| | 首相、通常国会冒頭で解散の意向 衆院選、自民幹部に伝達 高市早苗首相(自民党総裁)が23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散する意向を固め、自民党幹部に伝えたことが分かった。関係者が13日、明らかにした… (出典:共同通信) |
>衆議院解散を総理大臣の都合で好き勝手に決めるなど、あり得ません。憲法違反だと思います。
高市早苗は支持率が下がる前に周りにも相談せず自己判断ってか
政治を私物化するな!
<皆さんのコメント>
本当にこの人、平気で嘘つくね
問題はチョロ過ぎて騙される人多数ってところかな
スキャンダルへの追及を受けて支持率が下がる前に長期政権を
視野に入れるためならどんなことも犠牲にする。
周りを信用せず相談せず自己判断をとことん貫いたその内容はまさに自分の為だけの身勝手極まりない思考回路。
政治の私物化というレベルを超えてる。本当に酷いな。
何なんこの人は?
解散は総理の専権事項ではあるものの、大義なき解散や自己都合による解散をすることは、やってはいけないはず。
有権者は厳しい審判をしなくてはいけない。
全くおっしゃる通り。
「働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参ります」
という昨年の新語・流行語大賞の言葉も、やはり嘘でしたね。
そして自分達とカルト教団や、未だに支援してくれる奇特な企業・団体や一部有権者だけのための言葉であったことが改めて証明されました。
政治家やリーダーとしての資質もなく、彼女も政治屋だったということ。さもしい限り。
吉村知事市長‼️逃げた‼️高市総理も早く辞職して下さい‼️
高市総理の、衝動的本能が目覚めたか😆
私利私欲
千葉県の熊谷知事が「首相が自由に解散権を行使できる日本のこの制度は早期に見直すべきだと考えています。諸外国ではあまり例がありません。」と苦言を呈していた点については同じ想いです。
衆議院議員は常に選挙を意識した政治活動となり、中長期の視点での政策や国民全体よりも選挙の際に自分を支援してくれる企業・団体や選挙区の有権者ばかりに気を取られ、本来の仕事に注力できていないと思われる議員が大勢います。
週末のたびに地元に帰り冠婚葬祭や人が集まるイベント・講演会等にせっせと顔を出すことが国会議員の仕事とはとても思えません。
有権者もその点をよく踏まえて、何でもかんでも国会議員を呼びつけ自分の力を誇示するような行動は厳に慎むべきです。
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