コレコレ
これこれ
2009年ごろからニコニコ生放送で生放送を行っていた配信者(2023年6月で正式引退)。現在はツイキャス・YouTube・Kickへと拠点を移しているほか、Xのスペース機能を用いた配信を行うこともある。
本名「青木 駿(あおき しゅん)」。広島県出身。6人組の配信ネイティブアイドル「コレって恋ですか?」のプロデューサーでもある。ニコ生時代は渋谷のキング、石川典行、ばくはげ画伯とともにニコ生4大癌の一人に数えられていた。
ツイキャスでは30万人以上、YouTubeでは100万人以上の登録者を持つ人気配信者であるが、後述する配信スタイルや本人の物言いなどのために多くの同業者から嫌悪感を持たれており、好き嫌いがはっきり分かれやすいとされる。
また、情報に信憑性があるとは言え「ソースはコレコレ」と本人の名を盾にしたファン(あるいは本人を貶す目的でファンを騙るアンチ)が無関係な場所に迷惑をかける事例も見られており、本人のみならず彼のファンも問題視される事が少なくない。
2024年7月にアインシュタイン稲田直樹から卑猥なメッセージが届いたという女性のタレコミを受けて告発したが、2025年9月に本人によるものではないことが判明し、逆に逮捕される可能性が出たためSNSの活動自粛を宣言。その際暴露していた人たちへ謝罪をしたが、みけねこと成海瑠奈とななもり、藪中利樹らへの謝罪は無かった。なお宣言から数時間後、Kick配信が行われ自粛なんてするかバカ(大意)として大勢の人を吊り上げた。
YouTubeでは渋谷でのタバコポイ捨て注意動画が人気を博している。
生配信では、視聴者(コレリス)から寄せられた話題・情報を取り扱い、それに関する視聴者の相談や質問等をSkype通話などを通じて相手にぶつけるというスタイルが定着している。
2025年現在、SkypeがMicrosoft Teamsに統合され使用できなくなったためLINEを使っている。
- 鼻だけマスクがトレードマーク。かわいい女と炎上中の有名人に飛びつく。
- ニコ生時代はスマートな体型をしていたが、現在では身長175㎝に対して体重が100kg前後を彷徨っている。
- 2023年に年内に95kgまで痩せなかったらYouTubeチャンネルを削除すると宣言したがノルマ未達で年を越えてしまい、削除するどころかその約束をなかったことにする。意志薄弱。
- 2025年2月には体重120kgまで太り肉離れを起こして車椅子で生活する羽目になった。
- 毎回多数紹介されるファンアートでは額を出した青髪に腹毛、腕毛の濃い体毛が強調される事が多い。
- 好きなキャラクターは赤座あかり、西木野真姫、美樹さやか、柊かがみ、ヴィクトリカ、翠星石、木之本桜、藤林杏など。
- ブレイク前のHIKAKINと交流があった。
- 2021年10月には宝島社より自身初の書籍となる『告発 誰も晒せなかったSNSのヤバすぎる闇』を発売した。
社会的地位等を失った人達
2021年1月21日の深夜に行われた配信にて被害者を名乗る未成年のからのタレコミで児ポ法違反を告発される。なお、この日はマホトが今泉佑唯との婚約を発表した日でもあった。さらに翌日、マホトは所属事務所のUUUMに契約解除を言い渡された。その後マホトは3月2日にYouTuber引退を発表し、後に児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕された。2024年3月に暴行容疑でまた逮捕されたが、コレコレの知るところではない。
もっとも、マホトの素行に関してはコレコレに暴露される・されない以前の問題のものとして一般に認知されている。
2020年10月にぺけたんと関係を持ったという24歳(当時)の女性からのタレコミでぺけたんとプライベートで会った際に車でラブホテルに連れて行かれ、拒否したが性行為を無理矢理避妊なしでされた、長期でピルを飲むことを強要されたなどと告発される。また、後日にも複数人の別の女性からコレコレにタレコミが入り、中には知っている限り5人の女性がぺけたんに性病をうつされたという告発もあった。
