ONDISK
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おのだいすけ、オンディスク
ONDISK
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出典絶対服従! 体罰指導! 働く男の尻叩き, SPANK JAPAN, 2009
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| SPANK JAPAN | |
| 芸名 | 氷崎健人 |
| 役名 | 村上 |
| 身長 | 170cm |
| 体重 | 60kg |
| 職業 | ロシアの大学講師→AV男優、バーチャルYouTuber |
| 活動期間 | 2008 - 2020 (AV男優) 2020 - 2021(YouTuber) |
| 代表作 | 絶対服従!体罰指導!働く男の尻叩き |
| 役柄 | サラリーマン、裁判所書記官、教師、学生、浪人生、探検家、剣道家、マッサージ師、セールスマン、パソコン修理業者、童貞、面接官、英会話教師、茶道師範、医者、インタビュアー、社長、司会者、板前、カメラマン、教育実習生、家庭教師、 等 |
| 共演者 | GTさん、桃尻京介 閉廷おじさん、魂魄妖夢、武田大樹、戸川夏也 |
| 関連人物 | 平野源五郎、さとし |
| Webサイト | 氷崎健人 - Wikipedia Twitter @kento_hisaki YouTubeチャンネル |
スパンキング専門レーベルSPANK JAPANの作品『絶対服従! 体罰指導! 働く男の尻叩き』第3章に登場した男優。アニメキャラのような特徴的なねっとりボイスが声優の小野大輔に似ているとしてONDISKと呼ばれる。
概要[編集 | ソースを編集]
芸名は
絶対服従!体罰指導!働く男の尻叩きでは会社の先輩である後藤の架空取引の秘密を握り、脅迫。そしてスパンキングに及ぶ。
終身名誉処女、有名AV女優のTBM姉貴との競演では高い演技力で格の違いを見せつけ、IGCYK似との絡みでは女性に不慣れな男性を好演。英語の発声も巧み(ネイティブ)であり、演技の引き出しの多さで淫夢民の関心を寄せ続けている。
ロシアの大学で講師を務めた経験があるらしく、ロシア語にも堪能。そのためかロシア人ポルノ女優 ジーナ・ガーソン(Gina Gerson)姉貴との共演作品が存在する。ジーナ姉貴と共演した作品の一つに『タイムファックバンディット 時間よ止まれ ~ヨーロッパ編~』という時間停止モノがあり閉廷おじさんを彷彿とさせるが、あちらと違って(ノンケの)抜きどころたっぷりで閉廷おじさんのような哀愁は微塵も感じさせない。
ブログもよ~く見とけよ?ちなみに最近ブログのコメントの返事で自身が「ONDISK」と呼ばれている件に関しては「特に何も思っていない。」とコメントしている。またニコ動などで出演作がネタにされていることも認知している模様。その後月日が流れ2015年1月29日ササヅカチャンネルというチャンネルにてニコ生に降臨。生放送内は案の定ホモだらけでおおよそ7000人も集まった。ちなみにこのチャンネルは普段は80人ぐらい、有名な女優がゲストに来ても300人程度の為、20倍以上もあるこの事態番組内でも驚かれていた。
2020年9月11日、バーチャルYouTuber事務所の『Acclaim』設立とともに、VTuberとしてデビューする事が発表された。
2020年9月20日に初配信。その初配信にて、『働く男の尻叩き』の出演動機を明かした。まだONDISKがAV男優を始めたばかりだった頃にお世話になっていたAVメーカーの監督から電話があり、少し前にアメリカから発注があったスパンキング専門の体罰物のゲイビデオを作り、それが中々の数字を得た事から監督から誘われて出演に至ったという。撮影時には大まかなストーリーは言われたもののシナリオがなく、監督からも「氷崎くんの自由していいよ」という指示があったので台詞は全てアドリブでやったという。
2021年2月11日、健康上の問題によりバーチャルYouTuber活動を引退し、療養に専念することを発表。
2023年5月には平野店長とのコラボキャスを実施。療養ということで心配されていたが元気そうであった。
