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Conversation

僕の心に対してどれだけの無礼があったとしても、僕が無礼を働いてよい理由には絶対にならず、怒ってはならず、それは理屈では完全に納得しているのだが、いざって時に許せなさが沸き立って突き動かされてしまう。論理を捏ね上げて境界線まではきっと来れていて、あと一歩踏み出させる何かが足りない。