告発を受けてUUUMが事実関係の確認を行ったところ、ぺけたんがFischer'sのグループ活動外で歌い手・こめてっととして活動する中でファンの女性と不適切な関係を持っていたことが発覚し、この件をUUUMとFischer'sは重く受け止め、ぺけたんの活動休止を発表した。
その後ぺけたんはFischer'sの動画編集やカメラマンなどの裏方を担当していたが、2022年7月にFischer'sを脱退することを発表した。
現在は塚本”JOE”旭と共にボーカルユニット「ブレイズブリンガー」を結成しており、新たな活動で再出発を果たしている。
ガールズバーを経営する実業家の男性と交際中の女性からのタレコミで実業家の浮気相手であると告発される。コレコレが成海と当時付き合っていたもこうを介して確認をとったところ昔の話ということでお蔵入りになるはずだったが、告発者からコレコレに新情報が提供され、実業家と成海は告発時点でも関係が続いていることが判明。生配信での告発に踏み切った(直前になって自殺をちらつかせたため配信では名前は出さなかったが、浮気相手の女性ともこうが交際していたことは話をした)。
告発者は配信後にコレコレが用意した告発者のTwitterアカウントに配信で公開したLINE履歴と新たにツーショット写真を公開。ここで浮気相手の女性が成海瑠奈と判明した。
なお、成海は告発より少し前から冠番組やゲストとして出演予定だった配信を欠席していた。1週間後に事務所から休業が発表され、2ヶ月半後に事務所からの退所および声優を引退することになった。
画家からのタレコミでトレパクを告発される。配信後に紹介したもの以外にもトレパクが疑われるものが多数出てくるようになり炎上、後に一部を認め謝罪するも取引先に対して「ネット上の憶測には惑わされないように」と念押ししていたことが報じられている。現在はXから完全に撤退しInstagramで細々と活動している。
古塔つみの本名、性別、職業、住所等の個人情報が割れた件に関しては一切関わっていない。
- 潤羽るしあ(現:みけねこ(恋糸りあ)&飴宮なずな)
YouTubeでの配信中に歌い手のまふまふとの同棲を疑われる内容のDiscordが流出。その後潤羽るしあ本人とみられる人物がコレコレに相談をしたことでまふまふと関係を持っていたことが確定する。後日ホロライブのプレスリリースにて「第三者への事実の異なる情報の流布並びに業務上のやり取りを含む情報流出が認められた」ことを理由に契約解除となった。
2024年1月25日発売の女性セブンでまふまふが結婚および離婚していたというスクープ記事が掲載され、まふまふがブログでスクープを認めたことを知りXにてまふまふの元妻が潤羽るしあと同一人物であることを暴露した。27日の配信においてまふまふが出演している時以外の時は元妻をるしあと呼んでいる(まふまふ出演時は本人の意向でA子さん呼び)。この後28日にみけねこがまふまふと結婚および離婚していたを自分からバラしたためコレコレの暴露は本当だったこと、約2年前の事件の答え合わせも行われDiscordが流出した時にはまふまふと結婚していたことが公にされた。みけねことホロライブ運営の意向(圧力)で話せなかったことも判明している。
ホロライブから解雇されたあとは現在のみけねこをメインとしつつ飴宮なずなとしても不定期で活動している。その裏付けとなるものは24年2月9日に公開された発信者情報開示請求に失敗した裁判例である。判決文では名前はマスキングされているが請求を行ったスレと番号(970)は残っているので参照されたし(ttps://egg.5ch.net/test/read.cgi/streaming/1660405591/)。
内縁の妻を名乗る女性(以後Aとする)からのタレコミで不倫(不倫相手は以後Bとする)していることを告発される(後に最低でも三股かつBも彼の被害者であったことが判明)。3月11日の配信数時間前にSTPR公式から声明が出る。他のメンバーがそれぞれ配信で謝罪するのに対してななもり。はコレコレの配信に出演予定だったがドタキャン。
