ホロライブが誇る2大人気Vtuberである「兎田ぺこら」と「さくらみこ」
2024年現在二人の絡みは全くと言っていいほどないが、かつてはホロライブきってのなかよしコンビであった。
その二人が突然コラボをしなくなり相手のことを話題に出さなくなり、やがてファンから不仲説が出てくるようになってしまったのは何故か。
2024年現在二人の絡みは全くと言っていいほどないが、かつてはホロライブきってのなかよしコンビであった。
その二人が突然コラボをしなくなり相手のことを話題に出さなくなり、やがてファンから不仲説が出てくるようになってしまったのは何故か。
仲が良かった過去
①龍が如く0
②ポケモンゆびをふる大会
③ミリしらパワプロ杯
ニコ生主であった当時から二人はコラボをするほど仲が良かった。
その後さくらみこが2018年8月1日にVtuberとしてデビューする。
追って兎田ぺこらがホロライブ3期生として2018年7月17日にデビューを果たす。
Vtuberとして先輩後輩の関係になっても二人は公私ともに仲良く配信をしていた。
コラボ回数は他のメンバーに比べ非常に多く、それぞれの個人配信でも相手の話題を出すことが多かった。
音楽ゲームとのコラボ時に「ぺこみこ」のデュエット曲が制作されるほど二人の関係はファンに浸透していた。
非常に仲が良い時期があったからこそ、現在の冷え切った関係に対しファンは不仲説を語らずにはいられないのだ。
その後22時にさくらみこは龍が如く0の配信を開始したが何故か中途半端な第五章からであった。
なぜならさくらみこは2020年の1月21日から1月29日にかけて龍が如く0の実況配信を行っており、途中で投げ出していたからである。
1年近く前に投げ出した実況配信の続きを兎田ぺこらの配信が終わったあと狙っていたかのように始めたのである。
この当時のホロライブは、にじさんじと任天堂の著作権包括契約に端を発する無許諾違法配信問題の渦中にあったため実況できるゲームに制限があり仕方ない部分もあった。
しかし、兎田ぺこらが次回の配信で実況する先の展開を盛大にネタバレしてしまう配信を5時間以上も行ってしまったのだ。
その後兎田ぺこらは3日、4日、6日、9日と配信を続け10日に最終章をクリアした。
さくらみこも3日、6日、9日と配信を行い兎田と同じ10日に最終章をクリアした。
二人の並走状態は続編の龍が如く極でも続いてしまった。
結局さくらみこは龍が如く極2を実況しているが、兎田ぺこらは龍が如く極2を実況していない。
二人の関係に亀裂が入ったのはこの時からなのかもしれない…
主催は兎田ぺこら、解説は宝鐘マリン、さらに参加メンバー15人を発表したがこの中にさくらみこはいなかった。
翌日27日にさくらみこは配信でゆびをふる大会に触れ、参加しないことについて「招待制みたいな感じじゃないかな」と発言した。また、ゆびをふる大会と同日に行われる新衣装配信は大会を考慮し配信時間をずらしたことを語った。
その翌日28日に兎田ぺこらは配信でゆびをふる大会の参加者の集め方について質問され「(discordの)企画募集で募集した」と答えた。
この段階でさくらみこと兎田ぺこらの発言に矛盾が生じている。
ただ、この段階では単にさくらみこの勘違いで済む程度の話であった。
しかし宝鐘マリンの発言により騒動がだんだんと大きくなっていく。
30日の配信で宝鐘マリンはさくらみこと大会について配信外で話した内容を以下のとおり語った。
しかし31日未明に兎田ぺこらはスパチャの質問に対し「締め切りましたってやつ編集でやっただけで消してないよ投稿自体は」と回答した。
これにより宝鐘マリンと兎田ぺこらの発言に勘違いでは済まない決定的な矛盾が生じてしまい、どちらかが嘘を言っている状態になってしまった。
大晦日の31日に宝鐘マリンは配信で以下のとおり語った。
兎田ぺこらとさくらみこの不仲が原因であるかはさだかではないが、二人の発言でホロライブ全体が関わる大会において大きな騒動を起こしてしまった。
この企画はホロメン全員をルーレットで各チームに抽選で入れるのだが兎田ぺこらのルーレットを回す際に事件が起きた。
兎田ぺこらチームのルーレットを回す際に、既にチームが決定したホロメン(癒月ちょこ)の名前をルーレットから消していなかった。