出演作[編集 | ソースを編集]
SPANK JAPAN[編集 | ソースを編集]
他メーカー(ノンケAV)[編集 | ソースを編集]
- ご注文はこの娘ですか?(TMA)
- 中年男の夢を叶えるセックス やりたい放題!5(ながえSTYLE)
- お願い…私のうんち食べないで(ラハイナ東海)
- 汗っかきな人妻 ~フィットネス~(ラハイナ東海)
- 昔からのファンに感謝!AV復帰童貞狩り!(カリビアンコム)
- 女優魂 ~ガチ仕掛けに半ギレ魔性の女~(カリビアンコム)
- 寝る前にヌいてあげるね(カリビアンコム)
- タイムファックバンディット 時間よ止まれ 女性専用車両編(カリビアンコム)
- パイパン1日レンタル コールガールは性欲満々アミラフ(カリビアンコム)
- 弱ぃ女(FAプロ)
- あやまちの膣内発射-義父と嫁(FAプロ)
- 女子校生M男遊び 4 朝倉ことみ(ジャネス)
- 中年男の欲望に応える・・ あ~あ・・悲しいかな…都合のいい女(サイドビー)
- 業界残酷物語 芸能人 藤本リーナ(アタッカーズ)
- 母乳義母 結城みさ(SA)
- 竹野 由里 22歳(エッチな4610)
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- 大人しそうでNoと言えなそうな娘を思いっきりガンガンに口説いてAVに出させてみました(ムラムラってくる素人)
- 【無/個】同窓会後のまさかの連れ込み!?ずっ友だった二人の禁断の愛!!(下心俊介)
他多数
台詞[編集 | ソースを編集]
絶対服従! 体罰指導! 働く男の尻叩き PART3[編集 | ソースを編集]
ONDISK&つぼみ 男子高校生の日常編(正式タイトル不明)[編集 | ソースを編集]
「ぜってーだよぜってーだよ、なあ、バン!(拍子木)
なあ行こうぜ行こうイコイコイコ、フワハッ ハッ(狂気)行こうぜオーイ!アッハッハッハッハッハ~(美声)」
【ブラック企業】 養護教諭に差した白い影(正式タイトル不明)[編集 | ソースを編集]
YUKAOIの右「多くは語らない(風姿花伝)みたいな~」
中年男の夢を叶えるセックス やりたい放題! 5[編集 | ソースを編集]
「では、私の方から少しだけ質問があります。」
「ギャンブルをやっていたとのことだが、宝くじ、パチンコの他にはやっていたのか?」
「かなり頻繁にパチンコには行っていたのか?」
「平成15年の7月頃には盗みを行っていたのか?」
「盗みに入る家の基準は何か?」
「盗みに要する時間は?」
「盗むのは、どういう状態にあるときか?」
「7日の事件では…パチンコに行くほど借金が…」
「空き巣に入る段階で逃げようとは考えないのか?」
「人がいるとは思わなかったのか?」
「どうして被害者を脅してお金を取ろうと思ったのか?」
「隠れて出てきた時点から殺そうと思っていたのか?」
「7日の被害者は顔をめがけて刺していた。」
「7日の事件で被害者を殺してどうするかという気持ちはあったのか?」
「…を盗んでいるが盗みはしていたのか?」
「17日に…人が帰ってくるとは…」
「アパートの廊下を歩く足跡が…」
「風呂場に隠れていたのは脅してお金を取るためか?」
「17日の事件で「静かにしろ、騒ぐな!」と言って一時間ぐらい押さえつけていたが、」
「押さえつけていたとき何をしたのか?」
「一時間もあれば他にできることもあったのではないか!?」
「その「どうしよう」といった状況の中で被害者を殺すことを考えていたのか!?」
「財布の中にお金が入っていたことは知っていたのか?」
「首を絞めたら確実に殺せると思ったのか?」
「被害者や遺族以外で誰に一番申し訳ないと思っているのか?」
(「…」の部分は閉廷おじさんの声で聞き取れず)
お願い…私のうんち食べないで[編集 | ソースを編集]
「ここかぁ…ここが里か…!」
「幻の、ブドウ!」
「幻のグレープだ!どこだ?探すぞぉ」
「ブドウだぁ」
「どこだここ?誰かー!?」
「迷っちゃったのかなぁ?誰かー!?誰かいない!?」
「迷っちゃったぁ…」
「腹減ったなぁ」
「食ってねえよなぁ…あっちかなぁ?」
「ん!?」
「なんだよ人工物か。人が作ったもんか?」
「人が作っ…(倒れる)」