翌12日にスタッフのnoteで不倫について全面的に認め、14日にTwitterの自身のアカウント上で謝罪し無期限の活動休止が発表された(社長業は継続)。
謝罪した後も彼に関する新たなタレコミが続々と来ていたが、STPRの弁護士(弁護士番号不明)から動画を削除しなければ法的措置をかけると圧力があったため彼を批判する動画の大半が削除され、これ以上の詮索はできなくなった。
翌月の配信でSTPRの弁護士を名乗る人物からななもり。、A、Bおよび関係者の話は一切しないこと、慰謝料の請求、削除した動画にあるサムネの「圧力」は名誉毀損なので削除するよう要求があったという。それらを修正した上で誓約書を書け、書かなければこの話は警察に話をしているので更なる法的措置を進めると更なる圧力があったという。
AとBとななもり。の音声会話などを第三者が無断で転載したものやアトム市川船橋法律事務所の高橋裕樹弁護士が解説した動画は残っていたが現在は非公開もしくは削除。
8月11日に暴露配信2回目の同時接続者数は51万9886人と発表。コレコレの配信だけでなく日本の一般人における配信においても過去最高値である(コレコレが一般人なのかどうかはこの場では議論しないものとする)。
2024年1月27日に復帰した。奇しくもこの日はまふまふとみけねこの泥沼訴訟が公になった日であった。
第三者の解析によるとAはキズナアイに声を提供していた(という体裁で実際は演じていた)声優の春日望(Kizuna AI公式はA=キズナアイを否定しているが春日が当時所属していた事務所はA=春日望を否定していない)、Bは輝夜月の中の人ことP丸様。との見方が強い。春日は本騒動の直後に事務所を退所し声優からは事実上引退している。
- YAB(藪中利樹)
にじさんじ所属ライバーの中の人とされる人物に対して、YABの自宅スタジオ内で盗撮および飲食物への薬物(媚薬)混入等の犯罪行為をしており、被害者は最低でも5人以上いるというタレコミを受けて告発。わいせつ行為を行った可能性もあるという。
にじさんじの郡道美玲の転生先である毒ヶ衣ちなみはこれを受け、「自宅スタジオに行った時、元同僚の加工前音源を聞かされつつ生歌が下手過ぎるなどの暴言を吐いていてドン引きした」ことを自身のX(Twitter)で暴露した。なお、毒本人は大のコレコレ嫌いである。
なお、ANYCOLORは配信によってこの事件を認識し、後日刑事事件化も視野に入れた対応をしていくことを発表した。⇒該当の報告(外部リンク)
- がおう(松井宏晃)
17歳の少女から未成年淫行を告発された。告発者によるとがおうには離婚したが妻子がいたこと、自分以外にも複数人の未成年の少女が歯牙にかかっていたとのこと。コレコレは3年前に当時14歳の告発者から相談を受けており当人の希望で暴露は見送っていた。告発者によると関係を持った未成年の子達に結城さくな/湊あくあの実年齢を漏らしたり次の仕事内容をリークしたり、卒業後に活動しづらいようホロライブが不利な契約書を結ばせようとしたと漏らしたという。
暴露されたことを受けてLINEの通話に出演したがおうは前者は事実であると認め廃業する意向を示している。ただし後者については「言ったかもしれないしそうでないかもしれない」として有耶無耶にしている。その後がおうは表に出ていないがコレコレによると弁護士を立てて処理を進めているという。
ちなみにコレコレが3年間伏せていたとしているが性犯罪規定は2023年7月13日に改正され現在は16歳未満となっている。3年前は2022年なので改正前で13歳未満となっていることに注意されたい(犯罪を助長する意図はありません)。なお、コレコレが隠していたことについては幇助に当たらない。
2025年7月23日に「Selfe Girl がおう作品集」「ギルドの受付嬢ですが]]」の紙書籍回収・絶版と電子書籍の配信停止(再開と発売時期未定)、そして過去に担当していた「ハレルヤ・ヴァンプ」も電子書籍の配信停止を公表。
コミックマーケット106の2日目に壁サークルで参加する予定だったが、当日訪れた参加者によるとスペースには何もなかったため逃亡したとみられている。