そしてルーレットの結果”さくらみこ”が選ばれた。
しかし兎田ぺこらはルーレットの無効を主張し、宝鐘マリンが苦笑いする音声も配信に乗ってしまった。
結局ルーレットは再抽選され、さくらみこが兎田ぺこらチームに入ることは無かった。
以上が兎田ぺこらとさくらみこの不仲が噂される理由3選である。
2021年のクリスマス以来関わりがない二人のコラボを待ち望んでいる声はたくさんある。
しかし二人は沈黙を続けたままである。
二人が実際に裏では仲が良いことを祈るばかりである。
①龍が如く0
②ポケモンゆびをふる大会
③ミリしらパワプロ杯
仲が良かった過去
兎田ぺこらとさくらみこは共にニコニコ生放送出身の生主であった。ニコ生主であった当時から二人はコラボをするほど仲が良かった。
その後さくらみこが2018年8月1日にVtuberとしてデビューする。
追って兎田ぺこらがホロライブ3期生として2018年7月17日にデビューを果たす。
Vtuberとして先輩後輩の関係になっても二人は公私ともに仲良く配信をしていた。
コラボ回数は他のメンバーに比べ非常に多く、それぞれの個人配信でも相手の話題を出すことが多かった。
音楽ゲームとのコラボ時に「ぺこみこ」のデュエット曲が制作されるほど二人の関係はファンに浸透していた。
非常に仲が良い時期があったからこそ、現在の冷え切った関係に対しファンは不仲説を語らずにはいられないのだ。
①龍が如く0
2021年1月2日13時に兎田ぺこらは龍が如く0の配信1回目を開始。約7時間もの長時間配信を行った。その後22時にさくらみこは龍が如く0の配信を開始したが何故か中途半端な第五章からであった。
なぜならさくらみこは2020年の1月21日から1月29日にかけて龍が如く0の実況配信を行っており、途中で投げ出していたからである。
1年近く前に投げ出した実況配信の続きを兎田ぺこらの配信が終わったあと狙っていたかのように始めたのである。
この当時のホロライブは、にじさんじと任天堂の著作権包括契約に端を発する無許諾違法配信問題の渦中にあったため実況できるゲームに制限があり仕方ない部分もあった。
しかし、兎田ぺこらが次回の配信で実況する先の展開を盛大にネタバレしてしまう配信を5時間以上も行ってしまったのだ。
その後兎田ぺこらは3日、4日、6日、9日と配信を続け10日に最終章をクリアした。
さくらみこも3日、6日、9日と配信を行い兎田と同じ10日に最終章をクリアした。
二人の並走状態は続編の龍が如く極でも続いてしまった。
結局さくらみこは龍が如く極2を実況しているが、兎田ぺこらは龍が如く極2を実況していない。
二人の関係に亀裂が入ったのはこの時からなのかもしれない…
②ポケモンゆびをふる大会
2022年12月26日に兎田ぺこらは新春運試しゆびをふる大会を年明け1月2日に開催することを発表した。主催は兎田ぺこら、解説は宝鐘マリン、さらに参加メンバー15人を発表したがこの中にさくらみこはいなかった。
翌日27日にさくらみこは配信でゆびをふる大会に触れ、参加しないことについて「招待制みたいな感じじゃないかな」と発言した。また、ゆびをふる大会と同日に行われる新衣装配信は大会を考慮し配信時間をずらしたことを語った。
その翌日28日に兎田ぺこらは配信でゆびをふる大会の参加者の集め方について質問され「(discordの)企画募集で募集した」と答えた。
この段階でさくらみこと兎田ぺこらの発言に矛盾が生じている。
ただ、この段階では単にさくらみこの勘違いで済む程度の話であった。
しかし宝鐘マリンの発言により騒動がだんだんと大きくなっていく。
30日の配信で宝鐘マリンはさくらみこと大会について配信外で話した内容を以下のとおり語った。
・兎田ぺこらが投稿した募集を気づかない人がおり、不知火フレアと大空スバルも募集に気づかなかった。同日さくらみこも配信上で宝鐘マリンの発言内容について追認した。
・兎田ぺこらは募集が終了した後、元の投稿を消していた。
・ゆびをふる大会とさくらみこの新衣装配信で日程が被っていたのはマネージャーのミスである。
しかし31日未明に兎田ぺこらはスパチャの質問に対し「締め切りましたってやつ編集でやっただけで消してないよ投稿自体は」と回答した。