「ん?」
「人!?」
「こ、ここどこ?」
「人だ…」
「どこですかここ?」
「キャンプ場!?ハァ…!帰ってこれたんだ…生きて帰ってこれた!」
「あぁ外だ!本当だぁ!」
「あぁ…本当だよ!」
「帰ってこれたよ~ア~ッハッハッハッハッハ!帰ってこれた~ハッハッハッハッハ!」
「生きてる~!帰ってこれたよッハッハッハ生きてる!ハッハッハ!生きてるよー!」
「ホッ!?あ、あの、あなたが、助けてくれた、人?」
「ありが、ありがとう!」
「あ~助かった!本当にありがとう!」
「僕、どこに倒れてました?」
「トイレ!?」
「あ~、トイレか…」
「僕ですか?大丈夫です。」
「なんとか、生きて」
「ん?どうされました?」
「あれですか?キリキリ、とかですか?痛いですか?」
「痛い?ほ~、どうしたんでしょうかね?」
「あっ、やっぱ外に出たほうがいいと思いますね一回ちょっと狭いんで、えぇ」
「あっ、出たほうがいいと思いますよ、はい」
「あっ、大丈夫ですか?どうぞどうぞ」
「さっき助けてもらったんで、うん、今度は、何か僕、手伝えることがあれば…」
「あっ、ちょっとしゃがんだ方がいいかもしれないですよ?」
「どうしたどうしました?」
「はい!どうされました?」
「お腹ですか?」
「ちょっちょっと」
「お腹?」
「どうしたら…」
「う、動けませんか?」
「ちょっと、さすりますねちょっと」
「ちょっと、キリキリ痛みますか?」
「痛い?ほ~、どうした?」
「さっきは助けてもらったんで今度は助けたいんですけれど…お腹ですか。」
「この辺ですか?」
「ここ?」
「ちょっとなんですか?」
「ここがあれですよ?腸、腸ですよ?お腹というよりも、大腸ですね」
「ちょっと待ってくださいね」
「直結してます、ちょっとごめんなさいね失礼致します。」
「やっぱり盛り上がってますね微妙に」
「やはり、ん?(臭いをかぐ)」
「ん?ちょっと待ってください?」
「いえいえ」
「いやちょっと待ってくださいこれもしかして…もしかするかもしれませんよ」
「あなた、ワインお好きじゃないですか?」
「そうです。あなた、ワイン好きでしょ?」
「そうですよ」
「いや…」
「もう出ないですか?」
「いいんですよ遠慮なさらなくても、全部出していただけると…」
「もうちょっとさすりさすりしましょうか?ここですよね?」
「いえ大丈夫ですよ」
「ブリッとほら、あぁ~」
「(臭いをかぐ)うん、いい匂いだ~」
「非常に、good smellですね」
「色もいいなぁ」
「ちょっと、拝見してよろしいですか?」
「いやいや、見ないと分かりませんからねやはり」
「よろしいですよね?」
「ちょっと、うん」
「色も良さそうだなぁ」
「いや!もしかしたら!?もしかするかもしれませんねこれは…!はい」
「これは、やっぱりもしかしますね…ちょっと待ってください」
「いいですか?」
「いや間違いない!?」
「色といい、伸ばしますよ?」
「ほら!このシミ具合!」
「ちょうどこの匂いといい、うん」
「これは間違いない!」
「ちょっと拝見しますよ?ゆっくりやりますね?」
「ゆっくり下ろしますよ…」
「ウ~ウゥ~?」
「量も多めですね」
「ほーら、ハエたちが寄ってきた」
「ほ~ら」
「ちょうど溜まっていますよ…動かないで動かないで!」
「動くと台無しになってしまいますからね?」
「何って…僕の、ライフですよ!」
「人生そのものですよ!」
「いや~間違いない!」
「見てこのハエたち!」
「あんまり動かないで!」
「ほら、お尻にも、後おまんこにも!」
「ん~?」
「色は間違いない!」
「この色、間違いない!」
「これは…!」
「アァ~」
「ちょっとあなた!どこに行くの?」
「こっちへ来て!」
「ちょっと!危ない!」
「よく見てください」
「わたくしこう見えてねぇ、わたくしソムリエなんですよ!」
「ただし、クソムリエも兼ねてるんです!」
「これですよ!これです!ここに来たわけです!」
「幻のブドウを求めていたんです!」
「ブドウですブドウ!グレープです!」
「やっぱり、幻のブドウは、堆肥だったんですね…!」
「これですよ!間違いない!」
「ねぇ見て!」
「あなたのですよ!」
「匂いをちょっと嗅いでください!」
「この酸味…!」
「よく見て!」
「ほら~」
「これぞ幻のブドウだ!間違いない僕が探していた!」