それほど大きなダメージとはならなかった人達
石原千尋とは別の女性と二股していたことを暴露。それ以降は特になし。
元乃木坂46のメンバー・松村沙友理との交際期間中に乙凪美優と二股していたことを暴露された。配信後に乙凪が自身のfantiaにヒカルとのLINEを晒し「ちゃんと知っておきたい これから俺の性奴隷になる変態の本当の姿を」とヒカルに興味のない一般人とヒカルのアンチに性癖が晒されドン引きする事態に。この後インターネットタレコミ屋滝沢ガレソに本件が晒されると乗り込んできて火消しを試みるが逆に火に油を注ぐことになった。
徹底抗戦を表明し(てい)た人達
3月に同棲していたという女性からのタレコミで、表向きは夫婦円満を装っているが実は周りのインフルエンサーや仕事仲間に手を出し続け不幸な女を製造し続けた結果、妻にそれがバレて離婚調停中(当時)であること、違法賭博やイスラム教徒が激怒しそうな名前を使った裏垢で圧力をかけていたことを暴露された。タレコミをした女性はこの時点では身の危険があるので暴露をするのは5月以降にしてほしいとお願いされていた。
4月末に事実確認のためコレコレがやしろにDMを入れたところ、女性から本件は解決したのと全部嘘だったということで暴露するのはやめてほしいと連絡が来る。そこでコレコレは暴露を止める理由となる証拠を出すよう要求したが回答はなく、更にやしろもダンマリを続けたため5月8日の配信でやしろあずきの暴露をすることにした。
翌9日に滝沢ガレソが本件を拡散、ハイクラス出会い系の東カレデートに登録していた証拠も拡散されコレコレの暴露を援護することになった。その結果10日に株式会社EGP(ポーカーの会社)から除名、株式会社グランツアセット(おたくのやどかり運営会社)の役員を解任された。前者のプレスリリースは会社としての体裁を成していないこと、コレコレの暴露は「多くの部分で捏造がある」が「多くの関係各所への影響を考慮し除名とした」と説明になっていないとして批判を浴びた。同日、やしろもブログでコレコレ(とガレソ)の暴露には捏造があると主張し(法的)手段に出ると宣言した一方、コレコレも第三者からのタレコミがあるとして対立している。
問題の裏垢は暴露後に削除された。余談だがこの暴露によりやしろあずきの嘘松が再びネット上に拡散されることになった(黒歴史ノートで使っているCampusノートのデザインが3代目(2011~)のものなので中学の時に書いたものではないことなど)。
その後コレコレが手を引いたこともあり終息した。
- ゆりにゃ
2023年にインスタで関わった案件が詐欺案件だったため炎上した件で、コレコレの配信で詐欺に遭った人から返金処理が行われていないことを告発した。2024年にコレコレを告訴。2025年にプロデュースしていたアイドルグループのメンバーの一人だった天宮しゅなの騒動の中で和解。
告発に巻き込まれた被害者
マホトと婚約と彼との子を妊娠していた。上記児ポ法違反が告発されたことで婚約は自然消滅。インタビューによると子供は今泉の家族が総出で育てている。この後マホトと関係が続いていたことがFLASHのスクープで明かされたが、周囲の誹謗中傷や週刊誌のストーキングに困り果てて引退せざるを得なくなった。
wikipediaによるとニコ生で活動していたコレコレをYouTubeに引き込んだ元凶。成海瑠奈と交際していたが上記の浮気とNTRが発覚。1ヶ月ほど沈み込んでいたといい、復帰後の配信で「コレコレに売られた」と語っている。この件があったので一時期絶縁していたが2025年現在において関係は修復しているようだ。
当初は被害者だったがポケモンエメラルドの改造ROMを買い集めていた一件でコレコレに追い詰められている。
加藤純一と付き合っている事を暴露されるが、その後加藤が結婚披露宴を生配信している同日にぺこらはゲーム実況配信を行った事で事態は収束した。ここまでだったら無罪で済んだのだが…
まふまふとみけねこ(元潤羽るしあ)が結婚した日は「チキン冷めちゃった」事件が起きたその日だったため、流れ弾に当たる形で今度はそちらの告発に巻き込まれることになった。
