Photo by
komi_m
訴状を効率的に作りたい
本件投稿83で提訴したものがあるんだけど1か月経つのに音沙汰ない。本件投稿30でも音沙汰ない。50くらいで提訴したものは一覧表作成してねで1か月ほどで期日が決まって、今日特別送達が届いた。
一覧表を別途作らないとだめか手間だな。それを考えると10投稿くらいで提訴していくのがいいんだけど体がもたない。一覧表作って2週間に1回提訴くらいがいいのかな…
100均に打っているファイルよりも紙でできた2穴ファイルのほうがとじれる。
不器用だけど、こんな感じで一個一個作っていっている。たぶん量が多すぎて気を抜くと制御できない。相手方代理人がウェブ会議で参加に同意を訴状に書いといた。こうしないと同意を求めて書記官から電話が来る。こういう小さい組み合わせで手間を減らしていかないと身が持たない。どこまで制御できるのか、不安でいっぱい。
量をこなすのと、費用対効果で効果が見込めるものを集中してやるのもいいかなあと思って見たりする。noteを費用対効果で2投稿で提訴してみることにした。どういう反論が来るか楽しみ。note代理人は非常に開示請求を得意としているから、穴が埋まる。
そして普通は東京地裁に発チかヨをやるんだけど、今回は自分とこの裁判所でワ。訴訟費用がnote負担になれば非常に楽になる。たぶんこちら負担になるだろうけど…まあ物は試し。ワの発信者情報開示請求は重視していなかったけど、これからはワも選択肢に入れたいと思っている。岐阜から東京は遠いからな。


コメント