「クソムリエとして、これは光栄なことですよ!」
「この酸味!見てこのハエ!」
「あなたは、僕に成功を与えてくれた!」
「これぞ僕が探していた、幻のブドウだ…!」
「このハエの音聞こえます?」
「アッアッアッアァーーーー↑!!」
「あぁ~あっけん!」
「まぼろひのぶどうだ~!」
「アァーー↑」
「ホラ↑!」
「待てよ~おい!」
「見つかったよ!幻の!グレープだよ!」
「おーい!」
(1人目の女優を取り逃がし、2人目の女優と遭遇)
「うん?」
「人?人だよ」
「人だよね」
「やった!」
「もしかして、ハエ?(仲間)」
「ちょっと」
「驚かしちゃいました、ごめんなさいね」
「けど、もしかしてあの、お取込み中ですか」
「ん?ところで、実は私、幻のブドウを探しに来たんですよ」
「こう見えても私ソムリエでしてね」
「それさっきね、惜しかったんですよ」
「見逃しちゃったんですよ」
「けどね、あなたに出会ったんですよ」
「これがね、本物かもしれない」
「あなたのこの、モノ!」
「この匂いといいこの色といい」
「これはやっぱり、幻のアレですね」
「あなたワインすきでしょ」
「わたくしの考えでね、幻のブドウは堆肥なんですよ」
「まさしく堆肥だ」
「しっかり見てあなたホラ」
「凝視してください」
「この匂い」
「鼻、飛んじゃいますよ」
「ん~↑?ホラ!」
「どこ行くんです?ちょっと待ってくださいあなた」
「よく見て、この塊」
「間違いないです。ホラ、幻…幻ですよ」
「あなたの 大 腸 のなかに幻のブドウがあったんですよ!」
「わかります?幻のブドウは」
(嬉しさのあまり思わず顔がほころぶONDISK.BB)
「この堆肥からつくられるんですよ!」
「Produced by TAIHI ですよ!」
「ねー、こら。あなたのですよ、顔背かないでください」
「僕を見て。クソムリエの僕を見てください」
「ちゃんと見て!」
「アァーーーー↑↑!!(食糞)」
「間違いない!これは」
「幻ですよ」
「来た甲斐がありましたよ」
「間違いない、この酸味」
「幻です」
「現実から目を背けちゃだめです。わかります?人生と一緒ですよ」
「あなたの、堆肥ですよ!」
「アァーーーー↑↑!!」
「どうしました?」
「どちらかと言えばパリというよりも…ブルゴーニュよねたしかにハッハッハッハッ」
「年代的に言えば1972年から74年ですねこれは」
「異常に出来が良かったブドウですねハッハッ」
「まさか幻のブドウが、堆肥にあるとはハッハッハッハッ」
「どうしました」
「これはあなたのホラ」
「まだ足りません」
「ホレ?あなたなんか特殊の匂いがしますよ」
「まさか何か隠してるんでしょ!」
「いや隠してますな」
「まさかあなた、あなたブドウ探しに来た!?」
「違う、あなたはそんなんじゃない」
「あなたの体そのものからグレープの匂いがします」
「あのちょっと待って、もしかしてあなた(無理やり女優を脱がす)」
「あなた隠してるでしょ」
「間違いない」
「ちょっとあなた、あなたちょっと!」
「だめですよ隠したら」
「あなた財産を独り占めすぎですよ幻のブドウ!」
「暴れないでください。コラ!」
「見えてきた!見えてきた!幻だあ!あ˝~間違いない!」
「ホラ、もうすぐで、ブドウの房が見えますよ」
「ホラ!あなた隠してるッ!」
「これが僕が探していたブ74年の葡萄です」
(突如、女優にうんちを塗りたくるONDISK)
「ブドウが進化してる。進化してる…」
「うわあ!うわあ!」
「進化してる…ウェア~!ア゜ー↑!」
「どうしました?」
「発見ですよ、我々が」
「ね?わかります?」
「見てください」
「まるで、アートじゃないですか」
「同感してませんか?」
「わかってくれますか?」
「もっと自分に自信を持って」
「僕の提案なんですけれども、あなたを名誉ソムリエに推薦したいです」
「だってですよ、あなた自身が幻のブドウですよ」
「名誉授けますよ」
「あ?ちょっとまって」
「あれ、もしかしてこれ、結婚指輪ですか?」
「あなた、人妻?」
「そうなんですか」
「名誉ソムリエ、この称号あれば旦那なんかいらないですよ」
「ね?こんなのいらないから」(指輪を取り損ねたONDISK)
「名誉だけもって一人の女性として名誉クソムリエとして生きてください」
