大嘘にもほとがある。名古屋スタディーはあなた方ワクチン被害者の会が河村たかし市長に強く頼み込んで「HPVワクチンで副作用が増えるはずだ」という前提で始めた研究です。で、副作用が増えなかったということが分かった途端に非開示にしましたよね。
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池田としえ
@toshie_fujisan
Replying to @saikyoukawauso @residoc and @Flower0601iris
『名古屋スタディー』は結果ありきの研究だった証拠
当時、名古屋大学の鈴木貞夫先生と仰る方が疫学調査をすると発表されまして、どんなお方なのか調べました。驚きました。
まだ、何も結論について公表発表してない前からこんなTwitterを平然と出してました。
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名古屋スタディが「因果関係なし」を前提とした研究だとする意見ですが、これには根本的な誤りがあると思われます。
名古屋スタディは患者団体の「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会愛知支部」が名古屋市に調査を要望し、それを受けて行うことになったものです。また、アンケートの内容についても同団体がチェックを実施しており、決して「因果関係なし」とする結果をえるためのものではなく、むしろ実害ありという結果を期待して実施されたものです。
以下、名古屋スタディの著者である名古屋市立大学 鈴木貞夫教授のインタビュー記事です。
medical.jiji.com/topics/1184