オカルトエンタメ大学

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オカルトエンタメ大学
@OkarutoEntame
「オカルトを楽しく学ぶ」をコンセプトとしたYoutubeチャンネル公式。2025年7月26日を以って閉校となりました。ありがとうございました。

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「自ら話しかけてくる霊はヤバい霊である可能性が高い」という俗説に対して、「霊に限らず人間だって知り合いでもないのに突然話しかけてくるような奴は距離感がバグってるから怖いでしょ?」という回答が今のところ一番しっくりくる。幽霊さんだけに偏見を持ってごめんなさい。
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@OkarutoEntame
霊感のある方に質問です。幽霊が話しかけてくる事はありますか?そして自ら話しかけてくる霊はだいぶヤバい霊だという俗説は本当ですか?
これは大袈裟ではなく『疫(えやみ)~ナヒヤサマの呪い~』は今のところ令和1怖いジャパニーズホラーだと思う。
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沖縄放送が誇る最恐ホラードラマの続編『続・疫《えやみ》〜侵食〜』YouTubeにて配信中。 怖い!怖すぎる!全盛期の呪怨ばりのキレッキレな心霊描写がヤバすぎる。前作からさらにパワーアップしてるんじゃないか?沖縄マジで恐るべし。1話10分程、一気見すべし!
『祝山』は本当に恐ろしい小説でした。山の名前の由来が判明する、あの一文を読んだ時のゾッとした感覚が今でも忘れられません。
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Dall'Altra Parte
@Bernhard_TW6
個人的には『祝山』が。あれは何か、もう。 x.com/OkarutoEntame/…
『ヴァチカンのエクソシスト』興行収入2億超えは凄い。国産アニメ映画で100億超えが普通になってしまい若干バグりつつありますが、上映館数+上映回数+宣伝費+ジャンル+想定ターゲットの規模感などを相対的に見ないと、数字の凄さが分からなくなります。これは大ヒットでしょう!しかも元祖エクソシ
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これは怖い!!勘弁してくれ。 YouTubeの短編物件ホラー『ブルーホール』。一度入ったら二度と出てきた人がいないあるマンションの一室。人間の力ではどうすることも出来ない圧倒的な怪異に遭遇すると、もう逃げるしかない。そんなことを改めて実感しました。
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『サユリ』試写で観させて頂きましたが、ここ数年の日本ホラーの中では明らかに頭1つ飛び抜けている傑作映画でした。絶対に観た方がいいやつです。「映画っておもろいなぁ」「Jホラーって怖いなぁ」と再認識できるはず。今夏公開です。
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ホラー不感症を患った経験から、ホラーに対して「面白い」と感じても「怖い」と感じることはほとんどなくなった私が遭遇した数少ない「例外」。それが『拝み屋怪談 花嫁の家』。怖さが面白さを凌駕している。小説としてかなり面白いのに恐怖が上回る。本当にヤバい本です。
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@OkarutoEntame
『拝み屋郷内 花嫁の家』 怖すぎる…。言葉を失うくらい怖すぎる。この本が呪物なのではないかと思うくらいの禍々しさ。これが実話ってちょっと洒落になりません。勘弁してください。
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映画『リング』で一番ゾッとするのは、主人公(松嶋菜々子)の息子である陽一が呪いのビデオを見てしまい、「なんで観たの!」と問い詰めると「ともちゃんが見ろって」と答えるシーンです。ともちゃんとは映画冒頭の犠牲者。陽一の従姉妹ですが、貞子側になってしまったのが分かる場面。
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『呪葬』やばいビジュアルきた…
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祖父の死をきっかけに久しぶりに田舎の実家へ帰ったら、ヤバい家族たちに迎えられる台湾ホラー映画『呪葬』が7月12日公開です。
ホラーを摂取し過ぎると怖さに対する耐性が付いて「ホラー不感症」という症状に陥ります。恐怖を刺激物として捉えているからこそ起きる症状で、自分以外の5人以上が「怖い」と言っているものを「全然怖くないわ!」と感じたらヤバいと自覚するようにしてます。
今年のベストホラー小説は『深淵のテレパス』と思っていたところ年末に凄い怖いやつを読んでしまいました…。 山梨県の某集落にある旧家を借りてホラー作品を撮影することになった制作スタッフに、次から次へと怪異が降り注ぎその家の呪われた因縁が明かになっていく『撮ってはいけない家』。
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沖縄放送が誇る最恐ホラードラマの続編『続・疫《えやみ》〜侵食〜』YouTubeにて配信中。 怖い!怖すぎる!全盛期の呪怨ばりのキレッキレな心霊描写がヤバすぎる。前作からさらにパワーアップしてるんじゃないか?沖縄マジで恐るべし。1話10分程、一気見すべし!
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オカルトは信じるな オカルトにのめり込むな オカルトに自分の思想や価値観を委ねるな オカルトは距離を取ってニヤニヤしてワクワクしろ それがオカルトを楽しく学ぶってことだ。
「ホラー映画の世界に入り込み登場人物の1人になったらどれくらい絶望・恐怖するだろうか?」をよく想像しますが、中でも『ダーク・アンド・ウィケッド』は絶対に関わりたくない作品。全登場人物が一才の曇りなく不幸になる。しかもかなり嫌な方法で。絶望的な最凶ホラーの一つ。
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YouTubeの短編ホラー「椅子」 格安民泊に泊まったカップル。管理人から「部屋のテーブルの上にある椅子だけは絶対に降ろすな」と謎の注意が。しかし彼女が椅子に触れてしまい…。 部屋に取り付けられた隠しカメラの1シーンのみで作られた15分の短編。意味不明な管理人て怪異現象が怖い。
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『拝み屋郷内 花嫁の家』 怖すぎる…。言葉を失うくらい怖すぎる。この本が呪物なのではないかと思うくらいの禍々しさ。これが実話ってちょっと洒落になりません。勘弁してください。
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これは何度も言いますが鶴田法男監督の『霊のうごめく家』は絶対に観るべき作品です。Jホラーと呼ばれるあらゆる作品の始祖であり、未だに本作の影響下にJホラー作品群はあると言っても過言ではありません。JホラーのD・W・グリフィスでありスターウォーズ的な立ち位置の作品です。
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Jホラーの父こと鶴田法男監督と飲ませていただいてます。現在の日本ホラーについて色々お聞きしています。とっても刺激的で楽しいです。