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続・好きをつけることの意味と重みを考える
この記事は、以下の記事の続編である。
そして、スキをつける意味を考察したい記事はこちら
自分は、この記事はkeiさんに対する誹謗中傷であると考えるが、本記事ではそのことに言及しない。しかしながら、keiさんという特定の個人を厳しく論評する内容である事に、異論はないと考える。
スキをつける行為は、「見たよ」もしくは「スキをつけてもらた返戻」であり、それ以上の意味はないというのは理解できる。実際keiさんのファンで上の記事にスキをつけてるお方もいらっしゃる。
実は、この記事で現在も増え続けるスキをどう思うかを、keiさんに訊ねていない。と言おうか、「怖くて今まで聞けなかった」が正直な気持ち。
上記記事での多くのスキがkeiさんに送るメッセージは「救急搬送の証拠を捏造したとの御丹珍氏の主張を支持します」だと、自分は解釈しています。これは、自分の拡大解釈なのでしょうかねえ。
この記事の構想は、昨年12月の初め頃からありましたが、怖くて書けないが素直な気持ちでした。大変なこともあるのでしょうが、keiさんの創作活動のペースが順調であるとお見受けしましたので、記事化に踏み切った次第です。
心広きお方なので、「見たよって意味だけでしょ」と心静かにスルーなさっているかもしれませぬ。それはそれで、喜ばしい事です。
因みに、表題の写真は別のkeiさんです。まあ、数学愛好者が個人的な趣味をぶっこんだだけですが・・・


別のkeiさんの記事 勉強になりました。 日々の努力の積み重ねの大切さ。 目にみえなくても、 成長したいと思う気持ちって大切ですね。
偶然見つけた記事なのですが、なかなか👍な記事だと思っています。