月見アボカド
こんにちは。簡単・時短レシピが大好き、ヨムーノライターの坂本リエです。
アボカドは栄養価が非常に高く、口当たりがねっとりしていることから“森のバター”と呼ばれているのをご存知でしょか。 美容にもいいとよく聞くので、我が家でもよく食べるので、だんだんとレパートリーが減って来ました。
そのときに見つけのが、テレビ番組『ZIP!』で養鶏農家があつまる神奈川・相模原市の 「たまご街道」で聞いた「月見アボカド」が紹介されていました。 少ない材料でお腹いっぱいになりそう♪
さっそく作ってみました。
のせて焼くだ気と著簡単♪
テレビ番組『ZIP!』で養鶏農家があつまる神奈川・相模原市の 「たまご街道」で紹介されていた「月見アボカド」。
水卜アナウンサーもワイプで驚いた顔をされていました。
具材をのせたら焼くだけと簡単に作れるので、もう1品ほしいときにおすすめです。
「月見アボカド」の作り方
材料(2人分)
- アボカド…1/2個
- ツナ缶…大さじ1
- 卵…1個
- パン粉…適量
- 粉チーズ…適量
- オリーブオイル…少々
- 塩…適量
作り方①アボカドを半分に切り種をくり抜く
まずはアボカドを半分に切り、種をくり抜きます。
作り方②アボカドのくぼみに具材を入れる
次にアボカドのくぼみにツナ缶と卵黄を入れます。
この時くぼみが小さかったので、少しくりぬいてくぼみに入れてから具材を入れました。
作り方③パン粉と粉チーズを散らす
パン粉と粉チーズを上からちらします。
作り方④オリーブオイルと塩を上からかける
さらにオリーブオイルと塩を上からかけます。
作り方⑤トースターで焼く
トースターで焼きます。
記載がなかったので、230℃のトースターで5分焼きました。
完成
取り出したら出来上がり。
具材をのせて焼くだけと簡単に作れました。 トースターに入れたらほったらかしでOK。 その間にもう1品つくれたり、ほかの作業ができるので時短になります。
温めて食べるアボカド最高~!濃厚な卵黄が絡まる
温めたことによってアボカドがと奈川・相模原市の 「たまご街道」で紹介されていた「月見アボカド」。
具材をのせたら焼くだけと簡単に作れるので、もう1品ほしいときにおすすめです。
「月見アボカド」の作り方
材料(2人分)
- アボカド…1/2個
- ツナ缶…大さじ1
- 卵…1個
- パン粉…適量
- 粉チーズ…適量
- オリーブオイル…少々
- 塩…適量
作り方①アボカドを半分に切り種をくり抜く
まずはアボカドを半分に切り、種をくり抜きます。
作り方②アボカドのくぼみに具材を入れる
次にアボカドのくぼみにツナ缶と卵黄を入れます。
この時くぼみが小さかったので、少しくりぬいてくぼみに入れてから具材を入れました。
作り方③パン粉と粉チーズを散らす
パン粉と粉チーズを上からちらします。
作り方④オリーブオイルと塩を上からかける
さらにオリーブオイルと塩を上からかけます。
作り方⑤トースターで焼く
トースターで焼きます。
記載がなかったので、230℃のトースターで5分焼きました。
完成
取り出したら出来上がり。
具材をのせて焼くだけと簡単に作れました。 トースターに入れたらほったらかしでOK。 その間にもう1品つくれたり、ほかの作業ができるので時短になります。
温めて食べるアボカド最高~!濃厚な卵黄が絡まる
そのままで食べることが多かったアボカドですが、温めたことによってアボカドがとろりと柔らかくなってよりくちあたりなめらかに、コクが増しました。
アボカドのコクと卵黄のまろやかさが重なり、さらにツナの旨味が加わって深い味わいになります。
そこに粉チーズを加えると、アボカドのコクがより引き立ち、まるでグラタンのような味わになっていました。 チーズの塩気が全体の味をほどよくまとめてくれています。
食べ応えがあり、シンプルながらも満足感がありました。 栄養面でも優秀な組み合わせなので、健康志向の方にもおすすめです。
ぜひ作ってみてください。