執行部や支援者の方が、飯山さんを見抜けなかったというコメントがありますが、僕が一瞬で気がついたことと矛盾はないと思っています。
つまり、飯山さんは当初はまともな人だったんだと思います。それが選挙で脚光を浴び、経験したことのない知名度や歓声やお金が流れ込んで、どんどん自我が出ていった。
僕は、そのピーク時に対立当事者として飯山さんに相対したので、すぐに気が付きましたが、すでに候補者として担いだ後に、少しずつ姿を見せていった彼女であれば、違和感を無視して進むしかないのも無理なかったのかなと
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福永活也@冒険家弁護士
@fukunagakatsuya
あれだけ大々的に話題になって立ち上がった政治団体なのに、1発目の選挙で飯山陽が登場したら、やばいチームだと思っても仕方ないでしょう
僕は一度の集合対談で、彼女のやばさを一瞬で感じ取りました
その後、やばいのはチームではなく候補者だけであったことが公に確認され、全て回収したわけです