いま僕は公然わいせつの定義について
制度を変えようと頑張っています。
具体的には表現の自由や女性の権利を主張する議員さんや
政党の勉強会に参加して交流を深めて
当方の主張する内容について
良い点を認めていただいて
懸念される点は修正させていただいて
悪い点はご指摘いただく。
これを多くの場所で行っていって
政党や議員さんのお時間をいただいて
法制審議会で質疑して頂いたり
議員立法の際に少し内容を盛り込んでいただくなど
地道に目標に向かって活動しています。
鹿乃さんの場合は完全に被害の当事者であり
ご苦労された事や改善案なども
しっかりお持ちかと思いますので
機会ございましたら
そういう方向での活動もよろしいかと思います。
しかし人権団体などにも悪意ある連中がいて
それらと手を組むとかえって悪手になる場合もあります。
明らかな政治活動になってしまうので
そこは慎重に⋯

