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Grokに訊いてみたところ、2022年の「ノルドストリーム」爆破事件直後にロシア犯行説を主張していた人物は、東野篤子、細谷雄一、佐藤淳、宮家邦彦の各氏。その後の情勢変化で「反省」されている方もおられるそうです。