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あと民事の判断と弁護士と依頼人の関係とか、そうした事柄とドキュメンタリーという手法の交差地点に関しては全くわからないのでわかる人が語れば聞けるんだけど(そしてよくわからないなと思うこともいろいろあるんだけど)専門家でもなんでもな人が張り切って白黒つけたがり、結果的にバグった意見を垂れ流すことになってるのよくわからない。
もともとフェミニズムのなかで性犯罪についてそれは言ったらいけないことよ、という失敗はわりとしてきて、私も初めて受けたジェンダー論の授業で「それはレイプという犯罪に対抗するにはあまりに無意味な発言なのでは…?」という発言をフェミニスト研究者から聞いたのが性犯罪に関心を持ち続けている理由ではありますが。