二人を祝福していたからドタキャンしたのではというリスナーからの質問に、まふまふは「誰もいなかった」と答え、「ならぺこらはドタキャンクソ野郎ということでいい?」に対して「はい」と返したため、冷めチキ事件は本当にぺこらがドタキャンしただけと判明した。
ちなみに2025年春、ぺこらはポケットモンスターの改造ROM使用&ヤラセ疑惑によりコレコレに取り上げられている。
潤羽るしあとみけねこのガワを描いた人。たったそれだけのためにまふまふとみけねこの泥沼に巻き込まれてしまい誹謗中傷とか犯罪予告を受けた。コレコレというよりまふまふとみけねこの騒動に巻き込まれた被害者。
がおうにガワを描いてもらった人達。結城さくなは湊あくあの転生先で同一人物。
コレコレの配信でがおうの未成年淫行を暴露されたためガワとデビューから今までのアーカイブを全て削除する必要が出てきた。結城は告発を受けXのプロフィールからがおうの部分を削除、デザイン変更を宣言(権利は結城側にあるが著作者人格権はがおうのまま)。
餅月ひまりは2022年にがおうの同人誌を取り上げ先見性の明あったと賞賛された。
- 香坂マト&KADOKAWA&アニプレックス、塗田一帆&ガガガ文庫、オーバーラップノベル&アニメ版追放者食堂へようこそ!のスタッフ全員、任天堂&インテリジェントシステムズ
がおうが関わっていた影響を受けた会社と作家。
ギルドの受付嬢ですが作者の香坂マト、書籍版出版元のKADOKAWA、アニメに関わるアニプレックスは本件を受けてイラストレーター変更および既刊回収および絶版とアニメ円盤5~6巻の無期延期(事実上発売中止)、塗田一帆は7月に発売予定だった小説「1/nのワトソン」の挿絵をがおうが担当していたため挿絵の差し替えにより発売延期。追放者食堂へようこそ!についてはオーバーラップノベルスは既刊を含めイラストレーターを変えて売り直すと発表しがおう版は事実上絶版を発表、7月から放送が始まったアニメはスタッフ一覧からがおうを削除した。任天堂とISはファイアーエムブレムヒーローズでがおうに水着チキと恒常メイを担当させていたため差替を発表。その際7月末から予定していた水着限定召喚を中止するまで追い込まれた。
コレコレを追い詰めた人たち
- 多屋来夢
アルゼンチン人の父親と日本人の母を親に持つハーフのモデル。
2025年12月に多屋が襲う形でコレコレとゴムなしで2度関係を持つ。その後多屋がコレコレの知人の渡部に関係を持ったことを話しして身内に伝わっていたことを知ると多屋との連絡を絶ったが、事が公になってしまいコレコレは釈明に追われることになった。多屋によると連絡が取れなくなったことで「ヤリ捨てされたと思った」といい、金目当てオフパコに応じたわけではないとのこと。
自滅
- 明太子@オトガイDT
鮨よし田の大将から殴られたと主張して世間を騒がせたラウンジ嬢。詳細は省くがコレコレの配信に出演して自滅した。
- モトガイ
兎田ぺこらが改造ROMを使ってポケモンエメラルドの配信をしていたことが確定した後に配信に乗り込んできた野うさぎ。同じく詳細は省くが熱くなりすぎて支離滅裂な話だったためコレコレに論破されて自滅した。野うさぎからすれば無能な味方でしかなく、メルカリでエメラルドの改造ROMを青田買いしていたりどんぐりを買っていたミミーチンはぺこらと同一人物であると更に印象づける結果となった。
- コレコレ
2024年7月にアインシュタイン稲田直樹のインスタグラムのDMを経由して個人情報や顔写真、性的な写真などを要求されたという女性のタレコミを受ける。稲田は当然ながら否定した。
1年2ヶ月後の2025年9月に当時稲田のアカウントは不正アクセスでアカウントを乗っ取られていたことが判明し、犯人が逮捕されたと報道が出回る。その後コレコレにも警察から連絡が来たという報告が出てSNSの休止を発表…というウソをついて周囲をおちょくっていた。人間の屑…
2025年12月から26年1月の多屋来夢、本郷奏多絡みで馬脚を現した。
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