2026年01月14日

大陸国家と海洋国家


大陸国家と海洋国家

ベトナムと韓国の重要性

共産チャイナを念頭に考えるべきこと


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日本は海洋国家です周りが海に囲まれているだから他国の侵略から

祖国を守ることができた、しかし朝鮮半島とベトナムはシナ大陸に

存在するどうしても地理的に考えればこの韓国とベトナムは共産チャ

イナに飲み込まれてしまう、米国が西半球だけを守るとなれば、日本

から撤退することになり、同盟国と言っても米軍は撤退することにな

ります日本、フィリピン、台湾などは海洋国家であり連携しなければ

ならない。連携どころか軍事同盟を締結すべきだ、これが私の考えで

すではベトナムと韓国はどうなる挑戦半島は分断されており戦争が

始まれば韓国は北朝鮮と戦争になり日本は巻き込まれないようにすべ

きです、しかしそうもいかないかもしれない、しかしベトナムとは、

どうすべきか?確かにベトナムは強いという、しかしそれは幻想であ

る共産チャイナの」軍事力の増強に追いついてはいけない、よって軍

事的には援助すべきだ、ベトナムには日本によって解放され独立した

国です日本兵も敗戦後も残りフランス軍と戦い独立した、インドネ

シアもそうです、イスラム国家としては、最大でありオーストラリア

も同盟国として友好を維持し大切にすべき国です、共産チャイナを

叩きつぶす戦略的をいまから整えるべきです

叩きつぶすというよりはチベット、うちモンゴルの解放、ウィグル

解放を」果たすべきです。

























   
Posted by the_radical_right at 06:41Comments(0)

2026年01月13日

衆院選情勢(1)

衆院選情勢(1)

立民公明が選挙協力

自民党、維新も急げ


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いよいよ永田町も選挙に向けて動きだした、まずは立憲民主党の野田代表とと公明党

の斎藤哲夫代表があい選挙協力で話し合いを持った、ともに両党ともぼろ負けする

ことが予想されている、両党の利害が一致した訳ですが果たしてうまくいくかどう

か、、少なくと前回までは公明党は与党として自民党に協力してきてきた、自民党に

対しては人物本位で推薦を決めると言ってきたその考えを変えることができるのか?

もう自民党は公明抜きで戦う決意だ、公明党の支持など今更期待していないはずだ

立憲民主党だって公明党と組んでも減る票がある、自民党が公明党と組んでいるから

立正佼成会は立憲民主を支持している、間違いなくその票はへる。

それを見越して自民党は公明党を当てにしない選挙活動を始めたところも多い、私は

立憲民主党と公明党の選挙協力は余り意味がないと思います。

さて昨日は成人の日・若者の集いでした、私は桑原一真さんと一緒に日の丸小旗を

配布する予定でしたが朝から悪天候で辞めましたが

皆さんおめでとうございます私は成人式の時にその場所に行ったが左翼が妨害し

こととは忘れない

人殺しはかえれ!と会場にはいれず戻ってしまったその時に聞こえてきたのが

大日本愛国党の歌と赤敏先生の姿でした、国賊共産党、我々は利私欲の組合は許さない

その言葉に私は感銘を受けた、遠い昔のことです




























  
Posted by the_radical_right at 07:24Comments(0)

2026年01月12日

高市総理衆院選解散

高市総理衆院選解散

投票は17日以降

イタリアメローに首相の会談後


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高市総理の支持率は78パーセントという高い支持率を誇っていますが自民党の支持

率はさほど高くはない、しかし立憲民主党は内紛、公明党、共産党は組織がガタガタ

で弱体化している伸びると思われるのは参政党だけだ、なお今朝の産経新聞に初めて

参政党の代表神谷宗平代表の名前も出ていた、私が産経新聞が取材をしなかったと書

いたので気にしたのかもしれない?

昨日の報道特集などの左派の報道同番組も相変わらず野党よりで高市批判、そして

米国のトランプ大統領批判であきれ果てた、共産チャイナの仲良くすべきだなどと

言っていた、習近平はやがて倒れる、イランでも革命防衛隊がそう崩れ

となり

宗教指導者のハメネイはロシアに逃げるとの報道もある習近平はどこに亡命するの

か?もうその場所もないだろう
































  
Posted by the_radical_right at 06:43Comments(0)