これにより宝鐘マリンと兎田ぺこらの発言に勘違いでは済まない決定的な矛盾が生じてしまい、どちらかが嘘を言っている状態になってしまった。
大晦日の31日に宝鐘マリンは配信で以下のとおり語った。
・さくらみこは宝鐘マリンへ「兎田ぺこらに対して謝った」と説明していたが、本当は兎田ぺこらに対して謝っていなかった。宝鐘マリンは30日の発言は全て嘘であることを認めた。
・本当は不知火フレアと大空スバルは募集の投稿に気づいてた。
・本当は兎田ぺこらは募集の投稿を消していない。
・本当はさくらみこの新衣装お披露目とゆびをふる大会の日程が被ることについてマネージャーへ確認をしていた。
兎田ぺこらとさくらみこの不仲が原因であるかはさだかではないが、二人の発言でホロライブ全体が関わる大会において大きな騒動を起こしてしまった。
③ミリしらパワプロ杯
2024年11月24日にホロライブ3期生の兎田ぺこら、宝鐘マリン、白銀ノエルはミリしらパワプロ杯を開催するためのチーム決め配信を宝鐘マリンの枠で行った。この企画はホロメン全員をルーレットで各チームに抽選で入れるのだが兎田ぺこらのルーレットを回す際に事件が起きた。
兎田ぺこらチームのルーレットを回す際に、既にチームが決定したホロメン(癒月ちょこ)の名前をルーレットから消していなかった。
そしてルーレットの結果”さくらみこ”が選ばれた。
しかし兎田ぺこらはルーレットの無効を主張し、宝鐘マリンが苦笑いする音声も配信に乗ってしまった。
結局ルーレットは再抽選され、さくらみこが兎田ぺこらチームに入ることは無かった。
以上が兎田ぺこらとさくらみこの不仲が噂される理由3選である。
2021年のクリスマス以来関わりがない二人のコラボを待ち望んでいる声はたくさんある。
しかし二人は沈黙を続けたままである。
二人が実際に裏では仲が良いことを祈るばかりである。
コメント
コメント一覧 (20)
極悪な運営都合でぺこらからみこちに接触禁止(大型のみ状況次第)なので、ぺこらだけ徹底的にみこち関連が情報ほぼ0は当たり前なんですね〜これが″ビジネス″なので。運営が言わないせいで不仲だとか責任もぺこら持ちっすよ
おかしいよな?35Pと野兎に共通の敵ができたよな?
目黒
が
しました
目黒
が
しました
ぺこらはソロ気質であり、対してみこにはすいせいやころねやフブキやスバルといった仲のいい相方が沢山おり、もうとっくのトンマで今更なのである
なのに今だにぺこみこぺこみこ言ってる連中は何が目的なのか?
目黒
が
しました
目黒
が
しました
たまに気まずすぎて見てて辛くなる時あるわ
間に入ってるマリンも不器用さが目立つなw
いつかマリンのチャンネルでお互いの謝るとこ謝らして
仲直りさす配信やってくれ笑
目黒
が
しました
誰が不仲とか心底どうでもいいよ
目黒
が
しました
芸人とかもコンビで仲良いと珍しい扱いされるし金が絡む女集団なんて基本地獄だろ
目黒
が
しました
ただ明らか名前呼ばなかったり避けたり露骨に見えるのよ。例えるなら自分以外の人が怒られてたり親が喧嘩してるの見るのと同じ、不快まではいかないけどなんかヤダよね。
目黒
が
しました
目黒
が
しました
ぺこらにはみこなど存在しないから嫌いの段階は終えてる
無関心なので関心がないとおきない仲が良い悪いは終了してる
目黒
が
しました
嫌な事されたんだからきつい態度は当たり前だろう? それが自分にとって許せない事だったかもしれないし。一生ゆるさんと思った可能性だってある。
まぁ今はきっとお互い無関心なのでどうでもいいだろう。
目黒
が
しました
そんなもんで怒るぺこらも気が短い
それでみこを攻撃しまくる野うさぎもヤバすぎる
ホロライブってヤバいな
目黒
が
しました
自分のミスをペコラに押し付けたのがエグすぎるわ。
友達だったら尚更ちゃんと謝るべきやん。
仲間に売られて、濡衣着せられた時点で
そりゃペコラも呆れて関わり方考えるだろ。
35Pがなにを思ってさくらみこを擁護するのか考えられない。
目黒
が
しました
今のホロライブは運営派閥とそれ以外のタレントで2分されて空気最悪だけど、コレが出発点か
運営のマネジメントの能力やな
卒業者続出、株価も下落
目黒
が
しました
もう終わりだね。
目黒
が
しました
目黒
が
しました
目黒
が
しました