2026年01月13日
衆院選情勢(1)
衆院選情勢(1)
立民公明が選挙協力
自民党、維新も急げ
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いよいよ永田町も選挙に向けて動きだした、まずは立憲民主党の野田代表とと公明党
の斎藤哲夫代表があい選挙協力で話し合いを持った、ともに両党ともぼろ負けする
ことが予想されている、両党の利害が一致した訳ですが果たしてうまくいくかどう
か、、少なくと前回までは公明党は与党として自民党に協力してきてきた、自民党に
対しては人物本位で推薦を決めると言ってきたその考えを変えることができるのか?
もう自民党は公明抜きで戦う決意だ、公明党の支持など今更期待していないはずだ
立憲民主党だって公明党と組んでも減る票がある、自民党が公明党と組んでいるから
立正佼成会は立憲民主を支持している、間違いなくその票はへる。
それを見越して自民党は公明党を当てにしない選挙活動を始めたところも多い、私は
立憲民主党と公明党の選挙協力は余り意味がないと思います。
さて昨日は成人の日・若者の集いでした、私は桑原一真さんと一緒に日の丸小旗を
配布する予定でしたが朝から悪天候で辞めましたが
皆さんおめでとうございます私は成人式の時にその場所に行ったが左翼が妨害し
こととは忘れない
人殺しはかえれ!と会場にはいれず戻ってしまったその時に聞こえてきたのが
大日本愛国党の歌と赤敏先生の姿でした、国賊共産党、我々は利私欲の組合は許さない
その言葉に私は感銘を受けた、遠い昔のことです
立民公明が選挙協力
自民党、維新も急げ
いよいよ永田町も選挙に向けて動きだした、まずは立憲民主党の野田代表とと公明党
の斎藤哲夫代表があい選挙協力で話し合いを持った、ともに両党ともぼろ負けする
ことが予想されている、両党の利害が一致した訳ですが果たしてうまくいくかどう
か、、少なくと前回までは公明党は与党として自民党に協力してきてきた、自民党に
対しては人物本位で推薦を決めると言ってきたその考えを変えることができるのか?
もう自民党は公明抜きで戦う決意だ、公明党の支持など今更期待していないはずだ
立憲民主党だって公明党と組んでも減る票がある、自民党が公明党と組んでいるから
立正佼成会は立憲民主を支持している、間違いなくその票はへる。
それを見越して自民党は公明党を当てにしない選挙活動を始めたところも多い、私は
立憲民主党と公明党の選挙協力は余り意味がないと思います。
さて昨日は成人の日・若者の集いでした、私は桑原一真さんと一緒に日の丸小旗を
配布する予定でしたが朝から悪天候で辞めましたが
皆さんおめでとうございます私は成人式の時にその場所に行ったが左翼が妨害し
こととは忘れない
人殺しはかえれ!と会場にはいれず戻ってしまったその時に聞こえてきたのが
大日本愛国党の歌と赤敏先生の姿でした、国賊共産党、我々は利私欲の組合は許さない
その言葉に私は感銘を受けた、遠い昔のことです
2026年01月12日
高市総理衆院選解散
高市総理衆院選解散
投票は17日以降
イタリアメローに首相の会談後
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高市総理の支持率は78パーセントという高い支持率を誇っていますが自民党の支持
率はさほど高くはない、しかし立憲民主党は内紛、公明党、共産党は組織がガタガタ
で弱体化している伸びると思われるのは参政党だけだ、なお今朝の産経新聞に初めて
参政党の代表神谷宗平代表の名前も出ていた、私が産経新聞が取材をしなかったと書
いたので気にしたのかもしれない?
昨日の報道特集などの左派の報道同番組も相変わらず野党よりで高市批判、そして
米国のトランプ大統領批判であきれ果てた、共産チャイナの仲良くすべきだなどと
言っていた、習近平はやがて倒れる、イランでも革命防衛隊がそう崩れ
となり
宗教指導者のハメネイはロシアに逃げるとの報道もある習近平はどこに亡命するの
か?もうその場所もないだろう
投票は17日以降
イタリアメローに首相の会談後
高市総理の支持率は78パーセントという高い支持率を誇っていますが自民党の支持
率はさほど高くはない、しかし立憲民主党は内紛、公明党、共産党は組織がガタガタ
で弱体化している伸びると思われるのは参政党だけだ、なお今朝の産経新聞に初めて
参政党の代表神谷宗平代表の名前も出ていた、私が産経新聞が取材をしなかったと書
いたので気にしたのかもしれない?
昨日の報道特集などの左派の報道同番組も相変わらず野党よりで高市批判、そして
米国のトランプ大統領批判であきれ果てた、共産チャイナの仲良くすべきだなどと
言っていた、習近平はやがて倒れる、イランでも革命防衛隊がそう崩れ
となり
宗教指導者のハメネイはロシアに逃げるとの報道もある習近平はどこに亡命するの
か?もうその場所もないだろう
2026年01月10日
トランプ大統領とグリーンランド
トランプ大統領とグリーンランド
西半球に位置し
防衛上絶対に必要
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、トランプ米大統領(当時)はグリーンランド領有への意欲を再表明し、自国防衛と西半球での影響力拡大のため「絶対に必要」と発言しました。これは、デンマーク自治領グリーンランドを自国領としたいという発言で、前年にもありましたが、改めて表明したもので、アトランティック誌のからの
産経新聞一面からの引用 グリーンランドが自国の防衛戦略上重要
だと考えていることの証左である、さらに詳しく読むとロシアや共産
チャイナも自分たちの勢力権を持つことを考えているようだと言って
いる点です、軍事大国の存在だけを認め他はどうでもよいと感がる
そこには同盟国の存在は重視しておらず力のある国だけを信奉すると
いう考えです、つまりやがて日本からも手を引くという考えです。
私はそうなる可能性もあると考えていた、つまり解散総選挙を急げ
ということですが、それは次期選挙では自民党が勝つことを意味し
ない本当に戦える政党参政党が2倍か、3倍に躍進することです
なおこの点は今後さらに詳しく説明してまいります
西半球に位置し
防衛上絶対に必要
、トランプ米大統領(当時)はグリーンランド領有への意欲を再表明し、自国防衛と西半球での影響力拡大のため「絶対に必要」と発言しました。これは、デンマーク自治領グリーンランドを自国領としたいという発言で、前年にもありましたが、改めて表明したもので、アトランティック誌のからの
産経新聞一面からの引用 グリーンランドが自国の防衛戦略上重要
だと考えていることの証左である、さらに詳しく読むとロシアや共産
チャイナも自分たちの勢力権を持つことを考えているようだと言って
いる点です、軍事大国の存在だけを認め他はどうでもよいと感がる
そこには同盟国の存在は重視しておらず力のある国だけを信奉すると
いう考えです、つまりやがて日本からも手を引くという考えです。
私はそうなる可能性もあると考えていた、つまり解散総選挙を急げ
ということですが、それは次期選挙では自民党が勝つことを意味し
ない本当に戦える政党参政党が2倍か、3倍に躍進することです
なおこの点は今後さらに詳しく説明してまいります