はじまり
最新の噂の理由について知りたい方は
https://note.com/hinatanoaim/n/n490df01f11b5
に飛んでください。ここでは2022〜2023年までの出来事をまとめています。
対人関係や気持ちのコントロールを練習するのにお時間がかかり失敗やご迷惑をお掛けしてしまいますが、「出禁」はイベントルールに反した際に取られる措置であり、本来"主催との人間関係トラブルが理由"であってはならない措置です。何か羨ましいことや恨みがありさぞ目障りなのだろうと思いますが、正当なルールなしに出禁措置はいかがなものかと思います。実際、そのように考えている人は少なくありません。
◻️興味津々な質問
「過去に何をしたんですか?」
と良い質問をされることがよくあります。長い文章は無理に読まなくても構いません。ひとことで説明できないような過去の噂には気にせず、穏やかに過ごしましょう。ところで質問を返すようですが、
「あなたは過去に何をしたんですか?」
もしかすると、あなたも過ちに気付いていないかもしれない。人に興味があるから噂にも耳を貸すし、何があったか訊きたくなる。たとえ自分の人生に関係なくても、同じ空間で過ごす人の人生をも垣間見たくなる。
でも毎回答えるのが面倒なのと、ありがたいことに今でもわたしに興味を持って私に関する噂をしてくれている方がいらっしゃるとお聞きし、メモを書くことにしました。嫌な気持ちになってしまう可能性があるので踵を返すなら今です。
ではその前になぜ人に忌み嫌われているのかを簡単にご説明します。最新の噂はこちらへ飛んでください。https://note.com/hinatanoaim/n/n490df01f11b5
◻️2022年 事の発端
簡単に言うと男女関係が主な原因でした。
2022.5.9 VRDJとして名を馳せるRAMYchanと3ヶ月間お付き合いしていたことからでした。その方には元々男性のお砂糖(現在有名なVRDJのお方)がいました。しかし上手くいかなくなり、わたしがちょうど良いタイミングで話しかけホテルに行きました。その後彼はお砂糖の方と別れ、晴れてわたしとお付き合いしました。
しかしわたしがいろんな方にDMで甘えていたことから彼は別れを切り出しました。彼はその後すぐMiiさんという既婚女性の方と仲良くなり、現在ではご結婚されています。
彼と別れた際、RAMYchanが「DJなんもわからん」主催のブラッコリーさんと仲が良かったこともあり、情報は"被害者の会"としてみるみるうちに集まり、わたしを話したこともないのにブロックしたり出禁にする流れができました。現在周辺の方とは縁を切っていたり既に和解した方も何人もいます。よって、このお話は2022〜2023年の出来事です。
彼と別れてから話したことのない多数の方にブロックされ疑心暗鬼になり、少しでもわたしを嫌う疑いのある人をブロックしたり、DMや口頭で攻撃的な言葉を発したりと、攻撃の刃を向けました。自分を守るための攻撃的な言葉ばかりが口をついて出てきました。
するともちろんいろんな方への評判、わたしの過去の悪い噂を知っている者が「注意喚起」という名の噂話として新しくVRChatを始めた方へ広めます。2024年以降、新しくVRChatを始めた方は「興味を示す者」「実害がなければ良しとする者」「静観し傍観する者」に分かれました。さらに昔から関わっていた方は引き続き「憎み続ける者」「見守る者」「無関心」に分かれました。ウワサ・複数の人・閉鎖的コミュニティにより、いじめのある教室のような空間ができました。中には、「もっと楽しい話がしたい」「やりすぎだ」と勇気を出して声を挙げる方もいらっしゃいました。
◻️加害者と被害者
わたしは多数の方に迷惑をかけた加害者であり、排斥されるべき人物であることは重々承知しております。無論、立ち去る気はさらさらございません。なぜならこれからも人との関わり方をもっと学びたいし、俯瞰的に自分を見る力をつけ、「成長した」と言ってくれた人からの言葉を受け、これからも研鑽を重ねたいと思っているからです。それに程度の違いこそあれど、誰だって失敗はするし嫌いな人だっているし嫌われます。
もちろん悪いことはしたし今でも謝りたいと思っているし、今後も失敗をしたらその時はきちんと謝罪をさせていただきます。今でも攻撃的な言葉を発してしまうのは、私だけではなくお互いに原因があるからです。加害者はあなたも同様になり得る可能性があります。
◻️出禁について
イベントの進行を阻害したことがないのにも関わらず、ここ3年間「噂」だけが原因のむやみやたらな出禁がみられました。しかし主催との個人間トラブルからの出禁というものが、「主催が気に入らないから出禁」という制度にしか見えず、これからイベントを企画する方やイベントを運営されている方に留意していただきたい点だと思います。
最後に


コメント