ChatGPT使って商標出願したら、特◯庁から拒絶理由通知書が届いた、、でもこれ、想定通りで順調なんよね。なぜ順調かというと
特◯庁のツールとChatGPTを使って商標の出願書類作成→オンライン出願→特◯庁のプロにチェックされた補正案もらう(拒絶理由通知書)→訂正用の書類提出→商標取得
この全体像で進めてるから順調。つまり「拒絶」は国のプロによる添削サービスと捉えるズル賢いやり方w
まあ、ChatGPT4oの頃に出願したから、今のChatGPT 5.2 thinkingならもしかすると1発でいけるかもしれんね。
商標登録完了までしたらまたポストする