「いいですよね」
「さあ行きましょう。新しい世界が待ってますよ!私がご案内いたします!(拉致)」
「新しい世界が待っているんだ!コラ!コラ!」
「自身をもって!向こうに!新しいワールドがあるんですよ!」
「ハッ↑ハッ↓ハッ↑ハッ↑ホラ!」
「早く!僕と一緒に行きましょう~」
「新しい世界ですよ~」
弱ぃ女[編集 | ソースを編集]
(三浪生ONDISK)
「インテグラル5プラス4…」
「二乗かな?イコール、エックス二乗プラス56××××(解読不能)・・・」
(継母「ケンちゃん、夜食食べる?」)
「さらに積をする三乗プラス4…」
「ちょっと待てやぁ!!!」
「そこ閉めろよ!」
「構うもんか!あぁん?」
「大体なぁ、親父がバカだから三浪したんだよ!」
「うるせーよ!!お前継母だろ?」
「お前継母だろ?」
「オォ?オォ?ウゥ!ウゥアァーーーーーー↑↑!!!」
「なんだよそれは!けんちゃんけんちゃんって何だよ!いつまでちゃん付けすんだよあんちゃーん!?」
「血のつながり意識してんのあんただろ?ん?あんただろぉ↑!?」
「ウアー!」
「ん?」
「俺悪くねぇよ?」
「俺悪くねぇからなぁ?」
「お?」
「なんだよ…継母さ…」
「何震えてんだよ」
「何震えてんだよ?」
「ん?何がダメ?親父か?」
「関係ねぇんだよそんなの!」
「脱げよぉ!」
(継母「やめよう!今日父さんいるのよ。」)
(拉麺を食べるONDISK)
「残ってるよ」
「横寝ろよ」
「声出すと親父に気づかれちゃうからな?」
(父「来たッ、来たッ、来たなぁ!(勃起)おっ!来たぞ!」)
(父「ケンジ!どけ!どけ!」)
「分かってるよ、風呂でも行ってくるよ」
(家族野球をするONDISK)
「さぁ来い!」
(父「ワンストライク!ケンジどうした!?」)
「次は打ってやる!」
(父「お前に打てるかなぁ?」)
(継母「ケンちゃんまだ一回表、試合は始まったばっかりよ!」)
「次は打つぞー!」
「もう一回!」
「もう一丁!」
夫は生き地獄!妻の不倫 背徳のナマ姦中出しファック「不倫の代償・ナマ姦中出しファック!」[編集 | ソースを編集]
「シャァッ!パァ!…ダァッ」
「馬鹿野郎お前ら!***ねえだろお前ら!こっちはこの数か月探偵雇ってしっかり証拠は積み上げてんだよ!ジタバタしたって手遅れだ…なあおばさん…観念しなよ」
「あああああああああああああああああ!!!!!!!!!ほんとにやめてよ!!!!うわああああああああ!!!!!!!!もうやめてよ!!!!(発狂)」
「許さねぇ…タァッー↑許さねぇ…」
「条件がある…」
「最後に一発…一発アケミと…アケミと…セックスさせてぇ…」
「妊娠してんだろ?妊娠してんだろ!だったらもちろん…生中出しだ!」
「あぁ…離婚してやる、離婚してやる。俺も男だ。綺麗さっぱり別れてやる」
「妻には妹がいる。父親と二人っきりで住んでいる。結構垢ぬけていて可愛くて…実はほんとは妹のほうが好みなんだったんじゃないかって、いまさらながらに思えてくる。妻の実家はこの近く…」
夫は生き地獄!妻の不倫 背徳のナマ姦中出しファック「姉の旦那と妻の妹」[編集 | ソースを編集]
「ミチヨちゃん…ミチヨちゃん…***なことしないで…黙って…黙って俺に抱かれてくれ!」
「知っての通りあんたの姉貴は、他の男と結ばれて、ウチから出てったんだよ」
「あったまくんだよそういうの!」
「なぁ…ヤリてぇ…ヤリてぇんだよ…あんたとヤリてぇ」
「ヤリてぇ…ヤリてぇ…あんたとヤリてぇんだよ」
「そうだよ、責任とれよ。お前の姉貴がなにしたか知ってんだろ?妹のお前がせいぜい償ったっていいじゃないか!なぁ!」
「ふざけんなお前!ほかに寄り場がねえんだよ…なぁ…ここでヤリてぇんだよ…抱かれてくれよな…」
「な!?な!?俺に抱かれてくれよな!?」
「穴だよ穴!穴っぽこだよ!チンコが入って、赤ん坊がオギャって飛び出してくる、出し入れ自在の穴だよ!」
「なぁ、穴なんだよ…」
「なぁ…奥まで来て…しゃっぶってくれよ…」
「綺麗なオマンコしてんなお前…綺麗だ…すごく綺麗だ…挿れたい…挿れたいよ…」
「近親相姦?ふざけんなよ!あんたさっき、おじさんに抱かれたじゃないかよ…」
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