敬)君は李登輝友の会の責任者となった。それとこの会社は、戦前の国柱会
国柱会(こくちゅうかい 旧字体: 國柱󠄁會)は、元日蓮宗僧侶・田中智学によって創設された法華宗系在家仏教団体。純正日蓮主義を奉じる。戦前の右翼に大きな影響を与え .
以上紹介)
その流れというか、その歴史を継ぐ存在でした。そこには多くの新右翼と呼ばれる人の仲間も多かった。
私は学歴はないが、日本学生会議の無窮という機関紙、一水会のレコンキスタも若い頃からよく読んでいた。
この日本学生会議の機関紙は後程書くが、長沼明先生から送られてきた。この先生についてはブログでも触れています。
さて、前置きが長くなり過ぎた、前にも書いたが日本消費者連盟とのつながりで、いやその方からの情報でそれを知りました。

味の素がタイで日本人のように頭が良くなるには、この味の素を食べなさいと、言って宣伝していた。私は田舎育ちなので味の素は食卓にはなかった。
しかし、東南アジアでそのように売られていることに衝撃を受けた。
それを自分の目で確かめる為に私は日本消費者連盟の協力を得てタイに飛んだ。
続きます。
企業の悪徳商法
Posted by the_radical_right at 07:44│
Comments(8)│

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自叙伝
過去に日本は不法イラン人を3万人以上も強制送還した実績があります
なぜたった2000〜6000人のクルド人を強制送還出来ないのか
イラン人は強制送還出来て、クルド人は強制送還出来ない、ここに日本の闇を感じます
この原因にはCIAからの圧力でもあるのだろうか
>自叙伝 味の素批判
>つ東南アジアの反日感情を煽る
国柱会(こくちゅうかい 旧字体: 國柱󠄁會)は、元日蓮宗僧侶・田中智学によって創設された法華宗系在家仏教団体。純正日蓮主義を奉じる。
国柱会の元日蓮宗僧侶・田中智学は法華経が非仏説であることを知っていたのだろうか?
法華経は釈迦が説いたものではなく、釈迦の入滅後500年後に現れた作者不明、製作年代不明の出所不明な捏造経典である事を知っていたのだろうか?
多分知らなかったのだろうと思う、これは日蓮も同じだろう。
法華経が非仏説であることを知っていたら所謂「四箇格言」唱える事はできなんかったろうし、立正安国論も唱えられなかった筈だ。
そもそも南無妙法蓮華経を唱える事すらできなかった筈だ。
また、このような出所不明な非仏説「法華経」に天皇を帰依させようとするなどは極めて不敬な所業と言えよう。
日本が危ない!埼玉クルド人問題!
若林議員の発した「ここは日本国です。日本のルールに合わせられない在留外国人は祖国におかえりください!」
この意見は当然の事です。この言葉は日本国民の意見を代表して言ってくれた!
左巻きの共同通信がおかしな批判をしているらしいが、当たり前を当たり前に主張しているだけだ。日本を守るための発言である。日本破壊を企むおパヨは日本にはいりません。
日本で違法なことをするザイニチ外人は、日本国民が許しません!
私は日本国民の一人として若林議員に賛成します。
>>2
大きな間違いがありました。気を付けていたつもりでしたが。
〔訂正〕× 露宇戦争 → ○ 宇露戦争
化学調味料は舌を麻痺させて味音痴になる!
日本人の味覚を守るため天然物の出汁を使いましょう!
不法クルド人は国内に公には3000人いるとされているが、実際は6000人前後もいるそうです
これは完全な異常事態だ
国家が国内に住んでる不法残留者の人数すら正確に把握出来なくなってる
たったの2000〜6000人の不法クルド人によって川口市がめちゃくちゃにされて、強制送還も出来ない国が、
100万人の支那人と60万人の朝鮮人を国外追放することなど出来ません
クルド人の国外追放は国家を守れるかどうかの試金石です
◼️露宇戦争 3年目突入
はるか遠方の戦争のように思われます。しかし極悪の侵略国は、日本から最も近い距離にいる敵です。北海道根室市の一部を不法占拠中です。万が一にでも露助優位の決着ともなれば、即東亜に恐ろしい事態が現出することとなりかねません。
国際共産主義勢力は、悪の親玉・ソ連=露助が子分どもを強制的に従えていました。今日の「悪の連合」は、悪党どもがかなり自主的に盃を交わしての連合です。
台湾・沖縄有事の際は、敵は一国で動くのではないはずです。「三か国+α」が攻勢に出てくるでしょう。そのような想定のシミュレーションは米国・米軍も実施しているとは思えません。なぜか?やっても意味がないからです。手の打ちようがありません。そんなシミュレーションは敵を勢いづかせるだけです。
米国が出来るのはせいぜいこう言うだけかも知れません。「GNPの2%も軍事費を出さないような国を守ってられるか!」これはかなりの米国人の本音かも知れません。
決して露助を勝たせてはなりません。
◼️自叙伝・・・興味津々
「味の素」とはそのようなことがあったのですか・・・。
『無窮』(旧紙名『ジャスコ』)、『レコンキスタ』・・・超個性的な機関紙ですね、。その頃『無窮』を発行されていた方は、「太田龍に反ユダヤを教えたのは俺だ」と語っていたとか。
『レコンキスタ』は早くから強烈な公安批判をしていました。「新右翼」が欧米基督教側に立ったような「レコンキスタ」などという紙名はおかしいだろう、と思ったものです。
日蓮宗からは、昭和に至り「血盟団」を始めそうそうたる右翼の志士、愛国団体が輩出しました。・・・それが今やアノ邪教集団を。邪教とその傀儡党は、日本の防衛産業を壊滅させるつもりか、という動きをしています。正に石原慎太郎氏の忠告通りとなりました。